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怒張吸引快楽フェラメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

403.【濃密口淫調教.8】
怒張吸引快楽フェラメイド

◆ ◆ ◆

奥様が所有する、高級タワー・マンションの最上階。
そこに建てられた、モダンで瀟洒なペントハウスの広々としたリビングルーム。
私はそんな居心地の良いリビングルームで、剥き出しの下半身を晒していた。
パジャマ代わりのスウェット……その下だけを、ショーツごと脱ぎ捨てていた。
柔らかな絨毯の上で、恥知らずな仁王立ちの格好で。
本当なら、誰にも知られたくない私の秘密……ヘルマフロディトス(両性具有)の証であるペニスを曝け出し、しかもこれ以上はないくらい、激しく怒張させていた。
脈打つペニスを隆々と反り返らせながら、私は淫猥な口淫の虜になっていた。


「ンはァ……はァン……わ、私もう……我慢出来ないの。小町ちゃんに、私のチ〇ポ、チューチューってしゃぶって欲しいの……。お願い……オチ〇ポ吸い、して? いっぱいチューチューして欲しいの……ンはァ……はァ……き、気持ち良ィン……」


「はぷぅ……ん、んちゅうぅ、レロォ……おふッ、ンへェッ……ヒ、ヒナひゃ、んちゅ、レロレロォ……ベロォ……おほォ~、んちゅ、レロォ……こ、小町はァ……あふぅ、ベロベロォ……おふゥ……」


私は淫らに怒張した自身のペニスを右手で握り、私の足元で跪く小町ちゃんを虐める。
ペールピンクのパジャマ姿で切なげに喘ぐ小町ちゃんが、可愛くて仕方ないから。
お顔を真っ赤に染めて、目に涙を浮かべる小町ちゃんが、愛らしくて堪らないから。
私はもう、何一つ我慢出来なくて。


「ね? 小町ちゃんの可愛いおくちで……私のスケベな勃起チ〇ポ、チューチューして? んふぅッ、くぅン……オチ〇ポの美味しいオツユ、いっぱい啜って良いからね? 小町ちゃんのおくちに、チ〇ポ入れたいの……くふゥッ、んはァ……はァ……」


ぷっちりと艶やかな桜色の唇に、パンパンに張り詰めた肉色の亀頭を擦りつける。
トロトロと濡れ光る舌の表面に、鈴口から溢れ出すカウパー淫液を搾り出す。
私は唾液と淫液でドロドロの勃起ペニスで、小町ちゃんをねっとりと汚して虐めた。


「はへェ……はへェ……レロォ、おぷぅッ……ぬるるゥ、ぷくちゅううぅ、ベロベロォ……おふゥッ、ヒ、ヒナひゃン……こんにゃァ、レロレロレロォ……んへェ、ベロォ……ぶちゅううぅ……」


そんな小町ちゃんの身体を慈しむ様に、背後からきゅっと抱きかかえているのは奥様で。
濃紺のシルクパジャマの上だけを着込み、下半身は私と同じく剥き出しの格好で。
ハリウッド女優も霞むほどの美貌を輝かせながら、小町ちゃんの耳元で妖しく囁いた。


「ほらほら……早くヒナの勃起オチ〇ポ、チューチューなさいな? 私のチ〇ポ、あんなに美味しそうにチューチューしてたクセに、今さら恥ずかしがる事なんてないでしょ? 本当は早くヒナのオチ〇ポ、チューチューしたくて堪らないクセに。身体が汗ばんで……欲情したメスの匂いが漂っているわよ……? ほら……いつもしてるみたいに、おくちを窄めて……チ〇ポ吸いのおくちになさい……ぐずぐずしないの……」


「んひィ……ひぶぶぅ、ぶちゅぅ、ベロベロォ……レロォ、お、奥ひゃァ、はぶゥ……ベロォ、ほふぅ……ぷちゅぷちゅ、んへェ……はへェ、はへェ、レロレロレロォ……」


匂い立つほどに卑猥な言葉で、奥様は小町ちゃんを追いつめる。
小町ちゃんは奥様の言葉に熱い吐息を漏らしながら、身体を震わせる。
私は小町ちゃんの唇に、舌に、欲望で怒張したドロドロのペニスを、ネットリと絡みつける。
奥様に命じられて、私に虐められて。
やがて小町ちゃんは促されるままに、可愛らしい桃色の唇を窄め、にゅーっと淫らな形に突き出す。

「はふぅ~ッ……はふぅ~ッ……う、うぅ、んふ~ッ……レロ……レロレロ……レロレロレロォ……」


「ん、んはァンッ! こ、小町ちゃァンッ……くゥウンッ、そ、そんな風に舐めたらァ……」


切なげに眉根を寄せながら、涙を浮かべたまま、上目遣いに私を見上げて。
艶々とした頬を真っ赤に染めて、そのくせ唇だけは滑稽なくらいに窄め、突き出して。
そんな窄めた唇の先から、小町ちゃんの濡れた舌先がレロレロとはみ出して。
そして私の、滑りを帯びたパンパンの亀頭を、チロチロとくすぐる様に舐るのが。
鈴口を穿るように、いやらしく蠢くのが。


「うふ~ッ……うう、うちゅ、レロレロレロォ……ぷちゅ、チロチロチロ……ふふぅ~……レロォ……」


「小町ちゃんッ……くぅううンッ! じ、焦らさないでェッ……先っぽ舐め舐め……あふゥンッ! もう我慢出来ないからッ……んはァ……はァ……はァ……はァアアン……」


もう我慢出来なかった。
小町ちゃんは……こんなに可愛くて、こんなに切なげなお顔をしているのに。
本当は私と同じように、淫らな事で頭の中がいっぱいになってしまっているんだって思った。

私は右手に陰茎を掴み、ドロドロの亀頭を小町ちゃんの口許に近づける。
鈴口が興奮でヒクヒクと震え、鈴口から淫液がトロリと垂れてしまうのを感じる。
滴る淫液を、小町ちゃんの舌先が絡め取って、そのまま鈴口をレロレロと舐め回して。

そして、いやらしく突き出されて窄まった、桃色の唇が。
私の亀頭に、ピットリと吸いついて。
にゅるにゅるにゅるッ……と。
滑らかに張り詰めた亀頭を、唇粘膜が包み込む様に。


「う……ううぅ、うちゅ、ぷちゅ、ぷちゅ~~ッ……ぷちゅぷちゅ、ちゅ~~~~~~ッ! ちゅ~~ッ、ちゅ~~ッ……ぶちゅううううぅ、じゅるるるるッ! ぷちゅ~~~~~ッ……」


「あッ……あッ……ふあああッ!? ふぁあああッ!? ハヒィッ……ハヒィイインッ! んッ! んッ! んはァッ! しゅ、しゅごぃッ……オ、オチ〇ポ吸いッ! オチ〇ポ吸いッ、しゅごいよォ!? おほぉおおおッ! おッ……おッ……おふゥッ!!」


ペニスの先端から、火照り切った亀頭から。
めくるめく甘美な快感が、一気に込み上げて来るのを感じて。
それは、温かなゼリーに包み込まれた亀頭粘膜を、トロトロの筆先で愛撫されている様な。
ヌルヌルで、ドロドロで、プチュプチュの、粘着質な肉の悦びが、ペニスに染み込んで来る様で。


「ぬちゅちゅぅ、くぷちゅ……んふ~ッ、んふ~ッ、んふ~ッ……ぷちゅ~~~~ッ! ちゅ~ッ、ちゅ~ッ、じゅるるるるるぅッ! くふ~ッ、んふ~ッ……レロォ、ぬるるるるぅ、じゅるるッ……くぷちゅ、ぷちゅ~~~~ッ! ちゅ~ッ、ちゅ~ッ、じゅるるるるぅ……」


「んふゥッ……んッ、んッ、んはァッ! き、気持ち良いッ……小町ちゃんッ、気持ち良いよッ! おッ、おッ、おふゥッ! ううッ、うくぅッ! オ、オチ〇ポ良いッ! オチ〇ポ吸われてッ……小町ちゃんのオチ〇ポ吸いッ、気持ち良いッ! お、おほ~~ッ……おッ、おッ、おふゥッ……」


テラテラと濡れ光る小町ちゃんの唇が、にゅーにゅー……ッて、滑稽なくらいに伸びてしまって。
いやらしく唇が伸びてしまうくらい、私の卑猥な亀頭を、チューチューッ……って、吸い続けて。
ああ……こんなの。


「じゅるるるゥッ……ぶちゅッ! ちゅ~~~~ッ……んふ~~ッ! んふ~~ッ! ちゅ~~ッ……レロレロレロレロレロォ、ベロベロベロォッ、ちゅ~~~~ッ」


「んひィッ……ひィンッ! んッ、んッ、んほォ~~ッ……おッ、おッ、おふゥッ! きッ……気持ち良いよッ!? オチ〇ポ気持ち良いッ! 小町ちゃんッのおくちッ……オチ〇ポしゃぶりッ! 凄くオチ〇ポ気持ち良いッ……」


 
小町ちゃんの唇粘膜に、私の亀頭が、ムッチリ包み込まれている。
濡れて温かな唇粘膜に、私は亀頭を包み込まれたまま、ジワジワと搾られるのを感じる。
ジワジワと亀頭を搾られながら、鈴口をレロレロと執拗に舐め回されて。
レロレロレロレロ……レロレロレロレロ……味わい尽くす様に、磨く様に。


「レロレロレロレロレロォッ……ぷちゅぷちゅッ、じゅぶるるるぅッ……んふ~~ッ! んふ~~ッ! ちゅうううぅ……ちゅ~~~~ッ! レロレロレロレロォ……」


「ンッ! ンッ! んへェッ! へひィンッ! い、良いッ! 良いッ、オチ〇ポッ……す、吸われりゅの良いッ! うふ~~ッ、うふ~~ッ、ふあああンッ! レロレロ気持ち良いッ! オチ〇ポしゅごいよォッ……!!」

腰がカクカクと前後に震え出してしまうくらい、気持ち良くて。
快楽に塗れたペニスがビクビクと脈打ち続けて。
吸い上げられて、舐め回される亀頭の先端……鈴口から、トロトロの淫液を啜られ続けて。
こんなの、だらしの無い笑みが自然と浮かんでしまう。
よだれが口の端からトロリと零れ出してしまう。
私はもう、小町ちゃんのフェラチオご奉仕に、すっかり夢中になってしまっていた。

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