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メイドの唇と舌を怒張で虐めて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

402.【濃密口淫調教.7】
メイドの唇と舌を怒張で虐めて

◆ ◆ ◆

広々としたペントハウスのリビングに、淫靡な音が響いている。
ヌチュヌチュと、クチュクチュと、粘ついた水音が途切れる事無く聞こえて来る。
私は柔らかな絨毯の上で仁王立ちのまま、俯きながら熱い吐息を漏らし続ける。
快感に震える身体を包むのはグレーのスウェット、だけど下半身だけは剥き出しで。
脚も、尻も、そして、私の股間から卑猥にそそり立つ、ふたなりの証……ペニスも、隠す事無く曝け出してしまっている。
私は右手で怒張したペニスをゆっくりと扱きながら、湧き上がる性の刺激に耽っていた。

「んッ……んふぅッ! 小町ちゃん……気持ち良い、オチ〇ポ気持ち良いの……オチ〇ポ良い……オチ〇ポ舐め、とっても上手だよ? あふゥッ……くぅン……」


「んちゅ……ちゅるるぅ、レロォ、レロレロレロレロレロォ……おふッ、くゥン、ヒナさァン……んちゅ、ベロォ……ベロベロベロォ、レロォ……」


そんな私の足元には、ペールピンクのパジャマを着た小町ちゃんがしゃがみ込んでいる。
私に促されるがままに口を開き、レロレロと舌を動かしている。
顔の前に突き出された私のペニスを、嫌がる事無く懸命に舐め回しているのだ。
上目遣いに私を見上げながら、卑猥な口淫に励む小町ちゃんが、可愛くて堪らない。
可愛くて堪らないから、私は思わず小町ちゃんに、意地悪な事を言ってしまう。


「んはァ……はァ……こんなに勃起チ〇ポ舐め舐めして……小町ちゃんは、こんなに可愛いのに……オチ〇ポ汁でトロトロの亀頭舐め回したりして……本当はとってもスケベなんだね? 小町ちゃんのスケベ……オチ〇ポ舐めが好きなスケベ……小町ちゃんは、本当にスケベだよ……? くぅンッ……」


「ぷちゅぷちゅ…んッ、んはァンッ、やあン……ヒ、ヒナひゃ……そんなこと、仰らないれェ……あぷぅ、くぅン……レロレロレロォ……ベロォ~ッ、ぬるるるぅ、ベロベロベロベロォ……うふンッ、レロォ~」


私の言葉を聞いた小町ちゃんは、か細い声で、抗議しようとする。
でも、私がその唇に、ぐいっと脈打つペニスを押しつければ言葉は途切れて、すぐにまた、粘着質な水音が響き始める。

口許にペニスを近づけられただけで、こんな風にベロベロ舐め回すだなんて。
きっと小町ちゃんは奥様に、たっぷり時間を掛けて、お仕置き調教されちゃったんだって思う。
フェラチオの仕方を徹底的に仕込まれて、ペニスの味を教え込まれて。
こうやってご奉仕すれば、後でたっぷりご褒美が貰えるって、身体の芯にまで覚え込まされて。
そのうち、ペニスの美味しさと愛おしさに目覚めてしまって。
こんなに可愛いのに、愛らしいのに。
奥様に調教されて、すっかりいやらしい女の子になっちゃったんだ。

……そんな風に想像すると、どんどん興奮してしまう。
私は更に激しくペニスを勃起させながら、フェラチオに励む小町ちゃんを見下ろす。

小町ちゃんは切なげに眉根を寄せて、長い睫毛に縁どられた、つぶらな目に涙を浮かべている。
ツヤツヤとした頬を、リンゴの様に紅く染めている。
本当に可愛くて、いじらしい。
なのに唾液塗れの舌を、いやらしく躍らせてはペニスを舐っている。
吐息を漏らしながら、よだれを垂らしながら、目の前のペニスを舐め回している。

こんなにいやらしい事を覚えて。
小町ちゃんは、本当に悪い子だ。
こんなに可愛くて悪い子、もっともっと虐めたくなっちゃう。
私は小町ちゃんの頬に左手を添えたまま、更に激しく、右手で勃起ペニスを扱いてしまう。


「んんッ……くぅンッ! こ、小町ちゃん? オチ〇ポ、いっぱい舐め舐め出来たご褒美に……オチ〇ポ汁、舌の上に……たくさん搾り出して上げるね? んッ……んッ……んふぅッ! 気持ち良い……チ〇ポ気持ち良いの、おふぅッ……し、搾ったチ〇ポ汁……いっぱい舐め回して、ベロベロしてェ……あふゥンッ! 気持ち良ィ……小町ちゃんの舌、凄く気持ち良いよォ……」


いやらしく喘ぎながら、私は小町ちゃんの舌の上に、カウパー淫液を扱き出す。
そのまま右手を動かし亀頭を使って、舌の表面にカウパー淫液を擦りつける。
こんなの淫ら過ぎるくらいに淫らな口淫プレイで。
自分でも信じられないくらい、我が儘な口淫を強制しているのに、止める事が出来ない。
小町ちゃんの可愛いおくちを、差し出された小町ちゃんの舌を、私のペニスで虐めてしまう。
ペニスの先でヌルヌルと虐めて、たっぷりと意地悪を愉しむ。


「くふゥッ……んちゅ、レロレロレロレロォ……おふゥッ……ふはぁンッ! ヒ、ヒナひゃァ、あふッ、レロレロォ……ベロンベロンッ、ぬちゅううぅ、ぬるるるるぅ……おほォ、はへェ~、はへェ~……レロレロレロレロォ……」


それでも小町ちゃんは、しっかりと私のペニスを舐め回してくれる。
搾り出したカウパー淫液を舐め取ってくれる。
トロトロのカウパー淫液を味わう様に、舐め回し続けてくれる。
亀頭に絡みつくヌルヌルの舌が、気持ち良くて堪らない。
カウパー淫液に塗れたパンパンの亀頭に、ネットリと絡みつく小町ちゃんの舌。
トロミ汁塗れの亀頭を磨き上げる様に、小町ちゃんの舌が動き続ける。


「ベロベロォ、はぷぅッ……ぷぅッ、ぷちゅぷちゅ、ちゅるるゥ、ぬるるるぅ……ベロベロベロ、レロォ……ちゅるるぅッ……レロォ、ベロベロべロォ……」


パンパンに張り詰めた亀頭の、ブリブリと張り出したエラ部分に、柔らかに濡れた舌が這い回る。
そのままペニスの裏筋を舌の表面で扱く様に、唾液を絡めつつヌメヌメと往復する。
そして亀頭の先端部分……敏感な鈴口を、尖らせた舌先でクチュクチュと穿る様に舐め始めて。
刺激的で甘酸っぱい愉悦が、ペニスの先端から腰の奥へと響き始めてしまう。


「んはァッ! そ、それ凄いッ……凄いよォッ、おふゥッ……くぅンッ! こ、小町ちゃんったら……舌先でオチ〇ポ穴ッ、ホジホジしてりゅッ……くふッ、そんな事したらッ……いっぱいオチ〇ポ汁でりゅッ、先走り汁ッ……いっぱい出ちゃうッ、あふぅッ……先っぽ気持ち良ィンッ……!」


「ほふッ、ほふッ……ぬじゅッ、ぬじゅぬじゅぬじゅゥ……ぬるるるぅ、くちゅくちゅくちゅゥ、レロレロレロレロォ……おふ~ッ、おふ~ッ……レロ~ォ、レロレロレロォ……ちゅるちゅるちゅるゥ、レロレロレロレロォ……」


可愛い小町ちゃんの、浅ましい口淫……舌先での鈴口責めが刺激的過ぎて。
私は口の端からよだれが垂れてしまうくらいに、心地良くなってしまう。
小町ちゃんの口の周りも、私のカウパー淫液がたっぷりと飛び散って、トロトロになってしまって。

そして、ふと気づけば。
ソファに座っていた筈の奥様が、何時の間にか小町ちゃんの傍へ近づいていらして。
そのまま小町ちゃんの背後にしゃがみ込むと、背中から、きゅっと抱き寄せた。
急に抱き寄せられた小町ちゃんは驚いて、思わず私のペニスから口を離してしまう。


「ベロベロベロベロォ……ぬじゅるるるるゥ……ぷちゅ、ぷちゅぅ……ん、んはァッ! お、奥様? んはァ、はァ、はァ……ああ……」


「……ほら、誰が止めて良いって言ったのかしら? しっかりヒナのオチ〇ポ舐めなさいな……? スケベな、チ〇ポ舐め回し奴隷ちゃん……? ふふッ、レロレロォ……ベロォ……」


奥様は詰る様に、小町ちゃんの耳元で囁く。
囁きながら、火照って赤く染まった小町ちゃんの、可愛い耳を、舌先でレロリと舐め上げた。


「あッ!? あッ、あンッ! ンはァ……ああ……は、はい、奥様ァ……ん、んちゅ、レロレロレロォ、ベロォ……ベロベロべロ……はぷゥ、あふゥ……ぷちゅ、ぷちゅぷちゅぅ……ベロベロベロォ……」


小町ちゃんは再び舌を、私のペニスに這わせ始めた。
奥様は満足そうな笑みを浮かべながら、更に小町ちゃんを詰る。


「ふふッ、そうよ……? そうやって、しっかりヒナのご褒美チ〇ポを味わうの……。チ〇ポのワレメちゃんから染み出した、ヒナの先走りチ〇ポ汁……たっぷり味わうのよ? 小町ちゃんはスケベだから……ヒナの勃起オチ〇ポの味に、もう夢中なんでしょう? スケベったらしく舌を動かして……私以外のチ〇ポは初めてなのに……なんて節操の無い子なのかしら……? ふふふッ……」


「くふゥン……ん、んちゅ、レロレロレロレロォ……ベロベロベロォ、ぬるるるぅ、ベロォ……おふゥッ、ん、んはァ……はァ……あッ! ああンッ! 奥様ァ……仰らないでェ……はふぅ……んちゅ、レロレロレロォ……ベロォ……」


奥様は嬉しそうに眼を細めながら、匂い立つ程に淫らな言葉で、小町ちゃんを虐める。
卑猥過ぎる奥様の言葉に、小町ちゃんは羞恥の色に頬を染めながらも、口淫を止めない。
舌でカウパー淫液を掬い取り、濡れた唇で亀頭にキスをして、じっくりと私のペニスを愛でてくれる


「くふゥッ……こ、小町ちゃん、気持ち良い……オチ〇ポ気持ち良いよォ……くゥン……こんな丁寧にィ、はふぅ……」


私は奥様と小町ちゃんを見下ろしながら、股間の快楽に酔い痴れつつペニスをヒクつかせる。
小町ちゃんは奥様に抱き締められながら、切なげな顔つきでペニスを舐め続ける。
そして奥様は、小町ちゃんのすべすべとした頬に舌を這わせつつ、そっと囁いた。


「んちゅ、レロォ、んはァ……。小町のチ〇ポ舐めがとっても上手だから、ヒナが大喜びしてるわよ……? 小町ちゃんも、ヒナのチ〇ポが気に入ったみたいね? それじゃ、そろそろチ〇ポ吸いの時間よ……? ヒナのチ〇ポ、ちゅーちゅーってするの。ふふッ……早く、そう命令して欲しかったんでしょう? 物欲しそうに、何回も亀頭にキスしたりして。思いっきりお口に含んで……たっぷり味わいたかったのよね? ふふふッ……」


「はへェ……レロレロレロォ、ベロォ……んへェ、お、奥ひゃまァ……そんなァ……わたひは……あッ! はへェッ!? んへェ……くふゥンッ、ベロベロベロベロォ……レロォ……ヒ、ヒナひゃ……ベロベロベロォ……」


奥様のいやらしい命令に、小町ちゃんは恥ずかしがって、少しだけ抵抗しようとする。
でも、私は右手に掴んだペニスで、何か言おうとした小町ちゃんの口を塞いでしまう。
そして、声を震わせながら、私は言った。


「はァ……はァ……こ、小町ちゃん……? 私のオチ〇ポ、チューチューって吸って……? とっても美味しいから、ね? チ〇ポ吸いして欲しいの……もう我慢出来ない、小町ちゃんに……チ〇ポ吸いして欲しいよォ……」


唾液とカウパー淫液で濡れ光る私の亀頭で、小町ちゃんの可愛い唇を、ヌルヌルと犯しながら。
私は小町ちゃんに早くペニスを吸って欲しくて、腰を震わせてしまうのだった。


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