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ふたなり秘書の口淫メイド虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

401.【濃密口淫調教.6】
ふたなり秘書の口淫メイド虐め

◆ ◆ ◆

ペールピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、柔らかな絨毯の上に座り込んでいた。
形の良い眉は、切なげなハの字を描いている。
長い睫毛に縁どられた大きな目は、熱を帯びて潤んでいる。
艶やかな頬は、薔薇色に染まっている。
桜色の唇を震わせながら、私の股間と顔を、交互に見比べていた。

私は小町ちゃんの前に立っている。
灰色のスウェットは、上半身しか覆っていない。
下半身はショーツすら脱ぎ捨てた、剥き出しの格好で。
私は自身の劣情を示す淫猥な部分を、隠さなかった。
小町ちゃんへ見せつける様に、怒張したペニスを曝け出していた。
怖いくらい硬く勃起してしまった、恥知らずなふたなりペニス。
もう、どうしようも無くて。
私は声を震わせながら、小町ちゃんに話し掛けた。


「こ、小町ちゃん……? 私ね……私、もう……我慢出来そうにないの……」


「んはァ……はァ……ああ、あああ……ヒナさァン……んはァ……」


私の声に、小町ちゃんも切なげな声を上げる。
興奮している様にも、怯えている様にも聞こえたけれど。
だけど私は、もう耐えられなくて。
小町ちゃんの傍へと近づく。


「ゴメンね? 小町ちゃん……私、本当は凄くいやらしいの……だから……」


「ああ……んはァ……はァ……んはァ……あああ……あはァ……」


そしてまた小町ちゃんに、声を掛ける。
興奮に声が上擦ってしまう。
だって……思い出してしまうから。
優美極まりない奥様と可愛い小町ちゃんの、淫靡な口腔性交を思い出してしまう。

奥様は、濃紺のシルクパジャマに包まれた、豊満な肢体を官能に震わせながら、曝け出した自身の股間を……怒張したペニスを、四つん這いの小町ちゃんに、たっぷりとフェラチオご奉仕させていた。
小町ちゃんは可愛い顔を滑稽なほどに歪ませては、ねっとりと口淫を行っていた。
奥様のペニスに舌を這わせては、レロレロと味わう様に舐め回していた。
奥様の亀頭を優しく咥え込んでは、ちゅーちゅーと吸い上げていた。
よだれを垂らしてはカウパー淫液を啜り、裏筋を舐り、ベロベロと舌を動かしていた。

そして今、小町ちゃんは私の事を見上げている。
切なげな表情で、泣きそうな目で、私を見ている。
ああ……こんなにも小町ちゃんは可愛いのに。
昼間、あんなにも真面目に働いて、穏やかに優しく微笑んでいたのに。

あんなにも淫らで卑猥なフェラチオを、私の見ている前でしていただなんて。
奥様のペニスを、あんなにも美味しそうに。
ねっとりと舐めしゃぶって。
いやらしい音を立てて。
私が見ているのに。
すぐ傍にいるのに。

今だって小町ちゃんは、私のペニスを見つめて、熱い吐息を漏らしている。
そして私の顔を見上げては、艶やかな唇を震わせている。
こんなの……誘っている様にしか見えない。
私の股間で、激しく勃起したペニスが、いやらしく脈打ってしまう。
ピクンッ、ピクンッ……って、揺れながら、鈴口から透明な汁を滲ませてしまう。
肉色に張り詰めた恥知らずな亀頭が、ヌラヌラと濡れ光って。
そんな私を唆す様に、妖しく誘う様に、奥様はソファに腰を下ろしたまま、愉しげに目を細めて仰った。


「そうよ、ヒナ……。小町ちゃんを、たっぷり可愛がってお上げなさいな? もう判るでしょう? 小町ちゃんは、勃起チ〇ポの味と臭いが大好きなの。私のチ〇ポに、チューチュー吸いついていたでしょう? ヒナが見ているのに、ベロベロってチ〇ポ舐め回して、チューチューってチ〇ポ吸い上げて……判るわよね? 小町ちゃんは期待しているの……ヒナのチ〇ポ、しゃぶりたくて、ウズウズしているのよ? ふふッ……」


「んはァ……は、はい、奥様……」


奥様の言葉を聞いて、私は素直に頷く。
小町ちゃんは羞恥に肩を震わせながら、消え入りそうな声を上げる。


「ああ……奥様ァ……ヒナさん……くぅン……んはァああン……ンはァ……はァ……」


そんな悲しげな、弱々しい声にすら、私は欲情してしまう。
しゃがみ込む小町ちゃんを見下ろしながら、目の前まで近づいて。
私は両手を伸ばした。
そして、そのツヤツヤとした紅色の頬を、手のひらでそっと捕まえる。


「あッ……あッ、あッ……ヒナさァん……んはァ、ああ……」


小町ちゃんの頬っぺたは、すべすべで、モチモチと柔らかくて。
切なげな表情、大きな目、可愛い小鼻、桜色の唇。
私は、その愛らしい顔に……その鼻先に、自身の怒張したペニスを突きつけた。


「小町ちゃん? わ、私も小町ちゃんに……ご褒美上げるね……?」


「ふぁああ……そ、そんなァ……はァああン……ん、ん、すん……すんすん、すん……」


小町ちゃんは、泣きそうな目で私を見上げながら、小鼻をピクピクさせている。
僅かに口を開いたまま、鼻を鳴らしている。
ああ……臭いを嗅いでいる。私のペニスの臭いを嗅いでいる。
小町ちゃんは、私のペニスを臭いを嗅いでいるのだ。
もう、我慢出来なかった。


「ほら……小町ちゃん? チ〇ポの臭い、クンクンだけじゃ物足りないよね? おくち、あーん……して……?」


「ああ……そんな、ヒナひゃッ……あッ!? あッ! あッ、あッ……はへッ……はへェ……」


そう言いながら私は、反り返る陰茎を右手で掴み、小町ちゃんの口許へと突きつける。
そのまま小町ちゃんのプッチリした艶やかな唇に、亀頭から滲むエキスを、ねっとりと擦りつけた。
すぐに小町ちゃんの艶やかな唇が、卑猥な汁に塗れて、ぬめぬめと濡れ光り始める。
同時に左手で小町ちゃんの頬を撫でつつ、親指の先を口の端に、くいっと引っ掛ける。
そうやって、口を開く様に促した。


「ね? おくちを、もっと大きく、あーんってするの……舌も出して? ベロォって……」


「はへェッ、はへェッ……んへェ~!? はへェッ、はへェッ ……レ、レロォ……レロロォ~……」


言いながら私は、小町ちゃんの唇を更にカウパー淫液で汚す。
陰茎を握った右手を動かしては、小町ちゃんの唇を汁塗れにしてゆく。
そんな私の意地悪に、小町ちゃんは熱い吐息を漏らしながら、口を大きく開いてしまう。
そして許しを乞う様に、唾液に濡れた舌を、レロォ~ッ……と、私の方へ差し出した。
私は右手に握った陰茎をグイグイと容赦なく動かして、小町ちゃんの舌を虐める。


「んッ……んふゥッ! こ、小町ちゃん……ほらッ、お、美味しいご褒美オチ〇ポだよ……? んッ……」


「はへェ~ッ……はへェ~ッ……あへェッ!? レ、レロレロォ……おほォ~ッ……おッ、おへェ~ッ! はへッ! はへッ! おほ~~ッ……レロォ……」


小町ちゃんは大きな目に涙を浮かべて、それでも私にされるがままで。
私は差し出された小町ちゃんの舌に、パンパンに張り詰めた亀頭をヌルヌルと擦りつけ続ける。
柔らかな唇に擦れる刺激と、唾液塗れの舌に擦れる刺激が、敏感な亀頭を甘く痺れさせる。
その快感に腰とペニスがヒクヒクと反応して、亀頭の先端……鈴口から、たっぷりと新鮮なカウパー淫液が滲み出してしまう。
ペニスから滲み出た透明なエキスを、私は小町ちゃんの舌の上へ、トロトロと扱き出してしまう。
血管の浮き出た陰茎を、右手で掴み、ゆっくりとシコシコ扱いて、淫液を搾り出してしまう。
私は私の亀頭で舌の表面を嬲られる小町ちゃんを見下ろしながら、上擦った声で言った。


「ほら……舐めて? 小町ちゃん、私のオチ〇ポエキス……いっぱい舐め舐めして? 奥様と同じ……ふたなりオチ〇ポで、小町ちゃんのこと……いっぱい可愛がってあげるから……んッ、んふぅッ! き、気持ち良い……気持ち良いから……ご褒美オチ〇ポエキス、染み出しちゃう……んッ! んはァッ! こ、小町ちゃん? 私のチ〇ポ、もっとベロベロしてェ……」


「はえェ~……はへェ~……レロォ、おほォ~……レロレロレロォ、ベロベロォ……おッ、おへェ……レロレロレロレロォ、ベロベロベロォ、ぬちゅぬちゅゥ……はへッ……レロレロレロレロォ……」


やがて小町ちゃんは、上目遣いに私を見上げたまま、レロレロと亀頭粘膜を舐り始めて。
途端に蕩ける様な快感が、ペニスの先端を犯し始めて。
気持ち良くて堪らない……陰茎を握る右手が、愉悦の中で震えてしまう。
それでも私は、握った陰茎を動かしては、小町ちゃんの舌へ亀頭を擦りつける。
切なげに眉根を寄せて喘ぎ、羞恥の中で涙ぐむ小町ちゃんを、いやらしく虐めてしまう。
可愛くて、愛おしい小町ちゃんを、もっともっと虐めたくて。
私はこってりと、自身の陰茎を扱き上げたのだった。


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