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コンプレックスを曝け出す秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

400.【濃密口淫調教.5】
コンプレックスを曝け出す秘書

◆ ◆ ◆

モダンな造りのリビングルームは、広々としていた。
リビングの窓辺に置かれたロングソファに、奥様はゆったりと腰を下ろしていた。
パジャマの上だけを着込み、下半身は剥き出しの格好で、脚は大きく左右に開いている。
開き投げ出された脚の間には、柔らかな絨毯の上に座り込む小町ちゃんが侍っていて。
小町ちゃんは身を乗り出す様にしながら、奥様の股間に顔を近づけている。
怒張した奥様のペニスに、その愛らしい唇と舌で、たっぷりとご奉仕しているのだった。


「んちゅ、んちゅ、ぷちゅ~~~ッ……じゅるるッ! ちゅ~~、ちゅ~~……レロレロレロレロォ……ベロォ、ぶじゅるるるぅ……んふ~ッ、んふ~ッ、レロレロレロォ……」


「んッ……ほら、ヒナ? ヒナも、もう我慢出来ないんでしょう? このタブレットに表示された通り……んッ、ヒナの一番恥ずかしいトコロを小町ちゃんに……ご奉仕して貰いなさいな……? とっても気持ち良いわよ……? ふふッ……どうすれば良いのか、判るわよね?」


快感に蕩けた艶やかな表情で奥様はそう仰って。
奥様の股間では、小町ちゃんがうっとりした表情で、フェラチオご奉仕を続けていて。
蹲る小町ちゃんの口許が卑猥な動きを見せる度に、粘着質な水音が辺りに響いて。
桜色の可愛い唇が、にゅーにゅーと淫らに伸びて、奥様のペニスに絡みついていた。
血管を浮き立たせながら脈打つ極太の陰茎に、音を立てて唇粘膜が吸いついていた。
唇と陰茎の隙間から、赤い舌先が覗き見える。
ヌメヌメとカリ首を這い回っている。
小町ちゃんの艶やかな頬がモグモグと動いて、奥様の亀頭をしゃぶっている。
ボッテリと大きくて熱い亀頭粘膜を、チューチューと吸い上げながら、しゃぶっている。

それがどれくらい気持ち良いのか、私はこれ以上ないくらい、良く知っているから。
もう、身体中が興奮してしまって。
下半身が熱く疼いてしまって。
そんな私を見ながら奥様は、愉しげに囁いた。


「ほらァ……早くなさいな? ヒナ。んッ……小町ちゃんの気持ち良いお口……ヒナも感じたいでしょう……? 小町もきっと……ヒナの恥ずかしいところ、気に入るわよ? ふふふッ……んッ! んふぅッ! こ、小町ったら、ヒナの話を聞いて興奮したのかしら? また鈴口を舌先で……んッ、ホジホジしてッ……あンッ! ご、ご褒美のオチ〇ポエキス、こんなに欲しがって悪い子……くふゥンッ!」


「ふ~ッ……ふ~ッ……ぬちゅぬちゅぬちゅ、ぐりゅぐりゅ……レロレロレロレロレロォ……んふ~ッ、ベロベロベロォ……ちゅ~~~ッ……」


「ああ……んはァ……はァ……奥様ァ、んはァ……小町ちゃん……ああン、もう……」


もう我慢出来なかった。
股間がもう痛いくらいに怒張して、履いている灰色のスウェットが苦しいほどで。
絨毯の上で膝立ちになった私は、自分のスウェットに、ショーツごと指を掛けた。
そしてそのまま。
ずるりと、膝の辺りにまでスゥエットを引き下ろして。
途端に怒張したペニスが、ビンッ……と、勢い良く跳ね上がってしまう。
上半身を包むスウェットのお腹を、反り返った勃起ペニスが、強かに打ち据えていた。


「んッ……くぅンッ! ん、んはァ……はァ……はァ……お、奥様ァ……」


耐え切れなくなった私は、膝立ちのまま下半身を露出させ、泣きそうな目で奥様を見る。
顔から火が出るほど恥ずかしい。
自分の一番恥ずかしいところ……奥様以外には見せた事のない場所なのに。
こんな風に曝け出してしまうなんて。
だけど本当にもう、我慢なんて出来る筈もなくて。

私の股間で怒張するペニスは、恥ずかしげもなく、脈打っていて。
天を衝くほど勃起したまま、ビクンビクンッ……って、いやらしく前後に揺れていて。
肉色に張り詰めた亀頭……先端の鈴口からは、カウパー淫液が染み出してしまって。
淫ら極まりない性器を晒している私を詰る様に、奥様は声を上げた。


「あらあら……ヒナったら。小町ちゃんのチ〇ポしゃぶりに興奮し過ぎて、ふたなりチ〇ポコをビンビン勃起させちゃったの? いやらしいわねえ、お前は。勃起チ〇ポ、嬉し過ぎて前後にブルンブルンしてるじゃない、スケベなチ〇ポエキスまでトロトロ滴らせて。ふふふッ……」


「ああ……んはァ……お、奥様ァ……そんなこと……ううン……」


意地悪な奥様の言葉に、私は羞恥を感じてしまう。
でも、そんな私の想いとは裏腹に、股間のペニスは更にいきり立って。
早く卑猥な快楽に浸りたいとばかりに、前後に浅ましく揺れ動いて。
奥様は、自身のペニスにしゃぶり着いている小町ちゃんへ視線を落とした。
その柔らかそうな頬を優しく撫でながら、揶揄う様に言った。


「んッ、んくぅッ、ほらッ……小町ちゃん? お顔を上げるの……んッ、オチ〇ポしゃぶりを止めなさいな? 次のご褒美チ〇ポがお待ちかねよ? ううン、もう……最後までカウパー液をチュパチュパ味わって……本当に卑しい子ね? お前は。ふふッ……ほーら、ヒナの方を御覧なさいな?」


「んちゅ~~……ちゅちゅ~~ッ、ちゅぽォッ……おほォ……んへェ、はへェ……お、奥様ァ、ご、ごめんなさい……くぅン……んはァ……」


ペニスに吸いついていた小町ちゃんの口が、にゅぽんッ……と、離れた。
桜色の唇と、肉色に張り詰めた奥様の亀頭が、透明な唾液の糸で繋がったままだった。
そして小町ちゃんは奥様に促されるがまま、私の方へと向き直った。


「あ……あああ……んはァ……ヒ、ヒナさん……んはァ……はァ……はァ……はァ……」


小町ちゃんは、その可愛らしいつぶらな目で、私の怒張したペニスを見つめる。
頬を上気させ、切なげに眉根を寄せ、ぷっちりとした唇を唾液に濡れ光らせて。
微かに開いた口で繰り返しながら、私のペニスを見つめている。


「ああ……こ、小町ちゃん……こ、こんな恥ずかしいお姉さんで……ごめんね?」


私は激しい羞恥を感じながらも、勃起したペニスがドクンドクンと脈打つのを感じる。
小町ちゃんの視線を、痛いほどに感じてしまう。
潤んだ瞳で、私のコンプレックスを見つめ続けている。
奥様の嬉しそうな声が響いた。


「ほら……ヒナ? お立ちなさいな? そして小町ちゃんの傍に近づくの。もっと近くで、ヒナの勃起チ〇ポを見せておあげなさいな? 小町ちゃんは、いやらしく勃起した、おっきなオチ〇ポが大好きなんですからね? ふふッ……そうよね? 小町ちゃん。あらあら……小町ったら、物欲しそうな顔で、ヒナのチ〇ポを見つめちゃって……味と臭いを想像して、興奮しているのかしらね? ふふふッ……」


「ああ……そんなァ、んはァ……嫌ぁ、んはァ……奥様ァ……あああン……」


卑猥過ぎる奥様の言葉に小町ちゃんは恥じ入り、泣きそうな声を上げる。
なのにその潤んだ瞳は、私のペニスに釘付けて。
開いたままの濡れた唇から、熱い吐息を漏らしては、頬を薔薇色に染めている。
ああ……。
こんなに可愛いのに、こんなに愛らしいのに。
身体を起こした小町ちゃんは、ぺたんと座り込んだ格好で、私のペニスに魅入っている。
こんなのもう……本当に。
私は履いていたスウェットを脱ぎ捨てると立ち上がり、小町ちゃんの傍へと近づいた。

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