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メイドの口淫に興奮する秘書

399.【濃密口淫調教.4】
メイドの口淫に興奮する秘書

◆ ◆ ◆

タワーマンション最上階に設けられたペントハウスの、広々としたリビングルーム。
シルクパジャマの上だけを身に着けた奥様は、ソファにゆったりと腰を下ろしていた。
下半身は剥き出しで、白い太腿も、引き締まったお腹も、すっかり曝け出している。
両脚は大きく開かれ、前へ投げ出され、脚の間には、小町ちゃんが蹲っていて。
ピンクのパジャマを着た小町ちゃんは、柔らかな絨毯の上へ、ぺたんと座り込んで。
そのまま奥様の股間へ顔を近づけては、眼前にそそり立つ、逞しい怒張を口に含んでいた。

「うふ~ッ……うふ~ッ……んちゅ、ぷちゅ、ぷちゅ~~~ッ……ちゅちゅ~~~ッ、ちゅちゅちゅ~~~ッ……ぶちゅぶちゅ、ん、んふぅ、レロレロレロォ……ベロォ、ずちゅちゅぅ、じゅるるるる……」


「んッ……んふぅッ、チ〇ポ良いッ……チ〇ポ気持ち良いわァ、んはァ……小町ちゃんのチ〇ポ吸い、とっても気持ち良いッ……ん、小町ちゃんも……私のチ〇ポ、ちゅーちゅー吸えて嬉しいのよねェ……? 先走りチ〇ポ汁が美味しいんでしょう? ふふッ……んふゥッ! んはァ……トロトロっていっぱい……オチ〇ポ汁が溢れちゃゥン……」 


それは、本当に淫ら極まりないフェラチオ性交で。
小町ちゃんは愛らしい桜色の唇を窄めたまま、奥様の勃起ペニスに激しく吸いついているから。
可愛い唇が、にゅ~……にゅ~~ッ……って、いやらしく伸びてしまって。
よだれ塗れの唇を尖らせて、吸い込むから、ヒョットコみたいなお顔になってしまって。


「んちゅんちゅ……んちゅ~~~ッ、レロレロレロレロォ……ぶちゅぶちゅ、ぶじゅるるるぅ……じゅるるッ、ぷちゅ~~~~ッ、ちゅ~~ッ……ジュロロロォ、ベロベロォ……ぷちゅうううぅ……」


「んはァ……こ、この子ったら夢中でチ〇ポしゃぶり上げて……んッ、なんてスケベなの……? さっきまで恥ずかしがっていたクセに……こ、こんなにチ〇ポ吸い上げて……んんッ! 私のチ〇ポのエキス、たっぷり啜って……くぅン……」


ヌメヌメとした唇粘膜が、血管が浮き上がった奥様の極太陰茎に、ねっとりと絡みついて。
そのまま、ちゅーッ……ちゅーッ……って、卑猥な音を立てながら吸いついて。
奥様のボッテリ肉厚な亀頭を、口の中一杯に頬張って、搾り上げる様にしながら味わっている。
艶やかな亀頭を、口内粘膜でムチュムチュと搾り上げながら、レロレロと舌を動かしているのが。
亀頭の先端……ヒクヒク震える鈴口から溢れ出す、トロトロのカウパー淫液を舐め取っているのが。
こんなのもう、我慢出来なくなりそうで。


「レロレロレロレロォ……ぷちゅ~~~ッ、ぬちゅぬちゅ……ぬちゅうううぅ、じゅるる、ちゅ~~~ッ、むちゅむちゅむちゅ……レロンレロンッ……んふ~~ッ、んふ~~ッ、レロレロレロォ……」


「ほ、ほら……ヒナちゃん? こ、小町ちゃんの可愛いオチ〇ポしゃぶり顔、良く見て? 小町ちゃんはオチ〇ポ大好きで、オチ〇ポ吸いも大好きなの……。ご褒美オチ〇ポから……美味しいオチ〇ポエキスを啜りたくて堪らないのよ? ふふふッ……くゥンッ、こ、小町ったら……す、鈴口ばっかり舐め舐めして……悪い子ッ……カウパー淫液が美味しいからって、もう……ん、あふゥ……」


奥様は潤んだ瞳で小町ちゃんを見下ろしつつ、快感に声を震わせながらそう仰って。
私は奥様の声を聞きながら、ペニスにしゃぶりつく小町ちゃんの横顔から目が離せなくて。
それだけでもう、堪らなくなってしまって。

だって、こんな風にペニスをちゅーちゅーって吸われて、ベロベロ舐めしゃぶられたら。
どれくらい気持ち良くなってしまうのか、私も良く知っているから。
私も奥様に、怒張してしまったペニスを、何度も何度もフェラチオして頂いたから。
だから、小町ちゃんの淫ら過ぎる口許の動きを見ているだけで。
奥様のペニスがどれくらい心地良いのか判ってしまって。
私の股間も、これ以上は我慢出来ないくらい、いやらしく勃起してしまって。


「ん……んはァ……お、奥様ァ……小町ちゃん……くぅン……」

堪らなくて、もどかしくて。
私は呼吸を荒くしながら、自身の股間に手をやってしまう。
グレーのスウェット越しに、ゴリゴリとした自身の怒張を確かめてしまう。
そんな私の様子を見ながら奥様は、愉しげに告げた。


「んッ……小町ちゃんには、私のご褒美チ〇ポと、ご褒美チ〇ポエキスを、たっぷり舐め舐めチュパチュパさせてるから……次はヒナにも、ご褒美を上げないとね? ふふッ」


言いながら奥様は、ソファの上に放置された液晶タブレットに手を伸ばす。
そして、小町ちゃんにペニスをしゃぶらせたまま、液晶画面を操作し始めた。
王様ゲームアプリのルーレット画面を、クリックしているのだろう。
暫くして奥様は、嬉しそうに眼を細めると、私の方へタブレットを差し出して言った。


「ほら……御覧なさいな? んッ……ヒナがして貰うご褒美は、これに決定よ?」


私は身を乗り出すと、奥様の差し出すタブレットの画面を覗き込んだ。
そこには“自分の一番恥ずかしいトコロにキスして貰う”……そう表示されていた。


「ん……んはァ……ああ、ああン……んはァ……はァ……はァ……」


その表示を見ただけで、私の心臓は激しく高鳴ってしまって。
だってこんなの……もう。
何をしようかなんて、そんな事を考えるよりも、すっかりその事を想像してしまって。
吐息を漏らす私の耳に、奥様の声が届いた。


「ほら……ヒナ? パジャマの下とショーツを脱ぐのよ……? オチ〇ポが大好きな小町ちゃんに……ヒナの一番恥ずかしいトコロを、たっぷりと味わって貰いなさいな……? ふふふッ……」
 

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