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ふたなり怒張にしゃぶりつくメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

398.【濃密口淫調教.3】
ふたなり怒張にしゃぶりつくメイド

◆ ◆ ◆

ロングソファにゆったりと腰を降ろした奥様は、剥き出しの下半身を曝け出していた。
パジャマの下とショーツを脱ぎ捨て、長くしなやかな脚を、左右に大きく開いていた。
輝く様に白い美貌を紅色に染めながら、心地良さそうに喘ぎ、甘い吐息を漏らして。

私と小町ちゃんはパジャマ姿で肩を寄せ合い、奥様の脚元へ侍る様に、しゃがみ込んでいた。
大きく開かれた奥様の股間へ顔を近づけ、淫らに怒張したペニスにたっぷりとご奉仕していた。


「レロォ……ぬちゅ、ぷちゅ、ベロベロベロベロォ……ぬちゅゥ……」


「あふぅ……んちゅ、ベロベロベロベロォ……ぬるるぅ、レロレロォ……」


二人一緒に、唾液で濡れた舌を伸ばしては、逞しくて大きな亀頭を、ねっとりと舐り続ける。
艶やかに張り詰めた亀頭粘膜を、トロトロの舌でレロレロと舐め回す。
そんな私たちの様子を見下ろしながら、奥様はとても愉しげに口を開いた。


「あはァ……ンッ、き、気持ち良いわ……チ〇ポ舐め回し奴隷の……恥知らずな舌使い、とっても気持ち良い……んはァッ、はァンッ……お前たちは、ご主人様のチ〇ポにご奉仕出来て、嬉しいのかしら? ご主人様のチ〇ポは美味しいの……? ほら……お答えなさいな……?」


しなやかな指先で、私たちの頬を優しく撫でながら、奥様はそう仰って。
それはとても淫らな質問で。


「ほら……チ〇ポの味は美味しいのかって訊いてるのよ? 二人とも、お答えなさいな? ご主人様のチ〇ポは美味しいの? 勃起チ〇ポ舐めさせて貰えて嬉しいの? ん?」


悪戯っぽい眼差しで私たちを見下ろしながら、奥様は改めて質問を繰り返した。
卑猥過ぎる奥様の質問に、私も小町ちゃんも、答えないわけにはいかなくて。


「レロレロォ……はふぅ、お、美味しいれす……奥様のオチ〇ポ舐め嬉しくて……ぬちゅ、ベロォ……オチ〇ポしゅごく美味しいれふゥ……んはァ、レロレロォ……」


「くぷちゅぅ……んふぅ~、ベロベロベロォ……クチュクチュクチュゥ~、おほォ……お、美味しい味……れすゥ……くちゅくちゅ……ん、んちゅ、レロレロレロォ……」


二人とも奥様のペニスに舌を這わせながら、羞恥に声を震わせながら、正直に答える。
こんなにもいやらしく、ベロベロと舐め回しているのに、嘘なんてつけない。
本当に美味しいと感じてしまう……奥様のペニスが美味しくて堪らない。

私の隣りで、顔を真っ赤にして舌を動かしている小町ちゃんだって、そう思っている。
だって、凄く丁寧に、奥様のゴロリとした大きな亀頭……そのカリ首をベロベロと舐り上げている。
裏筋を刺激する様にくすぐって、そのまま亀頭先端のワレメにまで舌先を這わせている。
レロレロと、クニュクニュと、亀頭粘膜のワレメを舌先でほじる様にして。
恥ずかしそうに、目に涙まで溜めているのに、口許はどうしようも無いくらい淫らに動いて。
可愛い声で、美味しい……だなんて言って。
こんなのもう……いやらしくて、可愛らしくて、誰だって、いじめたくなっちゃう。


「レロォ~……ん、ベロォ、ベロベロベロォ……ぬるるるぅ、ぬちゅううぅ……レロレロレロォ……ぷちゅぷちゅ……レロレロレロォ……」


「レロレロレロォ……んへェッ、はへェ~……ベロベロベロォ、んッ! んふぅッ! ヒナひゃ……クゥン……ん……うふぅ、レロレロレロォ……ベロォ……」


小町ちゃんの身体に自身の身体を擦りつけながら、頬に頬を押し当てながら、舌を動かす。
奥様の亀頭粘膜をベロベロと味わいつつ、小町ちゃんの舌もレロレロと舐め回す。
小町ちゃんの体温と、小町ちゃんの匂い、小町ちゃんの吐息、戸惑う様な微かな声。
そして奥様の股間で脈打ちそそり立つ、逞しい怒張ペニスの味と臭い。
何もかもが心地良くて堪らない。
私は夢中で、ペニスの味と臭い、小町ちゃんの舌と体温と匂いを存分に愉しんだ。


「んふゥ……二人ともオチ〇ポが美味しくて仕方ないのね? ふふッ、良いわ……チ〇ポ、とっても気持ち良い……それじゃあ……チ〇ポ好きの二人に、ご褒美をあげる……。まずは小町ちゃんからよ……?」


「んちゅぅ……レロレロォ、ベロベロベロォ……ん、んはァ……お、奥様……?」


ペニスの快楽にうっとりと眼を細めていた奥様は、静かにそう仰って。
そのままおもむろに、小町ちゃんの両頬に両手を添えて。


「ほら……小町ちゃん? お前はスケベだから……オチ〇ポ舐め回すだけじゃ、満足出来ないでしょう……? 思う存分、オチ〇ポちゅーちゅーなさい。いつもみたいに、亀頭を口に含んで……ムチュムチュおしゃぶりするの。小町ちゃんは、ヌルヌルの亀頭をちゅーちゅーするの、大好きよねェ? ふふッ……」


「ああッ……あ、ああン、お、奥様ァ……んはァ……」


蕩ける様な微笑みを湛えたまま、小町ちゃんの真っ赤な顔を見下ろす奥様。
そんな奥様を切なげな眼差しで見上げ、羞恥のあまり吐息を漏らす小町ちゃん。
奥様は少し意地悪な声音で、小町ちゃんを詰る。


「ほらァ……早くチ〇ポ吸い奴隷のスケベなおくちの形、なさいな? 普段は自分からチ〇ポ欲しがって、みっともなく唇を尖らせてみせるのに。チ〇ポしゃぶりたいわよね? ヒナの見ている前で……スケベったらしく、チ〇ポを欲しがるのよ? ……ほら、早く」


「んはァ……はァ……ああ、ああン……は、はい……奥様ァ……ああ……」


小町ちゃんは戸惑う様子を見せつつも、やがて小さく頷いて。
よだれに塗れた桜色の唇を愛らしく窄めながら、淫らに突き出した。


「あふぅ……んふぅ……ふぅ~、ふぅ~、ううう……う、うぅ……」


奥様は小町ちゃんの淫らな口許を見つめながら、満足そうに吐息を漏らして。
両手で小町ちゃんの頬を捉えたまま、ゆっくり自分のペニスへ近づける。


「そう……そうよ? その卑しいチ〇ポ吸いのおくちで、ご主人様のオチ〇ポに……たっぷりご奉仕なさい……。そうしたら、美味しいチ〇ポエキス、鈴口からちゅーちゅーって啜らせてあげる……ふふふッ……」


血管を浮き立たせながら激しく怒張し、ドクンドクンと脈打つ奥様の極太ペニスが。
うー……という形で、いやらしく尖らせた小町ちゃんの唇にじりじりと近づいて。
そしてそのまま。


「うう、う、うふ~ッ、うふ~ッ……う、う……う、う、うちゅ……ぶじゅるるるぅッ、ぷちゅ~~~ッ、ちゅちゅちゅ~~ッ、じゅるるるッ……ぷじゅッ、じゅるッ、レロレロォ、ぷじゅうううう……」


唾液に塗れてヌラヌラと濡れ光る、パンパンに張り詰めた大きな肉色の亀頭を。
小町ちゃんのプッチリとした、愛らしい桜色の唇が。
ぷちゅ~……っていう、粘着質で卑猥な水音を立てて、吸い込み始めて。
みるみるうちに奥様の亀頭粘膜が、小町ちゃんの唇粘膜に包み込まれて行くのが見えて。
窄め、尖らせていた唇が、奥様のボッテリとした亀頭を含んで、にゅーって伸びて。


「くぅンッ……思いっきりチ〇ポ吸い込んで、いやらしい子……ほら、ヒナ? 良く見てあげて? これが小町ちゃんの、スケベったらしいチ〇ポ吸いのお顔なの……んッ……くふゥンッ! ん、この子ったら……もう、おくちの中でレロレロ舌動かして……チ〇ポ味わってるわ、んッ……本当にいやらしいチ〇ポ吸い奴隷なんだから……良いわ、ご褒美のチ〇ポエキス、たっぷりちゅーちゅーなさいな? ふふッ……」


「うう、うちゅ~~ッ……じゅるるッ、ぬちゅ~~ッ……ちゅ~、ちゅ~、ぬちゅ~~~ッ……じゅるるるるぅ……レロレロレロレロォ……ぷちゅぷちゅ、んふ~ッ、んふ~ッ……レロレロォ……」


ソファに腰を下ろした奥様は満足そうな笑みを浮かべ、小町ちゃんの頭と頬を撫でている。
絨毯に蹲る小町ちゃんは、滑稽なほどに唇を尖らせて、怒張した奥様のペニスを吸い上げている。
それはこの上なく卑猥で官能的な、主従による口腔性交の様子で。
私は息を飲みながら、自身の股間で反り返る、奥様と同じヘルマフロディトス(両性具有)の証……淫らなペニスを激しく怒張させては、二人の淫靡な様子をじっと見つめていた。

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