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奥様のふたなり怒張に二人でご奉仕

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

397.【濃密口淫調教.2】
奥様のふたなり怒張に二人でご奉仕

◆ ◆ ◆

広々としたペントハウスのリビング。
奥様はレザー・ソファに奔放な格好で、ゆったりと腰を下ろしている。
濃紺のシルクパジャマは、奥様の上半身だけを覆っている。
下半身を覆うものは何一つなくて、全てを私たちの前に曝け出している。

しなやかに引き締まった長い脚も。
豊かな曲線を描く尻肉の丸みも。
その股間で反り返るヘルマフロディトス(両性具有)の証……極太のペニスも。
女神すら嫉妬しそうな煌めく美貌に、妖艶な微笑みを浮かべながら。
奥様は隠す事なく、恥じる事なく、悠然と私たちを見下ろしていた。


「んッ……小町ちゃんのチ〇ポ舐め……とっても上手よ? 舌をいっぱい伸ばして、亀頭粘膜ベロベロ舐め回して……美味しいのかしらね? いやらしいチ〇ポ舐め顔、ヒナにたっぷり見て貰いなさいな? ふふッ……」


「は、はへェ……レロォ~、レロレロレロォ……ベロベロォ、んへェ……奥ひゃ……ベロォ……レロレロォ……はへェ、見るのらめェ……んへ、レロレロレロォ……」


奥様の右脚は、ソファの上へ無造作に投げ出されていて。
反対の左脚は、絨毯の上へ手をついてしゃがみ込む小町ちゃんの背中に絡みついて。
左脚で捕まえた小町ちゃんの身体を、自身の股間へ、ぐっと引き寄せて。
小町ちゃんの柔らかな頬を、両の手でそっと捕まえて。
そのまま怖いくらいに怒張し脈打つペニスを、小町ちゃんの口許へ近づけて。
小町ちゃんは顔を真っ赤にしながら、そのペニスにレロレロと舌を這わせていた。


「んッ、んはァ……本当にスケベねェ、小町は……。んッ、さっきまで恥ずかしがっていたクセに……もうこんなに美味しそうに、チ〇ポ舐め舐めして……んッ! さ、先っぽが美味しいのね? ふふッ……先走りのオチ〇ポエキスをほしがってるのかしら? 卑しい子……」


「ほふぅ~……レロレロレロレロォ、ベロベロベロォ……はへェ、くぅううン……やァん……んちゅ、んへェ……レロレロォ、くちゅ……ぬちゅぬちゅゥ、レロレロォ……くちゅぅ……」


淫らに舌を躍らせる小町ちゃんを見下ろしながら、奥様は意地悪な口調で責める。
小町ちゃんは切なげな表情で恥じ入るけれど、舐め回す事を止めたりしない。
唾液に塗れた可愛い舌を、卑猥にレロレロと動かしては、奥様のペニスを刺激し続ける。

艶やかに張り詰め、ボッテリ肥え太った奥様の亀頭粘膜を、何度も何度も舐め上げてる。
楔の様に鋭角的に張り出したエラ部分に、ベロベロと舌を這わせてる。
包皮部分と繋がる裏筋の辺りを、滑る舌で磨く様に擦り上げてる。
そして亀頭の先端……尿道口の辺りを、尖らせた舌先でクチュクチュとなぞり続ける。


「レロレロォ……んへェ、ベロベロベロォ……ぷちゅぷちゅ、ぬちゅぅ……レロォ……」


「はァ……はァ……良いわ、小町ちゃん……とっても良い。チ〇ポが気持ち良いわ……んッ、小町ちゃんがスケベだから……チ〇ポが勃起して、嬉しい嬉しいになって……先っぽワレメから、小町ちゃんの大好きな……チ〇ポのオツユが滲み始めて来てるわァ……ん、んはァ……」


小町ちゃんは大きな目に涙を浮かべつつも、その瞳にはトロリと欲情の色が宿っていて。
奥様はそんな小町ちゃんの頬を優しく撫でながら吐息を漏らし、嬉しそうな声を上げて。


「はァ……はァ……奥様ァ……んはァ……」


私は二人の淫らな様子を、絨毯の上にしゃがみ込んだ格好で見つめて。
それだけでもう、堪らないくらいに身体が……下半身が熱くなってしまって。
私の股間で息づく、奥様と同じ性欲の証も、痛いくらいに勃起してしまって。
パジャマの前が、股間部分が、浅ましく、大きく、淫らに盛り上がっていた。
こんなのもう、我慢出来そうもなくて。
絨毯の上で腰をモジモジとさせながら、我慢しているのが辛くって。
そんな私に奥様は、蕩ける様な流し目を送りながら、優しく囁く様に仰った。


「ふふッ……羨ましそうなお顔して、ヒナったら。良いわ……ヒナにもご主人様のチ〇ポを舐めさせてあげる……小町ちゃんの隣りに来なさいな? 二人で並んで座るの……そして二人一緒にご奉仕なさい……二人でご主人様のチ〇ポを舐め回すのよ? ふふふッ……」


「ああ……奥様ァ……は、はい、解りました……んはァ……」


奥様の言葉に私はもう、何の抵抗も無く、従う事しか出来なくて。
おずおずと小町ちゃんの隣りに近づき、肩を並べてしまって。
柔らかそうな小町ちゃんの頬に、そっと自分の頬を擦りつける様に近づけて。
そしてそのまま。


「んはァ……はァ……こ、小町ちゃん……わ、私も舐めさせて……ね? ん、んはァ……はァ……レロォ、レロレロレロォ……ベロベロベロォ、あへェ……ベロベロォ、ベロベロベロォ……レロレロォ……ん、んへェ……レロレロレロォ……」


「はへェ……ベロベロォ、ぬちゅぬちゅぅ……んちゅぅ、んはァ、あッ! ああッ、ヒ、ヒナひゃ……んちゅぅ、はへッ、はへッ、はへェ~ッ、レロレロレロレロォ……ベロベロベロォ、ぬるるぅ……おほォ……ベロベロォ……」


私は舌を伸ばすと、小町ちゃんの舌先ごと、奥様のペニスをねっとりと舐め上げた。
唾液をたっぷりと絡ませた舌で、熱くて硬い奥様の亀頭を味わう様にレロレロと舐った。
同時に小町ちゃんの愛らしい口許も、そして柔らかな舌も、ベロベロと味わってしまう。
小町ちゃんは私の隣りで、驚いた様に声を上げつつも、奥様のペニスから口を遠ざけたりしない。
私と滑る舌を絡ませながら、それでも懸命に、奥様のペニスに舌を這わせ続ける。

ぬちゅぬちゅ……くちゅくちゅ……ぷちゅぷちゅ……そんな粘りつく様な音が響いて。
私と小町ちゃんは、お互いに頬を寄せ合いつつ、奥様を見上げながら、ご奉仕を続けて。
奥様はうっとりとした表情で目を細めると、熱い吐息を漏らしつつ仰った。


「はァ……はァ……んはァ……良いわ……二人ともとっても良い子、んッ……二人揃ってチ〇ポ舐め舐めして……二人とも私のチ〇ポしゃぶり奴隷として、これからもしっかり尽くしなさいな? ん、んッ、んはァッ! い、良いわァ、チ〇ポ気持ち良い……ん、こんなにスケベに舐め舐めされたら……ご褒美エキス、どんどん溢れて来ちゃう……ンはァン……」


「ねじゅるる……レロレロレロォ、ベロベロォ……おへェ~、おへェ~、お、奥ひゃ……小町ちゃン……ベロォ、レロレロレロレロォ……んふぅ、ベロベロォ……」


「ぬるるるぅ……ぷちゅ、レロレロォ……ベロベロベロベロォ、おほォ~、奥ひゃま……んへェッ! ヒナひゃ……ん、んちゅ、レロレロレロォ……ベロベロォ……ぷちゅぷちゅゥ……」


心地良さそうに喘ぎ、淫らな言葉を呟く奥様の美貌を見上げながら。
隣りに座り込んだ小町ちゃんの舌の動きと、甘い吐息、女の子らしい匂いを愉しみながら。
私は唾液塗れの舌で、奥様の張り詰めた亀頭粘膜を、こってりと味わうのだった。

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