FC2ブログ

奥様の口淫調教に羞恥するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

396.【濃密口淫調教.1】
奥様の口淫調教に羞恥するメイド

◆ ◆ ◆

奥様は柔らかなレザー・ソファに、ゆったりと腰を下ろしていた。
身に着けているものは、濃紺のシルク・パジャマ……ただし上だけ。
下半身には何も、ショーツすら履いていない格好で。
奥様は床に降ろした右足を、再びソファの上へと持ち上げる。
そのまま膝を曲げ、横へ大きく開く様に。
自身の股間を、見せつける様に、曝け出す様に、座り直した。

私と小町ちゃんは二人並んで絨毯の上に手をつき、しゃがみ込んだ姿で。
つい今さっきまで奥様の太ももを、脚を舐め回していた、そのままの格好で。
奥様の足元へ、侍る様に身を寄せ合って。
そんな私たちを見下ろしながら、奥様は嫣然と微笑みつつ意地悪な口調で仰った。


「ほら……二人とも何をしているのかしら? ご主人様が、ご褒美チ〇ポをしゃぶらせてあげるって言っているのよ? いつもみたいに、よだれを垂らして大喜びなさいな? ふふッ……」


「あ……ああン……んはァ……はァ……お、奥様ァ……」


「はァアン……奥様ァ……んふぅ……ンはァ……」


私と小町ちゃんは揃って奥様を見上げては、切ない声を上げてしまう。
奥様からこんな風に誘惑された事は……過去に何度もあって。
その時は嬉しくて、すぐに口を開いては、浅ましく応じていたのだけれど。
だけど今は、隣りに小町ちゃんがいるから。
だから恥ずかしくて。

ああ……でも、だけど。
こんなにも目の前で、顔のすぐ近くで。
奥様の怒張したペニスが、隆々と淫らに反り返っていると。
堪らなくなってしまう。

頬を焦がす様な熱さが、ひりひりと伝わって来る。
鼻孔を擽るのは、野性的で淫靡なペニスの臭い。
極太の陰茎には太い血管が這い回り、ドクンドクンと脈打っている。
大きく傘を開いた肉厚の、ぼってりと大きな亀頭。
その肉色に張り詰めた亀頭が脈動に合わせて、ブルンッ……ブルンッ……って。


「ああ……んはァ……」


私はもうすっかり、奥様のペニスに目が釘付けで。
そして私の隣りからも、甘い吐息が漏れ聞こえて。
視線を送れば小町ちゃんも私と同じように、うっとりと奥様のペニスを見つめていた。


「はァ……はァ……はァ……くぅン……」


艶やかな頬を紅色に染めて。
形の良い眉は、切なげなハの字を描いて。
長い睫毛に縁どられた大きな目が、艶めかしく潤んで。
トロリと濡れた桜色の唇は、だらしの無い半開きで。
熱い吐息を漏らしていた。
それは、可愛い小町ちゃんの、淫靡な一面を覗き見ている様で。
こんなにも可愛いのに、こんなにも愛くるしいのに。
小町ちゃんは、すっかり奥様のペニスに魅入っている。
奥様の声が再び響いた。


「まったく二人とも、ご主人様の前で今さらカマトトぶるだなんて……なんて悪い子たちなのかしらね? 特に小町ちゃんは……さっきも恥ずかしがるフリをして、私の足の親指しゃぶりを途中で止めてたわね? まずは小町ちゃんから……お仕置き調教の必要があるのかしらね……?」


「そんな、奥様ァ……」


羞恥に頬を染める小町ちゃんを、ねっとりと詰る様に奥様はそう仰って。
白くしなやかな左脚を伸ばすと、しゃがみ込む小町ちゃんの華奢な身体へ絡ませた。


「ほら……こっちにいらっしゃい、小町ちゃん……チ〇ポの時間よ? ふふッ……」


「あッ!? お、奥様……ああンッ……んはァ……」


ペールピンクのリネンパジャマを着込んだ小町ちゃんを、絡ませた脚で奥様は、ぐいっと自分の方へ引き寄せて。
姿勢を崩した小町ちゃんは、しな垂れ掛かる様に、奥様の股間へと身体を預けて。
同時に、小町ちゃんの柔らかで艶やかな頬に、怖いほど勃起した奥様の逞しいペニスが。
グリグリッ……と、力強く押しつけられてしまって。


「あッ……ああッ、あふぅ……ン、ンはァ、はァああン……くぅン……お、奥様ァ……」


奥様の股間へ凭れ込んだ小町ちゃんは、頬を擦るペニスの刺激に戸惑いの声を上げる。
でも、小町ちゃんの切なげな表情からは、興奮の様子が伝わって来る様で。
濡れ光る瞳には淫蕩な光が宿って、艶やかなピンク色の唇は微かに震えて。
そんな小町ちゃんの様子を見ていた奥様は、嬉しそうに眼を細めた。


「まだ恥ずかしがるフリを続けるつもりなの? ヒナが隣りにいるからってカマトトぶっているのね? 良いわ……今すぐチ〇ポで調教して、小町ちゃんがどんなにいやらしい女の子なのか、ヒナに知って貰いましょうね……」


そう言いながら奥様は、両手をそっと小町ちゃんの方へ伸ばす。
そのまま手のひらで、小町ちゃんの頬を包み込む様に捕らえると、愛らしい口許に自身の怒張を近づけた。


「あッ……あッ!? んはァッ……お、奥ひゃ……んはァ……はァ……」


「ほら……お口をお開けなさいな? いつもみたいに舌を出して、お口を開けるの。ほら……あーんってなさい……あーんは?」


奥様はうっとりとした表情で眉根を寄せつつ、小町ちゃんを叱責する様に声を上げる。
小町ちゃんは奥様を見上げ、顔を真っ赤にして、少しずつ口を開いてゆく。
更におずおずと、濡れた舌先を奥様の方へと差し出した。
奥様は妖艶に微笑みながら、小町ちゃんの頭を掴まえたまま、自身の股間へ引き寄せる。
差し出された小町ちゃんの舌先へ、奥様の怒張が近づいて。


「んへッ……はへッ……奥ひゃ、はへッ!? ……あえッ、はへェ~、あええ……」


パンパンに大きく張り詰めた、肉色の逞しい亀頭が。
小町ちゃんの濡れた舌先へ、ぬるっと擦りつけられて。
その刺激に反応した奥様の怒張ペニスが、ビックンビックンと脈打ちながら大きく揺れて。
揺れるたびに小町ちゃんの舌の表面を、奥様の亀頭が、ペタンペタンと叩いて。
唾液に塗れた舌を、ブリンブリンに大きな亀頭が、虐める様に何度も叩いて。
ペタン……ペタン……ぴちゃっ……ぴちゃっ……って。


「ほら……舐めるのよ? ヒナの見ている前で、チ〇ポをお舐めなさい……」


「おへェ……はへェ~、はへェ~……レロ、レロレロ……レロォ~、おほォ~、レロレロレロォ……」


何度も何度も濡れた舌の表面を、艶やかな亀頭で叩かれていると。
やがて小町ちゃんは瞳を潤ませながら、伸ばした舌をねっとりと、いやらしく動かし始めて。
レロレロと、ベロベロと、奥様の亀頭に謝罪する様に、媚びる様に、舐め回し始めて。
卑猥に舌を動かす小町ちゃんを見降ろしながら、奥様は満足そうに吐息を漏らした。


「んふゥ……そうよ……そうやって素直にチ〇ポを舐め回せば良いの……。小町ちゃんは、口許に大好物のチ〇ポを差し出されたら……嬉しそうにレロレロ舐め回す変態なんですからね?」


「はへ……レロレロレロレロォ……おぅン、んへェ……レロレロォ、レロォ……お、奥ひゃァ……んへェ……レロレロォ……」


奥様は小町ちゃんに、いやらしい言葉を投げ掛けて。
小町ちゃんは恥じ入る様に、可愛い顔を真っ赤に染めて、目には涙まで浮かべて。
それでも突き出された舌先は、レロレロと淫らに動き回り、奥様の亀頭に這い回り続けて。
ねっとりと、亀頭粘膜へ唾液を絡める様に、卑猥に淫らに動き続けて。


「もっとベロベロ味わいなさいな? 普段通りスケベったらしく……大好物の勃起チ〇ポを舐め回しなさい。いつもしてるみたいに舌全体を使って……チ〇ポ味を愉しむの。そうやってチ〇ポの味に溺れてる、いやらしいチ〇ポしゃぶり顔を、ヒナ姉さまにたっぷり見て貰いなさいな……? ふふふッ……」


「レロレロレロレロォ……おほォ、ほォ~ッ、レロレロレロォ……ベロベロベロォ、んへェ~ベロベロォ……はへェ、お、奥ひゃ、らめェ……ヒナひゃん、んへェ……ベロォ、見ひゃらめェ……ベロベロォ……」


ああもう……こんなに可愛い小町ちゃんが。
こんなにいやらしく、奥様の勃起ペニスを舐め回すだなんて。
恥ずかしがっているのに、こんなに舌を伸ばして。
真っ赤な顔なのに、こんなにうっとりとした表情で。
こんなの……誰だって興奮するに決まってる。
私だってもう……こんなの。


「あ……ああ、んはァ……はァ……はァ……小町ちゃん……くぅン……」


私は奥様のペニスを舐め回す小町ちゃんの横顔を見つめながら、熱い吐息を漏らしてしまう。
小町ちゃんの口許を見ていると、レロレロと動く舌を見ていると、もう我慢出来なくなりそうで。
私の下半身を覆うグレーのスウェット……その股間部分の内側で。
すっかりいやらしく、激しく勃起してしまっていた。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売およびレンタルを行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされます。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『キャッシュカード』以外にもコンビニで購入できる『ビットキャッシュ』や『ペイジー』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆