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種付けプレスで膣壺責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

37.【ポルチオ連続絶頂 .3】
種付けプレスで膣壺責め

◆ ◆ ◆

薄暗い寝室は、汗ばむ程に暑く感じられました。
私はキングサイズのベッドの上で、奥様にたっぷりと犯されています。
両脚をM字に広げ、仰向けに寝そべり、奥様のペニスを受け入れているのです。
奥様はご自身の怒張したペニスを、淫汁に塗れた私の性器に、ずぶずぶと挿入しています。
私は何時の間にか自分の尻肉から両手を離し、ベッドの上に敷かれたバスタオルを握り締めていました。
こうしていないとペニスで犯される心地良さの余り、身体が動き出してしまいそうなんです。


「ふぁあああッ……!? 奥さまッ……あひぃいいッ、しゅごいッ! 凄い入って来りゅッ……はッ、はッ、ああああッ!! 深いのォッ……気持ち良過ぎて変になりゅ、こんなの、なっちゃう……変態になっちゃうぅッ……」


私は声を抑える事が出来なくなっていました。
奥様のペニスが私のお腹の中を、ずるずると遡って来る感覚が凄くて。
ペニスの熱さが、硬さが、太さが、はっきりと判るんです。
膣穴いっぱいにみっちりと納まった、どうしようも無く太いモノが入り込んで来るんです。

私の性粘膜は悶える様にヒクヒクと蠢き、奥様のペニスを勝手にキュンキュンと締めつけてしまいます。
大量の愛液を染み出させながら、極太の陰茎に、張り詰めた亀頭に絡みついているのです。
奥様のペニスは、既に三分の二ほど私の中に入り込んでいました。


「ほらほら、どんどん入ってるわよッ? 変態になっちゃった小町ちゃんの淫乱おま〇こに、チ〇ポどんどん入って行くわ、うううンッ、くぅッ……、膣穴ウネウネ動き回って締めつけて、本当にいやらしい身体ねッ! ふぅううう……こんなにオマ〇コひくひくさせて。気持ち良い時は変態らしく、ちゃんと気持ち良いって言うのよ!?」 


奥様は私を言葉で辱めつつ、私にも淫らな事を言うように促します。
心と身体、どちらも快楽の色で塗り潰されてしまうんです。
何より私の膣壺でぐいぐいと動く、奥様のペニスが堪らないんです。

奥様のペニスは私の膣肉がどれほど締めつけようと、悠々と押し入って来るのです。
ビンビンに張り出した、くさびの様なカリで膣壁をヌルヌルと擦りながら、侵入を続けるんです。
膣壁を擦る刺激は、ワレメ肉からはみ出るほど勃起してしまったクリトリスにも響くんです。
絶頂後も執拗に責められ続けたクリトリスは、怖いほど敏感に育ち、膣壁を擦るペニスの動きに反応して、ピクピクと震えては甘い快感を生み出しているのです。
この快感の為に奥様は、時間を掛けて私のクリトリスを虐めたのです。
中も外も同時に良くなってしまいます。
我慢出来ないんです。


「あくぅううううぅッ……ふぁああッ!! 気持ち良いッ……くぅうぅンッ、オマ〇コにどんどん入って凄いィッ、擦れてしゅごい気持ち良ィッ!! んんん……クリトリスも良くなってりゅ、クリトリスも気持ち良いン……こ、小町のクリチ〇ポ、内側から気持ち良くされりゅぅッ!」


もう理性を保てません。
奥様の卑猥な言葉責めに応じて、私も淫らな言葉を吐いてしまいます。
身体だけでは無く、心の奥底まで淫らになってしまったんです。
恥ずかしい事を言われて興奮し、いやらしい事を言うと感じてしまうんです。
それが嬉しくて堪らないんです。


「いやらしい事を口走って、どうしようも無い淫乱ねッ! クリチ〇ポも良いの!? ふ、ふたなりチ〇ポに犯されて、ハメ穴も勃起メスチ〇ポも、どっちも気持ち良くなってるのね!? ンッ、ンくぅ、本当に変態なんだから!」


奥様は寝そべる私の肩の横に、両手をつきました。
奥様の身体から汗の雫がポタポタと滴り落ち、欲情して熱くなった私の身体を濡らします。


「うッ……うンッ、んはぁッ! ほ、ほら、もうすぐ小町のハメ穴に、チ、チ〇ポ全部入るわよ?」


そのまま覆い被さる様な形で、奥様はゆっくりと腰を押し込みました。
じゅぶぶぶぶぅ……じゅぷぅんっ……、という、卑猥な音が私の股間から漏れ聞えます。
同時に奥様の股間……ペニスの付け根が、私の陰唇に押し付けられるのを感じました。


「ふぁあ、奥ひゃま、ひぃ、ひッ……うくううぅ……んッおぉ!? おほぉおおおお……ッ!」


ああ……とうとう極太ペニスが、私の膣壺を、隙間無くみっちりと埋め尽くしたのです。
さらに、ツヤツヤと張り詰めた亀頭が膣壺の奥底を、ぬぬぬぅ……と押し上げたのです。
私は奥様の背中へ両手を回し、その身体にすがりついて快感に震えました。
腰が勝手に、ガクガクと震えてしまいます。


「おッ、おッ、おッ、おほぉッ!! んくゥッ!! おおおおおッ!? くぅうう~~~ッ……うぅ、うう、ンくぅ……うう、うぅ、うううンッ……」


股間の奥から湧き上がる、甘く蕩けそうな感覚に、恥知らずな嬌声を抑える事も出来ません。
たっぷりと時間を掛けた愛撫を受けて、すっかり出来上がってしまった私の身体。
今、奥様のペニスが奥に届いただけで、軽く達してしまったのかも知れません。
あまりの心地良さに、気が遠くなってしまったのでした。

【つづく】



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