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寝バック肛門ピストン連続絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

384.【悦楽アナル・セックス21】
寝バック肛門ピストン連続絶頂

◆ ◆ ◆

ベッドの上で俯せの私を、奥様は圧し掛かる様にして、背後からコッテリと犯し抜いたんです。
汗まみれの裸身を密着させたまま、奥様は思う存分に私のアヌスを虐め抜いたんです。
それは、下半身がトロリと甘く仕上がってしまう様な、極上のアナルセックス・アクメなんです。


「うぐぅッ! う゛ッ! う゛ッう゛ッ! う゛う゛ッ! おッ……おう゛ッ! こッ……こんなに搾り上げてッ! んッ……んはァッ! きッ……気持ち良いッ! 小町の肛門ッ! チ〇ポ搾りすごいン……ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! ずっと……ピストンしちゃぅッ! う゛ッ! う゛う゛う゛う゛ッ! う゛う゛ッ!」


ヒクヒクと震える私の尻肉を、奥様の白い腰が、何度も何度もこねる様に押し潰すんです。
卑猥極まりないピストン運動で、甘酸っぱい官能を、私のアヌスからっぷりと紡ぎ出すんです。
タップリと調教されて、ヌルヌルに蕩け切った私のアヌスを、ジュプッ……ジュプッ……って。
硬く怒張して、グイグイと反り返った逞しいペニスで、じゅるるッ……じゅるるッ……って。
耳を覆いたくなる様な、汁気たっぷりの粘着質な水音を立てながら。
何度も何度も、執拗に執拗に、アヌスにペニスを出し入れし続けたんです。


「おぐぅッ! おッ!? おッ!? おぐゥッ……イグイグッ! イグッ! ふぐ~ッ……ウグゥッ! イグイグイグゥッ! んおッ!? お、奥ひゃッ……奥ひゃまァッ! ピッ……ピストンらめッ! イクイクしてるのにッ……ピストンらめッ、ほごォ~ッ!? おッ!? おぐゥッ……イグッ! イグイグッ! ングゥ~ッ……」


頭の中が真っ白になるほどのピストンなんです。
まだイクイクしてるのに、アクメしているのに、いっぱいピストンされてしまうんです。
キュンキュンと収縮を繰り返すトロトロのアヌス粘膜を。
極太の陰茎とぼってり肉厚な亀頭で、内側からジュボジュボと磨き上げる様な。
幸せ過ぎる過剰快楽ピストンなんです。


「おほ~~ッ!? おッ……おッ……おほォおおンッ!! んッ、んぐゥッ……ら、らめッ! らめれしゅッ! うぐゥッ……変なりゅッ! ずっとピストンッ……また変なりゅッ! くりゅッ……またくりゅッ! またイグゥッ! うぐぅうッ……イクイクッ! くぅ~~ッ……イクイクしちゃぅよォッ! イクゥッ……んッ、んッ、んへェッ! ゆ、許しッ……お許しッ、おほ~~ッ!? おッ……おッ……おほォ~~ッ……」


ああ……過剰なんです。気持ち良過ぎて堪らないんです。
なのに、信じられないくらい気持ち良いんです。
下半身が蕩けてしまうくらい気持ち良いんです。

こんなの……こんな風にお尻の穴を隅々まで、奥の奥までしっかり愛でられてしまったら。
誰だって我慢出来なくて、だらしのない顔で何度もイクイクするに決まっているんです。


「んッ……んう゛ッ! う゛ッ! う゛う゛う゛う゛ッ! う゛う゛ッ! んぐゥッ……だ、駄目よッ!? 駄目なのッ! イッ、イクイクしながらッ……チ〇ポでピストンすりゅッ! んう゛ッ! 小町ちゃんの肛門にッ、チ〇ポ汁ッ……全部ッ、ビューッ、ビューッて、するのッ! んうッ! う゛ッ! う゛う゛ッ……! うふ~ッ、うふ~ッ……んッ、んッ、んッ……」
 

ああ……本当に、心地の良いイクイクで。
イクイクが止まらないんです。
細かく細かく、何度も何度もイクイクの状態が続いているんです。
そして奥様も、私と一緒にイクイクして下さるのが。

私はベッドのシーツに爪を立ててしがみつきながら、みっともない声を上げてアクメするんです。
奥様はそんな私を抑え込んだまま、私の中にたっぷりと、濃厚な精液を注ぎ込むんです。
ビューッ……ビューッ……って。
勢い良く、私のアヌスに注ぎ込んで下さるんです。
火傷しそうなくらい熱い精液……ザーメンなんです。
私のいやらしいアヌス粘膜で、硬くて逞しいペニスが、気持ち良くなってしまったんです。
だから、こんなにもたくさん射精して下さるんです。


「うッ……うおッ、おッ!? おッ!? おほ~~ッ!? イグイグイグゥッ! イグッ!またイクッ……またイクイクッ! イクゥ~~ッ! ンぐゥッ! おッ、奥ひゃッ……イクイク止まらにゃッ、んぐゥッ! んッ……んひィ~~ッ! お尻ッ……奥ッ、熱いのいっぱいッ……おほォ~ッ!? イグッ……イグイグイグッ! ンぐゥ~~ッ!!」


「んッ……ん……んはァッ! ま、まだでりゅッ……まだでりゅのッ! 小町のッ……スケベなお尻にッ! チ〇ポ汁でッ……でりゅッ!  う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ぐゥ~ッ! またでりゅゥッ! ビューってでりゅッ、うぐゥッ……う゛ッ! スケベなチ〇ポ搾り穴にたくさんッ……う゛う゛ッ!」


もう、イクイクが止まらないんです。
奥様の射精ペニスが素敵過ぎるんです。
ビュクンッ……ビュクンッ……って、射精の快感に震える奥様のペニスを。
トロトロのアヌス粘膜で、ムチュゥ……ムチュゥ……って搾るみたいにしゃぶり上げると。
ペニスの脈動を、精液の迸りを、アヌス粘膜で感じてしまって堪らないんです。

そして奥様は射精しながら、アヌス粘膜越しに熟し切ったポルチオを虐め続けるんです。
ビューッ……ゴシゴシッ……ビュビューッ……ムチュムチュッ……って、ポルチオ虐めなんです。
アヌス粘膜に射精しながら、亀頭を擦りつけるんです。
ブリブリの亀頭でアヌス粘膜越しのポルチオを、ブルンブルンッ、ゴシゴシッ……ってするんです。
こんなのもう……気持ち良過ぎるんです。
アヌス粘膜も、ポルチオも、何度も何度も気持ち良くされて、頭がおかしくなりそうなんです。

それに、愛液でヌルヌルに熟した股間のスリットも嬉しいんです。
奥様に体重を掛けられて、上からピストンされる度に。
スリットの内側で密やかに勃起して、硬く硬く反り返ったままのクリトリスが。
ベッドに圧迫されて、柔肉に挟まれて、ムチュゥッ……ムチュゥッ……って、こね回されてしまって。ムチュムチュ気持ち良いなんです。
勃起クリトリスが、柔らかいワレメお肉の内側で、くちゅくちゅ気持ち良いなんです。


「おほ~~ッ!? おッ……おッ……おほほ~~ッ!? んおッ!? おぐゥッ……イグッ! またイグッ……イグイグイグゥッ! んぐぅッ! うッ……奥ひゃッ、小町ッ……気持ち良しゅぎてッ、頭おかしくなりゅゥッ! クリッ……クリもしゅごぃ来てりゅッ! しゅごッ……ィグゥうううッ! イグイグイグゥッ!!! オチ〇ポしゅごくてッ……イグ~~ッ!! ング~~ッ……ぐぅううッ……」


「んッ……んぐぅッ! この変態のッ、チ〇ポ搾り奴隷ッ! んぐぅッ! 頭おかしくなりなしゃィッ! んッ……う゛ッ! う゛う゛ッ! うふゥッ……スケベなばっちいイクイク声でッ! 何回もイクイクしてッ……んう゛ッ! 小町はアクメ豚さんになりゅのッ!! クリもッ、肛門もッ、ポルチオもッ、全部イクイクなしゃいンッ……う゛う゛う゛ッ!! くふゥ~~ッ! 良いわッ……良いンッ! 小町の豚さん肛門でッ、子ブタセックスッ……くふゥ~~ッ!! 最後までチ〇ポ搾りましゅからねェッ! んぐぅッ……」


もう駄目なんです。
奥様に抑え込まれて罵られながら、お尻の穴を執拗にピストンされて、イクイク止まらないんです。
アヌス粘膜を内側から、ゴシゴシ磨き上げられてしまう様なピストンで、イクイク止まらないんです。
熱々ドロドロでヌルヌルの精液を、お尻の穴の奥いっぱいに注ぎ込まれて快感なんです。
ずっとずっとポルチオを刺激されて、クリトリスまで気持ち良くて。
頭がおかしくなっちゃうんです。
どんどん変になっちゃうんです。


「おほォ~ッ……おほォ~……んおッ!? おッ!? おンッ! おほォンッ! んぐゥッ……んへェ~~ッ! んへェ~~ッ! 奥ひゃッ……小町ッ、スケベ豚ッ……なってりゅッ! オチ〇ポしゅごいからッ……子ブタなりゅッ! うぶッ……んぐぅッ! イッ、イグゥッ! イグイグイグゥッ……んッ、んおッ!? おおおッ!? イグゥ~~ッ! んおッ……おンッ! んッ……んへェ~~ッ! へぐッ、へぐゥ~~ッ……」


「んッ! んッ! いっぱいでりゅッ……チ〇ポ汁ッ、小町の子ブタ肛門にッ……う゛う゛~~ッ! う゛ッ! おふゥンッ……気持ちの良いスケベ穴にッ、たくさんチ〇ポ汁ッ、搾り出しゅのッ……気持ち良ィンッ! ン、んおッ、おほォ~~ッ! おッ、おッ、おほォ~~ッ!! おふゥッ……チ、チ〇ポ気持ち良い……チ〇ポ気持ち良い……小町の肛門ッ、チ〇ポしゃぶってモグモグしてりゅッ、んッ……んぐゥ~~……」
 

興奮と快感に上擦った奥様の甘い声が、いやらしい言葉が。
快楽神経がドロドロに融けてしまった私の脳内に、ねっとりと絡みついて。
肉の悦びと官能に蕩けた肛門には、未だに奥様のペニスがぬるぬると出入りを繰り返していて。


「んッ……こ、小町ちゃッ……これ、駄目なのッ……駄目なのォンッ……チ〇ポコ気持ち良しゅぎてッ……腰ッ、ずっと動いちゃゥッ、くぅううンッ! ご、ごめんね? チ〇ポコッ……もっと扱きたくてッ、くぅンッ! 小町ちゃんの肛門でッ……チ〇ポ扱きしゅごィンッ! んッ……ごめんね? んふ~ッ、んふ~ッ、ベロォ~、レロレロレロォ~……ぬちゅううぅ……」


奥様は啜り泣く様な声でそう仰って、私の耳を、頬を、レロレロと舐め回して。
そのまま、ねっとりと腰を動かし続けて。
ああ……私のアヌスを、怒張したまま衰えないペニスで味わい続けていて。
それがもう、どうしようも無く駄目で。
気持ち良くて、気持ち良くて、いやらしくて、いやらしくて。


「んッ……んッ……小町ちゃんッ、小町ちゃんッ、んふぅッ……気持ち良いッ、チ〇ポ気持ち良いのッ、おぐぅッ! ううンッ! んへェッ! ベロォ……レロレロレロォ……んッ……んッ……」


「んぐゥ……ほふゥ~……んぐふゥ~……奥ひゃ、奥ひゃァ……おおお、おぶゥ~……んぐぅ……んへェ~……んほォ~……おお……お、おおお……おほォ~……おッ、おぶふゥ~……」


肛門を緩やかにピストンされ続ける中で、だんだん頭の中が真っ白になって。
意識が途切れ途切れになってしまうくらい、素敵な心地良さで。


「 う、うぶゥ~……ん、んほォ~……お、おお……おへェ、はへェ……んへェ~……」


奥様に犯されながら、奥様の体温を感じながら、奥様の匂いを吸い込みながら。
私は夢見心地で、アクメの底へと沈んでいったのでした。

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