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寝バックアヌス責め愉悦絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

383.【悦楽アナル・セックス20】
寝バックアヌス責め愉悦絶頂

◆ ◆ ◆

思う存分、性の時間を味わっているんです。
奥様の鼓動も、体温も、匂いも、汗の滴りまで、はっきりと感じ取れるんです。
激しく愛されて、執拗に可愛がられて、徹底的に虐め抜かれて。
全身がトロトロに蕩けて、過敏に昂っているんです。
奥様にして頂く事が全て快感なんです、心地良いんです。


「んッ……んッ……気持ち良いッ! 小町ちゃんの肛門ッ! 可愛いお尻の穴ッ! 私のチ〇ポにチューチュー吸いついてッ……堪らなィンッ! んッ……こんなにッ、プチュプチュ搾り上げてッ、チ〇ポに吸いついてッ! んッ……んッ……悪い子ッ! お尻の穴でッ、チ〇ポしゃぶりして悪い子ッ……んッ、気持ち良いッ! 悪い子のスケベ肛門でッ、チ〇ポ気持ち良ィンッ!! ……んはァッ!」
 

熱い吐息が、楽しげに上擦った声が、私の耳に甘く響きます。
卑猥な言葉が、いやらしい囁きが、頭の奥をドロドロに蝕んでしまいます。
こんな風に虐められたら、嬉しくて、気持ち良くて、どんどん淫らになってしまうんです。


「んッ……んはァッ、はァッ、こッ……小町もッ、小町も気持ち良いれしゅッ! んぐぅッ……んッ、んおッ! お尻ィッ……お尻の穴ッ、奥様のオチ〇ポでッ、気持ち良いれすゥッ!! うぐゥッ……んッ、んはァッ! はぐゥッ! んッ……ご、ごめんなひゃぃッ! お尻の穴でッ、奥ひゃまのッ、オチ〇ポ搾りしてッ……ごめんなひゃぃッ! んッ……んぐゥッ! お尻ッ、気持ち良いになってッ、ごめんなひゃぃッ……」 


私は全裸のままベッドに伏せて、汗まみれで愉悦の極みを味わっています。
奥様も全裸のまま私に背後から覆い被さって、私の事を責め苛んでいらっしゃるんです。
乳房が背中に押しつけられて、肌と肌が密着して、脚に脚が絡まって。
そしてそのまま奥様のしなやかな腰が、前後に、上下に、いやらしく動き続けているんです。


「んッ……んッ……そうよッ!? 小町ちゃんはスケベだからッ、チ〇ポで肛門を犯されてッ、気持ち良いになっちゃうのッ! んッ……そんなスケベなチ〇ポ搾り奴隷はッ、好きな様に犯されて当然なのよッ! んッ……んッ……しっかり犯してッ、悪い子の肛門にッ、ご主人様のチ〇ポ汁ッ、注ぎ込んであげるッ! んッ……んッ……」


「んひィッ! ひィンッ! お尻ィッ……お尻しゅごいッ! お尻しゅごいなってりゅッ……お尻にオチ〇ポッ……しゅごいれしゅッ、うぐゥッ! うほォッ! おッ……おッ……おほォ~ッ! おぐゥッ……欲しいれしゅゥッ! うふ~ッ! うふ~ッ! そッ、注ぎ込んでッ……奥ひゃまのッ、注ぎ込んで欲しいれしゅゥッ! ンッ……んひィンッ!」


ああ……犯されているんです。
こってり犯され続けているんです。
愛液と、唾液と、ローションで、奥の奥までトロトロに仕上がった肛門……ヌルヌルのアヌスを。
硬くて、太くて、長くて、熱い、極上のペニスが。
ブリュブリュと、ジュブジュブと、いやらしく出入りを繰り返しているんです。
尻肉を左右に割り開きながら、逞しい極太陰茎が、ヌルヌルのアヌス粘膜を扱き続けるんです。
張り詰めた亀頭から鋭角的に張り出したエラが、アヌス粘膜をブリュブリュと刺激するんです。
そして大きくて硬い亀頭の先端が、アヌス粘膜越しにポルチオを震わせ続けるんです。
ぶりゅんぶりゅん、ぶりゅんぶりゅん……ポルチオの裏側を揺さぶる様に震わせ続けて。


「んッ……くふゥッ! も、もう我慢出来ないわッ! んッ……悪い子の肛門ッ、スケベ過ぎるからッ、我慢出来ないッ! チ〇ポ汁ッ……たっぷり出すわよッ!? ずっと我慢してッ……小町ちゃんの事ッ、虐めてたのッ! もう我慢出来ないッ! チ〇ポ汁ッ……いっぱい出すわッ! 可愛いお尻の穴にッ……チ〇ポコ射精ミルクッ! ゴクゴク飲ませてあげりゅゥッ! んッ……んぐゥッ……」


「くひィッ! ひィいいンッ! 奥ひゃッ……奥ひゃまァッ! こッ、小町はもうッ、んッ……んへェッ! あッ、頭おかしくなりゅッ……気持ち良しゅぎてッ、頭ッ、変になりゅッ! うッ……うおッ……オチ〇ポしゅごぃッ! オチ〇ポしゅごいのォッ!! おほ~~ッ! おッ……おッ……おふぅッ、イクイクくりゅッ……オチ〇ポで肛門イクイクッ、しそうれしゅッ……んぐゥ~ッ……」
  
 
ポルチオの心地良さを、徹底的に教え込まれてしまっているから。
アヌスの悦びも徹底的に調教されてしまっているから。
もう駄目なんです。
お尻の穴を奥様のペニスでピストンされて、卑猥過ぎて、幸せ過ぎて。
お尻の奥がうっとりしてしまって、お腹の奥が幸せで、下半身がトロトロになってしまって。
涙を流しながら、よだれを垂らしながら、笑みを浮かべながら、だらしなく快楽を貪りながら。
もう耐えられなくて、もうイクイクの感覚が近づいて来てしまって。
ああ……お尻の穴がイクイクになってしまいそうで。


「んんッ……んッ! もう少しイクイク我慢なさいッ……この変態ッ! んッ、一緒にッ……一緒にイクイクするのッ! んッ……小町ちゃんのイクイク肛門にッ、チ〇ポコミルクッ! ビューって射精してあげりゅッ! んッ……んふぅッ! 良いッ……チ〇ポ気持ち良ィッ! 私もすぐにッ……チ〇ポイクイクしそうッ……んッ!」


いやらしい言葉が、私の心を甘く発酵させてしまうんです。
下半身にまで響く、粘着質な辱めの言葉なんです。
そうやって私に、たっぷりと意地悪な事を囁きながら。
奥様は心地の良い刺激を、私に送り込み続けて下さって。


「んおッ! んお~ッ! おほォ~ッ! おッ……おッ……おほォ~ッ……お、奥ひゃッ、気持ち良いッ! こッ、小町ッ……ンぐゥッ! チ、チ〇ポコミルクッ……しゅきィッ! イクイクのお尻でッ、チ〇ポコミルクッ……飲みたいれしゅッ! んぐぅッ! んッ……んはァッ! きッ、気持ち良いッ……変なりゅッ、もうッ、頭ッ、変なりゅよォッ……!」


ああ……奥様の身体が私の身体をしっかりと包み込んで。
体温が、汗が、吐息が、鼓動が、匂いが、全てが私を包み込んで。
その上で心地の良いピストンなんです。
意地悪なのに優しいピストンなんです。
奥様のペニスが、私のお尻の穴に、出たり入ったりなんです。
とってもいやらしいのに、とっても気持ち良いんです。


「んッ……んッ……んッ……んッ……も、もうイキそうよッ!? 小町のッ……スケベったらしいチ〇ポ搾り穴ッ、気持ち良いからッ! イクイクしそうなのッ! んッ……出しますからねッ!? たくさん出しますからねッ!? 小町の肛門にッ……チ〇ポ汁ッ! いっぱいッ……んッ、んッ、んッ……」


トロトロに滑る肛門を、反り返るペニスで扱き上げる様に、出たり、入ったり、出たり、入ったり。
キュンキュンと収縮を繰り返すアヌス粘膜を虐める様に、出たり、入ったり、出たり、入ったり。
心地良くて、気持ち良くて。
しかもさっきまでシコシコと扱かれていたクリトリスも、ビンビンに勃起したままなんです。
奥様に上からピストンされて、その度に股間がブランケットに押しつけられて。
ヌルヌルのワレメ肉が、硬く反り返ったクリ粒を、クチュクチュ……ムチュムチュ……って。
揉み込む様に、転がす様に、虐めてしまうから。
ああ……こんなの、クリトリスまで心地良くて。


「おお~ッ!? んほォ~~ッ! きッ、気持ち良いッ! ぎもじ良ィッ……んひィ~~ッ! 小町ッ……もうッ、らめなりゅッ! 頭ッ……おかしくなりゅッ! チ〇ポ良いッ! チ〇ポ良いッ! 奥ひゃまッ! 奥ひゃまッ! イクイクきてりゅッ! イクイクなりゅッ! もうッ……おッ!? おッ!? おおッ!? おほ~ッ!?」


お尻の穴が気持ち良いんです。
アヌス粘膜を奥様のペニスで、ジュッポ……ジュッポ……って。
ポルチオも心地良いんです。
アヌス粘膜越しに奥様の亀頭で、ぐりゅんッ……ぐりゅんッ……って。
クリトリスまで嬉しい嬉しいなんです。
シコシコ漬けのクリトリスが勃起したままで、スリットの内側でヒクンッ……ヒクンッ……って。
奥様に覆い被さられて、奥様に包まれて。
身体中の全てを奥様で満たされてしまいながら。


「んッ! んッ! んッ! んッ! もうイクッ! もうイクわッ! んッ……チ〇ポ汁でりゅッ! チ〇ポ良いンッ……んッ! でりゅッ! でりゅでりゅッ!……でちゃァアアアアッ! ……あう゛ッ! う゛う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛~~ッ! う゛う゛う゛ッ……う゛ッ! でッ……でりゅッ! う゛ッ! う゛~~ッ!」


「んおッ!? んおッ!? おぐゥッ! ううッ……イグッ! イグイグなりゅッ! う゛ッ……いぐぅッ!! う゛ッ……イグイグイグイグゥッ! イグゥッ! う゛う゛ッ……イグッ! おふぅッ……んッ、イグイグゥッ!!」


頭の奥で、真っ白で濃厚なシロップが湧き上がるのを感じて。
プチンッ……プチンッ……って、そのシロップが弾け飛んで。
それは甘酸っぱくて、幸せ過ぎる、極上アクメの刺激で。
同時に、アヌスの奥でドプドプと吐き出される奥様のミルク……その熱さを感じて。


「おう゛ッ! おう゛ッ! う゛う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ! こッ……こんなに搾ってッ……う゛う゛ッ! チ〇ポッ……搾られてりゅッ! う゛ッ、う゛ッ、う゛ッ! う゛う゛う゛う゛ッ! おふぅッ! う゛ッ! しゅごぃッ……んぐぅッ! う゛う゛う゛ッ! う゛ッ!」


「おぐぅッ! イグイグイグッ! イクッ……んッ! んッ! んひィ~~ッ……イグイグイグゥッ! 奥ひゃッ……オチ〇ポッ、肛門ッ、あちゅくてッ……イクッ! イクイクイクゥッ! うううッ……イグゥッ! おぐぐゥッ! イグイグイグゥッ……イグッ!」


お尻の穴にたっぷりと、奥様の濃厚ザーメンを注ぎ込まれながら。
下半身から込み上げて来るアクメの愉悦を存分に噛み締めながら。
身体中で奥様の全てを感じながら。
私は忘我の極みを、ただただ噛み締めるのでした。

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