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アヌス粘膜を擦り上げる極太怒張

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

382.【悦楽アナル・セックス19】
アヌス粘膜を擦り上げる極太怒張

◆ ◆ ◆
奥様の寝室に据え置かれたキングサイズのベッド。
その上で私は、徹底的に愛でられて、たっぷりと責められてしまったんです。
もう、今日だけで何度、快楽アクメに導いて頂いたのか判らないんです。
下半身が幸せで、シロップ漬けの甘ったるい股間が嬉しいままなんです。
十日ぶりのセックスで、こんなにも激しく虐められてしまって。
もう駄目なんです。
身も心も、奥様の性奴隷……どんな淫らな事にも悦んで応じてしまう、本当の性奴隷なんです。


「んッ……んッ……んおッ! 奥ひゃッ……らめッ、らめェッ! おッ、お尻ッ……こんにゃッ、ンぐゥッ! しゅごィくてッ……んッ、んッ、んお~~ッ! おッ……おッ!? おッ!? はォ~ッ……おッ、おぐゥッ……」


汗ばむブランケットとタオルケットの上。
私は全裸のまま、うつ伏せに組み伏せられています。
両脚だけを大きく開いた、だらしの無い格好なんです。
そして奥様は、私に背後から覆い被さる様な形で、抱きついていらっしゃるんです。


「んッ……んッ……チッ、チ〇ポ気持ち良いわッ! 小町ちゃんのお尻穴ッ、凄くチ〇ポ気持ち良いッ! んッ……もう我慢出来ないッ! 小町ちゃんの肛門ッ! んッ……スケベったらしいッ、チ〇ポ扱き穴ッ! んふゥッ! んッ……んッ……良いッ、気持ち良ィンッ……ンふぅッ! こッ……小町ちゃんもッ、肛門気持ち良いんでしょうッ!? んッ……どうなのッ!? 肛門犯されてッ、気持ち良いのかしらッ!? んッ……」


興奮に上擦った奥様の声が響いて、熱い吐息が私の耳元を擽ります。
奥様の柔らかな乳房を、尖った乳首を、汗ばむ肌を、背中に感じます。
心地の良い体温が、奥様の匂いが、私を淫らにしてしまうんです。
何よりも、奥様の腰が、私のお尻にムッチリと密着して。
ブリンブリンに勃起して、硬く硬く反り返った、逞しくて愛おしい極太の怒張ペニスが。
汗に塗れてヒクヒクと震える私の尻肉を、ムチュムチュと左右に割り開いて。
尻肉の谷間でキュンキュンと収縮を繰り返す、愛液とローションがたっぷりと染み込んだ、卑猥極まりない蕩け穴……アヌスを。
こってりと執拗に、犯し抜いているんです。
粘着質な腰遣いで、ねっとりと淫らに、卑猥なピストン運動で犯し続けているんです。


「ンッ……ンはァッ! はああンッ! ンきッ……気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅッ! おッ……お尻ッ! 肛門ッ、気持ち良ィンッ! んッ……んぐぅッ! くぅッ……ンッ! ンほォ~~ッ……ほふゥッ、うッ、うぐゥッ! ンッ……き、気持ち良いなってましゅゥッ……うううッ、うぐゥッ……」


「んッ……んッ……んッ……そうよッ! チ〇ポ扱き奴隷はそうやってッ……素直によがっていれば良いのッ! 肛門でチ〇ポ扱きされてッ、嬉しい嬉しいになっていれば良いのよッ!? んッ……私も気持ち良いわッ! チ〇ポの出し入れッ、気持ち良いッ! 小町ちゃんの肛門でッ……チ〇ポ扱きピストンッ! んッ……んはァッ! 良いッ、気持ち良いッ……」 


ああ……もう……堪らないんです。
奥様に罵られながら犯されるのが、本当に堪らなくて。
ゆっくりとこねる様に、出たり入ったり……出たり入ったり……。
いっぱい、いっぱい、犯されてしまって。
奥様の極太ペニスが、私の恥知らずなアヌスに、出たり入ったりを繰り返すのが凄いんです。
血管の浮き出たゴリゴリと太い陰茎が、アヌス粘膜をムチムチと押し広げては、奥の奥にまで、ずるずると入り込むんです。
出て行く時には、ブリンブリンに張り出した亀頭のエラが、アヌス粘膜の襞を、ブリュンブリュンって擦り上げながら抜け出して行くんです。
その上、パンパンに張り詰めたヌルヌル亀頭が、アヌス粘膜の奥を、クチュクチュと、グリュグリュと、押し込む様にこね回すんです。
ああ……駄目なんです、凄く気持ち良いです。
アヌス粘膜越しに、膣壺の奥でウズウズしているポルチオも。
ポルチオも、とっても良い角度で、ブリュンッ……ブリュンッ……ってされてしまうのが。
凄く良いんです、気持ち良くて、本当に気持ち良くて。
ベッドの上によだれが溢れて、いやらしい声が漏れ出してしまうんです。


「んッ……おッ……おッ……んおッ!? んおッ!? おほ~~ッ……おッ!? んほォ~~ッ、おぐゥッ! きッ……気持ち良いッ! 奥ひゃまッ……小町ッ……オチ〇ポッ、しゅごくてッ……ほごォ~~ッ……おッ! おッ! おほッ!? おォ~~ッ! ンッ……ンお~~ッ!」


「んッ……んッ……スケベな声だことッ! んッ……肛門にッ、チ〇ポ出し入れされてッ、スケベな声で喘いでッ! んッ……もっとアヘアヘ悦びなさいなッ! ンッ、ンふゥッ……小町ちゃんのチ〇ポ扱き肛門ッ、凄く良いッ……んッ! 嬉しそうにッ……モグモグってチ〇ポ搾り上げて来るッ、んんッ! もうッ、我慢しませんからねッ!? このままッ……小町の穴でッ、チ〇ポイクイクするまでッ、ズポズポするの……ッ! んッ……んッ……んッ……」 


ああ……お尻の穴が凄いんです。
お尻の穴ごと、ポルチオまで気持ち良くされるのが凄いんです。
ヌルヌルのアヌス粘膜を、火傷しそうな程に熱い奥様のペニスがピストンするんです。
ぷじゅるるるぅ……ぷじゅるるるぅ……って。
ゴシゴシッ……ゴシゴシッ……って。
私のアヌス粘膜を、反り返った奥様のペニスが、内側から扱き上げて凄いんです。


「ンおッ!? ンおッ!? ほおォ~~ッ! おッ、奥までッ……んぐゥッ! 奥までオチ〇ポォッ! ほぐゥッ……うッ、うッ、うぐゥ~ッ! んぐゥッ! んおおッ!? お、おかしくなりゅッ……おかしくなりゅよォッ……ほォ~~ッ!! おほォ~~ッ!!」


「んッ……んッ……もっと、おかしくなりなさいッ! んッ……私のチ〇ポでッ、小町ちゃんの可愛い肛門ッ、アヌス粘膜ッ、たっぷりゴシゴシしてあげるッ! んッ……チ〇ポの味をッ、このスケベったらしい穴にッ……教え込んであげるッ! 私のチ〇ポミルクッ……染み込ませてあげますからねッ!? 愉しみにしてなさいッ……んッ、んッ、んッ……んふゥッ!」

もう、蕩けそうなんです。
アヌスを奥まで徹底的に、ジュポジュポと犯されて蕩けてしまいそうなんです。
頭の中が真っ白になるほどの快感なんです。

ずるるるるぅ……って、ペニスが入って来る刺激と。
ぶりゅりゅりゅぅ……って、ペニスが抜け出して行く刺激と。
ぶりゅんッ……ぶりゅんッ……って、亀頭がポルチオの裏側を揺さぶる刺激で。
本当にもう、頭が変になりそうなくらい心地良いんです。
愉悦の波が、どんどん込み上げて来るんです。
ああ……濃厚なアクメの気配を感じながら。
私は奥様に圧し掛かられて、押し潰されて、私は責められる歓びに身を震わせるのでした。

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