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クリ虐めから正常位で挿入

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

36.【ポルチオ連続絶頂 .2】
クリ虐めから正常位で挿入


◆ ◆ ◆

ベッドの上で私は、汗まみれになった淫らな肢体を晒し、寝そべっています。
両脚を左右に拡げ、腿の下から腕を伸ばし、自身の尻を抱え上げるという、卑猥な姿勢なんです。
更に尻を抱えた両手の指先で、濡れた股間のスリットを左右に開いて、卑しく蕩けた性粘膜……ヒクヒクと蠢く膣口を晒しているのです。
私は浅ましい性器に愛液を滴らせつつ、奥様の侵入を心待ちにしているのです。

奥様は左右に開いた私の脚の間で膝立ちとなり、微笑みを浮かべて、私を見下ろしています。
そして、右手でご自身の怒張を押し下げながら身を屈めると、物欲しげに震える私の膣口に、艶やかなペニスの先端をあてがいました。

ぬめぬめと濡れ光り、美しく張り詰めた肉色の亀頭が、蜜に塗れた私の膣口を微かに綻ばせます。
ですが奥様は、つるりとペニスを滑らせると、膣口から亀頭を遠ざけてしまったのです。
悪戯な奥様のペニスは、愛液とカウパー液を滴らせながら、私のクリトリスに擦りつけられました。


「あ!? あンッ、くうぅ……」


私のクリトリスは、クリフェラ絶頂の甘い余韻に痺れ、勃起状態のまま包皮から頭を覗かせているのです。
そんな過敏なクリトリス突起を、奥様の亀頭粘膜は、ぬるぬると責め苛みました。
ああ……強いんです、トロリとした感触は心地良いのに、何時もよりずっと刺激が強くて。
堪えきれずに、切ない声が漏れてしまいました。


「ふあぁぁっ!? ひぃあぁん……くぅン、奥様ァ……あン、くうぅ……」


「ふふっ……さっきイッたばかりのクリトリス、こんな風にされると少し辛いかしら? 可愛いわ……あン、小町のいやらしい勃起クリトリス、コリコリ硬くて素敵……私の裏筋から尿道口まで、小町のクリチ〇ポで擦ると気持ち良いン……ああン、良いわ、ふたなりチ〇ポで、メスチ〇ポ虐めるの気持ち良い……」


奥様は悪戯っぽくそう囁きながら、私のクリトリスをペニスの先端で、ぬちゅぬちゅと嬲り続けます。
私はクリトリスへの刺激に、何度も腰を震わせて、声を上げてしまいます。


「あふぅッ! ふうンッ! はぅううん……はひぃンッ! あはぁ……あああ、あうぅ……」


唾液とカウパー液でぬるぬるのペニスとはいえ、やっぱり今は気持ち良過ぎて辛いんです。
なのに奥様は、そんな私の辛そうな表情を楽しむかの様に、過敏なクリトリスを虐めるのです。
ああ、これがお仕置きなのでしょうか――でも、奥様が悦んで下さるのなら……。
改めてたっぷりと責められてしまった私のクリトリスは、奥様のペニスが吐き出したカウパー液に塗れて、更に硬くそそり立ってしまいました。
そんな私のクリトリスを見て、奥様は嬉しそうな吐息を漏らします。


「はあぁ……ホラ見て、小町。あなたのメスチ〇ポ、こんなにいやらしく勃起してる……。小町は気持ち良過ぎてつらそうなお顔してたのに、クリトリスはとっても嬉しそうね? それとも気持ち良過ぎてつらいのも、嬉しくなって来ちゃったのかしら……?」


「はあン……ああ、勃ってるぅ……くうぅン、あん、奥様ァ……ああン……」


「……ふふふっ、とっても可愛いわ。……焦らして虐めたりしてゴメンね、小町。……大丈夫、ちゃんとご褒美あげるから。小町が一番悦ぶやり方で虐めてあげる……ほら、良く見てなさいな……」


奥様はそう仰ると、再び私の膣口に、怒張し切ったペニスの先端をあてがいました。
そのまま膣口をほぐす様に、奥様は亀頭粘膜をぬらぬらと擦りつけます。


「ああ……あああ……」


汁塗れの性粘膜同士が擦れ、幸せな快感がじわじわと滲み出して来ました。
ほんのりとした温かさの中で戯れる様な、甘く切ない心地良さ。
ですがそんな穏やかな快感は、すぐにくっきりとした刺激となって、私の性器を震わせました。


「あンッ、あッ!? ふあぁ……あッ! ああ……」


唾液とカウパー液に塗れた艶やかな奥様の亀頭が、愛液の坩堝と化した私の膣口を、ゆっくりと押し拡げ始めたのです。
ぬるぬるとした大きな塊が、ドロドロの膣穴に少しずつ押し入って来るのです。
奥様の囁く声が聞こえました。


「ほら……んッ、ほら、入って行くわよ……? み、見える? ……見てるの? 小町」


「ひああぁ、は、あひ……み、見てます、んんッ……ずっと、ずっと見てますぅ……んふぅ……」


奥様に促されるまでも無く、私は自分の淫らな性器を見つめたままです。
ペニスの先端……汁に塗れた亀頭が、愛液塗れの膣穴に潜り込む様子を見ているんです。
股間から湧き上がる心地良さと、目に映るいやらしい状況が一致して、興奮するんです。
ああ……徐々に犯されて拡がってゆく膣口が気持ち良いんです。
私の膣口粘膜は、肉色の亀頭をしゃぶる様に、いやらしくヒクヒクと蠢いています。
よだれに塗れて頬張る様な浅ましさなんです。
やがて奥様の亀頭が、ぬぷんっ……と私の膣口に飲み込まれました。


「ふあああッ! くぅううぅ……ふぅンッ! あはぁンッ……」


膣口いっぱいに、ヌルヌルとした大きな物が納まった感覚。
とても熱くて、私の内側に奥様の体温を感じます。
ペニスの熱を感じた私の膣粘膜は、激しく蠕動し始めました。
すると私の股間から、ぷじゅうううぅぅ……むちゅううぅ……という、酷く淫らな音が響いたのです。
奥様は、汗に塗れた顔を紅潮させながら仰いました。


「あらあら……相変わらずスケベな穴ね……ハメた途端に、いやらしい音させて……あふぅ……聞えたでしょう? ああン……小町のオマ〇コ 、ぐにゅぐにゅ動き回って、音たてて私のチ〇ポしゃぶってるわよ? ……くぅ、あはぁ、見てるの? ……我侭でいやらしい自分のオマ〇コ、ちゃんと見てる? オマ〇コの音、聞えるでしょう?」


「あああ……見てる、見てます……ご、ごめんなさい、いやらしぃ音たてて……いやらしく動いて、ごめんなひゃい……うぅうン、あはぁ……ああ、あ……」


私は謝罪の言葉を口にします。
ですが言葉とは裏腹に、私はもう、申し訳ないと思えなくなっていました。
何故なら奥様の怒張が、気持ち良くて堪らないのです。
私の身勝手な膣穴が、奥様のペニスを、勝手に飲み込もうと蠢いてるんです。
膣粘膜がムニュムニュと動き回り、奥様のペニスに吸いついては下品な音を立てるんです。
私の心の奥にある猥褻さが、そのまま性器の動きや音になって現れているんです。


「んはぁ……私のチ〇ポを、こんなに嬉しそうにグチュグチュ締めつけて、ちっとも悪いと思ってないんでしょう? 本当に変態ね、小町は……あッ、ンンッ! ……ほ、ほら、また変態って罵られて、小町の肉壺、ひくひく痙攣しながら、嬉しそうにチ〇ポしゃぶって……くうンッ! あふぅ……変態って言われて嬉しいんでしょ? ど、どうなの? 小町は変態なの?」


奥様が卑猥な言葉で私を責めながら、ズズズ……とペニスをねじ込んで来ます。
長くて極太でゴリゴリとした奥様のペニス、ブリブリとした亀頭の逞しいペニスが良いんです。
張り出したカリ首でドロドロの膣粘膜を押し広げながら、私の中にじわじわと入って来るんです。
こんなの気持ち良くなって、何も考えられなくなってしまうんです。
私は素直に、本当の事を答えてしまいました。


「は、はひぃ……はぃ、わ、私、わたしは……へ、変態……変態れすぅッ……ふあぁ、変態なのッ! ……おふぅ、くぅッ! 気持ち良くなゆと変態になりゅ……駄目な子れすぅッ……!」


「本当にいやらしくって駄目な子ね、小町は。変態って呼ばれて悦んで……んはぁ、はぁ、気持ち良いからって、こ、こんなに締め付けてッ! 恥ずかしい事されてるのよ、お前は! ふたなりチ〇ポがずっぽり入ってるのよッ!? 本当に変態なんだからッ、んふッ……んッ、変態ハメ穴にもっとはめてあげるッ、ほらッ!」


奥様は更にペニスを押し込もうと体重を掛けました。
左右に開いた私の両脚は奥様の腰に押され、持ち上げられてしまいました。
まるで仰向けになったカエルのような、酷く滑稽で卑猥な格好なんです。
奥様のペニスが私の性器に、ズブズブと沈み込んで来ました。

【つづく】



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