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アナルSEX&クリ粒シコシコ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

377.【悦楽アナル・セックス14】
アナルSEX&クリ粒シコシコ責め

◆ ◆ ◆

仄暗い奥様の寝室は、アロマキャンドルの甘い香りが微かに漂っています。
ですがその香りも、今ではすっかり、卑猥な性の匂いと混ざり合ってしまっているんです。
ブランケットとタオルケットが敷かれた柔らかなベッドは、汗と汁気で湿り気を帯びてしまっているんです。
天井に取りつけられたシーリングファンも、淫靡で生ぬるい空気を掻き混ぜるばかりで。

私は、甘酸っぱく卑猥に仕上がった下半身を、際限無く弄ばれています。
何度も何度も、頭の中が融けてしまう程に、濃厚で鮮烈なアクメを与えられてしまって。
ああ……それでもまだ私の下半身は、貪欲に快楽を貪り続けて。
奥様から与えられる肉の悦びを、欲しがり続けて。
いやらしく震えているんです。
はしたなくトロトロと、汁を零してしまうんです。
奥様にされるがままなんです。


「んッ……んッ……小町ちゃんのアヌスを調教する時……いつも一緒にクリトリスをシコシコしてあげてたでしょう? そうやってクリトリスの快感と一緒に、アヌスの快感を教え込んであげたの。 だから、アヌスをクチュクチュ虐められたり、ぬっぽり犯されるとね……んッ、可愛いクリトリスが……ピンピンに勃起しちゃうのよ? ふふふッ……」


「んはァ……はァ……お、奥様ァ……ん、くぅンッ……ンはァ……ああン……」


ああ……奥様の仰る通りなんです。
奥様はいつも、お尻の穴に悪戯する時、クリトリスも一緒に可愛がって下さったんです。
初めてお尻の穴に悪戯された時も、そうだったんです。
恥ずかしくて涙ぐむ私をあやす様に、クリトリスをたっぷり扱いて、快感を与えて下さったんです。
それからずっと……アヌスを責める時にはいつも。
アヌスに指を挿入する時も、クリトリスをシコシコって扱いて下さって。
アヌスを舌でレロレロと舐め回す時も、クリトリスをクチュクチュと扱いて下さって。
そうやって私は、アヌスの悦びを少しずつ少しずつ、教え込まれていったんです。
そのうちアヌスの心地良さと、クリトリス心地良さが混ざり合って。
気づけば私は、アヌスの快感に、すっかり目覚めてしまっていたんです。


「んッ……んッ……今だって、アヌスをチ〇ポでグニュグニュ犯されて……クリちゃんビンビンに勃起してるんでしょう? ふふッ……ん、んんンッ……ほら、ふわふわトロトロのワレメちゃんの内側で……プリュンッ、って一か所だけ硬く尖ってる……ちょっと触れただけで解るわよ? ほらほら……手のひらに、ぷりゅんぷりゅんって当ってる……可愛く勃起してるわね? ふふふッ……」


「んッ……んひィッ!? ひィイインッ! くぅンッ! おッ……奥ひゃッ、あふぅンッ! くぅううンッ! き、気持ち良ィッ……あふぅンッ! ううンッ……くふゥンッ!」


愉しげな奥様の声が、耳に心地良く響きます。
それ以上に、私の股間を弄る奥様の右手が心地良くて堪らないんです。
優しく、いやらしく、こねる様に撫で回して。
それから私の恥ずかしいスリットを、指先で押さえて、ぬちゅ~ッ……て、左右に開いてしまって。

こんなの、こんなの、ヒクンッ……ヒクンッ……って、してしまうんです。
すっかりクチュクチュの蕩けた性粘膜が、虐めて欲しくて、ヒクンヒクンしてしまうんです。
汁の零れる膣壺が、ヒックン……ヒックン……って、してしまうんです。
オシッコの穴までキュンキュンってしてしまって、小陰唇もピクンピクンって震えてしまって。
クリトリスだってもう、ビンビンに勃起してるんだって、自分でも判ってしまうんです。

ああ……こんなにもアヌスを気持ち良くされたら。
クリトリスも気持ち良くなりたくて、せいいっぱい勃起しちゃうに決まってるんです。
淡い包皮をムクムク押しやりながら、奥様の手の中で、ヒックンヒックンって勃起してるんです。
奥様の手のひらに、硬くなったクリトリスが、クリュンッ……プリュンッ……って擦れてしまうんです。
スリットの内側からはみ出すくらい、いやらしく、スケベに、勃起しているんです。


「んッ……んッ……さっき膣壺をクチュクチュ虐めてた時も……小町ちゃんのスケベなクリトリスは、私の手のひらに擦れて、ずーっと勃起してたものね? ふふッ……んッ、んふぅッ……んッ、こらッ……クリトリスを早く虐めて欲しいからって、肛門をモグモグさせないの、んッ……ううンッ……もうッ、本当に欲しがり屋のスケベなんだからッ……」


「くふゥッ……ううンッ! んッ……んッ……んはァッ! はァ……はァ……はァああンッ! お、奥ひゃまッ……奥ひゃッ……ひゃああンッ! モ、モグモグしてェ……ご、ごめんなひゃッ……んひィンッ! んッ……気持ち良くてェ、んはァン……はァ、はァアアアン……」


奥様はそう囁きながら、腰を前後にゆるゆると揺らし続けるんです。
その動きは、そのまま私のお尻に……お尻の穴の奥に、ズンズンって響いてしまっているんです。
背面横臥位という、セックスを愉しむ為の姿勢で。
私は奥様に、お尻の穴を、こってりと犯されているんです。

時間を掛けてすっかり調教された私のアヌスに、奥様の怒張ペニスを挿入されているんです。
唾液と、ローション液と、愛液で、ヌルヌルに仕上がってしまったアヌス粘膜なんです。
そんな卑猥なアヌス粘膜を、熱くて硬くて太長い極上ペニスが、ヌルヌルと犯し続けているんです。

「ふふッ……小町ちゃんは肛門を虐められたら、クリトリスが勃起する様に調教されちゃった、変態ちゃんですものね? ふふふふッ……ほらッ、もっと肛門をチ〇ポで突いて……クリトリスをビンビンに勃起させてあげるッ……んッ……んッ……そうやってビンビンに勃起したクリトリスッ、たっぷりシコシコ扱き上げてあげるッ、んッ……んッ……んッ……」


「やあンッ!あふゥッ、うううッ……ううンッ、こ、小町はッ……小町はもうッ……んはァ……ああンッ! ふあッ!? はあああンッ! くぅうンッ……奥ひゃまッ、んはァ……欲しィ、欲しィれしゅからァ……ああン……」


ゆっくりとしたピストン、ゆっくりとしたこねる様な動き、嬉しくって幸せで、こんなの駄目なんです。
お尻の穴なのに、どんどん気持ちの良い穴にされてしまっているんです。
奥様のペニスが嬉し過ぎて、その太い陰茎を、熱い亀頭を、ヌルヌルのアヌス粘膜で搾り上げてしまうんです。そうしたら奥様のペニスも嬉しくなって、私のアヌスの奥に、先走りのカウパー淫液をたっぷりと吐き出されてしまうんです。
そうやって吐き出されたカウパー淫液が、また私のアヌス粘膜をトロトロにしてしまって。
もう、こんなの堪らないんです。
ぬるんッ……ぬるんッ……っていうペニスの動きが、もっともっと滑らかになって心地良いんです。
心地良くて、心地良くて、ポルチオにまでブルンブルンってペニスの動きが伝わって。
それだけでも十分過ぎるほど心地良いのに。


「んッ……んッ……そろそろ小町ちゃんの大好きな、スケベシコシコの時間よ……? んッ……、アナルセックスですっかり勃起しちゃったクリトリス……焦らされて辛かったでしょう? ふふッ……安心なさいな? しっかりシコシコ扱いて……んッ、クリトリスとアヌスで……たっぷりイクイクさせてあげますからね? ほら……ほらほら……」


「んはァ……はァん、んッ……んッ……奥ひゃま、くぅうン……んはァ、はァ……はァ……あッ、あッ、あああッ……あッ!? あッ!? んはァ……ッ、はァあああンッ!」


柔らかな声音で奥様は、そう仰って。
私のスリットをクチュクチュと弄っていた指先が、そっと動き始めて。
蜜の吹きこぼれる膣口をなぞって。
膣前庭を擽って、尿道口をからかって。
それから左右の小陰唇を指先で、つつつーっと意地悪して。

そして、右手の中指と人差し指で。
淡い包皮の上から、コリコリに勃起したクリトリスを、きゅッ……って。
柔らかな包皮を、指先でそっと、ぷりゅんッ……って、剥き剥きしながら。
そのまま優しく、それでいてリズミカルに。
ぷりゅんッ……ぷりゅんッ……ぷりゅんッ……ぷりゅんッ……って。
シコッ……シコッ……シコッ……シコッ……って。
ああ……もうこんなの。
嬉し過ぎて。


「んッ……んッ……んぐぅッ!! うッ! うッ! うほォ~~ッ!? おッ……おふゥンッ! ンおッ……奥ひゃまァッ! これッ……これェッ! んへェッ……んはァッ! はァンッ! ンッ……ンおッ!? おッ!? おッ!? おほォ~~ッ!! 奥ひゃまァ~~ッ! あぐゥンッ!!」


「ほらッ……小町ちゃん? こうでしょ? こうやって……ほらッ、可愛い勃起クリちゃん……んッ……んッ……剥き剥きしてあげるッ、んッ……ほらッ、嬉しいでしょ? ほ~らほ~らッ、皮剥きシコシコッ……ほ~らッ、嬉しい嬉しいでしょ? ふふふッ……しっかりシコシコしてッ、アヌスと一緒にスケベったらしくアクメさせてあげるッ……んッ……んッ……」


奥様の指先が、繊細に、それでいてしっかりと、私のクリトリスを虐め始めてしまって。
甘酸っぱい皮剥きシコシコの官能が、小さなクリ粒から、シコシコタップリ搾られ始めて。
同時にお尻の穴をみっちりと犯している、奥様の極太ペニスも、ぬるんッ……ぬるんッ……って、アヌス粘膜を舐め回す様に出入りを始めてしまって。


「んおッ!? んおッ!? ほォおおおおッ!? おおおンッ……くゥンッ!! んふゥッ……ふゥううンッ! んはァッ! おッ……奥ひゃッ、んはァアアアンッ!」


前から後ろから、濃厚な蜂蜜色の快楽が、ドロドロと染み出して来るような錯覚を覚えて。
こんな事、もう、頭の奥まで甘くてフワフワで、おかしくなってしまいそうで。
私は奥様の匂いと体温、ペニスの熱さと指先の心地良さに溺れ、酔い痴れながら。
動物の様に喘ぎ、よだれを垂らしながら。
快楽漬けの浅ましい下半身を、前後にカクカクと震わせるのでした。


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