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女の子エキスしゃぶり&アナル責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

376.【悦楽アナル・セックス13】
女の子エキスしゃぶり&アナル責め

◆ ◆ ◆

ぬちゅうぅ……ぷちゅうぅ……という、匂い立つほどに粘着質な水音が寝室に響いています。
柔らかなブランケットとタオルケットが敷かれた、キングサイズのベッドの上。
私は奥様に側臥位の体位で、徹底的に可愛がられてしまっているんです。
奥様の乳房を、肌の温もりを、汗の滴りを、心地の良い匂いを感じながら。
私はだらしの無い声を上げながら、性欲に身を委ねるばかりなんです。


「んッ……んちゅ、んちゅ、ぷちゅ~~ッ……ぷはァッ! レロレロレロレロォ……おふぅッ、お、奥ひゃまァ……んッ、んへェッ! へふぅッ……ん、んちゅぅ、レロレロォ、おぶぅ、ぶじゅるるるるるぅ……ぬるるぅ……」


「んッ……んッ……んはァ……この淫乱チ〇ポ扱き穴奴隷、夢中で舐めしゃぶってるわね? そんなに美味しいの? 自分のオシッコ穴から零れた女の子射精エキス……恥知らずなおもらしぴゅっぴゅ汁……嬉しそうにベロベロ舐め回して……どうしようもないスケベね、お前は……」


お尻の穴から肉の悦びを、これでもかと言わんばかりに与えられながら。
私は顔の前に差し出された奥様の右手を、ムチュムチュとしゃぶり続けています。
汁気がたっぷりと絡んだ右手の指は、今の今まで私の膣壺にぬっぽりと入り込み、膣粘膜の一番嬉しいトコロ……Gスポットを弄り回していた指なんです。

アナル・セックス・アクメと、Gスポット・アクメを同時に与えられながら。
私は奥様の手のひらに、はしたなく潮吹きを……女の子を射精をしてしまったんです。
愛液と、潮とで汚してしまった奥様の右手を、私は口で、舌で、念入りに清掃しているんです。
蕩けたアヌスをゆっくりと犯されながら、私は自分の粗相を舐めしゃぶっているんです。
心地良くて、幸せで、我慢出来なくて。
卑猥過ぎるこの行為と、口の中に広がる生々しいメスの味わいに耐え切れなくなって。


「んちゅ……じゅるるぅ、ベロベロベロォ……おぷぅッ、ぷちゅううぅ……ぷちゅ~~ッ! んはァッ! 奥ひゃッ……あひィッ! いッ、良ィンッ……んぐぅッ!? イッ、イグゥッ……イクイクゥううンッ! ん、ん、んはァッ……はァ……はァ……はふぅ、うふ~、うじゅるるるうぅ……レロレロレロォ、おぶぶぶぅ……ごめんなひゃぃ……うぶぅ、じゅるるるるぅ……」


ああ……そして私は、奥様の指先を舐りながらも、浅ましくアクメしてしまうんです。
何度も何度も、甘く、軽く、アクメを繰り返してしまうんです。
奥様の下半身が、私のお尻にむっちりと密着しているからなんです。
奥様の股間で隆々と反り返る怒張が、私の尻肉を割り開いているからなんです。


「んッ……んッ……んふぅッ! き、急にッ、肛門でチ〇ポ搾り上げてッ……んッ、まさかイクイクなの? 自分のスケベ汁が美味しいからってッ……また自分勝手にイクイクなの? んッ、んふゥッ……クゥンッ! ん、んはァ……な、なんて子なの? こんなに締めつけて……我慢出来なくて、またイクイクしちゃったの? ん……好きな時に好きなだけイクイク出来て……本当に良いご身分ね? このチ〇ポ扱き奴隷は……ふふッ……」


本当に堪らないんです。
たっぷりと舐め回されて、こね回されて、性玩具で徹底的に開発されてしまった私のアヌスを。
太くて、長くて、ドクンドクンと脈打ち続ける奥様の逞しいペニスが。
みっちりと根元まで、深く深く犯し続けているから。
気持ち良さが収まらないんです。


「んッ……んッ……んくぅッ、んッ……すっかり肛門アクメの癖がついて……もう病みつきなんでしょ? んッ……肛門アクメさせて貰えて嬉しいわよね? オマ〇コエキスを味わいながらイクイクさせて貰えて……嬉しいでしょう? 肛門でチ〇ポ扱きセックス嬉しいっておっしゃい……オマ〇コ汁しゃぶりと肛門アクメ、ありがとうございますって正直におっしゃいな? ふふッ……んッ……」


耳元でいやらしく囁かれながらのアナル・セックス。
淫乱と罵られても仕方ない程に淫猥な、肛門性交。
ああ……奥様の熱い勃起ペニスが、私の蕩け切ったアヌス粘膜を内側から嬲るんです。
ゆっくりと、こねる様に動くのが凄いんです。
ゆっくりゆっくり、トロミ汁でヌルヌルのアヌス粘膜を舐め回す様に。
ぬちゅぬちゅ……ぷちゅぷちゅ……ねっとりねっとり、いやらしくこね回すのが。
ヒクヒクと収縮を繰り返すアヌス粘膜を、ペニスで優しくなだめる様に撫で回されてしまうのが。
心地良くて、幸せで。
快感に塗れたペニスの蠢きは、膣壺奥で熟したポルチオにも響いてしまって。
アヌス粘膜だけじゃなくて、ポルチオまでうっとりと心地良くされてしまって。
こんなの……こんなにもアナル・セックスが気持ち良いだなんて。
私は奥様の質問に、何一つ取り繕う事無く、正直にお答えしてしまうんです。


「ぷちゅ、ぷちゅ、ぷちゅ~~ッ……レロレロレロォ、ベロベロォ……んへェ、はへェ……お、奥ひゃま、こ、肛門アクメ……嬉しいれひゅ……オ、オマ〇コ汁、美味しィれしゅ……んッ、肛門でオチ〇ポ扱き……ありがひょうございまひゅ、うぶ~……ぶじゅるるぅ……ベロベロォ……ん、んふぅンッ! くぅううンッ! オマ〇コ汁美味しくてェ……こッ、肛門ッ、き、きもひ良いれひゅぅ……ぷちゅうううう……」


両脚はM字の形に開いたまま、閉じる事の無い様に、奥様が背後から脚を絡めています。
曝け出された私の股間では、愛でられ続けたスリットが綻びながら、汁を零しています。
スリットの内側では熱を帯びて息づくトロトロの性粘膜が、ヒクンヒクンと卑猥に震えています。
じっくりと、念入りに、執拗に愛でられてしまったんです。
性粘膜がすっかり嬉しくなって、快楽漬けの愛液塗れになるまで、虐められてしまったんです。
触られていない間も、ずっと愉悦が燻って、股間が甘く疼き続けてしまう程なんです。
ああ……本当に、股間の疼きが、下半身の心地良さが止まらなくて。


「うぶ~、うぶぶぅ~、ぶじゅるるるるぅ……ぷちゅぷちゅ、じゅるるるる……レロレロレロレロォ……んッ……んぶゥッ!? ぐぶぶッ!? イッ、イグッ! まだイグイグきてましゅッ! ……ほぷぅッ! ぶぷぷぅ……んッ! イグイグイグッ! イクゥッ! イクイクゥンッ! んッ、んッ……んへェ~ッ! へェ~! んへェ~……レロレロレロォ……ま、また……イクイクして……ごめんなひゃぃ……んじゅるるるぅ……ベロォ……おぶぶぅ……」


「んッ……んッ……んくゥッ! んッ! んはァッ! ま、またこんなにッ、肛門でチ〇ポ搾り上げてるッ! またイクイクなのッ!? イクイクするのッ!? んッ……んふッ! なんて我慢弱いアクメ奴隷なのッ! くゥンッ……んッ、んふぅッ……んはァ……はァ……こんなに好き放題アクメして……んふぅッ、本当は、ちっとも悪いと思ってないんでしょう? 自分のオマ〇コ汁、夢中でベロベロしたりして……そろそろお仕置きが必要かしらね? このスケベなアクメ豚……」


ああ……奥様に揶揄されながらしゃぶる、自分の恥知らずなエキスが美味しいんです。
こんなの変態過ぎると思うのに、もう駄目なんです。
お尻の穴を犯されながら、奥様に虐められながら、時々淡くアクメを感じながら。
これ以上はないくらいに卑しくて、淫らで、浅ましい自分になってしまうんです。
もう、どうしようも無いくらい、アナルセックスに夢中で。


「ん……んちゅ、んちゅ、ぷちゅぷちゅ……ぷちゅ~~~ッ……んぽォッ! んふぅ~ッ、ふ~ッ、あふぅ……はァ……はァ……奥ひゃまァ……んはァ……」


やがて奥様の右手が、私の口許からゆっくりと遠ざかりました。
私は舌を伸ばして最後まで指先を舐め回し、唾液の滴りを見つめては吐息を漏らします。
そんな私の耳元で、奥様は愉し気に囁きつつ、そっと右手を下半身へとずらし始めます。


「ん……んッ……小町ちゃんは本当に、わがままで自分勝手なアクメ豚なんだから……。せっかくご主人様が肛門をチ〇ポで可愛がってあげてるのに……ちっともご奉仕せずに好き勝手にイクイクばっかり。そんな悪いチ〇ポ扱き穴奴隷は……」


「あッ……あッ、あッ……あふゥンッ、ンッ……奥様ァ……んッ……あふゥン……」



私の唾液でトロトロに濡れた奥様の指先が、肌をなぞりつつ下へ下へと伸びて行きます。
その辿り着く先が、蕩け切った私のスリットなのは間違いがなくて。
私は思わず、鼻に掛かった甘えた声を上げてしまうのです。


「ふふッ……いやらしい声出して……もうスケベな事を期待しているの? 本当に淫乱なんだから。ふふふッ……安心なさいな? 小町ちゃんの大好きな事してあげますからね……? ん、んちゅ……レロレロォ……」 


「くふゥン……んはァン、お、奥様ァ……ああン、あン……んふゥ……ン、くぅうううンッ! んッ、んはァ……ああン、ああ、奥様ァ……あふぅン……」


奥様は私の耳を舌先で舐りつつ、淡く腰を動かしてはアヌスを味わうんです。
そしてそのまま、しなやかな指先を、そっと私のスリットへ這わせ始めて。
同時に甘やかな肉の心地良さが、濡れそぼるスリットからジワジワと染み出して来るのを感じて。


「んッ……んッ……今から小町ちゃんの勃起クリトリス……たっぷりとシコシコ漬けにしてあげる……肛門をチ〇ポでコネコネしながら……コリコリに勃起してるクリトリスを……優しく皮剥きシコシコ責め……ふふふッ、小町ちゃん大好きよねェ? クリトリスが嬉しくて泣いちゃうまで虐めますからね……? ふふふふッ……」


「ああああ……お、奥様ァ……そんなァ……んはァ……はァ……くぅうううン……」


ああ……奥様の言葉に、そして股間のスリットを綻ばせる指先の妖しい蠢きに。
私は甘えた声を上げながら、更なる甘美な悦楽の予感に震えるばかりでした。


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