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アナル連続アクメ漬け淫乱メイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

373.【悦楽アナル・セックス10】
アナル連続アクメ漬け淫乱メイド

◆ ◆ ◆

気持ち良くって甘酸っぱいアクメのエキスが、頭の中にタプタプと満ちてるんです。
そのエキスが頭の芯をじんわり蕩かしてしまって、官能と快楽で私をおかしくしてしまうんです。


「んッ……んぐゥッ! イグッ! イグイグッ! ふぐゥッ……うううッ、うッ、イグゥ~~ッ! イクッ……んッ、んッ、んへェッ! んはァ……はへェッ! お、奥ひゃッ……んひィッ! イッ、イクイクイクゥッ……うううッ、イク~~ッ! イクイクッ……」


堪らないんです。
トロトロに仕上げられて、キュンキュンと収縮を繰り返す、アヌス粘膜から。
愛液に塗れてヌメヌメと蠢いてしまう、膣壺のGスポットから。
そして、アヌス粘膜越しにクニュクニュと、甘くいたぶられ続けたポルチオから。
野太いアクメのシグナルが次々と込み上げて来ては、頭の中を犯し続けてしまうんです。
何度も何度も、細かく細かく、下半身が浅ましくアクメを繰り返してしまうんです。


「うふゥッ……うッ、うぐゥッ! んッ! イッ、イグゥ~ッ! イクイクッ……イクッ! くぅ~~ッ……ううッ、おッ、奥ひゃまッ……ごめんなひゃッ……んへェッ!? 奥ひゃッ……まだイグッ! イグイグ止まらにゃ……イグイグイグゥ~~ンッ! ううッ……くぅうううンッ……」


キングサイズのベッドの上。
私は汗塗れで火照る裸身を曝け出し、半ば仰向けの状態で淫らな連続アクメを迎えていました。
両脚はだらしの無いM字開脚、奥様に背中から抱き寄せられながら。
奥様の肌を、乳房を、腰の蠢きを、熱い体温を、熱い吐息を感じながら。
そして何よりも、奥様の股間から隆々と反り返る極太の怒張を、尻肉の谷間に感じながら。
卑猥な調教でトロトロに仕上がったアヌス粘膜に、反り返ったペニスを根元まで挿入されながら。
愛液の染み出す膣壺を、二本の指でねっとりとこね回されながら。
濃密で濃厚な、ドロリと滴る様な連続アクメに震えながら。
私は身体をカクカクと震わせてしまうんです。


「うッ……うッ……ううんッ、んおッ!? おぐッ! おぐゥ~~ッ! イクッ……イクイクイクッ! んふゥ~~ッ! ん~~ッ! んおおッ!? ま、またイグッ! 止まらにゃィンッ!! イッ、イグッ……イクイクゥッ! ううッ……奥ひゃッ……んへェッ!!」


「んッ……んッ……イクイク我慢なさいって言ったでしょッ!? それなのに勝手にイクイクしてッ! この淫乱アクメ豚ッ! こんなに我慢弱いスケベ豚はッ……罰しなきゃ駄目なのッ! 肛門をたっぷりチ〇ポ漬けにしてッ、頭がおかしくなるくらい連続アクメさせてあげるッ! アヌスをアクメ漬けにされてッ、みっともないアクメ豚におなりなさいなッ!? んんッ……んッ……」 


奥様は興奮に声を上擦らせては、激しく私を叱責するんです。
言いつけを破って、勝手にアクメした私を詰りながら、腰の動きを止めて下さらないんです。
ああ……こんなの堪らないんです。
叱責の激しさとは裏腹に、緩やかな腰の動きも、膣壺を虐める指の動きも、とっても優しいんです。
こんな風に優しく心地良くされたりしたら、誰って駄目になってしまうんです。
止まらないんです、心地良くて止まらないんです。
アクメの波が引かないんです。


「はへェッ! はへェッ! はおォ……おッ、おッ!? おッ!? おぐゥッ! んッ……イクイクイクゥッ! イクゥッ! おッ……奥ひゃッ、らめッ! らめらめェッ! イクイクしてりゅッ……ずっとイクイクなってましゅからァッ!! あぐゥッ……んッ、んへェッ!!! 許しッ……許しッ、ひィッ! ヒグゥッ……イグイグゥ~~ッ!」 


「んッ……んッ……許すわけないでしょッ!? 自分勝手なアクメばっかりしてッ! 小町ちゃんは私のチ〇ポ扱き奴隷なんですからねッ!? いくら気持ちの良いお尻の穴しててもッ、んッ……ご主人様より先にイクイクばっかりしてたらッ! 駄目に決まってるでしょッ!? 言ったわよね!? お仕置き調教するってッ! これはお仕置きなのッ! しっかりお仕置きされてッ……んッ、私のチ〇ポにッ、可愛らしい肛門でご奉仕なさいッ……ふふふッ! んッ、んッ……」


奥様の意地悪な声が耳朶を打ち、私は身悶えながら喘ぎ、アクメの波に飲まれ続けるんです。
ああ……駄目なんです、連続アクメが辛いんです。
股間が、お尻の穴が、ポルチオが、下半身が心地良過ぎて、切なくって辛いんです。
気持ち良くて堪らなくて、頭の中が何度も真っ白になって、それが辛くて駄目なんです。
でも、本当に止めて欲しいって思わないのは、奥様の虐め方が優しいからなんです。
優しく、ねっとりと、ゆっくりと、可愛がるみたいに虐めるから駄目なんです。


「うっ……ふぐゥッ! 奥ひゃッ……お許しくだひゃッ、んへェッ! らめェッ、らめェッ!! んぐゥッ……またイクッ、またイクイクなりましゅからッ! 奥ひゃまァッ! あぐゥ~~ッ! うッ……ふぐッ! イクイクゥッ……」 


ああ……もう。
また全身が、ビクンビクンって跳ね上がってしまいます。
何度目かも判らない甘いアクメを、感じてしまったんです。
止められない快感の中で私のアヌスは、奥様のペニスを好き勝手に搾り上げしまいます。
それでも奥様のペニスは、ヌルヌルのローションと、滲み出すカウパー淫液をアヌス粘膜に擦りつけながら、ゆっくりとこねる様に蠢き続けるんです。
欲情にヒクつくアヌス粘膜を舐め回す様に、亀頭と陰茎で嬲り続けるんです。
それと合わせてほんのり優しく、Gスポットもコネコネするんです。
意地悪なのに優しくて、優しいのにお仕置きで、もう頭がおかしくなってしまいそうなんです。


「うッ……ううッ……ゆ、許してくだしゃィ……んぐぅッ、こ、小町は、良い子になりましゅからァ……はぐゥ、うう……うふゥ~ッ、うふゥ~ッ……んへェ~……良いオチ〇ポ扱き奴隷になりましゅから、お許し……くだひゃぃ、んへェ……んッ、んふッ……」


そして気づいた時には、私は快楽の涙とよだれを垂れ流しながら、奥様に哀願していました。
お仕置き連続アクメが切な過ぎて、甘過ぎて、下半身がもう、おかしくなってしまいそうで。
身体を震わせつつ、奥様の慈悲に縋りながら。
それでも私は、アヌスの奥深くで淡やかに動き続ける奥様のペニスを、淫蕩なアヌス粘膜でキュンキュンと味わい続けてしまうんです。
もう、自分でどうする事も出来ない程、身体が快楽漬けになってしまっていて。
奥様の仰る通り私は、卑猥でスケベな、アクメ豚に成り下がっていたのでした。

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