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アナル嬲り&Gスポット弄り同時絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

372.【悦楽アナル・セックス9】
アナル嬲り&Gスポット弄り同時絶頂

◆ ◆ ◆

奥様の指先が、卑猥で心地の良い場所を、徹底的に撫で回しているんです。
ぐちゅぐちゅぅッ……ぬちゅぬちゅぅッ……粘りつく様な水音が聞こえて来るんです。
たっぷりと愛でられ、可愛がられてしまった、愛液でトロトロの股間……私の恥ずかしいスリットを。
奥様の右手が、指先が、いやらしく虐めているんです。


「おッ……おッ……おほォ~~ッ! ンッ……ンおッ!? おッ!? おッ!? はォ~~ッ……おふゥッ、んッ、おッ……奥ひゃまッ、気持ち良いッ……ぎもじいィンッ! んひィ~~ッ!」


しなやかな人差し指と中指が、ヒクヒクと収縮を繰り返す膣壺に、ぬるりと深く入り込んでいます。
そのまま、熱を帯びて汁に塗れた膣壺粘膜を、内側からこってりとコネ回しているんです。
それも、私が嬉しくて浅ましく蕩けてしまう急所……Gスポットを、コネコネと執拗に虐めるんです。
嬲られているんです、虐められているんです。


「ひィッ……ひィッ……ひィイインッ! ンぐぅッ! ひぐゥッ……奥ひゃッ、これッ、イグイグなりゅッ……しゅぐッ、イクイク来ちゃゥッ! うぐゥッ……おッ、おッ、おほォ~~ッ……」


すっかり快楽漬けの膣壺Gスポットなんです。
とっくに甘く仕上がってしまっているGスポットなんです。
そんなGスポットを、二本の指で丁寧に、コネコネコネコネ……クチュクチュクチュクチュ……。
頭の中が蜂蜜味になって、甘ったるくなってしまうんです、幸せ過ぎる快感なんです。


「んッ……んッ……んはァッ! こ、小町たらッ、またイクイクしちゃうのッ!? いったい何回イクイクすれば気が済むのかしらねッ、この発情マゾ豚ちゃんはッ! 少しは我慢なさいッ! 私はチ〇ポ扱き足りませんからねッ!? んッ……んッ……しっかりチ〇ポ扱き穴奴隷の自覚を持ってッ、イクイク我慢なさいッ! んッ……んッ……」


私の耳元で囁く、意地悪な奥様の声が堪りません。
頭の奥底までジーンと痺れてしまうくらい、意地悪だけれど甘い声なんです。
ああ……だけど。
それ以上に、私のアヌスが……お尻の穴が良いんです。
奥様のペニスが私のアヌスを、根元までしっかりと犯しているのが良いんです。


「んひィッ! ひィいいいンッ! 我慢ッ……らめェッ! 奥ひゃッ、こんなのッ……んほォッ!? おッ!? おッ!? おふゥッ……気持ち良くしゅるのッ、らめェッ! らめれしゅッ! んぐゥッ……小町ッ、らめなりゅッ! らめなりそうれしゅからァッ! んへェッ!!」


融けてしまいそうなくらい、気持ち良いんです。
時間を掛けて虐め抜かれて、唾液とローションでトロトロに仕上げられてしまったアヌスなんです。
そんなヌルヌルの穴を、カウパー淫液と愛液に塗れたドロドロのペニスで犯されるんです。
優しく、ねっとりと、緩やかに、こねる様に、甘くピストンされてしまっているんです。
ああ……こんな風に、アヌス粘膜の奥をたっぷりと甘くピストンされてしまうと。
膣壺の奥で熱く疼くポルチオにまで、グリュン……グリュン……って、響いて来るんです。
こんなの誰だって……絶対に気持ち良くなってしまうに決まってるんです。


「んッ……んッ……我慢なさいって言ってるでしょうッ!? まったく前のチ〇ポ扱き穴もッ、後ろのチ〇ポ扱き穴もッ、とんでもなく我慢弱いスケベ穴ねッ! 勝手にイクイクしたら許しませんからねッ!? しっかり我慢してッ……オマ〇コ穴とアナルの同時快楽責めッ、もっと愉しみなさいなッ!?  んッ……んッ……」


ベッドの上で横たわる私の背後に、美しい裸身をピッタリと密着させたまま。
下半身だけ半ば仰向けになる様な姿勢で、両脚を大きくM字に開かれた格好で。
浅ましく開かれた両脚には、閉じられない様に奥様の脚が絡められていて。
そのまま背後から、こってりと犯されているんです。
尻肉の谷間で熱く蕩け続けているお尻の穴を、極太の怒張で犯されているんです。
そんな下半身には、奥様の右手が伸びていて。
愛液滴る膣壺にも、二本の指がムチュムチュと入り込んでは、Gスポットを撫で回しているんです。
前の快楽穴も、後ろの羞恥穴も。
奥様の思うが侭に、トロトロになるまで責め抜かれてしまっているんです。
こんなのもう、我慢出来るわけなくて。
私は下半身から込み上げて来る、あまりの心地良さにベソをかきながら哀願してしまうんです。


「んッ、んふゥッ!ふひィ~~ッ! おッ……奥ひゃまァッ! も、もう無理ッ……もう無理れしゅからァッ! あひィッ! ひィッ……き、気持ち良いッ! 気持ち良くてッ……らめなりゅッ! も、もうッ……もうイクイクなりゅッ! イクイクなりゅのッ! おッ、おッ、おほォ~~ッ!!」


「んッ……んッ……どうしてそんなに我慢弱いのッ!? このマゾ豚ちゃんはッ! チ〇ポ扱き奴隷の役目を忘れてッ……チ〇ポで悦んでばっかりじゃないッ! このスケベったらしいオマ〇コ穴もッ、女の子エキス垂れ流しでッ! 駄目よッ! 勝手にイクイクなんて許しませんからねッ!?  勝手にイクイクしたらッ、お仕置き調教するわよッ!? 良いわねッ!? 私は良いって言うまで我慢なさいッ! んッ……んッ……んッ……」 


奥様は私の哀願を聞き入れてくれません。
それどころか更に淫らな腰使いで、私のアヌスを、ポルチオへ響く様に責め始めてしまって。
ぶりゅん……ぶりゅん……ぶりゅん……緩やかなピストンで、ドロドロのアヌス粘膜を虐め続けて。
くちゅ……くちゅ……くちゅ……膣壺の奥で蠢く指も、的確にGスポットを虐め続けて。
こんなの、こんなの我慢出来るワケないんです。


「んひィ~~ッ! 無理ィッ……我慢無理れしゅゥッ! うッ……うッ……もうイグッ! もうイグイグッ! うぐぅッ……きてりゅッ! イクイクきてりゅのッ! おッ……おッ……おッ……イ、イグイグッ、もうッ、イグイグなりゅッ……うううッ、うふゥ~~ッ!」


もう駄目なんです。
頭の中が、心地の良い女の子の悦びで一杯になってしまっているんです。
トロトロのシロップがトロントンロンって、頭の芯を融かしてしまっているんです。
腰の奥が、お股のトコロが、お尻の穴の奥が、甘酸っぱくて良い気持ちで、もう駄目なんです。
だってこんなに優しいアナル・ピストン、我慢出来るワケないんです。
こんなに嬉しい膣壺ホジホジ虐め、耐えられるワケないんです。
もうイクイクなんです。
頭の中が、イクイクってなってるんです。
涙とよだれが、頬を流れ落ちていって、イクイクって我慢出来なくて。
頭の中が、嬉しい甘さで真っ白に蕩けて。

「んッ……んッ……んへェッ!? はへェッ! えぐゥッ……イッ……イグゥッ! イグイグイグゥッ! イグゥ~~~ッ! うッ……うッ……イグッ! んぐゥッ……ん、ん、ん~~~ッ……イクイクイクゥッ! イクイクゥッ! んへェ~~~ッ!!! 奥ひゃッ……あへェッ!! ひィッ、イッ……イグイグイグゥ~~ッ……」


奥様の身体の上で、半ば寝そべる様な格好で、極太ペニスを肛門で貪りながら。
蠢く奥様のしなやかな指を、ヌルヌルの膣壺粘膜でキュンキュンと搾り上げながら。
私は羞恥心の欠片もない様な、惨めで心地の良い、最高のアクメを迎えてしまっていたのでした。

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