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メイドアナルを愉しむふたなり奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

370.【悦楽アナル・セックス7】
メイドのアナルを愉しむふたなり奥様

◆ ◆ ◆


汗に塗れた裸身を、背後から奥様にたっぷりと責めて頂いて。
全身が蕩け出してしまいそうな程の、浅まし過ぎる快楽に、私は身も世も無く喘ぎ続けて。
普段の自分を忘れて、羞恥心も捨て去って、本能の赴くままに振舞って。
私はもう、発情した動物の様にだらしなく、性を貪るばかりなんです。
すっかり駄目になってしまっているんです。


「んッ……んッ……こ、小町ちゃんのッ、スケベな肛門ッ、大喜びしてるわッ! んッ……恥知らずなアヌス粘膜がッ、私のチ〇ポにッ、ねっとり絡みついて来るッ! んッ……気持ち良いッ! なんて卑猥なチ〇ポ搾り穴なのッ!? んふゥッ! こんな卑猥な尻穴ッ……チ〇ポでしっかり調教してッ、チ〇ポの形になるまで虐めてあげるッ……んッ、んはァッ!」


「くふぅッ……んッ、んへェッ! んはァッ! おッ、奥ひゃまッ……おほォッ! 小町ッ、小町のお尻穴ッ……こッ、肛門ッ、気持ち良いッ! オチ〇ポでッ……肛門が気持ち良いれしゅッ! んぐゥッ! ううッ……き、気持ち良いよォッ! おふゥッ! 変なりゅッ……オチ〇ポ良過ぎてッ、小町ッ……変なっちゃぅよォッ! んほォおおおおッ!!」


私を辱める奥様の声が、興奮に上擦っています。
淫猥な奥様の言葉に身悶えながら、私自身も恥知らずな言葉を口にします。
奥様の寝室でこってりと性調教を施されて、私はすっかり、いやらしい子になってしまったんです。
虐められながらのセックスが、辱められながらのセックスが、堪らなく心地良いんです。
ですが今、こうやって愉しんでいるセックスは、普通のセックスじゃないんです。
性欲と快楽の事しか考えていない様な、浅まし過ぎるアナル・セックスなんです。


「んッ……んふッ……本当にいやらしい子ッ! お前は肛門をチ〇ポで犯されてるのよ!? んッ……本当はッ、肛門にチ〇ポなんて入れちゃダメなのよッ!? 肛門で気持ち良くなったりしちゃダメなのッ! なのにッ……こんな嬉しそうにッ! んッ……乳首コリコリじゃないッ! 乳首コリコリに勃起させてるわッ! 悪い子のマゾ豚ちゃんッ! 肛門でセックスするのが気持ち良いのねッ!?  んッ……どうなのッ!? スケベなチ〇ポ扱き穴奴隷ちゃんはッ、悪い子なのかしらッ!?」


ベッドの上に横たわったまま、私と奥様は淫らに絡み合います。
私は身体を横たえて、奥様に剥き出しのお尻を差し出しています。
奥様は私を背後から捕まえながら、怒張したペニスでアヌス粘膜を犯し続けています。
耳元に唇を寄せては、私の事をいやらしく詰りつつ、ゆっくりと腰を前後させるんです。
ああ……そのゆっくりな動きが、優しいピストンが運動が。
たっぷりとローションを垂らし込まれたアヌス粘膜を、ヌチュヌチュと嬲る様で。
本当に、本当に気持ち良いんです。


「んひィッ! ひぐゥッ! んッ……んへェッ! ごッ、ごめんなひゃぃッ! こッ、肛門でッ……オチ〇ポ扱きして貰ってッ、肛門ッ、気持ち良くなってごめんなひゃぃッ! んひィッ! ひぃいいィンッ! 肛門セックスッ……お尻の穴ッ、嬉しくてッ、おっぱいッ、乳首ッ、気持ち良ィになりゅッ! 悪い子でッ、ごめんなさぃッ!! んぐゥッ! らめェッ……らめらめェッ! 気持ち良いッ! 肛門オチ〇ポ気持ち良いれしゅゥッ! んッ、んおッ! おッ! おほォおおおッ……」


「「んッ……んッ……まったくッ、どこまで恥を捨てればッ、こんなスケベな女の子になれるのかしらッ!? んふゥッ……ンッ! 普段は真面目ぶってるクセにッ! 覚えたてのアナルセックスでッ、こんなにアヘアヘ悦ぶだなんてッ! 恥ずかしい子ッ! もっとしっかり調教してあげるッ! んッ……んッ……」


もう何も、取り繕う事なんて無いんです。
奥様に促され、奥様に命ぜられ、奥様に望まれるがままなんです。
思いつく限り卑猥な言葉を口にしては、奥様に嬲って頂いて、幸せで心地良くて堪らないんです。
背後から奥様に乳房を揉まれ、乳首を弄られながらのアナルセックス。
いやらしい言葉で、頭の中まで淫靡な色に染め上げられてしまう、肛門セックスなんです。


「んはァッ……はァ……スケベな小町ちゃんにッ……アナルの悦びを、徹底的に教え込んであげますからね……ふふッ……ん、んちゅ、じゅるるるるぅ……ベロォ、レロレロォ……んはァ……」 


熱い吐息を漏らしつつ奥様は、私の耳元でそう仰って。
同時に、私の乳房を揉みしだいていた奥様の右手が、ゆるゆると動き始めて。
アヌスを責める緩やかなピストンも、ごく僅かな動きに切り替わって。
私は、淡いアヌスの拡張感と心地良さに浸りながら、肌の上を這う、奥様の手を感じてしまって。


「あッ、あッ、あンッ! んはァ……はァ……はァ……ああ、あああン……」


奥様のしなやかな指先が、汗に濡れた私の肌をなぞりつつ、少しずつ下へと降りて行きます。
脇腹を擽り、おへそをコチョコチョとからかいながら、更に下へと滑り続けて。
そして奥様は、熱く熱を帯びた私の恥丘を、そっと手のひらで撫で回しながら囁きました。


「んはァ……はァ……小町ちゃんは、初めてアヌスに悪戯された時の事、覚えてる? 一緒にお風呂に入ってた時、私は何時もみたいに、小町ちゃんのお股を舐め舐めして愉しんでいたの……その時に、こっそり舌先でお尻の穴もレロレロして虐めたのよ? そしたら小町ちゃん、凄く恥ずかしがって……お顔を真っ赤にして、ベソかきながら……そこは駄目ですッ、駄目ですッ……って、ふふッ……」


「あ……あああ、ああン……奥様ァ……んはァ……ん、んふゥ……」


「なのに今では、こんなにスケベ……。判ってるのかしら? あんなに恥ずかしがっていたお尻の穴で……小町ちゃんはオチ〇ポ扱きしてるのよ……? 小町ちゃんの肛門に、オチ〇ポが入り込んじゃってるのよ……? あんなに恥ずかしがっていたのに……こんなに気持ち良くなって。本当に悪い子ね、お前は……」


「あああンッ……お、奥様ァ……そんなァ……意地悪ですからァ……んはァ……」 


奥様の意地悪な囁きに、私は思わず羞恥を覚えてしまって。
ああ……だって、初めての時は本当に恥ずかしくて……その事を思い出してしまって。
あれからたっぷりと、お尻の穴も調教されてしまって……だからこんなに。
身悶える私の様子を愉しみながら、奥様は更に右手を下へと伸ばして行くんです。
恥丘の上からソロソロと、更に下へと指先が伸びて。
奥様が静かに仰いました。


「ふふッ……本当に可愛いんだから。虐めても虐めても、虐め足りないくらい可愛い子……。大丈夫よ、安心なさいな? もっと気持ちの良いスケベ調教で……小町ちゃんをトロトロにしてあげますからね……? アナル・セックスの虜にしてあげる、ふふふふッ……」

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