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淡いアナル・ピストンに屈服するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

369.【悦楽アナル・セックス6】
淡いアナル・ピストンに屈服するメイド

◆ ◆ ◆


奥様の吐息が私のうなじを滑り、奥様の肌が私の肌に密着します。
奥様の体温が、奥様の匂いが、奥様の乳房が、堪らなくなるほど心地良くて。
そして奥様のしなやかな腰が、淡く揺れ動く度に。
私の下半身から、濃密過ぎる肉の悦びが、クチュクチュと紡ぎ出されてしまうんです。
ああ……尻肉の谷間から、決して誰にも見せる事なんて無い筈の、恥ずかしい所から。
熱くて甘い官能の刺激が、幾らでも、幾らでも、プチュプチュと湧き上がって来てしまうんです。
羞恥と快楽がブレンドされた、至福の愉悦。
生まれて初めてのアナル・セックスなのに、私は飴色の悦びに蕩けてしまって。


「んッ……んッ……ほらッ、ほらほらッ、んッ……アナル・セックスッ、気持ち良いのかしらッ? イクイクしたばっかりのッ、スケベなトロトロ肛門ッ……チ〇ポ扱きして貰えてッ、嬉しいのかしらッ? んッ……くぅンッ! ほらッ……正直にッ、気持ち良いっておっしゃいッ、んッ……肛門をチ〇ポで犯されて気持ち良いって言うのよッ! んッ……んッ……」 


「ンぐゥッ! ンぐゥッ! ンひィッ! ひぃああッ……あふぅッ! おッ、奥ひゃまッ! こ、小町ッ……小町の肛門ッ、きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅゥッ……うぐぅッ! うッ、うッ、うへェッ! へふゥッ……チ、チ〇ポしゅごぃッ! チ〇ポで犯されりゅのッ、しゅごくてッ……お尻の穴ッ、肛門ッ、蕩けてりゅッ……うッ、うッ、うふ~~ッ……」
 
私を辱める奥様の言葉が、私の耳朶を打ち据えます。
私は心地良く身悶えながら、奥様の思うがままに喘ぎ、よだれを垂らすばかりなんです。

奥様は汗に塗れた美しい裸身を、柔らかなベッドの上に横たえています。
私はそんな奥様に背中を預け、背後からこってりと愛でて頂いています。
それはちょうど側臥位という、性を愉しむ為の体位で。

奥様の左腕は、私の後ろから頭の下へ、ちょうど腕枕の形になっています。
奥様の右腕は、私の胸元へと伸び、そのまま手のひらで乳房を弄り、揉みしだくのです。
奥様の両脚は、私の両脚に絡みつくと、左右に大きく股を開いた状態にしようと動いて。
そして奥様の腰は、私のお尻にむっちり押しつけられたまま、クイッ……クイッ……と。
いやらしく、淡く、前後に揺れ動いていて。
その動きは私の尻肉を震わせて、尻の谷間の奥でヒクつく、卑猥過ぎる穴……アヌスにまで響くんです。


「んッ……んふゥッ! そうよッ、お前みたいな変態はッ、チ〇ポで肛門犯されてッ! 気持ち良い気持ち良いって喘ぎ続ければ良いのッ! 肛門で悦んでいれば良いのッ! んッ……こんなに嬉しそうに締めつけてッ、肛門でチ〇ポ味わって! んふゥッ……スケベな子ッ! 初めてのアナル・セックスで簡単にイクイクしちゃう変態ちゃんッ! んッ……んッ……」


「んッ……んッ……んほォッ!? おッ、おッ、おおおンッ! ンきッ、気持ち良いれしゅッ! んぐゥッ……お尻ッ、気持ち良ィンッ! んひィッ! 気持ち良いッ……チ〇ポオで気持ち良いッ! お尻ッ……オチ〇ポでッ、スケベなりゅッ、んぐゥッ……スケベなりゅよォッ! おッ……おッ……おほォ~~ッ!!」
 

淫猥な言葉を口にしながら、奥様はねっとりと私を犯すんです。
それがもう、堪らないんです。
極太で、長大で、グイグイと力強く反り返る、奥様の怒張ペニスが。
時間を掛けて柔らかにほぐされ、トロトロになるまで調教された私のアヌスに。
ぬっぽりと根元まで、ローションと唾液で濡れ光る肛門を、クチュクチュと押し広げながら。
ドロドロの指先で、舌先で、アナルビーズで、たっぷり嬲られたアヌス粘膜を、ブチュブチュと押し広げながら、奥の奥までしっかりと、執拗に犯し抜くんです。
火傷しそうな程に熱い、ゴリゴリに硬いペニスで、しっかりと犯し抜くんです。
だけど乱暴じゃないんです。
乱暴な動きじゃないのに、優しい動きなのに、堪らないんです。


「しっかり虐めてッ、アクメ漬けにしてあげますからねッ! んッ……私もッ、チ〇ポ気持ち良いわッ……小町ちゃんの浅ましい肛門でチ〇ポ扱きピストンッ、凄く気持ち良いッ……んはァッ! 小町ちゃんもッ……肛門をチ〇ポでピストンして貰えてッ、嬉しいでしょッ!? んッ……んッ……ねっとりピストンしてッ、肛門にチ〇ポピストンの悦びをッ、教え込んであげるッ! んふゥッ……」 

緩やかな前後の動き、ゆっくりなピストンなんです。
とっても優しいピストンなのに、頭が蕩けて、おかしくなりそうなほどなんです。
絡みつく様な、甘いピストン運動なんです。
そんなピストンが、私のお尻の穴を幸せにしてしまうんです。
太くて硬くて熱い、卑猥過ぎるペニスが、いやらしく出たり入ったりするんです。
私のアヌス粘膜を、ヌルヌルの陰茎で、クチュン……クチュン……って、虐めるんです。
そしてアヌスの最奥を、パンパンに張り詰めた亀頭で、ねっとりと舐め回す様に虐め抜くんです。


「おほォ~~ッ! おほォ~~ッ! ……おッ!? んほォ~~ッ! おふゥッ……うう、うはァッ! ら、らめッ……らめなりゅッ! 奥ひゃッ……これッ、気持ち良いのッ、頭ッ、らめなりゅッ! オチ〇ポ良くてッ……小町ッ、全部ッ、らめなりゅよォッ!!」


プリュン……プリュン……プリュン……って、何度も何度も。
執拗に、粘着質に、お尻の穴の奥を、ツヤツヤでトロトロの大きな亀頭でこね回すんです。
ああ……その動きが堪らないんです。
お尻の穴側から、膣壺の最奥で熟し切ったポルチオにまで、ペニスの動きが響くんです。
ブリュン……ブリュン……ブリュン……って、アヌス粘膜越しにポルチオが気持ち良いんです。
アヌスだけでも融けてしまいそうなくらい気持ち良いのに、ポルチオまで嬉しいんです。


「んッ……んッ……すっかり大喜びねッ、このマゾ豚ちゃんは! んッ……アヌス粘膜越しにッ、ポルチオ虐めて貰えて嬉しいのねッ!? んッ……良いわッ、このスケベったらしい穴ッ、病みつきになるまでッ、チ〇ポでしっかり調教してあげるッ! んッ……こうやって、乳も揉んでッ……ふふふッ、全身犯してあげるッ! んッ……んッ……」


「くぅッ……うひィンッ! ンッ……気持ち良いッ! オチ〇ポッ……オチ〇ポッ が気持ち良ィッ! んひィッ! ンッ……んほォ~~ッ! おおおッ、おほォ……こ、肛門気持ち良ィッ! ひィ~~ッ! 奥ひゃッ……奥ひゃまッ! 小町ッ……こんなのッ、頭おかしくなりゅッ、ほふゥ~~ッ……」


私の乳房をモニュモニュとこね上げる、奥様の右手も気持ち良くて。
ビンビンに尖ったままの乳首も、コリコリって指先でからかいながら、乳房を揉み続けて。
いやらしい言葉で嬲られながら、お尻を犯されて、乳房をオモチャにされて。
私は快感に震えながら、だらしのない声をあげるばかりで。
もう本当に、どうしようも無いほど、アヌス調教に夢中でした。

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