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肛門性交の悦びに悶えるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

366.【悦楽アナル・セックス3】
肛門性交の悦びに悶えるメイド

◆ ◆ ◆


淫らで浅ましい熱気が、奥様の寝室に立ち込めていて。
そんな寝室の中央に据え置かれた、キングサイズのベッドの上で。
私は裸のまま俯せになり、剥き出しのお尻をいやらしく突き出して。
奥様は膝立ちの姿勢で、私のお尻を背後から両手でしっかりと捕まえていらして。
そのまま自身の腰を、私の尻たぶに、ぴったりと押しつける様に。


「おッ……ほォおおおンッ、んッ……んほォ~~~ッ! おッ、奥ひゃッ……んぐゥッ、ううッ、お尻ィ……き、気持ち良ィ……んぐゥ、う、おふゥッ……おほォ~~……おッ、おぐゥッ! イグゥッ!  イグイグッ……うふゥ、ふぅううう……んぐぅッ……」


奥様の腰が、私のお尻に押しつけられるのを感じながら。
私は、自分の尻肉の谷間で息づく卑猥過ぎる穴……ローションでトロトロのアヌスを。
隆々と反り返りながら脈打ち、カウパー淫液と唾液、愛液に塗れた奥様の極太ペニスに。
しっかりと、奥の奥まで犯されてしまったんです。
私の恥知らずなお尻の穴に、奥様のペニスが、根元までみっちり、入り込んでしまったんです。


「くぅうううッ……イクッ! イクイクッ……イクゥッ! うッ……うッ……うふぅッ、おふぅッ……んはァ……はァ……お、奥ひゃまァ、んへェ……」


そして次の瞬間。
ヌルヌルとしたアヌス粘膜の深いトコロに、奥様の熱い熱いペニスを感じた瞬間。
私は甘くて幸せな、淡いアナル・アクメを感じてしまったんです。
あまりの心地良さに堪え切れず、私の口から、イクイクイクッ……という、奥様に教え込まれた、淫らな言葉が溢れ出してしまって。
そんな私の声を聞いた奥様は、興奮した様に仰いました。


「んッ……んふぅッ! んはァッ! こ、この子ったらッ!? お尻の穴の奥にッ、チ〇ポ入れて貰っただけでッ……まさかイクイクしたんじゃないでしょうねッ!? こ、こんなスケベに締めつけてッ、本当にイクイクしたのッ!? どうなの小町ちゃんッ! 肛門をチ〇ポで犯されてッ……イクイクしたのかしらッ!?」


叱責する様に詰問する、奥様の口調が堪らなくて。
興奮に上擦る奥様の声に、全身が甘く痺れる程の悦びを感じてしまって。
ああ……ただでさえ心地良いのに。
こんな風に言葉で責められたりしたら。
もう堪らないんです。


「んッ……んッ……おふゥッ! ご、ごめんなひゃぃッ……お尻ッ、良過ぎてッ、イクイクなりましたッ……お、奥ひゃッ……小町のお尻ッ、イクイクなってッ、ごめんなひゃぃッ……」


正直に、奥様に促されるまま。
私はアヌスへの挿入だけで、淡くアクメしてしまった事を告白しました。
同時に、恥知らずな告白に興奮した私の身体は、また淫らに反応してしまって。
奥様に向けて突き出したお尻が、勝手にヒクンヒクンと震えてしまうくらいで。
ああ……駄目なんです。
本当に気持ち良いんです。


「ふッ……ふぐゥッ、奥ひゃッ、肛門ッ、気持ち良ィッ……オチ〇ポで気持ち良いれひゅッ、うぐぅ……んふぅ……うッ、うッ、うふ~ッ……」


お尻の穴が……お尻の穴が気持ち良いんです。
ベロベロと舐め回されて、チューチューと吸い上げられて、ムチュムチュと弄られて。
たっぷり時間を掛けて、徹底的に調教された、トロトロの肛門が気持ち良いんです。
奥様の極太な怒張をしっかり飲み込んで、嬉しそうにモグモグと、頬張る様に蠢いてしまうんです。
太くて長い陰茎を、ローションの滲むアヌス粘膜で、搾り上げる様に味わってしまうんです。
ブリっと大きく張り詰めた、火傷しそうな程に熱い亀頭を、アヌスの奥で感じてしまうんです。

ああ……奥様のペニスが凄いんです。
お尻の穴の奥で、ペニスをはっきりと感じてしまうんです。
そんな逞しいペニスを貪る様に、私のアヌス粘膜は自分勝手にいやらしく動き回るんです。
ムニュムニュと、クニュクニュと、思う存分自分勝手に、味わってしまうんです。
本当にもう駄目なんです。
どんどん気持ち良くなってしまうんです。


「んッ……本当にスケベね、お前はッ! 初めてのアナル・セックスでッ! もうイクイクしたのッ!? 可愛い顔してッ……肛門でチ〇ポしゃぶってイクイクなのッ!? この変態ッ! んッ……こんなにチ〇ポ締め上げてッ……叱られて嬉しいのかしらッ!? んッ……んッ……こんな悪い子はッ……しっかりチ〇ポで虐めて上げますからねッ!? 覚悟なさいッ……ふふッ……んッ、んッ……んッ……」


「んはァ……はァ……ご、ごめんなひゃぃ……我慢弱くて、ごめんなひゃ……んッ、んふゥッ! おッ……おッ……おほォッ!? おッ!? おッ!? お~~ッ!! おおお~ッ! 奥ひゃッ……んへェッ!! んへェ~~ッ!!」


奥様の叱責に、私はベッドに伏したまま謝罪の言葉を口にしました。
ですがそのタイミングで。
奥様は、私の尻に密着させた腰を、ゆっくりと回転させる様に、動かし始めてしまったんです。
途端に、私のアヌスの奥にまで挿入された、奥様の極太ペニスが。
私のアヌス粘膜を内側からこね回す様に、ねっとりと、グリグリと、執拗に嬲り始めてしまって。
お尻の穴の奥を、こんな風に掻き混ぜるなんて。
太くて硬くて、熱いペニスで、お尻の穴の奥を舐める様にほじるだなんて。
こんなの、こんなの駄目なんです。


「お~~~ッ!? お~~~ッ!? おほ~~ッ! おッ……おッ……んほォ~~ッ! お、奥ひゃッ……んへェ~~ッ! らめッ……らめれしゅッ、これッ……おほ~~ッ!」


「んッ……んッ……駄目じゃないのッ! 初めてのアナル・セックスでッ……んッ、簡単にイクイクする様な変態奴隷はッ! んッ……んッ……チ〇ポでお尻の穴をグリグリされて当然なのッ! んッ……んふぅッ! こ、こんなに嬉しそうにッ、私のチ〇ポッ、アヌス粘膜でしゃぶってるクセにッ! 駄目なわけないでしょッ!? んッ……しっかりチ〇ポでコネ回してッ! 我慢弱い肛門をッ……立派なチ〇ポ扱き穴にッ、調教して上げますからねッ! んッ……んッ……」


奥様の腰が止まりません。
グリュッ……グリュッ……プリュッ……プリュッ……と。
お尻の穴の奥にある、心地の良いトコロを。
奥様のペニスが、いやらしく、いやらしく、何度も何度も擦り上げ続けるんです。


「おほォ~~ッ!? おッ……おッ……んほォ~~ッ!? ほぉおおおお……おッ、おッ、奥ひゃッ……おぐゥッ! うッ、うほォッ!? らめッ……らめらめッ! お尻ッ……気持ち良いのらめェッ! んへェ~~ッ!」


肛門から湧き上がる極太の快楽が、背筋を伝わって、頭の奥でプチンプチンと弾け続けます。
下半身が痺れる程に甘く疼いて、頭の中が蕩け続けてしまうんです。 
奥様のペニスで肛門を責めて頂ける悦びが、ここまで深い物になってしまうだなんて。
本当にもう、どうしようも無く肛門が気持ち良くて。
私は発情した動物の様に喘ぎながら、肛門性交の悦びによだれを垂らすのでした。

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