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欲しがりメイドを淫語焦らしクリ虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

364.【フェラ&肛門嬲り7】
欲しがりメイドを淫語焦らしクリ虐め

◆ ◆ ◆

「くぅン……んはァ……はァ……お、奥様の……オ、オチ〇ポで……小町のお尻の穴を……お仕置き調教して欲しいれす……んはァ、お仕置きして……下さぃ……ンはァああン……」


熱い吐息を漏らしながら。
いやらしく股間をヒクつかせながら。
私は奥様に調教を、おねだりしてしまったんです。
お仕置きを乞うてしまったんです。

それもただのお仕置きおねだりじゃないんです。
お尻の穴を……アヌスを犯して欲しいと、おねだりしているんです。
本当に恥知らずなおねだりなんです。

淫靡な熱と匂いに満たされた、仄暗い奥様の寝室。
寝室の中央には、キングサイズのベッド。
ベッドの上には、柔らかなブランケットとタオルケットが敷かれていて。
でも、そのブランケットとタオルケットには、既に淫らな匂いがたっぷりと染み込んでいるんです。
汗塗れの裸身を晒しては、いやらしく、はしたなく、奥様と求め合っていたからなんです。
肉欲のままに、性欲のままに、快楽を貪っていたからなんです。


「ふふッ……本当にいやらしいわね、お前は。お尻の穴に、チ〇ポコのお仕置きが欲しいのね? スケベなアナル・セックス調教が待ち切れないのね? でも駄目よ……? もう一度、もっとはっきりと、具体的におっしゃいな? 小町はどこを、どんな風に、スケベ調教されて気持ち良くなりたいのか……はっきり言うのよ……」


「ああン……んはァ……はァ……お、奥様ァ……そんなァ……くぅン……」


奥様の嬉しそうな声が、いやらしい言葉が、私の頭に染み込んで来ます。
私はベッドに伏せたまま、奥様の言葉の意味を噛み締めながら、喘いでしまうんです。
俯せのまま膝を立て、お尻をいやらしく突き出した格好で、見悶えてしまうんです。
奥様は膝立ちの格好で、私のお尻を両手で捕まえ、私の返事を待っていらっしゃいます。
私にもう一度、はっきりと恥知らずな事を言わせたくて、ウズウズしていらっしゃるんです。


「言えるでしょう? だって小町ちゃんは、とってもスケベな欲しがり奴隷なんですもの。ふふッ……舌でベロベロ奥まで舐め回されて、指でクチュクチュ粘膜をほぐされて、大きなシリコン玉でクポクポ虐められて……嬉しそうにヒクヒクしてるスケベな恥ずかしい穴。どうして欲しいのかしら? 小町ちゃんの変態穴……どんな風に調教されたいのか、正直におっしゃいな? ふふふッ……」


「はァああン……ん、んはァ、ああン……こ、小町は……小町はァ……」


奥様の言葉がまた、私の頭の中をいやらしく蕩かしてしまうんです。
頭の中が蕩ければ蕩けるほど、私の身体は淫らに熟してしまうんです。
同時に奥様の視線を、痛いほどに感じてしまうんです。
剥き出しのお尻に。
ローションに塗れた尻肉の谷間に。
ぬめぬめと滑りながらヒクつくアヌスに。
熟し切った卑猥なアヌスが、ヒクンヒクンと、物欲しげに収縮を繰り返してしまうんです。
奥様の視線が、奥様の言葉が快感で。
お尻の穴がもう、堪らなくなって、切なくなってしまっているんです。
もう限界でした。


「はァ……はァ……こ、小町は、スケベなお尻の穴に……お、奥様の勃起したオチ〇ポを……根元まで入れて欲しいです……。お尻の穴の奥で……奥様のオチ〇ポ、味わいたいです……んはァ、はァ……もう、我慢出来なくて、オチ〇ポをスケベな尻穴にハメて欲しくて……変態アヌスを、オチ〇ポでお仕置き調教して欲しいです……」


信じられないくらい、卑しくて、浅ましいおねだりでした。
でも、もう我慢出来なくて、駄目になってしまったんです。
疼く下半身が、トロトロの股間が、発情した様に欲しがっているんです。
お尻の穴が、アヌス粘膜が、奥様のペニスを欲しがってしまっているんです。
ローションを流し込まれたお尻の穴が、お仕置きして欲しくてウズウズしてしまっているんです。


「ふふッ……私のチ〇ポを、小町ちゃんの可愛い尻穴に、ヌッポリ入れて欲しいのね? 尻の穴をチ〇ポで犯して欲しいのね……? 普段はとっても真面目で可愛い小町ちゃんが……肛門を晒して、チ〇ポを入れて欲しいだなんて……。判っているのかしら? 肛門でチ〇ポ扱きして悦ぶ様な子はマゾ豚なのよ? アヌス粘膜でチ〇ポ扱きするマゾ豚奴隷なの。良いわね? 今までで一番いやらしく虐めてあげる……泣いても許さないわ……アヌス責めの肛門チ〇ポ扱き、病みつきになっちゃいなさい……」


奥様は興奮した様に呟くと、私の股間に極太のペニスを、くにううぅゅぅ……と。
蕩け切ったスリットに真っ直ぐ沿う様、這わせたのです。
そのままゆっくりと、私の背後で腰を前後に動かし始めてしまって。


「んッ……んふぅッ!くぅうンッ……んはァッ! お、奥様ァッ……そこ、違いましゅゥ……」


私の股間を蝕む様に、ヌルヌルの勃起ペニスが擦りつけられているんです。
怖い程に力強く反り返り、熱く滾った奥様のペニスが、前へ後ろへ、私の股間を擦り上げるんです。
愛液に濡れそぼる私のスリットを、プチュプチュと綻ばせながら、前後に動き続けるんです。


「あッ、あッ、あふッ……ううンッ! お、奥ひゃッ、んはァッ! らめッ……らめェンッ!」


ぬちゅぬちゅ……くちゅくちゅ……粘着質な音が聞こえて来るんです。
奥様の陰茎にズルズルと嬲られるスリットの内側粘膜が、心地良く潤ってしまうんです。
愛液の滴る膣口が、粘液に塗れた膣前庭が、ピクピクと震える小陰唇が、ペニスに扱かれてしまって気持ち良いんです。


「んッ……んッ……肛門にッ、チ〇ポ欲しがるような子にはねッ……どんな風に虐められてもッ、駄目なんて言う権利はないのッ! んッ……変態のチ〇ポ扱き奴隷はッ、好きな時にお股にチ〇ポ擦りつけられて当然なのよッ! 女の子粘膜をチ〇ポで虐められて当然なのッ! クリトリスをチ〇ポでゴシゴシされて当然なのッ! んッ……」


「んひィッ……ひィンッ! んッ……んッ……んはァッ! 奥ひゃまッ……これッ、くぅうううンッ!」


何より、ブリブリと張り出した亀頭のエラが、鋭角に張り出したエラの部分が。
私のクリトリスを……勃起しっぱなしのクリトリスを、コリッ……コリッ……って虐めるのが。
駄目なんです、堪らないんです。
何度も何度もアクメしてしまった性粘膜を、こんな風に虐められたら。
こんなの誰だって、気持ち良くなってしまうに決まってるんです。
堪え様も無く喘ぎ続ける私の耳に、奥様の上擦った声が、意地悪な言葉が響きました。


「んッ……んッ……安心なさいなッ!? すぐにスケベな欲しがり肛門ッ、チ〇ポ漬けにしてあげるッ! だから素直にッ、チ〇ポコで女の子粘膜ゴシゴシされてッ、悦んでなさいな! んッ……クリトリスをゴシゴシされてッ、嬉しそうにクリ勃起させてれば良いのよッ、 ふふふッ……んんッ……」

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