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快楽調教アナル・セックスの誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

363.【フェラ&肛門嬲り6】
快楽調教アナル・セックスの誘惑

◆ ◆ ◆

奥様のペニスを、隅から隅まで思う存分に舐めしゃぶって。
奥様の脈打つ陰茎をシコシコと搾りながら、美味しいカウパー淫液を好きな様に啜り上げて。
奥様にローション塗れのアヌスを、奥の奥まで弄り回されて。
こね回す様に、揉みほぐす様に、クチュクチュになるまでお尻の穴を虐め抜かれて。

普段の生活からは想像もつかないくらい、淫らな行為を愉しんでしまって。
奥様の前では何一つ、自分を取り繕う事が出来なくなってしまって。
性欲の赴くまま、私は奥様に縋りつくんです。
肉欲の求めるまま、舌と舌を絡ませ、唾液を混ぜ合わせ、唇にしゃぶりつくんです。


「ん、んちゅ……じゅるるぅ、ぷちゅぷちゅ、ぬるるるるぅ……レロレロォ、おふぅ、奥ひゃま……ん、好き、好きィ……んちゅうううぅ、レロォ、ベロベロベロォ……」


「ぷちゅうううぅッ、じゅるッ、レロレロレロレロォ……ベロォ、ぬるるぅ、んはァッ……甘えたって許しませんからね? ふふッ……たっぷりお仕置きして、んちゅぅッ、スケベな奴隷に調教してあげる……ん、んちゅううぅ、ベロォ、ぬるるるるぅ……」


未だにお尻の穴が切なくて、ヒクヒクと疼いてしまうんです。
私を抱き寄せて下さる奥様のペニスが、私の太ももにグリュグリュと擦れて堪らないんです。
心地の良いキスと奥様の体温、そして匂いが嬉しくて、淫らな気持ちが止まらないんです。
たっぷりと時間を掛けて、トロトロのキスを愉しんで。

やがてゆっくりと、奥様は身体を起こしました。
名残り惜しくて思わず差し出してしまった私の舌先と、奥様の舌先が、唾液の糸で繋がっていて。
奥様は私の傍らで膝を崩すと、腕を支えに、しな垂れる様な姿勢で座ります。
そのまま私の見下ろしながら、濡れ光る紅い唇を舌先で舐りつつ、愉しげに囁きました。


「さ、お仕置き調教の時間よ……? うつ伏せになって、お尻をこちらに向けなさいな? そして股を開くの、ふふッ……」


「は……はい……ん、んん……」 


奥様に命ぜられるがまま、私はベッドの上でうつ伏せになります。
更に言われた通り、脚を左右に大きく開きました。
すると奥様は、開いた私の両脚の間へ、這い寄る様に移動されて。
そして腕を伸ばすと、左右の手のひらで私のお尻を、ゆるゆると撫で回すのです。


「ぽちゃぽちゃでムッチリしてて、可愛いお尻だこと。どれだけ淫らに虐めても、小町ちゃんのお尻は本当に可愛いの……。舐め回しても美味しいし、撫で回しているだけでも愉しめちゃう、ふふふッ……」


「んッ……んふぅ、奥様ァ……」


くすぐったい様な甘い感覚と、虐められたアヌスから染み出す淫靡な悦びの感覚。
これからお仕置きされてしまうという期待感も合わさって、私は吐息を漏らしてしまうんです。
暫くの間、奥様の手のひらは、私のお尻を愉しむ様に、悪戯する様に這い回って。
やがて、片手がそっと遠ざかりました。
残った手は、そのしなやかな指先で、私の尻肉を、くにゅぅ……と左右に、押し開く様に動いて。


「くぅん……」


時間を掛けて、たっぷりとコネ回されたアヌスがまた、奥様の視線に晒されてしまって。
私は思わず声を上げてしまいます。


「ふふッ……可愛い肛門が物欲しそうに、ヒクヒクしてるわね? それじゃあ……このスケベな欲しがり肛門に、良いモノを垂らし込んで上げる……」


嬉しそうな奥様の声が、私の耳朶を打ちました。
その直後、押し広げられたアヌスに、ひんやりとした液体が注がれるのを感じて。
トロトロとした冷たい感触。


「ひゃンッ……あふゥンッ! ンッ、奥様ァ……」


「ふふッ……さっきもアヌス調教の前に、垂らして上げたでしょう? ローションよ? 小町ちゃんの可愛いアヌスが、嬉しくて堪らなくなる様に、タップリ垂らして上げる……。ふふふッ……こうやって指先で、ヌルヌルのローションを、ヒクヒクしてるアヌス粘膜に、しっかり馴染ませるの……んッ、んッ……」


優しい囁きと共に、再び奥様の指先が、私のお尻の穴に滑り込んで来るのを感じて。
ああ……お尻の中で、アヌスの奥まで、奥様の指先が入り込んでは蠢いているんです。
ヌルヌルのアヌス粘膜に、トロトロのローションを擦り込んでいるんです。
くにゅくにゅ……くちゅくちゅ……。
ぬちゅぬちゅ……ぷちゅぷちゅ……。
指がいやらしく出入りを繰り返して、卑猥な音が響いて。
奥様の指先が、お尻の穴の内側……アヌス粘膜を、マッサージする様に撫で回してしまって。


「くぅンッ……ん、んふぅッ……んふぅ~、ん、んはァ……奥様ァ……くぅン……」


さっきまで執拗に悪戯を繰り返されていたアヌスから、また卑猥な快感が溢れて来てしまって。
こね回される感覚に、アヌス粘膜がヒクヒクと蠢いて、肛門の入り口がキュンキュンと反応して。
そこへ更にトロトロと垂らし込まれる、冷たいローションの刺激。


「あひィンッ……ううンッ、ん、くふぅッ……お尻、お尻がァ……奥ひゃまァ……んんぅ……」


「んッ……小町ちゃんのアヌス粘膜、ローションがたっぷりと染み込んでるわよ……? ふふッ、プリプリのアヌス粘膜も、濡れ濡れの肛門も、スケベにムチュムチュ動き回ってる、とってもいやらしいわ……ローションでマッサージされて、お尻の穴がまた嬉しくなっちゃったのね? ポルチオ責めで大悦びしている時の膣壺と同じくらい、スケベなトロケ穴になってる……」


嬉しそうな奥様の声と、お尻の穴へ与えられるローションと指を使った官能的な責め。
アヌスの奥から肛門の入り口まで、出たり入ったり。
柔らかに濡れて仕上がった粘膜を、ほじる様にこね回して、グリュグリュ、くちゅくちゅと。
やがて奥様の指が、私のアヌスからぬるりと抜け出して行くのを感じて。
同時に奥様は、私の腰に両手を添えて、くいっと抱え上げました。


「あッ……」


ベッドの上で上体は伏せたまま膝を曲げ、お尻だけを突き出した姿勢で。
それは私の股間が、完全に無防備になってしまう、とても淫らな姿勢で。
奥様は私の背後で膝立ちになると、そのまま私を腰をきゅっと両手で捕まえて。
ああ……。
私はもう、これから何をされるのか、判ってしまったんです。


「さ……小町ちゃん? 今から小町ちゃんの事を、私のチ〇ポで、こってりと調教してあげる。どこを調教されちゃうか……もう判っているわよね? ほら……自分で調教をおねだりなさいな? どこをチ〇ポでお仕置き調教して欲しいのか……自分ではっきりとおっしゃいな? ふふッ……」


「あああ……んはァ、奥様ァ……ああン……くぅン、んふぅ……」


卑猥過ぎる姿勢で、奥様に下半身を抱え上げられながら。
浅ましく淫らな、性のおねだりをする様に言いつけられて。
それも……今まで試した事の無い、新しいお仕置きを自分からおねだりする様に促されて。
それでも私は、もう我慢する事なんて出来なくて。


「んはァ……はァ……ああ、あああン……」


ローションに塗れたお尻の穴が、自分勝手にキュンキュンと収縮し始めてしまうのを感じて。
アヌス粘膜の、奥の奥まで熱くなってしまうのを感じて。
気がついた時には、どうしようもなく恥知らずな言葉が、口をついて溢れ出してしまっていました。


「はァ……はァ……お、奥様……こ、小町の……小町の恥知らずな、お、お尻の穴を……奥様のオチ〇ポで……お仕置き調教して下さい……ん、んはァ……はァ、はあああン……」


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