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濃厚クリフェラ・クリ責め快楽絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

34.【クンニリングス絶頂調教 .10】
濃厚クリフェラ・クリ責めで快楽絶頂

◆ ◆ ◆

奥様の寝室に設けられた、キングサイズのベッドの上。
私はヒクヒクと蠢く股間の性粘膜を、奥様に弄ばれています。
『マングリ返し』という卑猥極まりない格好で責められているんです。
そんな浅ましい格好のまま、私は奥様にクンニリングスをおねだりしていました。


「お願いですからぁッ! 剥けクリフェラ欲しいれすッ! ……舐め舐め欲しぃんですッ! んはぁああンッ!! もう我慢出来ないですからァッ! こ、小町のいやらしいクリトリス、シコシコいっぱいで気持ち良いクリチ〇ポッ……ベロベロちゅぱちゅぱって、剥けクリフェラして欲しいですゥッ!!」


信じられない程に恥知らずな言葉でした。
でも、もう我慢出来なかったんです。
時間を掛けてクリトリスを舐めしゃぶられて、淡い包皮からはみ出すほどに勃起しちゃったんです。
その上、お尻の穴を奥まで、こってり舐め回されるという羞恥責めまで受けたんです。
しかもお尻の穴を舐められている間もずっと、指先でクリトリスをシコシコされていたんです。
こんなの気持ち良過ぎて、イクイクになりたくて、変態になってしまっても仕方ないんです。


「……剥けクリフェラが欲しいのね? お尻の穴の奥までベロベロ舐め回されて、すっかり恥知らずな変態メイドの本性が剥き出しになっちゃったわねぇ……ふふっ、シコシコ責めでジンジンしてるクリトリス、思いっきりちゅぱちゅぱベロベロってしてあげましゅからねぇ? う~、うう~、う、う……」


奥様はそう仰ると、私のクリ粒を愛おしげに見つめ、濡れた唇をいやらしく尖らせました。
ああ……また、クリトリスをしゃぶって頂ける……。
私は奥様の唇がクリトリスに吸いつく瞬間まで、息を飲んで見つめていました。
そして。


「うう……う、うぅ~、う、うちゅぅうううううううッ。にゅるるぅ、ぷちゅうううぅ……、ちゅ~~……」


「あ、あああ、あ、あッ……んおッ!? ……おほぉおおッ!? ……奥様それェ! …くううぅッ! イインッ!! んはぁ……ッ!」


奥様の唇が、私の勃起クリトリスを優しく捉え、ちゅー……と、吸い上げました。
ちゅるん……と唇に吸い込まれたクリトリスは、再び温もりと愉悦に包み込まれてしまったのです。
包皮から露出したクリ粒はとても過敏な筈なのに、奥様のおくちに含まれると違うんです。
痛みも不快感も無く、ただただ蕩けそうな快感だけが、はっきりと伝わって来るんです。
お湯の中でゼリーに包まれて、マッサージを受けている様な、そんなトロトロの快感。
奥様は私のクリトリスを緩やかに、慈しむ様に責めながら、楽しそうに呟きました。


「んちゅ、ちゅるるぅ、んはァ……小町の可愛いクリチ〇ポ、イクイクにしたげましゅねぇ……ちゅっちゅしてイクイクのメスアクメさせてあげますからねぇ……イく時は、イクイクって泣いちゃいなさいな? んん……んちゅ~っ、ちゅちゅ、レロレロレロ……にゅるにゅるぅ、んふぅ……むにゅむにゅむにゅぅぅうううぅ……ちゅちゅちゅぅ……」


「ほおおおうぅッ! 奥しゃま、これぇッ……あっ、あっ、あっ!? しゅごッ、しゅごぃ! ……うふぅううぅうぅ、うひぃッ! ふぅ、ひぉおお? お、お、お……気持ちイイッ! イイのッ! ……んくぅうう……おおおッ!」


純粋に気持ち良いんです、気持ち良くて、凄いんです。
ああ……お尻の穴に悪戯されて、凄く恥ずかしい想いをした分、余計に感じてしまうんです。
恥ずかしい想いをして感じるなんて変態過ぎます、でもその通りなんです。
脚が、腰が、性感を刺激する電気を流された様に、ビクンビクンと痙攣してしまいます。
気持ち良くて堪らない、本格的なクリトリス・フェラなんです。


「ぷちゅーーーッ! れろれろれろれろ……にゅるるるぅ、レロレロレロォ……ちゅるるるッ、にゅるにゅるにゅる、ちゅこッ、ちゅこッ、ちゅこッ、ぶちゅうううぅ……」


「はひぃいいンッ! と、融けりゅッ! ……融けちゃぅッ、くううぅッ! おほぉおおッ!? しゅごいンッ! クリちゃん気持ちイイッ!! 柔らかいの良い……気持ち……オヒィイインッ!」


奥様はドロドロの唇を窄めたまま、包皮からまろび出た勃起クリトリスを吸い込んでいます。
吸い込みながら、唇の内側粘膜をクリ粒にねっとり絡ませ、ちゅるちゅると蠢かせるのです。
ぬるぬるの唇粘膜でクリ粘膜をぷりゅぷりゅとしごきながら、よだれ塗れの舌で弄ぶのです。
どんな風に舌を動かして、クリトリスを虐めているのか判りません。
でも本当に、どうしようもなく気持ち良いんです。
ぷりゅぷりゅ……ネチョネチョ……粘膜同士が淫らに絡み合う、強烈な心地良さなんです。


「……ちゅこっ……にゅるううぅ……ちゅるるっ……レロレロレロォ…ちゅるるるるうぅ……んはァッ……にゅにゅにゅにゅっ、ちゅぱちゅぱちゅこ、レロレロレロォ……ちゅこちゅくううぅぅ……」


「……おっ!? おっ!? おっ! おっ! おっ! おひいいいぃィ!! 奥ひゃまぁッ!? しゅごぃ!! これらめぇッ!! 気持ち良ぃッ……おおッ!? あひッ!? おほぉぉ!!!」


もう、いくら程の余裕も無かった快楽漬けのクリトリスは、すぐに限界を超えた悦びに包まれました。
生々しいメスの愉悦が、私の股間で弾けます。
頭の中が、薄桃色に融けてしまう程の心地良さ。
こんなのもう、絶頂するしか無いんです。
イクイクってなっちゃうんです。


「ちゅちゅっ……むちゅぅむちゅぅ……ちゅぽちゅぽにゅぅ……んふぅ……ぷちゅうぅうぅ……くりゅくりゅくりゅ、ちゅうちゅう……ちゅぽッ……レロレロレロレロォ……」


「おふンッ!? ンひぃいいぃ!! 来ちゃうッ……とけりゅぅッ!? これらめぇッ!! ああぉおぉッ!? クリチ〇ポ気持ちイィッ!! イクイクなりゅッ! もうアクメきてりゅッ……! おおッ……! 奥しゃま!? イクイクってなりゅッ!! 小町イきそぅッ! もうイきそぅッ!!」


ああ……もう、イクイクってなります。
お尻も、お腹も、乳房も、イクイク寸前の興奮で、ピクピクといやらしく痙攣し続けています。
奥様の唇粘膜が、私の勃起クリトリスをしごきしゃぶる度に、頭の中がぼやけて滲みます。
奥様の舌先が、クリ粒の裏スジをネロネロと舐め回すと、性器全体がうねる様に収縮するんです。
膣壺の奥まで、くちゅくちゅと蠢き悶えているのがはっきり判るんです。
お尻の穴まで、ヒクヒク、きゅーんって窄まるんです。
気持ち良いんです。
気持ち良くて、気持ち良くて、たまらないんです。


「ちゅるるるる、ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ、レロレロレロレロォ…レロレロォ……むちゅちゅゥ、ちゅるるる~っ……にゅるにゅるにゅる、にゅるるうううぅぅッ……ちゅぽちゅぽ、ちゅむちゅむちゅむ……」


「くぅ~~ッ!! うくゥッ!? イクイクイクッ、イクイクッ!! イクッ、いンッ、イクイク! イクイクッ、イくぅうううぅッ! ふぅぅうううぅッ! イぐイぐぃうぅぅぅッ!! イクぅ……んくぅッ!! ……っ!! ……イッくうぅッ!! くぅ……っ!!!」

ぴゅっ! ぴゅぴゅっ! ……ぴゅるっ……。

身体中が気持ち良くて、頭の中までイクイクで気持ち良くて。
背中が弓の様に仰け反って、腰が動いて、爪先がピーンと伸び切って。
腰が、身体が、脚が、強烈な快感の中で跳ね上がり、ガクガクと震えました。
奥様はそんな私の腰を、しっかりと両手で抱き締めてくれました。


「ンッ!? ングゥッ! ゴクゴクッ! ゴク……ううン……んふぅ……レロレロ……」


頭の中に白い花が咲いて、涙で滲む視界がキラキラと輝いています。
凄い開放感なんです。
ああ……奥様が私の股間に顔を埋めて、何かを飲み干す様に口許を動かして。
私の性器を、あんなに美味しそうに……。
凄く嬉しくて、気持ち良い……。
何もかもが気持ち良過ぎて、もう何も考えられないし、もう何も判りません。
クリトリスが、蕩けるまでフェラチオされて、イクイクになりました。
クリチ〇ポイクイクって、メス汁いっぱいイクイクってなったんです。


「レロレロ……レロレロレロレロォ、にゅにゅにゅ、ちゅるる、ぷちゅううぅぅぅぅぅうぅ……ちゅるるるぅ、ベロベロベロ、にゅるる、ちゅ~~~~ッ!」


「っくぅッ……くぅ、おっ、おっ、おふぅ……くぅ、ううン、あふぅ……ううぅン、はぁ、はぁ、はぁ……あー、ああ、あぅ……あ、あ、あッ!! あうぅ……はぁはぁはぁ……」


……ああ。
強烈な高揚感が徐々に和らいで行きます。
奥様は、快感の余韻に震え続ける私の股間に、何度もキスを繰り返しました。
身体の中に、甘い蜜を流し込まれた様な、そんな心地良さ。
時折、微弱な電気を流されたかの様に、私の身体はピクピクと痙攣を繰り返します。
快楽の残滓が、いつまでも後を引いていました。


「んはぁ……はぁ、可愛いメスアクメだったわよ? 小町。……とっても美味しかったわ、ふふッ」


奥様は抱えていた私の腰を、そっとベッドに降ろすと、ナイトテーブルの上にある、ミネラルウォーターのボトルを手に取って、一口、二口と飲みました。
奥様は三口めを口に含むと、汗に塗れて横たわる私に、そっと覆い被さりました。
奥様は私の頬に手のひらを添え、口移しでミネラルウォーターを飲ませて下さいました。
さらにもう一口、トロトロと、キスをする要領で流し込んで下さいます。


「ん、んく、……こく、こく、こく、んく。んはぁ……」


「ん、んちゅ、んん、れるぅ……ん、ん、んふぅ……美味しかった? 小町?」


奥様は微笑みながらそう仰って、私の額にキスします。
私は、はい……と答えながら奥様に抱きつきます。
奥様の体温と鼓動を全身で感じながら、私は激しくキスを求めました。
艶やかな奥様の唇に舌を這わせると、しなやかな奥様の舌が、私の舌を絡め取ります。
お互いに相手の唇を貪りつつ、甘い吐息を漏らし、たっぷりとキスを楽しみました。
奥様が私の耳元で囁きました。


「……このまま、お仕置きセックス、続けても良いわよね? イクイクになったばっかりの小町の事を犯して泣かせちゃいたい……私にいやらしい媚薬を飲ませた小町がイケナイのよ? ふふっ……思いっきり虐めても良いわよね……?」


腕を背に回して抱き合い、脚と脚を絡ませて密着した奥様と私の身体の間で、ドロドロの淫液に塗れて反り返る怒張が、ビクビクと震え続けています。
焼けた石の様に、熱く硬いのに、とても切なげに震えているんです。
私は奥様の耳に舌を這わせながら言いました。


「お、犯して下さい……ああ、小町に、お仕置きセックスして下さい……。おま〇こ奴隷になっちゃうまで虐めて下さい……」


奥様は嬉しそうな吐息を漏らしながら、私の身体を強く抱き締めました。
私は、激しく求めて頂ける幸せを噛み締めつつ、奥様の肌に浮かんだ汗の滴を舐め取ります。
未だ醒めない絶頂の余韻を感じたまま、私は奥様に身も心も委ねていました。

【つづく】



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