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勃起ペニスの味と肛門嬲りに蕩けて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

362.【フェラ&肛門嬲り5】
勃起ペニスの味と肛門嬲りに蕩けて

◆ ◆ ◆


「んッ、んッ……くぅンッ! 悪い子ッ! 本当に悪い子なのよッ、お前はッ! んッ、んッ、こんなチ〇ポしゃぶってばっかりの悪い子はッ……アヌス虐めてッ、しっかり調教し直してあげるッ! んッ……んッ……ローション塗れのアヌスッ! 奥までクニュクニュってッ、しっかりほじってあげるッ、アヌス調教で泣かせてあげますからねッ!? んッ……んふぅッ!」


「ぷじゅッ……ぷじゅッ……じゅるるるぅッ! んッ、んッ、んふ~ッ! んッ、んくぅンッ! んふ~ッ、んふ~ッ、ぶじゅるるるるぅッ……レロレロレロレロォ、ベロォ、ぬちゅうううぅ、ぷちゅ~ッ……んへェッ! んへェ、んへェ、お、奥ひゃまァ……こ、小町はもう……んぷぅ、ぷじゅるるるるぅッ、レロレロレロレロォ……」


奥様の指がお尻の穴に、ニュッポリと入り込んでいるんです。
クニュクニュと動き回りながら、私のアヌス粘膜をコネ回しているんです。
ああ……深いところまで入り込んで、ほぐす様にコネ回しているのが判るんです。
きっと中指を根元まで差し込んで、弄っていらっしゃるんです。
こんな淫らなこと……ほんの数か月前だったら、恥ずかしくて堪らず、涙ぐんでいた筈なんです。
お尻の穴を弄られる事に、羞恥を覚えて震えていたんです。

でも、もう駄目なんです。
たっぷりと時間を掛けて、お尻の穴が気持ち良い事を、奥様に教え込まれしまったんです。
奥様に悪戯される度に、虐められる度に、セックスの度に、お尻の穴を愛でられてしまって。
指で弄られて、こねられて、舐め回されて、しゃぶられて、吸われて、玩具まで挿入されて。
トロトロのアヌス粘膜で、蕩ける様な快感を貪る様になってしまったんです。


「んッ、んッ、本当にスケベなお尻の穴ッ! こんなに深く飲み込んでッ、ヌルヌルのアヌス粘膜でッ、突っ込まれた指をむちゅむちゅ味わってるわよッ!? このスケベ穴ッ! キュンキュン搾り上げてるッ! スケベったらしい穴だことッ! んッ……んふぅッ! それにッ、アヌスほじられてるのにッ、好きにチ〇ポしゃぶってッ! んふぅッ! チ〇ポ扱きまでしてッ、自分勝手にチ〇ポ汁飲みたがってッ! なんて悪い子なのッ!? んふぅッ……んッ……」 


「んッ、んちゅッ、ぷちゅ~ッ、じゅるるるるぅッ……レロレロレロレロォ、じゅるるッ、ぶちゅぶちゅ、ぷちゅ~ッ……んはァッ! あッ、あふッ、お尻ッ……お尻の穴ッ、気持ち良ィくてェ、オチ〇ポ美味しくてェ……ぶじゅるるるぅ、ベロベロベロベロォ……ぬるる、じゅる、ぷちゅ、ちゅるるるぅ、レロレロレロォ……」


私はベッドの上で仰向けに寝そべり、私に覆い被さる奥様のペニスを口に含んでいます。
奥様は私の股間に顔を近づけ、私のアヌスを嬲り続けるんです。
私と奥様は、お互いの股間を弄んでは、卑猥な愉しみに耽っているんです。
欲望の赴くままに、互いの恥部を愛であっているんです。

奥様の逞しい陰茎に指を絡ませては、シッコシッコと扱き上げてしまいます。
そうやって搾る様にペニスを虐めながら、亀頭から染み出すカウパー淫液を啜り上げるんです。
それが美味しくて堪らなくて。
唾液塗れの舌でベロベロと、艶やかに張り詰めた亀頭を舐め回しつつ、味わってしまうんです。
そうやって奥様のペニスを味わえば味わう程、奥様も私のアヌスを虐めて下さるんです。


「ぷじゅぷじゅぅッ、じゅるるるぅッ、くぷくぷくぷぅ……レロォ、ベロベロベロベロォ、んちゅ、んッ!? んッ!? んふ~~ッ! んッ! んおッ……奥ひゃ、お尻しゅごぃッ、んぐぅッ! うっ、くぅンッ! ん、んちゅ~ッ、ちゅ~、レロレロレロレロォ……ぶじゅるるるるぅ……」


「んッ、んふぅ、くぅンッ……う、嬉しそうにチ〇ポ扱いてッ、チ〇ポ吸ってッ! とんでもない変態ねッ、お前はッ! もう許しませんからねッ!? んふぅッ! んッ……んッ……ほらッ、ほらほらッ、お尻の穴ッ、もっとコネコネしてあげる! スケベな肛門、たっぷりほじってッ、虐めてあげるッ! ん、んくッ! こ、このスケベッ、肛門ほじられながらッ、まだチ〇ポ吸ってるわッ! 本当にドスケベな子ッ……くぅッ、うふゥッ! うふぅッ……」


お尻の穴が、更に押し広げられるのを感じて。
そのまま、ずにゅにゅにゅにゅぅ~……と。
中指に次いで人差し指が、お尻の穴へと入り込むのを感じて。
そのままアヌス粘膜を拡張するかの様に、ぐりゅんぐりゅん……って、動き回って。
ヌルヌルとした二本の指が、ローション塗れの尻穴を、内側からぐりゅんぐりゅん……って。
ああ……駄目なんです、気持ち良いんです。
お尻の穴を、二本の指で、いやらしく穿られて、気持ち良くなってしまっているんです。
恥知らず過ぎて、淫ら過ぎて、頭が蕩けてしまいそうなくらい興奮してしまって。


「んッ……んッ……どうなのッ!? チ〇ポしゃぶりのドスケベ奴隷ちゃんッ!? 肛門ホジホジして貰えて嬉しいのかしらッ? 小町ちゃんはッ、肛門をオモチャにされて嬉しいのッ!? ん、んふぅッ……ほらッ、お答えなさいなッ! んッ、んッ、んッ……」


「んじゅるるるるぅ……ぷちゅ~ッ、レロレロレロォ、んへェッ! はへェッ! はへェッ! お、奥ひゃまァッ! こ、小町ィ、小町はッ、お尻ほじりッ、肛門ホジホジされるの好きィッ! しゅきィッ、肛門ッ、オモチャにされてッ、気持ち良いれひゅぅッ! うぐぅッ! うう、うぶちゅうううぅ、じゅるるるぅ……レロレロレロォ……おふぅッ、オチ〇ポも美味しくて好きィ……オチ〇ポォ、おふゥッ、ベロベロォ、ぷちゅちゅ~ッ」


だらしなく蕩けた私のアヌスに指を二本、ヌメヌメと挿入したまま、奥様は詰る様に質問されて。
私は熱く硬く怒張した、奥様の勃起ペニスに舌を這わせたまま、臆面も無く正直にお答えして。
私はもう、すっかり駄目になってしまって。
ペニスの味と、ペニスの臭い、アヌスへの刺激と、奥様の辱め。
身も心も心地良くなってしまって。
このまま、本物の変態奴隷になってしまいそうなのでした。

◆ ◆ ◆

キングサイズのベッド上、全裸のまま仰向けに寝そべりながら。
無様なM字開脚で、剥き出しの股間を隠す事無く曝け出したまま。
奥様と一緒に、卑猥な性行為を愉しむ為の体位……シックスナインの体位で。
お互いの下半身を、気持ちの良い所を、貪り合っているんです。
性欲の赴くままに、淫らな行為を愉しんでいるんです。


「んッ、んぐぅッ、んぐぅッ、ぷじゅッ、ぷじゅうううぅッ……おぶゥッ、ぶじゅるるるるゥッ……レロレロレロォ、ぷちゅ~~ッ……んへェッ! んへェッ! はへェッ! 奥ひゃまァ、こ、小町はもう……おふぅッ! んぐぅッ、ぷじゅッ……ぷちゅ~~ッ、ちゅ~~ッ……」


「くぅッ、んふぅッ! 本当にスケベな子ねッ! 肛門ほじって貰ってッ! 嬉しそうにチ〇ポしゃぶってッ! すっかりスケベな本性が剥き出しじゃないッ! んッ……んふゥッ! チ〇ポ吸い過ぎなのよッ、この変態ッ! あふぅッ……こ、こんな淫乱奴隷のぬるぬる肛門ッ、どれだけ虐めてもッ、お仕置き調教にならないわッ! どうしようもないスケベなんだからッ! んッ、んッ……」


奥様の滑る指先が、ローションに塗れた私のアヌス粘膜を、徹底的に虐めています。
ぐりゅんッ、ぐりゅんッ……ぶちゅぅッ、ぶちゅぅッ……いやらしい音なんです。
お尻の穴を指でほじられて、粘着質な水音が響いているんです。
シリコン玉が連なる卑猥な性玩具で、たっぷり責められ、アクメを与えられた穴なんです。
何度も何度もピストンされて、すっかりローション塗れになってしまった、いやらしい穴なんです。
そんな尻穴を、奥様は二本の指で、ほぐす様に掻き回し、コネ回し、こってりと撫で回すんです。


「じゅるるッ……ベロベロベロォ、ぬちゅうぅ、ぶじゅるッ、ぶちゅ~~~ッ……んはァッ! はァ、気持ち良ィ、んぐぅッ、レロォ……おッ! おほォッ! おッ、お尻ッ……こ、肛門ッ、気持ち良ィッ、奥ひゃまッ……小町の肛門ッ、気持ち良くてッ……ンッ、ンヒィッ! ヒィイインッ! んッ! ンオオォ……レロレロォ……」


本当はこんな事、絶対にしちゃ駄目な事なんです。
お尻の穴に指を入れるだなんて、そんな恥知らずな事。
だけど……もう我慢出来ないんです。
奥様にお尻の穴を、奥の奥までたっぷり時間を掛けて、調教されてしまったんです。
弄られて、舐め回されて、性玩具で責められて、すっかり心地の良い穴になってしまったんです。
羞恥と違和感しか無かった筈なのに、今ではもう、蕩ける様な快感が溢れて来る穴なんです。


「んッ……本当に贅沢なチ〇ポ吸い奴隷ねッ! ご主人様にッ、こんなにたくさん肛門をホジホジして貰えてッ! くふゥッ……んッ、チ〇ポまで好きにしゃぶる事が出来てッ! カウパー液たっぷり啜れて幸せなのかしらねッ!? このチ〇ポコ吸いの変態はッ! んッ……んはァッ! どうなのッ、この変態ッ! ご主人様のチ〇ポ吸えてッ、お尻ホジホジして貰えてッ、嬉しいのかしらッ!?」 


奥様の言葉責めが頭の奥で弾けて、淫靡な愉悦を生み出してしまいます。
アヌスを嬲られる悦びに負けて、私の腰が前後にカクカクと動き出してしまいます。
それだけでも甘美な淫らさで融け出してしまいそうなのに。
私は口許に突きつけられた奥様の極太ペニスに、ねっとりとしゃぶりついているんです。


「んへェッ! うッ、うれひぃッ! お尻の穴ッ、嬉しいれしゅゥッ! オチ〇ポ吸いもしゅきィッ! んッ……じゅるるるぅッ、ベロベロベロォッ、レロレロレロレロォッ……おふぅッ、お、奥ひゃまのオチ〇ポも美味しいッ、おいひぃ……お汁、おいひぃよォ……ほぶぅッ、ぶちゅぶちゅッ、じゅるるるるるゥ……レロレロレロレロォ……」


極上のアヌス快楽に打ち震えながら、怒張したペニスの味と臭いに夢中なんです。
チューチューと音を立てて亀頭に吸いつき、力強く張り出したエラをベロベロと舐って。
鈴口をレロレロと穿る様に虐めながら、新鮮なカウパー淫液をちゅるちゅると啜り上げるんです。
熱く脈打つ太硬い陰茎を右手で扱きながら、亀頭を吸い込むんです。
それはまるで……寝そべったまま牛のお乳に吸いついている様な、そんな感覚で。
優しく搾る様に扱いては、ペニスの先っぽを舐め回して吸い上げて、美味しいエキスをご馳走になってしまうんです。


「んッ、んッ、んふゥッ! こッ、こんなに淫乱でッ、自分勝手なチ〇ポしゃぶり奴隷はッ……とびっきりスケベな方法でッ、お仕置き調教するしかないわねッ!? んッ……どうかしらッ、変態ちゃんッ!? スケベで卑猥な、とっておきの奴隷調教ッ、して欲しいかしらッ!?」 


もうこんなの、奥様から変態って罵られて当然なんです。
お尻の穴が気持ち良くて、奥様のペニスも美味しくて、私はもう身も心も変態なんです。
普段、どれだけ取り繕って生活していても、真面目なふりをしていても。
奥様に虐められてしまうと駄目なんです。


「んちゅッ、んちゅッ、んへェッ……し、して欲しいッ! して欲しいれしゅッ! 奥ひゃまにッ……奴隷調教して欲しいれひゅッ、んちゅ、レロレロレロォ……おふぅッ、調教されるのしゅきッ、しゅきィッ……んへっ、レロレロレロォ……ぶちゅちゅ~~ッ……」


自分を偽る事無く正直に、私は奥様に調教をおねだりしてしまいます。
身体が、心が、淫らな調教を望んでいるんです。
奥様のペニスにしゃぶりつきながら、奥様にアヌスを責め立てられながら。
私はもっと淫らな事を欲してしまったんです。

不意に奥様が腰を引かれて、私の口内からズルズルと、極太ペニスが抜け出し始めて。
舌の上をヌルヌルと滑りつつ、唇をめくり上げながら抜け出すペニスの感覚が、とても素敵で。
だけど、卑猥なペニスの味と、濃厚なペニス臭が遠退くと判れば、なんだか切なくて。
私は唇を窄めては舌を動かし、最後までペニスを吸引しては、楽しみつつ惜しんでしまいます。
チュポンッ……という滑稽な音と共に私の口から抜け出したペニスは、そのまま奥様の白い下腹を、ぱちゅんッ……という湿った音を立てて、打ち据えました。
驚くほどに激しく、力強く、勃起されているんです。
私の唾液でヌメヌメと濡れ光り、ドクンドクンと脈打ちながら。
怖い程に隆々と怒張したペニスなんです。


「あ、あ、あはァ……んはァ、はァ……はァ……お、奥ひゃまァ……んはァ……」


私は吐息を漏らしながら、その逞しいペニスに見惚れてしまいます。
同時に、私のアヌスから、奥様の指が抜け出して行くのを感じて。


「んッ……んはァ、はァンッ……ん、くぅン……」


やがて奥様は、ゆっくりと身体を起こし、姿勢を入れ替えては、私の顔を上から覗き込みました。
輝く様に白く美麗な、奥様の美貌。
欲情に濡れた瞳が、美しくキラキラと煌めいています。
柔らかで艶やかな紅い唇が、仄かに綻び、笑みの形を作っています。
そんな奥様のお顔を、私はうっとりと見上げながら、喘いでしまって。


「ふふッ……チ〇ポをお預けされてつらいのかしら? それともチ〇ポの味を思い出して、うっとりしているのかしらね? スケベなトロケ顔で喘いじゃって、このチ〇ポ好き。今からとっておきの奴隷調教で、たっぷり可愛がってあげる。どんなにイヤイヤしても許さないわ? 小町ちゃんがおねだりしたんですからね……? ふふふッ……ん、んちゅ、じゅるるるぅ……レロォ……」


「はァ……はァ……奥様ァ、んはァ……ああ、あふぅ、ん、んちゅうううぅ……レロレロォ、ぷちゅぅ……」


楽しげに奥様は囁くと、濃密なキスを下さって。
濡れた舌が、力強く私の唇を割り裂いては舌に絡みついて。
私は奥様のキスを受け入れながら、トロトロと流れ込んで来る甘い唾液を味わって。
頭の芯まで淫らに染まって行くのを感じながら。
私は奥様から与えられてしまう、とっておきの調教に、想いを馳せるのでした。

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