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口淫好きメイドの肛門を嬲る奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

361.【フェラ&肛門嬲り4】
口淫好きメイドの肛門を嬲る奥様

◆ ◆ ◆

心地の良いクンニリングスで、何度も何度もクリトリス・アクメを頂いてしまって。
淫猥な性玩具で、前の性粘膜から、後のアヌス粘膜から、濃厚な愉悦を引き出されてしまって。
その上で与えて頂いた、奥様の極太怒張……頭の中が甘く蕩けてしまう様なポルチオ・セックス。
何度も何度も、数え切れないくらい極上のアクメご褒美を頂いてしまって。
私はもうすっかり、抑えの効かない淫乱な娘になってしまったんです。
心の奥底で蠢く、いやらしい想いを全て、奥様の前で曝け出してしまっているんです。


「んちゅぅ……んちゅぅ……レロォ、レロレロレロォ……んッ、んッ、んッ、んちゅ~ッ……ぷちゅぷちゅッ……ちゅばァッ、んへェッ! お、美味ひィンッ! んぐぅッ……レロレロレロォ、おふぅッ、奥ひゃまァッ……ベロベロベロォ、んッ……んちゅううう……」


「おふぅッ……んッ、んふゥッ! こ、こんなにチ〇ポ吸ってッ……んくぅッ! わ、悪い子よッ! チ〇ポばっかり欲しがってッ! あふぅッ……悪い子ッ! チ〇ポ吸いの悪い子ッ! くぅうンッ……」


私は柔らかなベッドに寝そべり、私に覆い被さる奥様の股間を見上げる形で。
奥様は四つん這いの姿勢で私の顔をまたぎ、私の股間を覗き込む形で。
それはお互いにお互いの股間を見せつけ、責め合う為の体位……シックスナインの姿勢で。
そして私は、奥様の立派な怒張を、思う存分に味わっているんです。


「んッ……んッ……ぶちゅううぅ、ぷちゅ~ッ……レロレロォ……ほふッ、ほふッ、んほォ……お、奥ひゃまァ、美味ひィ……チ〇ポ美味しくて、ごめんなひゃィッ……ぷじゅるるるるぅ、ぶちゅぶちゅゥ、じゅるるるぅ……レロレロレロォ……おほ~ッ、おいひィ……んじゅるるるるぅ」


「おッ……おふぅッ……そ、そんなに扱きながら吸うなんてッ、んッ、チ〇ポッ……し、搾るみたいしてッ……チ〇ポしゃぶって、なんてスケベな変態奴隷なのッ!? くぅううンッ! お、お仕置きよッ!? チ〇ポばっかり欲しがる悪い子にはッ……お仕置きしますからねッ!? あふぅッ……」


私を叱責する奥様の声が耳に届いて来ます。
でも駄目なんです、止められないんです。
右手の指を奥様の逞しい陰茎に絡ませては、根元からカリ首まで、シコシコと扱き上げて。
熱くて硬い感触と、ドクドクと脈打つ感覚を手のひらで味わいながら。
プリップリに張り詰めて、ツヤツヤと濡れ光る、ぼってりと大きな肉色の亀頭を。
ぷちゅ~ッ……って。
よだれをたっぷりと絡めた唇粘膜で、ぷちゅちゅ~って。
包み込む様にしながら、ぷちゅ~ぷちゅ~って、吸い上げてしまうんです。
ぷちゅぷちゅ吸いながら、くっきり張り出したエラ部分を、レロレロレロレロって、舐め回してしまって。

「ううう……うう、うちゅ~~ッ……ちゅるるッ、ぶちゅぶちゅッ、ぷちゅ~~ッ……レロレロレロォ、んへェッ! 美味ひィッ……チ〇ポ味ィンッ! んへェ、ベロベロベロベロォ……」


ああ……奥様のペニスが素敵過ぎて。
美味しくて仕方ないんです。
扱きながら舐め回すと、舌の上にご褒美ペニスエキスを、ピュルピュル撒き散らしてくれるんです。
そのピュッピュを美味しく味わいながら、また亀頭をレロレロして、またチューチューって吸って。
口の中いっぱいに、奥様の濃厚なペニス臭が広がって。
頭の中が蕩けてしまうくらいに、ペニスしゃぶりが快感で。
私はもう、駄目になってしまっているんです。


「んくぅッ……ん、ん、んはァッ!! も、もう許さないわッ……このワガママ奴隷! チ〇ポ吸いのフェラチオ奴隷ッ! くぅッ……お、お仕置きで虐めてあげるッ……んッ、んッ……んふぅッ! んちゅぅう……レロレロォ……」


いやらしく唇を尖らせながら、ベロベロと奥様のペニスに舌を這わせる私の耳に。
奥様の熱っぽい声が聞こえて来ました。
そして、奥様が何かを舐めしゃぶる音が聞こえて。
私は奥様のペニスを、その愛おしい亀頭をしゃぶり続けます。
どんなお仕置きをされてしまうのか……そんな事すらもう、何も考えられないんです。
奥様のペニスに夢中なんです。

奥様は、そんな私の浅ましくM字に広げたままの股間に、そっと指先を這わせました。
そのまま私の尻肉を、くにゅうぅ……っと、左右に押し開いて。
お尻の穴を……アヌスを開帳しているんです。
私のお尻の穴を、弄りやすい様にしているんです。
そして奥様のしなやかな指が。
キュンキュンと収縮を繰り返す、いやらしいお尻の穴に。
にゅるるるぅ……って。
根元までぬっぽりと、簡単に入り込んでしまうのを感じて。


「んッ……んッ……んッ!? んふ~~ッ!? くぅううンッ! ンッ……くふゥん、ん、んちゅぅうううゥ……レロレロレロォ、ぷちゅぅ……ちゅ~、ちゅ~……レロォ……」

「んッ……ん、ほらッ、ほらほらッ……小町ちゃんのいやらしい肛門ッ! んッ……くふゥッ、小町ちゃんがチ〇ポしゃぶりしている間ずっと、ホジホジ調教しますからねッ!? んッ……こ、この子ったらッ、まだしゃぶってるッ! 自分勝手にチ〇ポ吸ってッ! なんて悪いフェラチオ奴隷なのッ!? んッ、おふゥッ……くぅンッ、こんな悪い子ッ……お尻の穴ッ、ほじって虐めますからねッ!? トロトロの肛門ッ……小町がチ〇ポしゃぶりする度にッ、ホジホジしてあげるッ!」


私のアヌス粘膜を。
奥様の指がヌチュヌチュと、こね回しているんです。
クチュクチュ……ぷちゅぷちゅ……お尻の穴の奥で、いやらしく動き回るんです。
その動きはまるで、私のアヌスを柔らかくほぐすかの様な、拡張するかの様な、卑猥な動きで。
ネットリとアヌス粘膜を掻き回されているんです。


「んッ……んッ……本当に淫乱ね、お前はッ! 尻穴をほじられてるのにッ、チ〇ポ吸い続けるだなんてッ……躾を間違えたのかしらッ!? んふぅッ……良いわッ、すぐにッ……反省させてあげるッ! んッ……んッ、この……スケベな肛門をッ、しっかりほじって、調教し直してッ、反省させますからねッ!?」


「ンふ~ッ! ンふ~ッ! んッ、んぐぅッ……ぷちゅぷちゅ、じゅるるるるるぅ……レロレロレロォ、ベロォ……ぬちゅぅ、んッ……んんッ! んふぅ~ッ……ベロベロベロォ……」


奥様の上擦った声が耳に響いて。
なのに私は、奥様のペニスを舐めしゃぶり続けてしまって。
ああ……私はもう、すっかり悪い子になってしまっているから、フェラチオを止められないんです。
奥様にお尻の穴をホジホジ穿られて、いやらしくお仕置きされても駄目なんです。
奥様の美味しいペニスを口に含んでは、ちゅ~っ……て、吸い上げる悦びが勝ってしまうんです。
もう私は、駄目になってしまっているんです。
心の底から、奥様のペニスの虜なんです。
ペニスを舐め回して味わう事しか考えられない、スケベなフェラチオ奴隷になってしまったのでした。

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