FC2ブログ

淫語で性処理メイドを辱める奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

358.【フェラ&肛門嬲り1】
淫語で性処理メイドを辱める奥様

◆ ◆ ◆

気持ち良過ぎたんです。
どうしようも無く、堪え様も無く、気持ち良過ぎたんです。


「う゛ッ…… う゛ッ う゛ッ…… う゛ う゛ う゛ッ…… う゛ッ……奥ひゃッ……んッ、ん う゛ゥッ……」


ああ……本当に至福の快楽セックスだったんです。
身体中が蕩けてしまうくらい、ねっとりと隅々まで愛でて頂いたんです。
そして奥様の極太ペニスで、何度も何度もジュポジュポと。
激しく優しく、奥の奥まで膣壺をピストンして頂いて。
悦びに染まるポルチオを、ぷりゅんぷりゅんと蜂蜜色のアクメ漬けになるまで責めて頂いて。
下半身が、股間が、甘酸っぱく仕上がってしまったんです。
もうこれ以上無いくらい、ポルチオが心地良くて堪らなくて。
イクイクが止まらなくなってしまったんです。


「ごッ……ごめんなひゃッ……ううぅッ、 う゛ッ う゛ッ…… う゛ッ……イグゥっ! う゛ う゛ッ……らめッ……こんなッ、ぴゅっぴゅでりゅのッ……くりゅッ、イクイクなりゅッ……んッ、んんッ! イグイグゥッ! またイグゥッ! イクイクイクゥッ、う゛う゛う゛ ゥッ……」


お股がイクイクしたまま、気持ち良いままになってしまったんです。
そんな気持ち良いままの状態で、イクイクのままで、奥様のペニスが。
私のいやらしくって、恥知らずな、ぬるぬるの膣壺から、ズルズルと抜け出して行くから。

駄目なんです。
気持ち良過ぎて駄目だったんです。
膣壺の奥でポッテリと熱を帯び、卑猥な愉悦の余韻に浸るポルチオが。
極太陰茎と、肉厚亀頭に、ブリュブリュと執拗に扱かれ続けた、トロトロのGスポットが。
ぬるぬるの快楽エキスを染み出させながら、ヒクヒクと収縮を続けている膣壺性粘膜が。
膣壺から奥様のペニスが、ずるりと抜け出してゆく刺激に、浅ましく、ふしだらに悦んでしまって。
気持ち良くて堪らなくて。
イクイクと同時に、ピュッピュしながら、恥知らずに達してしまったんです。


「 う゛ッ……イグイグゥッ、 う゛ッ ! う゛ッ! イグゥッ…… う゛ う゛ッ……でりゅッ、でりゅゥッ! うふゥッ! う゛ッ……ピュッピュッいっぱいッ……らめらめェッ! んへェッ! らめなのォッ! お゛ッ……お゛お゛ッ……おぶぅッ、ぴゅっぴゅ止まらにゃィッ……う゛ッう゛ッ……」


気がついた時には、もういっぱいピュッピュしてしまっていたんです。
ベッドの上で汗塗れの肌を晒して、仰向けに寝そべったまま。
両脚をM字に大きく開いたまま。
蕩け切った股間を、愛液の滴るスリットをヒクヒクと綻ばせながら。
私を存分に可愛がって下さった奥様に向かって。
硬くて、太長くて、逞しい奥様の怒張ペニスに向かって。
ぴゅぴゅーッ……って。
お潮をぴゅぴゅぴゅーッ……って。
開き切った股間から、いやらしい放物線がキラキラと伸びて。
奥様の極太ペニスにピュッピュの雫が、ぴちゃぴちゃと弾けて。
いやらしくって堪らなくって。ぴゅっぴゅ止まらなくて。
頭の奥で、腰の奥で、気持ちの良いイクイクも止まらなくって。


「 う゛ッ……お゛ ふゥッ! イクイクイクゥッ! う゛ッ ! う゛う゛ッ……奥ひゃまッ、ごめんなひゃィッ……んぐゥッ! う゛ッ…… う゛ッ……ぴゅっぴゅッ……いっぱぃッ、いっぱい出てごめんなひゃィ……うぐゥッ……んはァ、う゛ッ……う゛ッ……んふぅ、んはァ……はァ……ごめんなひゃィ、奥ひゃまァ……んはァ……」


ああ……どうしようも無いんです。
潮吹きぴゅっぴゅ、凄くて駄目だったんです。
女の子射精、気持ち良くて駄目だったんです。
そして奥様は、そんな私を、じっと見下ろしていらっしゃるんです。
私の股間から、ぴゅーぴゅー……って降り掛かるぴゅっぴゅの雫を、自身のペニスに浴びながら。
濡れ光る瞳で、うっとりとした眼差しで、私の恥知らず極まりない姿を見下ろしていらっしゃって。

やがて私の貪欲な身体がようやく落ち着いて、アクメの波が少しずつ遠退き始めた時。
奥様は再び私の身体に覆い被さると、上擦った声を震わせながら、囁くように仰ったのです。


「……判っているのかしら? この変態の淫乱ブタは……。ご主人様に向かって、自分が何をしたのか……正直に言って御覧なさいな……?」


「ああ……お、奥ひゃまァ……くぅンッ、……ご、ごめんなひゃぃ……くぅン……」


長い睫毛に縁どられた、切れ長の美しい眼を細めながら。
女神を思わせる白い美貌を輝かせながら。
私は羞恥のあまり、涙ぐんで口籠ってしまって。
そんな私に奥様は、意地悪な声音で、愉しげに囁き続けるんです。


「ごめんなさいじゃないでしょう……? 私のいう事をちゃんと聞いていたのかしら? ほら、早く仰いな? お前がどれだけスケベな粗相をしたのか……正直にキチンと説明なさい……でないと、お仕置きするわよ……? イクイク我慢の寸止めお仕置き……時間を掛けてたっぷりと我慢させますからね? とってもつらいわよ? ふふふッ……」


「んはァッ……はァ……そんなァ、ああン、奥ひゃまァ、ああ……はァン……」


ああ……イクイク我慢のお仕置きはつらいんです。
こんなに身体中がイクイクしたがっているのに、今からそんなお仕置きされたら……。
きっと本当に変になってしまうんです。
イクイクした過ぎて、変になってしまうに決まっているんです。
私はアクメの残滓に全身を蝕まれたまま、奥様を見上げます。
身体中がヒクヒクと疼き、だらしなく曝け出したままの股間も、ピクピクと痙攣を繰り返していて。
奥様は、自身の紅い唇を濡れた舌先で、ぺろりと舐めながら囁きました。


「ほら……正直に言うの……正直に、自分がどんなスケベな悪い事をしたのか……私が悦ぶ様に説明なさいな? そうしたら許してあげる……正直な子ブタちゃんには、嬉しくって、幸せで……イクイクイクたっぷりのアクメ漬けご褒美……どうかしら? ふふッ……小町ちゃんは、イクイク寸止め責めのお仕置きと……アクメ漬けのイクイクご褒美……どっちが好きなのかしら? ふふふふッ……」


「んはァ……はァ……ああああン……奥ひゃまァ……こ、小町は……小町は……」


ああ……アクメ漬けのご褒美……。
たっぷりと虐められて、未だクチュクチュと疼く身体に、またアクメのご褒美……。
奥様は嬉しそうな笑みを浮かべて、私の言葉を待っていらっしゃいます。
豊かな乳房を私の乳房に、たぷんっ……と、落ち当てながら。
濡れた唇を淡く綻ばせて、熱い吐息を漏らしながら。
私の言葉を……恥知らずな浅ましい言葉を、待っていらっしゃるんです。

ああ……もう。
私も我慢出来なくなってしまって。


「こ、小町は……オ、オマ〇コが気持ち良過ぎて、ち、膣壺からオチ〇ポが、ぬーって……抜けて行く感覚が気持ち良過ぎて……イクイクしながら……奥様のオチ〇ポに……お、女の子射精のお潮吹きピュッピュ……たくさんピュッピュ、してしまいました……」


私は奥様の望むがままに、卑猥すぎる謝罪の言葉を口にしたのでした。


◆ ◆ ◆


仄暗い奥様の寝室は、淫靡な気配で満たされていました。
部屋の中央に据え置かれたキングサイズのベッドから、性欲の匂いが立ち昇っているかの様で。
それはしっとりと湿りながら、ねっとりと纏わりつく様な、トロトロに熟した、いやらしい匂いでした。
身も心も融けてしまいそうな、そんな匂いに包まれながら。

私は柔らかなブランケットの上で、汗に塗れた全裸を晒し、仰向けに寝そべっています。
私の上にそっと覆い被さり、白い美貌に笑みを浮かべる奥様を見上げながら、寝そべって。
そして私は、濡れて輝く奥様の双眸を見つめながら、奥様に命ぜられるがまま、卑猥な言葉を口にしたのでした。


「お、奥様のオチ〇ポに……オシッコみたいに、女の子射精してごめんなさい……。奥様のオチ〇ポを……ピュッピュ射精で汚して、ごめんなさい……。んくぅ……お、お詫びに、お詫びに……お掃除フェラチオで、奥様のオチ〇ポをキレイキレイに……ぴゅっぴゅの雫も全部、舐め取りますから……許して下さぃ……んくぅ、ん、んはァ……奥様ァ……ああ、んはァ……」


匂い立つほどに、いやらしい言葉でした。
奥様に悦んで頂きたくて、奥様からアクメのご褒美を頂きたくて。
私は思いつく限りの恥知らずな言葉を口にして、奥様に媚びたのでした。

私の言葉を聞いた奥様は、嬉しそうに眼を細めると、ベッドサイドテーブルへ腕を伸ばしました。
そのまま、ボトルクーラーの氷に刺さったミネラルウォーターボトルを手に取ります。
そして、ひと口、ふた口と、中身を口にされて。
三口目を口に含むと奥様は、私の唇を唇で塞ぎ、冷えた水をトロトロと飲ませて下さいました。
奥様の柔らかな舌を伝って、たっぷりと流れ込んで来る冷たい水が美味しくて。
私は奥様の舌に自身の舌を絡ませながら、口移しのお水をコクコクと飲み干します。
更に奥様は、四度、五度と、ボトルの水を口に含まれては、私に飲ませて下さって。
私は奥様の背中に抱き着き、首に腕を回し、夢中で味わってしまって。


「ん……んくぅ、こくこくこく……くぷぅ、ん、レロレロォ……ベロォ、ぬぷちゅううぅ……んはァッ! はァ……はァ……はぷぅ、んぐぅ、こくこくこく……ごくん、ごくん、ぬちゅううぅ……こくこく……レロォ……ごくごくごく、くぷぷぅ……んへェ……」


「ん……んふぅ、ぬるるるるぅ……ベロォ、レロレロレロォ……ぬるるるぅ……んふぅ……ん、ふふッ……くぷぷぷぅ、くぷぅ……ん、ん、ぬるるるるぅ……レロレロォ、ベロォ……ぬるるぅ……ん、ん、レロレロレロォ……んはァ……」


思う存分、甘露の様に甘い冷水を飲ませて頂いて。
やがてぬるりと奥様の舌が、艶やかな唇が遠ざかって。
嫣然と微笑みながら奥様は仰いました。


「はァ……はァ……とっても淫らでマゾ豚らしい、正直な告白だったわよ……? ふふッ……あれだけ何度もポルチオ・アクメしたのに……まだアクメしたいのね……? 小町ちゃんのぬるぬるスケベな可愛いワレメちゃんは、本当に卑しん坊ね? ふふふッ……ん、んちゅぅ、ぬるるぅ……レロォ……」


「ああン……奥様ァ……くぷぅ、レロレロレロォ……ぬぷちゅぅうう、ちゅくちゅく……レロォ……」


また、蕩ける様なキスを下さって。
長くて力強くて滑らかな奥様の舌が、私の舌を絡め取ってはヌメヌメと扱き上げて。
唇を甘く啄んでは、唾液もよだれもチュルチュルとしゃぶり啜って。
優しく淫靡に、きゅーっと抱きしめられて。
そしてキスとキスの合間に、淫らな甘い囁き。


「んちゅぅ……ベロォ、ぬるるるぅ、んはァ……お前は本当にスケベね? ぬちゅぅうう……レロレロォ、んふぅッ……スケベったらしいチ〇ポしゃぶりで、私のチ〇ポを、キレイキレイにしてくれるのね? この可愛いおくちでチ〇ポコしゃぶって……汁を啜って、舌でレロレロってチ〇ポコ磨いて、スケベにスケベに、お掃除するのね? どうなの……? んちゅぅう……ぬるるぅ、ベロォ……」


「くぷぅ、ベロベロォ……んちゅぅ、おふぅッ、奥ひゃまァ……スケベでごめんなひゃぃンッ、んちゅううぅ……ぷちゅぅ、ぷちゅぷちゅぅ……レロォ……んふぅッ、ああ……はい、奥様のオチ〇ポ……たくさん、おしゃぶりして……綺麗にィ、おくちで、舌で……レロレロってオチ〇ポ綺麗にしましゅ……んくぅ……レロレロォ、ぬるぅ……んぷぅ……」


柔らかな乳房が、私の乳房にねっとりと押し当てられて。
乳首と乳首の触れ合いが、コリコリとした心地良い刺激を紡ぎ出して。
肌と肌が密着して、汗と汗が混じり合って、脚に脚が絡みついて。
ああ……何よりも、奥様のペニスが、ブリンブリンに勃起した、熱くて硬い極太のペニスが。
私の太ももに、腰に、股間に、ぐりゅんぐりゅんと、力強く擦りつけられるのが。
滑っているんです、汁塗れで、ドロドロと滑っているのが、はっきり解るんです。
私の浅ましいピュッピュのエキスと、卑しい愛液と、奥様のカウパー淫液が混じり合って。
私の下半身に、にゅるんにゅるん……って、擦りつけていらっしゃるんです。
ご自身のペニスを、にゅるんにゅるんって、私の身体に擦りつけていらっしゃって。
そうやって奥様は、私の官能を妖しく擽りながら、キスを繰り返しながら。
優しく優しく囁き続けるんです。


「レロォ、レロレロォ……んふぅッ……良い子ねェ、小町ちゃんはとってもスケベで良い子、可愛い可愛いマゾの子ブタちゃんねェ? ふふッ、それじゃあ……私のチ〇ポ、たっぷりしゃぶらせてあげる。勃起チ〇ポコ舐め舐めして……チューチュー味わいなさいな? 私も小町ちゃんに悪戯してあげる……良かったわねェ? チ〇ポコしゃぶりの間、スケベなお股に悪戯して貰えて……その後でまた、チ〇ポでこってりアクメ漬け……ふふッ、嬉しいでしょう……? ん、んちゅぅうう……ぬるるるぅ……」


「んちゅ、くちゅううぅ……レロォ……おふぅッ、奥ひゃまァ、んはァ……はァ……お、おしゃぶりしまふ、オチ〇ポ……オチ〇ポ舐め舐めして、ちゅーちゅーして、キレイキレイにしましゅぅ……んくぅ、んはァ……はァ……い、悪戯、しゅき……しゅきです……いっぱい、お股に悪戯して……嬉しくして欲しィれちゅ……ん、んちゅぅうう、んぷぅ、くぷぷぅ、ぬるるるるぅ……ベロベロォ……」


キスの心地良さと、奥様に愛でて頂いているという悦び。
そして、怒張したペニスへのご奉仕と、奥様から与えられる悪戯への期待。
頭の中が蕩けてしまうくらい恥ずかしい悪戯されてしまう……そんな事を想像してしまって。
私は淫らな妄想に酔いながら、奥様の舌をちゅぱちゅぱと味わうのでした。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆