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奥様の怒張にメス射精するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

357.【喜悦のポルチオ11】
奥様の怒張にメス射精するメイド

◆ ◆ ◆

淫蕩な熱気が籠る、仄暗い寝室。
柔らかなブランケットが敷かれた、大きなベッドの上。
私は汗に塗れた裸身の隅々まで、奥様にこってりと責め立てられてしまったんです。

優しく撫で回されて、いやらしく摘ままれて。
ベロベロと舐め回されて、コリコリと弄られて。
シコシコと扱かれて、クチュクチュと虐められて。

卑猥な性玩具で、蕩けた性粘膜を、ぬるぬるのアヌス粘膜を、ジュポジュポと嬲り抜かれて。
淫靡な振動で、恥知らずな抽挿で、たっぷりと時間を掛けて快楽調教されて。
何度も何度も、夢の様に心地良い、極上の意地悪アクメを与えられて。

そうやって、浅ましく淫らに仕上がってしまった私の身体を、奥様は存分に貪ったのです。
輝く様に美しい、白く引き締まった豊満な裸身で、私をしっかりと組み伏せながら。
艶やかな唇で、濡れた舌先で、私の唇と舌をトロトロと味わいながら。
柔らかな乳房で、硬く尖った乳首で、私の乳房と乳首をムニュムニュ、コリコリと虐めながら。
ああ……そして。


「ふッ……ふぐぅううッ、イグゥウウッ……ううッ、んぐぅンっ! イクッ……イクイクゥッ……うう、うううッ……お、奥ひゃまッ、小町ッ、もうらめッ、もうらめなりゅッ……頭変なって、らめなりゅのォ……気持ち良ィ、オマ〇コ気持ち良いれしゅゥッ……変態なりゅゥ……んへェ……んぐぅッ、ん、んちゅううぅ……ぶちゅううぅ、レロォ……ぬちゅううううぅ……」


「んッ……んッ……この淫乱ッ! 何回も何回もイクイクしてッ! いっぱいポルチオ・アクメしてッ……すっかり淫乱なアクメ奴隷なんだからッ!! スケベで淫乱なッ……発情ブタなのよッ、お前はッ! 発情ブタの変態奴隷なのッ! こんなにスケベな発情奴隷のオマ〇コ穴はッ……チ〇ポ漬けがお似合いなのッ! んッ、んッ……スケベなお顔してッ……嬉しそうな顔してッ……変態ッ、スケベッ! ん、んじゅるるるるぅ、んちゅ~~ッ、ベロベロベロォ……」


淫らな言葉で罵られて、頭の中までクチュクチュに責められながら。
白い股間から逞しくそそり立つ、太長くて雄々しい、ふたなり勃起ペニスで。
卑しく疼き、たっぷりと愛液を滲ませた私のスリット……その奥で妖しく息づく、浅ましい膣壺を。
じゅっぽッ……じゅっぽッ……じゅっぽッ……じゅぽッ……と。
いやらしい粘着質な水音が響き渡るまで。
膣口から膣壺最奥まで、蕩けた性粘膜を擦り上げる様なピストン責めで、ねっとりと虐められて。

パンパンに大きく張り詰め、ぬらぬらと濡れ光り、カウパー淫液を吐き出す肉色の亀頭で。
クチュクチュの粘液に塗れながら、物欲しげに震える熟し切ったポルチオを。
ぷりゅんぷりゅんッ……ぷりゅんぷりゅんッ……ぷりゅんぷりゅんッ……と。
震わす様に、嬲り抜く様に、執拗に、ねちっこく擦り上げられ、舐め回され、犯され続けて。


「ぶじゅるるるぅ、レロレロレロォ……んへェッ! あへェッ! おぐぅ、も、もうらめなりゅッ……らめなりゅううゥッ!! うぐぅッ、おッ、おほッ……おほッ!? おッ!? おッ!? おほォッ!? まッ、またイクッ! またッ……おま〇こイグイグなりゅッ! オ゛ッ、オ゛ッ、オ゛ッ……オ゛マ゛〇ゴォッ! お゛ッ お゛ ッ……おぐぅッ! イグイグイグゥッ! イグウウウゥッ……イグイグッ……ふぐぐぐうううぅッ……んじゅるるぅ、ぶちゅうううぅ……ベロベロベロォ、ぬちゅうううぅ……ぷちゅちゅぅ……」


「レロレロォ、ぶじゅるるぅ、ぷちゅぷちゅ、ちゅるるるるるぅ……んはァッ! なんてばっちいイクイク声なのッ!? ばっちい声でイグイグ喘いで恥ずかしくないのッ!? オマ〇コ気持ち良過ぎてッ、すっかり恥知らずなスケベ豚じゃないッ! このチ〇ポ扱き豚はッ! スケベったらしいアクメ豚ッ! 変態ッ! んッ……ほらッ……ほらッ……んッ……んッ……んちゅうううぅ、じゅるるるるぅ、ぶちゅぶちゅぶちゅゥ……ベロベロベロォ……」


もう駄目なんです。
キスを繰り返して与えられながら、こってりと罵られながら。
幸せ過ぎるアクメ漬けセックスなんです。
何度も何度もアクメを繰り返してしまう、濃厚過ぎるポルチオ・セックスなんです。
身体中が甘酸っぱくて、頭の中が卑猥で、下半身がいやらしいんです。
奥様のペニスが嬉し過ぎて、下半身がカクンカクンと前後に動いてしまうんです。
自分から求めてしまって、股間が求めてしまって、アクメが止まらないんです。

奥様の性欲を全身で感じながら。
奥様の愛情を全身で味わいながら。
奥様に愛でて頂ける悦びを、心の底から味わいながら。
何度も、何度も、頭の中が熔けてしまうくらいにアクメを繰り返して。
幸せで、愛おしくて、いやらしくて。
愉悦の蜜を啜り上げながら。
こってりと連続ポルチオ・アクメさせて頂いたんです。


「んッ……ん、んちゅうううううぅ……うぐぅ、じゅるるるぅ……ぷちゅ、ぬちゅ、ん、んへェ……んへェ……あへへェ、んはァ……奥ひゃまァ、んはァ……はァ……ん、ん、んぐぅッ……ん、奥ひゃまァ……ああ、やあん……んへェ……はへェ……はへェ……」


「ん、んぐ、じゅぶぶぶぅ……レロレロレロォ、ベロォ、ぬちゅうううぅ、ぶちゅ~~ッ……ちゅぱァッ! んはァ……はァ……はァ……この変態ちゃん、んふぅ……何度も何度もポルチオ・アクメさせて貰えて嬉しかったでしょう? ふふッ……うっとりしたお顔して……本当にいやらしい子……スケベなんだから……ふふふッ……」


たっぷりのアクメと、たっぷりのキス。
いっぱい、いっぱい愉しんで。

やがて奥様は、ゆっくりと身体を起こしました。
唾液で滑る奥様の舌先が、ぬるりと私の口内から抜け出して行くのを感じます。
トロリと光る唾液の糸が、私の舌先と繋がっているのが見えます。
赤い舌を悪戯っぽく伸ばした奥様の美貌が、夢の様に輝いて見えて。
私は奥様の背中に腕を回したまま、舌を差し出した見上げてしまって。

柔らかな乳房のぬくもりも、しっとりと吸いつく様なシルクの肌も遠ざかって。
奥様の匂いも、体温も、重さも、遠ざかってしまって。
ああ……。
あれほど濃密に愛でて頂いて、これ以上無いほどにアクメを頂いたのに。
それでも名残り惜しくなってしまうんです。
寂しくなってしまうんです。
もっと虐めて欲しいって、心が、身体が、疼いてしまうんです。


「あああ……ああン……奥様、奥様ァ……やァ、いやァ……くぅン……」


媚びを含んだ甘ったるい声で、私は奥様の慈悲にお縋りしてしまうんです。
もう、浅ましさを隠す事も出来ないんです。
そんな私を見下ろしながら、奥様は愉しげに目を細めると、掠れた声で囁きました。


「ふふッ……小町ったら……あれだけアクメしたのに、まだ物足りないのかしら? ふふふッ……そうよね……小町ちはドスケベなチ〇ポ欲しがりのマゾ豚だから、チ〇ポミルクを発情オマ〇コに、ビュービューって、たくさん注ぎ込んで欲しかったのよね……? ふふッ……安心なさいな? 小町ちゃんの大好きなチ〇ポ遊び、まだ続けて上げますからね……? ポルチオ・アクメよりも凄い体験……させてあげる……」


奥様はそう仰って。
私の膣壺に根元まで納まったままの、極太ペニスをゆっくりと引き抜き始めました。
途端に、蜂蜜色の愉悦が股間から溢れ出して来てしまって。
トロトロの性粘膜が、愛液塗れの肉襞が。
ブリブリと張り出した亀頭のエラで、ズルズルと擦り上げられるのが堪らなくて。


「あッ……あッ……ああッ!? んはぁあああッ!? 奥ひゃッ……待って、きゅぅううんッ!」


ああ……太くて、長いから。
奥様のペニスが太くて、長くて、熱くて、凄いから。
膣壺から抜け出して行くだけで、駄目になってしまいそうなくらい、気持ち良いんです。
頭の奥まで痺れるような快感が湧き上がってしまうんです。
ああ……何度も何度も、ポルチオ・アクメを繰り返したせいで。
性感帯が、すっかり敏感になっているんです。


「くぅうンッ! くうンッ! ひッ……ひあああッ!? あッ……あッ!? 奥ひゃ……まッ、待ってッ……んくぅッ、くぅうううんッ! しゅごぃッ……ううンッ! オ、オチ〇ポ抜けるのッ、しゅごくてッ……待ってェッ……くぅううんッ!!」


「あらあら、小町ちゃんったら……チ〇ポがオマ〇コから抜けてゆく刺激が嬉しくて、大喜びしているのかしら? 本当に堪え性の無い淫乱なブタ奴隷ね……? 我慢なさいな? すぐにまたチ〇ポで可愛がってあげますからね……」


身悶えながら腰をヒクつかせる私を見下ろしながら、奥様は優しく微笑んで。
そのまま、くいっと腰を引いて。
私の膣壺からペニスを抜き始めてしまって。


「んッ……んおッ!? おッ……おほッ……んッ、んほォッ! おォッ!?」


ああ……でも、その刺激が。
ビンビンに反り返った奥様の極太ペニスが。
膣壺の内側をブリュンブリュンと虐めながら抜け出て行くのが。
そして、ビンビンに反り返っているから。
ヌルヌルの亀頭が、トロトロのGスポットを、ぷりゅぷりゅぷりゅッ……と、虐めてしまって。
そのまま、ズルズルズルッ……と。
Gスポットを、ぷりゅぷりゅッ……って虐めながら、ズルズルズルッ……と。
気持ちの良いところを、虐めながら、刺激しながら、ヌポンッ……って。

極太ペニスが抜けてしまうから。
極太の感覚が、急に無くなってしまうから。
Gスポットを擦り上げる様に、いやらしく、気持ち良く、ペニスが通り過ぎたりするから。
ああ……。
尿道を圧迫していた、太くて熱くて硬い感覚が無くなってしまって。


「おッ……おッ……おふぅッ!? んぐぅッ!? んッ!? んはあッ!? あッ!? あッ!? あへェッ!?  らめらめらめェッ! んへぇ~~~ッ!! う゛ッ! う゛ッ! う゛ッう゛ッ …… う゛う゛ッ、う゛ッ……奥ひゃまッ……う゛う゛ッ……ご、ごめんなひゃ……う゛う゛う゛ッ……」


大きくM字に両脚を開いたままの股間……たっぷり犯されて、ヒクヒクと綻びたスリットの奥から。
熱くていやらしいモノが、一気に込み上げて来て。

そのまま、ぴゅぴゅぴゅぴゅ~~ッ……と。
キラキラと雫を撒き散らしながら。

美しく引き締まった、奥様のお腹に向かって。
激しく怒張し、おへその辺りにまで硬く反り返った、奥様のペニスに向かって。

ぴゅぴゅッ……ぴゅぴゅッ……ぴゅ~~ッ……って。


「う゛ッ…… う゛ッ、 う゛ッ う゛ッ!  う゛ッ…… う゛ッ…… う゛ッ う゛ッ……ごめんなひゃぃ……ぴゅっぴゅッ……止まらにゃ……奥ひゃ…… う゛ッ う゛ッ う゛ッ…… う゛ッ……」


それは完全に恥を忘れ去り、発情し切った動物の様な有様で。
本当に、どうしようも無く浅ましい、恥を忘れ切った、淫靡極まりない潮吹きアクメでした。

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