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膣壺ピストン漬け濃厚アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

354.【喜悦のポルチオ8】
膣壺ピストン漬け濃厚アクメ

◆ ◆ ◆


仄暗い奥様の寝室で、ベッドのスプリングが小さく軋み続けます。
キシッ……キシッ……キシッ……そんな微かな音が響くたびに。
私の下半身……泥濘きった股間から、泣きたくなる程の愉悦が、次々と紡ぎ出されてしまうんです。ああ……堪らないんです。
白く美しい裸身を、優雅にしならせ躍らせる奥様に、しっかりと押さえ込まれながら。
私は仰向けに寝そべり、両脚をM字に開き、奥様の怒張を根元まで受け入れては、蕩ける様な快感に震えるんです。
アクメしたばかりで敏感なのに、膣壺の奥までコッテリと、正常位で執拗に犯されているんです。
こんなの気持ち良過ぎて。
よだれ塗れの口から、情けない声が、幾らでも溢れ出して止まらないんです。


「おッ、おッ、おッ!? おッ!? おほォッ!? おほ~~~ッ!? おふぅッ! くぅンッ! らめッ、らめェッ! きッ……気持ち良いのらめェッ!! んへェッ!! んへェ~~ッ!! えうッ……らめらめッ!! んひィいいッ!! ひぃいンッ!」


「んッ……んッ……んふぅッ! 駄目なワケ無いでしょッ!? スケベな女の子粘膜でッ、チ〇ポにチューチュー吸いついてるじゃないッ! んッ、んッ、ヌルヌルの膣壺粘膜ッ! チ〇ポ扱きして貰えて嬉しいんでしょッ! んッ……んくぅッ! イクイクしたばっかりなのにッ……嬉しそうにチ〇ポ搾り上げてッ、このスケベ穴ッ! んッ……んッ……どうせすぐにッ、オマ〇コ気持ち良くなってッ! チ〇ポに負けてッ、アヘアヘ大喜びするんですからねッ! んッ……んッ……」 


叱責する様な奥様の声が、私の耳朶に甘く響いて心地良いんです。
股間を蝕む甘酸っぱいピストンの快楽に、達したばかりの下半身が妖しく蠢いてしまうんです。
駄目なんです、気持ち良いんです。
あんなにも激しいポルチオ・アクメを迎えたばかりなのに。
奥様に優しく激しく求められ、粘着質に犯されてしまうと。
心と身体が、これ以上無いほど淫らに昂ぶって、卑猥に蕩けてしまうんです。


「んおッ、んおッ、んほォ~~ッ! おふゥッ! おッ、おッ、おおおンッ! んぐゥッ! おッ……お、奥ひゃッ、奥ひゃまァッ! これらめッ……らめなりましゅッ、んぐぅッ! 変なりゅッ、ううッ、奥ひゃまッ、小町ッ……頭ッ、変なりましゅからァッ!! んへぇえええッ!! んへェッ……」


快感の余り、滑稽極まりない、舌足らずな言葉が、口をついて溢れてしまって。
もう、自分でも何を言っているのか判らなくて。
涙に滲む視界の中で、奥様は美貌を輝かせながら、私を見下ろしていらっしゃいます。
切なげなハの字を描く美しい柳眉。
夜空よりも煌めく瞳に、すっきり通った鼻梁。
ほつれた黒い頭髪は絹のようで。
紅い唇は仄かに綻びながら、熱い吐息を洩らしつつ、私を詰る言葉を投げ掛けるのです。


「んッ! んッ! もっと変におなりなさいッ! んッ! スケベなチ〇ポ好き娘はッ、オマ〇コをピストン調教されてッ! アヘアヘよだれ垂らしていれば良いのよッ! んッ……んッ……ほらほらッ、小町ちゃんのスケベな欲しがりオマ〇コッ! チ〇ポたくさん出し入れしてあげるッ! んッ……奥までピストンッ、嬉しいでしょッ!? んッ……んッ……」


興奮に上擦る奥様の声を聞きながら。
私は甘美な抽挿運動を、滑る股間で味わうばかりなんです。
ゴリゴリと硬く反り返った、熱くて太長い奥様のペニスが。
ドクンドクンと脈打ちながら、私の膣壺を内側から、徹底的に嬲り続けるんです。
出たり、入ったり。出たり、入ったり。
出たり、入ったり。出たり、入ったり。
ジュッポ……ジュッポ……ジュッポ……ジュッポ……と。
淫猥な水音を立てながら。
大きくエラを張り出させ、パンパンに張り詰めた亀頭で。
私の膣壺粘膜を、ブリュンッ……ブリュンッ……って、磨く様に擦り上げるんです。
こんなの。
こんなの気持ち良過ぎて。


「ほらッ……ほらッ……んッ……チ〇ポでオマ〇コ犯して貰えてッ! 嬉しい嬉しいッ! んッ……んんッ……淫乱なメス穴ッ、チ〇ポでピストンッ! 嬉しい嬉しいッ! ほらッ……ほらほらッ! こんなにスケベな音立ててッ! ヌルヌルのチ〇ポ穴ッ! いっぱいピストンでッ、オマ〇コ気持ち良いッ! んッ……ほらッ、もっとスケベになるのッ……んッ、変態らしくッ! チ〇ポ気持ち良いっておっしゃいッ……」 


「んひィッ!? ひァあああッ!? あひィッ……んひィッ! くゥンッ! んッ……んほォおおッ! おッ……おッ……おほォッ!? おぐぅッ! おッ……奥ひゃッ、んへェッ!! らめェッ……もうらめェッ! んへェッ……んぐゥッ、んきィッ、気持ち良ィッ! んひィッ! 気持ち良いれしゅッ……んッ、んへェええええッ!! あへェッ!! チッ……チ〇ポォッ!! チ〇ポピストン気持ち良いれしゅゥッ!!」


奥様に罵られながら。
奥様に虐められながら。
私は奥様の望む言葉を口にしては、自分から腰を振り始めてしまうんです。
だってもう、こんなの駄目なんです。
気持ち良くて、もう何も考えられないんです。
膣壺の奥を、極上の勃起ペニスで。
ズリュン……ズリュン……と虐められて駄目なんです。


「んッ……んッ……この変態ッ! どスケべッ! 自分から腰振り始めてッ! なんて子なのかしらッ!? チ〇ポで犯されるのが大好きなのねッ!? こんなスケベな子ッ……徹底的に犯してあげますからねッ!? んッ……んッ……いやらしいオマ〇コちゃんッ、しっかりチ〇ポ漬けにしてあげるッ! んッ……んッ……もっとオマ〇コ気持ち良いっておっしゃいッ! このチ〇ポ扱き奴隷ッ! んッ……んふぅッ!」


愛液の溢れ出す膣口を押し広げながら、プジュッ……プジュッ……と。
血管を浮き立たせた極太ペニスが、何度も何度も出入りを繰り返すんです。
愉悦の溢れ出すGスポットを、クチュウゥ……クチュウゥ……と。
楔の様にエラの張った亀頭で、ねちっこく、いやらしく、扱き上げるんです。
その上で、膣壺の奥までこってりと、トロトロに甘く熟したポルチオを。
カウパー淫液塗れの、艶やかな亀頭で。
ブリュン……ブリュン……って。
しつこく、しつこく、嬲り続けられてしまうのが。
こんなの耐えられなくて。


「んおおおッ!? おおおおッ!? おほォッ!? おほォ~~ッ!! おッ……おッ……オマ〇コォッ! オマ〇コ気持ち良いッ! オマ〇コ良いッ……奥ひゃまのチ〇ポッ、気持ち良いッ、んぐぅうううッ!! うッ……うッ……もうッ、もうイグイグなりそうれしゅゥッ!! うぐぅうううッ!! んッ……んへェッ!! も、もうらめェッ!! チ〇ポでイクイクなりゅッ……おま〇こイクイクなりそうれしゅッ!! んへェッ!! はへェッ……」


浅まし過ぎる言葉を口にしながら。
深過ぎる快楽に、下半身が融け続けるのを感じながら。
濃厚なアクメの予感に、身体を震わせながら。
私は性欲の求めるがまま、奥様の身体に縋りつくのでした。

◆ ◆ ◆

奥様の肌が私の肌に、心地良く密着しているんです。
揺さぶられる度に汗が流れ出して、奥様の汗と混ざり合うんです。
奥様の匂いに包まれて、幸せ過ぎるんです。
柔らかくて、温かくて、たっぷりと豊かな奥様の乳房が、私の乳房にぽってりと絡みつくんです。
むにゅぅ……むにゅぅ……と、いやらしく形を変えて、お互いの乳房を愉しむんです。
硬く尖った乳首同士が擦れる刺激に、卑猥な悦びを感じてしまうんです。


「ほぉ~ッ! ほぉ~ッ! んほォッ! おッ、おッ、奥ひゃまァッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅゥッ! うふ~ッ……うふ~ッ……んぐぅッ、うううッ……」


両脚をM字にだらしなく開き、物欲しげに晒した淫らな股間に。
奥様の太長くて逞しい、極上のふたなりペニスが。
汁に塗れた私のスリットを、プチュプチュと左右に押し開き、綻ばせながら。
愛液を染み出させては、ムチュムチュと収縮を繰り返す膣壺に。
ジュポォッ……ジュポォッ……という、卑猥極まりない水音を立てながら。
激しくいやらしく、執拗なピストン運動で、出たり入ったりを繰り返すのが。
じっくりと開発されて甘く疼き続けるGスポットを。
ブリブリと張り出した力強いエラで、ずりゅん……ずりゅん……と、扱き続けるのが。


「ふぐうぅうッ……うッ、うッ、うほぉおおおッ! ほォおおおッ!? おッ……おッ……おぐゥッ! んッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良くてッ……もうッ、もうイクイクなりゅッ! んぐぅッ……奥ひゃッ……んへェッ!! んッ……んおおッ!? おッ……おッ……」


熱を帯びてポッテリと熟し切った、ヌルヌルのポルチオを。
ツヤツヤと張り詰めた、淫液塗れの亀頭で。
ぷりゅんッ……ぷりゅんッ……と。
擦りつける様に、嬲り続けるのが。
本当に、本当に気持ち良くて。
頭がおかしくなりそうなくらい、気持ち良いんです。
奥様の力強いペニス・ピストンで、頭が変になってしまいそうなんです。
いやらしい事で頭の中が、いっぱいになってしまうんです。
いやらしい言葉が口をついて、幾らでも零れ出してしまうんです。


「んおッ!? んおおッ!? おッ!? おッ!? おほォ~ッ!? おぐぅッ! いッ……イグイグなりゅッ! もうッ……もうおま〇こイクイクなりそうれしゅッ! うぐゥッ! 奥ひゃまァッ! んッ、ふぐッ……んッ! んきィッ! 気持ち良ィッ……小町のッ、オマ〇コ気持ち良ィッ! イクイクなりゅッ……もうッ、おま〇こイクイクなるのォッ! んッ……んぐゥッ!」


そんな私を組み敷き見下ろす奥様は、眩い程の美貌に切なげな笑みを浮かべていらして。
白くて美しい裸身を波打たせては、引き締まった腰をグイグイと動かしつつ、私を詰るんです。

「んッ……んッ……もうイクイクなのッ!? おま〇こイクイクなのッ!? このスケベッ! みっともないお顔してッ! スケベなこと言ってッ! トロトロのオマ〇コ穴ッ……オチ〇ポ扱きに使って貰えて嬉しいのねッ!? オチ〇ポ出し入れが嬉しいのねッ!? 本当にスケベったらしい子ねッ! んッ……んッ……ほらッ、惨めにイクイクなさいッ! チ〇ポに負けてッ、だらしなくおま〇こアクメなさいなッ……んッ……」


私を責める奥様の言葉が、いやらしい言葉が、頭の中で渦巻いて堪らないんです。
ただでさえ気持ち良いのに。
こんなに意地悪な言葉で虐められて、身も心も奥様に調教されて、幸せ過ぎて。
ポルチオが、Gスポットが、膣壺が、下半身が、トロトロに甘く蕩けてしまいそうで。
ああ……いっぱい出たり入ったりしているんです。
太くて、長くて、硬くて、熱い奥様のペニスが、恥知らずな私の膣壺を。
入り口から最奥まで、みっちり磨き上げる様に、出たり入ったり、出たり入ったり、ジュッポジュッポ……と。


「んおおおおッ!? おッ……おッ……おほ~ッ!? おぐゥンッ……き、気持ち良いッ! 気持ち良いれひゅッ……オマ〇コォッ! オマ〇コ気持ち良ィンッ! んぐぅッ……ううッ、イグゥッ……もうイグイグなりゅッ、イクイクくりゅッ! イクイクなりゅのォッ! おほぉおおおおッ……おおおンッ!」


「ほらほらほらッ……んッ、んッ、気持ち良い気持良いっ! 小町ちゃんはッ……チ〇ポでオマ〇コ犯されて気持ち良いのッ! んッ、んッ、ほらッ……イクイクなさいッ! チ〇ポでピストンッ……オマ〇コ嬉しい嬉しいッ! イクイクイクッ! ほらほらッ……チ〇ポチ〇ポッ! 小町ちゃんの大好きなチ〇ポでッ……スケベにイクイクなさいなッ! んッ……んッ……んッ……」


奥様の言葉通り、どんどん気持ち良くなってしまうんです。
気持ち良くて堪らなくて、膣壺がキュンキュンと搾る様に蠢いてしまうんです。
奥様の逞しい怒張を、ぬるぬるの性粘膜でムチュムチュとしゃぶり上げてしまうんです。
そんな風にいやらしく締め上げる私の性粘膜を、奥様の逞しいペニスが責め立てるんです。
亀頭から張り出したエラで、愛液を滲ませながらヌメヌメと収縮する卑猥な膣襞を虐め抜くんです。
ずりゅんッ……ずりゅんッ……ずりゅんッ……ずりゅんッ……と。


「ほぉおおおおッ!! おおおンッ! いッ……良ィンッ! 気持ち良ィンッ!! んぐゥッ……イクイク来ちゃうッ! うぐゥッ……んッ、んほォッ! おほォッ! おッ……おッ……おほォッ!! イクイクなりゅッ……んぐゥッ!! うううッ……うぐゥッ!」


何度も何度も、執拗にピストンしながら擦り上げて。
コリコリに勃起してしまったクリトリスにまで響く、Gスポットへの甘美な刺激が気持ち良いんです。
ブリンブリンに弾力のあるペニスで、ジュッポジュッポのピストンで、頭が変になりそうなんです。
プチュプチュのポルチオを、くにゅンッ……くにゅンッ……ってされて、嬉しいんです。
もう駄目なんです。
奥様のピストンで、太くて、長くて、熱くて、硬いのがジュッポジュッポで、気持ち良くて。
もうイクイクイクってなるしかなくて。
頭の奥が甘く甘く、トロォ~って滴る様に蕩けて。
そのまま真っ白に弾けて。


「んんんんッ!! んッ!! んほォッ!? おッ!? おッ!? おひィンッ!! んッ……! ンヒィッ! イッ、イグイグイグイグゥッ!! イグゥ~~ッ!! イクッ!! イクイクイクッ……イクイク~ッ!! うッ……うぐゥッ、イグイグッ!! んぐぅッ……イクッ! ふッ……うふゥッ、イグイグイグッ! イグイグイグゥッ!! んくぅッ……イクゥ~~ッ!!」


その瞬間、奥様の腰を両脚でぎゅっと捕まえてしまって。
両腕で奥様の背中に、ぎゅっとしがみついてしまって。
よだれ塗れの口で、イクイクイクッ……って言いながら。
頬に涙が伝うのを感じながら。
私は心地良過ぎる極上のピストン・アクメを、たっぷりと膣壺に頂いてしまうのでした。
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