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ポルチオ・ピストン快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

353.【喜悦のポルチオ7】
ポルチオ・ピストン快楽責め

◆ ◆ ◆

濃密過ぎる悦びに、下半身が熱を帯びてしまって。
幸せ過ぎる快楽に、全身がピクンピクンと震えてしまって。
気持ち良い、気持ち良いんです。
身体中がいやらしくって、気持ち良いんです。


「んんんッ! イグイグッ! イグッ! イグゥンッ! んッ、んッ、イクゥッ! うううッ……うッ、イクイクイクッ! イクッ、イクッ、イクッ、うくううぅッ……んぐッ、イグイグイグゥッ!」


奥様の美しい裸身が、私の身体に覆い被さり、いやらしく蠢くんです。
肌と肌が密着し、滴る程に滲み出た汗が、クチュクチュと交じり合うんです。
M字に大きく脚を開いて、奥様の腰を受け止めながら。
淫靡に震える密やかな股間のスリット……恥を忘れて熱く潤う卑猥な膣壺で。
奥様の極太なペニスを……硬くて熱くて、脈動する愛おしい怒張を。
ヌルヌルに蕩けた性粘膜で搾り上げつつ、奥の奥まで飲み込み、味わってしまったんです。
プチュプチュに熟し切ったポルチオで、存分に味わってしまったんです。
ぱんぱんに張り詰めた大きな亀頭を、だらしなく熟したポルチオで、堪能してしまったんです。
奥様のペニスで、二度も続けてポルチオ・アクメしてしまったんです。
恥知らずなイクイクを繰り返してしまったんです。


「ふぐぅッ……んッ、イグッ、イクイクッ、イクイクイクッ……くぅッ、ううッ、うふぅッ……んはァ、はァ……イクゥ、ううう……うふぅ、んはァ……はァ……はァ……お、奥ひゃまァ、んはァ……ん、んちゅぅ……くぷちゅぅ、レロォ、んむぅ……」


身も心も融けてしまいそうなくらい、気持ち良くて。
信じられないくらい恥ずかしい事をしているのに、幸せで。
嬉しいアクメで身体中が満たされてしまって。
涙に滲む奥様の美貌を見上げて。
その切なげに眉根を寄せた、優美な微笑みを見て、我慢出来なくなって。


「くぅン……んちゅ、ぬちゅぅ、くちゅううぅ……レロレロレロォ、ぷくちゅぅ、んちゅ~ッ……んはァッ、奥ひゃまァ……んはァ、しゅきィ、んちゅぅ……ぬるるるぅ……」


私は奥様の首に腕を回し、そのまま激しくキスを求めてしまうんです。
柔らかで艶やかな、奥様の紅い唇に、しゃぶりつく様な淫らなキスを求めてしまって。
そんな我侭な私のキスに、奥様も濡れた舌先でネットリと応じて下さるんです。


「ぷちゅぷちゅぅ……ぬじゅるるるるぅ、じゅるるッ、ん、んちゅ~~ッ……ンふぅッ、小町ったら、こんなに大喜びで本当にスケベ……もう何度もイクイクしたのに、まだこんなに欲しがって……悪い子……ん、んちゅぅ、ベロベロォ、くぷぅ……レロレロレロ……」


甘く濡れた奥様の唇が、私の唇を味わう様に貪って。
唾液の絡む力強い舌が、私の舌をレロレロと嬲り上げて。
吸われて、舐め回されて、しゃぶられて。


「ん、んくぅ……くぷちゅぅ、レロレロレロォ……むちゅうぅ、ぷぷぅ、ぷちゅうううぅ、ベロォ……奥ひゃ、んちゅううぅ……ぬるるるぅ……」


「ぷちゅぷちゅ……じゅるる、ベロベロベロォ……レロォ、ぬるるぅ、くちゅぅ、ぷじゅるるるるぅ……んはァッ! このスケベ、スケベちゃんッ……んちゅう、ちゅうううぅ、レロレロレロレロォ……」


ああ……アクメしたばかりなのに、繋がったままの激しいキス。
本当に心地良くて、身体中が震えてしまうんです。
頭の中が甘く霞んでしまうくらい、淫靡な悦びに包まれて。
やがて奥様は、ゆっくりと身体を起こします。
私は名残惜しくて、奥様の舌先と繋がる唾液の糸を見上げながら、吐息を洩らします。


「んちゅううぅ……くぷくぷぅ、んぷぅ……ベロベロベロォ、ちゅるるるるぅ、レロレロォ……ぬちゅ、くぷぅ……ぬるるるるぅ……んへェッ、んはァ……はぁ、はぁ、奥ひゃまァ、んはァ……ああ、あああン……」


「くぷちゅううううぅ……んちゅ、んちゅ、ぷくちゅぅう……レロレロォ、ベロベロベロォ……んちゅ~ッ、じゅるるるぅ……んはァッ! はァ、はァ、ふふっ、よだれ塗れのみっともないアクメ顔だこと。いやらしいったらないわね、お前は……もっとチ〇ポで虐めて欲しいのかしら? ふふふッ……ん、んふぅ……」


奥様は潤んだ眼差しで私を見下ろしつつ、更に身体を起すと、緩やかに腰を揺らし始めました。
途端に、未だ幸せなアクメの余韻に甘く痺れたままのポルチオが、奥様の硬い怒張を咥え込んだままの膣壺が、濃密な官能の刺激を紡ぎ始めてしまって。
ああ……奥様の腰が、甘美過ぎる抽挿の動きが、私の下半身を蝕み始めしまって。


「ん、んッ、んッ……んくぅッ! んッ、んッ、んおッ! おッ!? おッ!? おほッ、おッ、おほォ~ッ!? おッ、奥ひゃッ……んくぅッ!! んくぅううンッ!! ら、らめッ……らめェッ! 気持ちッ、気持ち良過ぎてッ、んぐぅッ!! んへェッ!! らめらめェッ!!!」 


「んッ……んッ……んッ……駄目なワケないでしょう? お前はスケベなチ〇ポコ扱き穴奴隷なんですからね? んッ、んッ、ポルチオを亀頭でッ、プリュプリュ磨いて貰えてッ、嬉しかったんでしょうッ!? んッ……二度も続けてッ、ポルチオ磨きでッ、嬉しそうにポルチオ・アクメする様な子はッ、んッ……こうやってッ、スケベな膣壺をッ、ピストン漬けにされてッ、チ〇ポコ扱きに使われちゃうのよッ?  んッ、んッ……」


蜂蜜色の愉悦が。
膣壺の最奥……蕩け切ったポルチオから、愛液の吹き零れる膣口の際まで。
何度も何度も、何度も何度も……出たり入ったり、出たり入ったり……。
ああ……ピストン、いやらしいペニス・ピストンなんです。
奥様の極太ペニスが、卑猥にピストンして、私の膣壺を嬲り始めてしまったんです。


「おお~ッ!? おッ!? おッ!? おほッ!? おおおお~ッ!? んおおおおッ、おふッ、ら、らめッ……らめェッ!! んへェッ! 奥ひゃ……気持ち良いのらめェッ!! んひぃいいいいッ!! んへぇえええッ!!」


「んッ、んッ、しっかりご奉仕なさいッ! 今からずっとッ、オマ〇コをッ、ピストン責めで虐め抜いてあげるッ! んッ……んッ……んふッ! 気持ち良いわッ、小町のスケベ膣壺ッ! チ〇ポ扱き用のいやらしい穴ッ、とっても気持ち良いッ! 小町でチ〇ポ扱きッ、凄く気持ち良いわッ! んッ! んッ! 小町ちゃんもッ、愛液塗れの膣壺粘膜ッ、ジュッポジュッポってピストンされてッ! アヘアヘ大喜びなさいッ! んっ……」



あああ……扱かれて、扱かれてしまっているんです。
私の内側を、恥知らずな性粘膜を、ブリンブリンに張り詰めた奥様の怒張で。
ヌルヌルの粘液を滴らせながら。
その強烈過ぎる甘酸っぱい悦楽に、私は発情した動物の様な、浅まし過ぎる喘ぎ声を上げながら、奥様の下で、ピストンの刺激に身悶える事しか出来ないのでした。

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