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メイドを連続ポルチオ・アクメ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

352.【喜悦のポルチオ6】
メイドを連続ポルチオ・アクメ調教

◆ ◆ ◆

熱くて硬い、奥様の極太ペニスが。
淫液を滴らせてパンパンに張り詰めた、艶やかで肉厚の亀頭が。
愛液をたっぷりと滲ませながら、卑猥に収縮を繰り返す私の膣壺を。
トロトロに熟して滑り、プチュプチュと物欲しげに震える恥知らずなポルチオを。
くちゅんくちゅんと、扱き上げてしまったんです。
ぷりゅんぷりゅんと、苛め抜いてしまったんです。


「んぐぅうッ! イグイグイグゥッ! イグッ……イクイクイクイクゥッ!! ううッ……うッ、イクイクゥッ! くふぅッ……んふぅ~ッ! イクイクイクゥッ! ううッ……イクゥウウンッ!」 


こんなの女の子だったら、気持ち良くって、嬉しくって、イクイクするに決まってるんです。
いやらしい声を上げながら、だらしなくイクイクするに決まってるんです。
こんなの絶対に、腰をカクカクと前後に振りながら、よだれを垂らしてイクイクってなっちゃうんです。


「うふぅッ! んふ~ッ!! イグッ! イグイグイグッ! イクイクゥッ! んぐぐゥッ! んぐぅッ……イクイクゥッ……ううッ、うッ……うッ……イクイクゥッ!」


ヌルヌルに仕上がってしまった私のポルチオが、怒張し切った奥様の逞しいペニスに。
何度も何度も、犯し抜かれてしまったんです。
繰り返し繰り返し、執拗に舐め回されて。
グチュグチュと。ムチュムチュと。
ポルチオが、膣壺が、股間が、下半身が。
甘く煮え滾るくらい昂ぶってしまって。
極上の心地良さが、濃厚な甘みが、鮮烈な悦びが。
下半身から背筋を伝わり、頭の奥でプチンプチンと弾け飛んで。


「くふぅ~ッ! んッ……イクイクッ! イクイクイクゥッ……イグイグッ! く~ッ……イクッ! ンッ、ンッ……んへェッ! イグゥッ! イグイグゥッ……うぐゥッ、ンッ、んふぅッ……ん、んはァ……はァ……」


気持ち良い。
気持ち良いんです。
奥様に抱きつきながらのアクメが、蕩けるくらい気持ち良いんです。
奥様に押さえ込まれながらのアクメが、信じられないくらい心地良いんです。

柔らかで豊満な奥様の乳房が、私の乳房に密着して気持ち良いんです。
絹の様に滑らかな奥様の肌が、汗に濡れて吸いつく様で気持ち良いんです。
奥様の甘い香りを思い存分吸い込みながら、恥知らずに我を忘れて喘ぎ続けるんです。
グイグイと押しつけられる奥様の腰が、信じられないくらい快感なんです。
恥知らずなスリットの内側で、コリコリと勃起しているクリトリスにまで響いて嬉しいんです。


「んッ……んふぅッ、んはァッ……んッ、まったくこの子ったら……スケベなお顔でアクメして……ん、んふぅッ……イクイクいっぱい出来て嬉しいのね? ん、この変態ちゃんッ……んちゅぅ、ぬちゅぬちゅぅッ、じゅるるるるぅッ! ぶちゅぶちゅぅ、くぷちゅぅ……ぬちゅぅ、ベロベロベロォ、んふぅッ! もっともっと虐めますからね? ん……んちゅうううぅ……」 


「ん、んちゅうぅ……ぷちゅううぅ、じゅるるるぅ……レロレロレロォ、ぷちゅぷちゅ~ッ……ぬるるぅ、ぷちゅ~ッ……んへェッ、お、奥ひゃまァ……いっぱいイクイクしましたァ……んぐぅッ、んおッ、オホォ~ッ、おふぅッ……あむゥ、んちゅううぅ……ぷちゅるるるぅ、レロレロレロォ……」


恍惚と愉悦に塗れた至福のアクメなんです。
奥様にたっぷりと犯されて、膣壺からポルチオまで飴色の悦びに満たされてしまったんです。
そして蕩けるような深いキス。
頭に、そっと手のひらを添えられて、柔らかな舌で、こってりと口内を弄られて。
トロトロの唾液を味わう様に、ヌルヌルの舌を愉しむ様に、奥様の唇と舌が愛おしくて。
身体を密着させて、奥様の腰に手を回して、全身で味わう様なキス。
アクメを堪能し続けた罪深いポルチオに、奥様のペニスを感じながらの、濃密なキス。


「んちゅ、ぷちゅ~~ッ……レロレロレロォ、んはァッ! 小町ィン……んちゅううぅ、ベロベロォ、おふぅッ……もっともっと虐めてあげりゅゥ、んふぅ……私のチ〇ポで、可愛い小町ちゃんの……可愛いチ〇ポ穴……ジュッポジュッポ扱き続けてあげりゅゥ、んちゅううぅ……んはァ……愛液でクチュクチュのポルチオ……チ〇ポコでムチュムチュ撫で回してあげりゅぅンッ……んちゅうううぅ、ぷちゅぷちゅぅ……ベロベロベロォ、レロレロォ……んはァ……スケベなチ〇ポ扱き奴隷ちゃん……んちゅぅうぅッ……」


「くちゅくちゅぅ、ぬちゅぅ、ベロベロベロォ……んちゅ、ぷくちゅ~ッ……んへェッ! はへェ……んへェ……レロォ、お、奥ひゃまァ……レロレロレロォ、おふぅッ、こ、小町……も、もっと虐めて下ひゃィンッ……んちゅ~ッ、じゅるるぅ、ぷちゅぅ……ぬるるるぅ、うふッ! んくぅッ……イ、イクイクいっぱい……スケベして欲しいれしゅゥ、んちゅううぅ……ぬるるるるぅ……んふぅッ、ス、スケベしゅき……スケベ奴隷でしゅゥ……んちゅううぅ……ぷちゅぷちゅぅ……」


奥様の淫らな囁きが、耳に心地良く響きます。
私も奥様に、欲望の赴くまま、快感を訴えてしまうんです。
もっともっと虐めて欲しいと、素直に思ってしまうんです。

そんな私に奥様は、何度も何度もキスを繰り返して下さって。
そして再び私を押さえ込んだまま、奥様は白い裸身を優雅にうねらせ始めて。


「ぶちゅ~ッ……レロレロレロォ、くぷちゅぅ……じゅるるるぅ、ちゅ~ッ、ちゅ~ッ……んはァッ、ほらッ、ほらほら、小町ちゃんはスケベなチ〇ポ奴隷だから……続けてチ〇ポ扱きしても大丈夫よね? んッ、んッ、私のチ〇ポを、小町ちゃんのポルチオに擦りつけて、んッ、気持ち良くさせて貰いますからね? んッ……んッ……小町ちゃんも嬉しいでしょう? ポルチオをチ〇ポ漬けにして貰えて、嬉しい嬉しいでしょう? ふふふッ……んッ、んッ……」


「ん……んちゅ、ぷくちゅぅ……ちゅるるるぅ、レロレロレロォ……ぷちゅ、くぷぷぅッ!? んぷぅッ!? んちゅッ! んちゅッ! ぷくちゅ~ッ! んへェッ!? おへェッ!? おッ!? おッ!? おほぉ~~ッ!? おおおおッ! おッ……奥ひゃッ……んおッ!? おほ~ッ!」


途端に私の股間から、甘酸っぱくて鮮烈な、恥肉の悦びが紡ぎ出されてしまって。
奥様の極太ペニスが、快楽に爛れた私の膣壺を、再び嬲り始めてしまって。
艶やかな肉厚亀頭が、アクメに塗れた私のポルチオを、再び可愛がり始めてしまって。
ああ……本当に気持ち良くて堪らなくて。
私は奥様に身も心も犯されながら、極上の性快楽を貪り続けるのでした。

◆ ◆ ◆

アロマ・キャンドルの甘い香りに満たされた、奥様の寝室。
白いシーツに柔らかなブランケット、そしてタオルケットが敷かれた、キングサイズのベッドの上。
私と奥様は吐息を洩らしつつ、互いの裸身を激しく求め合っています。

奥様の滑らかな肌が私の肌に吸いついて、染み出す汗と汗が混ざり合うまで抱き合うんです。
奥様の豊かな乳房が私の乳房に密着し、めくるめく快楽を生み出すんです。
奥様の艶やかな唇が私の唇を貪り、舌で舌を絡め取り、粘着質な愉悦を紡ぐんです。
奥様の手が私の頬を、首筋をなぞり、私は奥様の背中に、腰に腕を回して。

ああ……そして何よりも。
左右に大きくM字に開き切った私の両脚の間で、奥様の豊かな尻が波打つ度に。
恥知らずな淫液を滴らせた私の股間から、極太の悦楽が掘り返されて。
ぬちゅぬちゅと、ぶちゅぶちゅと、卑猥な音を立てながら。
膣壺の最奥でアクメの幸せに蕩けたポルチオを、苛め抜かれるのが。
堪らなく心地良くて。


「んおッ!? おッ!? おッ!? おおッ!? おほォッ……お、おおンッ! おッ……おッ……おぐゥッ! ん、んひィッ! ひいいいいンッ! おッ……奥ひゃッ……んへェッ! あへェッ……あふぅッ! おッ、奥ひゃまァンッ!? ん、んちゅううぅッ、じゅるる、ベロベロベロォ……くぷぅちゅううぅ……」


「んッ……んッ……ほらッ、気持ち良いでしょ? んッ、んッ、私のチ〇ポ……ヌルヌルの亀頭で、小町ちゃんのスケベなポルチオッ、磨き上げてあげる、ぬるんッ、ぬるんッて、チ〇ポで磨き上げてあげますからねッ? んッ、んふぅッ……嬉しそうなお顔だことッ……よだれ垂らして、オマ〇コ気持ち良くて仕方無いのね? このスケベッ、スケベちゃんッ、んちゅうぅ……ぬちゅぬちゅぅ、ぶじゅるるッ! んちゅうぅ……レロレロレロォ……」


奥様の腰が艶かしくうねり、蠢く度に。
私の股間から粘度の高い水音が溢れ出します。
ぶじゅるるるぅ……ぷちゅううぅ……ぶりゅりゅりゅぅ……それは信じられないくらい、卑しい音で。
ですが卑しければ卑しいほど、私の恥知らずな股間の膣壺は、快楽を生み出すんです。
奥様のペニスを根元までむっちりと咥え込んだまま、愛液をトプトプと染み出させながら。
淫猥な収縮を繰り返す性粘膜で、奥様のペニスを搾る様に味わってしまうんです。
ポッテリと熱を帯び、ヒクヒクと震えるポルチオで、奥様の艶やかな亀頭の滑りを感じてしまうんです。ぷりゅんぷりゅん……ぷりゅんぷりゅん……って、ポルチオを滑る亀頭で磨かれているんです。
ぬるんぬるんッ……ぬるんぬるんッ……って、粘着質に磨き上げられてしまうんです。
お股のスリットから入り込んだ奥様の極太ペニスが、膣壺の最奥まで快楽漬けにしてしまうんです。

「んちゅうううぅッ……ぬちゅぬちゅ、くぷぷぅッ……ぷちゅ~ッ……んはァッ! はァ……はァ……んはァ、ほらァッ! アクメしたばっかりのオマ〇コッ、犯して貰えて嬉しいって仰いッ! スケベなポルチオッ、チ〇ポでヌルヌル磨いて貰えて嬉しいって、正直に言うのよッ!?  んッ……正直な変態ちゃんにはッ……イクイクご褒美あげますからねッ!? んッ……んッ……ほらッ、ほらほらッ! スケベスケベッ! んッ……」


「レロォ……じゅるるぅッ、ぷくちゅ、ぬちゅ~ッ……んへェッ! はへェッ……はへェッ! んおッ……おッ!? おほ~ッ!! おッ……奥ひゃッ……んぐぅッ! オッ、オマ〇コ気持ち良ィッ! イクイクしたのにッ……犯して貰えて嬉ひィンッ!! んひィッ! ポルチオ磨きしゅきィッ……ポルチオッ、チ〇ポでしゅごくてッ、も、もう、イクイクなりそう……なりそうれしゅゥッ……くぅうンッ!」


奥様に命ぜられるがまま、私は卑猥極まりない言葉で快楽を求めてしまいます。
そんな私の恥知らずな哀願を、奥様は嬉しそうに目を細めながら愉しむのです。
奥様の腰が卑猥にくねり、止まる事無く動き続けます。
私の卑しい性粘膜から、淫乱なポルチオから、肉欲の悦びが幾らでも紡ぎ出されてしまいます。
ああ……達してしまったばかりなのに、アクメの愉悦に蕩けてしまったばかりなのに。
もう気持ち良いんです、奥様のペニスに膣壺を責め立てられて、気持ち良くて堪らないんです。
頭の中がドロドロに融けてしまうくらい、下半身が蜂蜜色の甘い官能に満たされてしまって。


「んッ……んんッ! この子ったらッ、さっきイクイクしたばっかりなのにッ……もうイクイク来ちゃったのッ!? 本当に我慢弱いチ〇ポ扱き奴隷ねッ!! いいわッ……イクイクなさいなッ! 私のチ〇ポでたくさん虐めてッ……オマ〇コ何度もアクメさせてあげるッ! アクメ漬けの変態におなりなさいッ! オマ〇コ気持ち良いって正直に言いながらッ……イクイクなさいなッ! んッ! んッ!」 


「んひィッ! んひィ~ッ!? ひぐゥッ……イクイクなりゅッ! ふぐッ……イクイクなりゅゥッ! んぐうゥ……ご、ごめんなひゃィッ! スケベでごめんなひゃィッ……んぐぅッ!? も、もうッ……オ、オマ〇コ我慢れきないれしゅッ! イクイクなりそうれッ! んおッ!? おッ!? き、気持ち良いッ……オマ〇コ気持ち良いッ! オマ〇コ気持ち良ィンッ……んぐぅッ! イグイグッ……イグイグすりゅッ! うううッ……うぐぅッ!」


気持ち良い。
気持ち良いんです。
奥様のペニスが気持ち良くて、ダメなんです。
さっき達したばかりなのに、こんなに心地良く、奥の奥まで犯されてしまって。
もう達してしまいそうなんです。


「んッ! んッ! んぐッ! スケベッ! このスケベッ! チ〇ポ扱き奴隷ッ! んッ……イクイクなさいッ! みっともないお顔でッ……スケベにイクイクなさいッ! んッ……オマ〇コにチ〇ポ入れて貰えて嬉しい嬉しいッ! スケベで嬉しい嬉しいッ! ほらほらッ! 変態奴隷ちゃんはチ〇ポコでスケベにアクメなさいなッ! んッ……んッ……」


「んほッ!? おほッ!? おほ~~ッ!! スッ……スケベなりゅッ!! オマ〇コいぐッ!! イグイグなりゅッ!! うぐぅうううッ……うッ、うふンッ……んほォッ!? おッ! おッ! おふッ……チ〇ポしゅごぃッ! も、もうッ、イグイグなりゅッ! イクイクッ……奥ひゃッ……ンヒィイインッ!! ひィ……イグゥッ! イクイクくりゅゥッ……」 


もうダメなんです、奥様のペニスが気持ち良くて。
ポルチオをヌルヌルと嬲り抜かれてしまって。
膣壺が嬉しくて、犯されるのが快感で、奥様の囁きが堪らなくて。
奥様の体温が、奥様の吐息が、奥様の汗が、奥様の肌が、乳房が幸せ過ぎて。
下半身が蜂蜜みたいに甘ったるくて、嬉しくて、もう駄目です、イクイクなんです。
膣壺がイクイク、ポルチオがイクイク、スケベにイクイクってなるんです。
奥様の極太のペニスでイクイクってなるんです。


「んッ……んッ……んほォッ! おほッ! おッ……おッ……おほッ!? おほぉおおおおおッ!!! おま〇こイグッ! イグイグイグッ!! んぐ~~ッ……イグイグッ!! イクッ……イクイクイクゥッ!! イクッ……イクイクッ! んッ……き、気持ち良ィ、イグイグイグゥッ!! んひぃいいッ!! イグウウウゥッ……イグイグゥッ!!」


頭の奥が甘酸っぱくて堪らなくて、イクイクの悦びに満たされて。
悦楽のアクメ刺激が、背筋を伝わって全身に広がって。
M字に広げた両の脚が、ビクンビクンと跳ね回ってしまって。
奥様の背中に、きゅっと抱きつきながら。


「んぐうぅッ! イグッ! イグイグイグッ! ふぐぅ~ッ……んッ、イクイクッ! イクゥッ! うっ……うふぅッ! イクッ! イクッ……イクッ……イクイクイクイクゥッ! イグッ! うううッ……イクイクゥッ! ん……んふぅッ! イクゥッ……」


私はアクメを訴えつつ、よだれを垂れ流し、腰をビクビクと震わせてしまって。
奥様の身体の下で、奥様を全身に感じながら。
私は二度も続けて、激しくて幸せな、極上のポルチオ・アクメを味わってしまうのでした。

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