FC2ブログ

淫らなおねだりと快楽極上挿入

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

349.【喜悦のポルチオ3】
淫らなおねだりと快楽極上挿入

◆ ◆ ◆


ぬちゅゥ……ぬちゅゥ……と、粘膜同士が音を立てて擦れるんです。
卑猥に熟した汁塗れの性粘膜を、粘液に塗れた奥様の亀頭が虐めるんです。
大きくM字に開いた両脚の間、奥様に愛でられ続けた股間のスリット。
私の淫らなスリットに沿って、奥様の熱いペニスが、じゅるりじゅるりと滑り続けるんです。


「んッ……んふゥッ……ほらッ、こういうのが好きなんでしょッ? んッ……可愛いワレメちゃんのッ、スケベな女の子粘膜ッ……ぬるぬるチ〇ポでッ、ぬるぬる虐められるのッ、大好きでしょッ!? んッ……んッ……ほらッ、早くおねだりなさいッ! スケベったらしくおねだり出来たらッ……たっぷり虐めてあげるッ!  んッ……んッ……ほらッ、早くッ!」


「んひィッ!? ひィいいいンッ!! んくぅッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅゥッ、んぐぅッ……擦れてりゅッ、おッ……奥ひゃまの擦れてェッ! んひィッ! ひぐゥッ……ンッ、んぐぅッ! おッ、おねだりッ……おねだりしましゅッ! スケベおねだりッ……しゅるゥッ、んぐぅううううッ!」 


キングサイズの柔らかなベッドの上。
私は汗まみれの肌を晒して仰向けに寝そべり、奥様に浅ましく媚びています。
トロトロに蕩けた自身の股間を、両脚の膝裏に手を添えて開き、誘うように曝け出しているんです。
そんな私に覆い被さり奥様は、美貌を官能の色に染めつつ、切なげに眉根を寄せては口許を綻ばせ、緩やかに腰を前後させていらっしゃるのです。


「んッ……んッ……どんなスケベったらしい、卑猥なおねだりを聞かせてくれるのかしらッ!? オマ〇コ奴隷らしくッ……スケベでッ、変態でッ、惨めったらしいおねだりをして見せなさいなッ!? んッ……んッ……ぶっといオチ〇ポをッ、このッ……汁塗れのオマ〇コ穴に欲しいんでしょうッ!? んッ……こんなにヒクヒクさせてッ! こんなに見せつけてッ! もう何も恥ずかしい事なんて無いんでしょッ!? しっかりおねだりなさいッ! この変態ッ! んッ……んッ……」


ああ……奥様が美しく引き締まった腰を、軽やかに波打たせると、股間から隆々とそそり立つ逞しい怒張が、私の股間をズリズリと撫で回すんです。
汁に塗れて物欲しげに収縮を繰り返す、恥知らずな私のスリットを、ヌルリヌルリと虐めるんです。
ぬるりぬるり、ぬるりぬるり……それは堪らなく心地の良い、前後運動なんです。
私はもう、求められるがままに、思いつく限りの卑猥な言葉で、奥様に哀願してしまうんです。


「くひィッ! おひィンッ! んッ……んッ……ンおッ……おッ、奥ひゃまのッ、太くて硬いッ、立派なオチ〇ポをッ! こ、小町のッ、ぬるぬるチ〇ポ扱き穴でッ! いッ、いっぱい出し入れしてッ、扱いて下ひゃぃッ! め、雌エキスでトロトロの女の子穴ッ……奥ひゃまの太チ〇ポでッ、スケベに調教して下ひゃぃッ! スケベなオマ〇コ粘膜ッ……ブリブリに大きな亀頭でッ、ブリンブリンって扱いて欲しいれしゅッ! んッ……ポッ、ポルチオもッ、いっぱい虐めて下ひゃぃッ! 奥様のオチ〇ポでッ、小町のスケベなポルチオッ……コネコネッてこね回してッ、虐めて欲しいれしゅからァッ!!」


奥様の美貌を見上げながら。
ゆるゆると擦りつけられる極太ペニスの快感に、ジュクジュクと蝕まれる股間をヒクつかせながら。
私は卑しく媚びへつらいながら、奥様に慈悲を乞うたのです。
奥様は私を見下ろしつつ、嬉しそうに眼を細めると、怒張したペニスの陰茎に、白い指を絡ませました。
そして、パンパンに張り詰めた滑る肉色の亀頭を、愛液に塗れて収縮を繰り返す私の膣口に、そっと押し当てたのです。


「ふふふッ! どうしようもない恥知らずな子ねッ! チ〇ポコ欲しさにッ、そんなスケベなおねだりするなんてッ! ふふッ……良いわッ! こんな淫乱な変態ちゃんにはッ……しっかりご褒美をあげるわッ! ほらッ……トロトロの淫乱チ〇ポ穴にッ、ご褒美チ〇ポッ……嵌めてあげるゥンッ!! ンッ……ンッ……んふゥッ!」
 

そのまま、ぬるぬるぬるぬるぅッ……と。
火傷しそうな程に熱くて、ブリブリに硬くて、ヌルヌルと滑る奥様のペニスが。
愛液を染み出させながらヒクヒクと蠢く、私の恥知らずな膣壺の中へ。
ぬぐぐぐぐぅッ……って。
ぷちゅぷちゅの膣壺粘膜を、内側からブリュブリュブリュッ……と押し広げながら入り込むのが。
ああ……本当に、本当に凄くて。
凄く気持ち良くて。


「……おッ!? おッ!? おほッ!? おほぉおおおおおッ!? おッ……おッ……おおおおンッ! んひィッ! いッ、良いッ!! 良ィンッ!! んへぇええええッ!! おッ……奥ひゃッ、奥ひゃまッ……良ィンッ!! しゅごぃッ……しゅごぃのォッ! おほぉおおおおおッ!!」


気づけば私は、奥様の身体の下で、発情した動物の様な声を上げていました。
欲深く大股を開いた格好のまま、両手で奥様の背中に、しがみついてしまって。
ゆっくりジワジワと押し入って来る、熱くて硬くてヌメヌメと吸いつく様な、極太の快楽。
嬉しくて、気持ち良くて、どうしようも無くて、よだれを垂らしながら喘ぐばかりで。
ああ……でも、本当に、どうしようも無いんです。

まだ、ほんの少し入って来ただけなのに。
気持ち良過ぎるんです。
奥様のペニスが、気持ち良いんです。
ブリンブリンと弾力があって、ヌルンヌルンと滑って。
ドクンドクンと力強く脈打ちながら、だらしのない私の膣壺を、ジュブジュブと遡って来るんです。


「ンおおおおッ!? おッ……おッ……おほ~~ッ!? んほぉッ! おほォおおおおッ! おッ……おッ……んほォッ!! ほォンッ! ンぐゥッ……んぐゥッ……んィッ、良いッ! 気持ち良ィン!! んひぃいいいッ!」


頭の芯まで甘く融けてしまいそうな、極上の挿入感。
たっぷりと虐められて、愛でられた末に与えられた、十日ぶりのペニス。
何もかもが素敵過ぎて。
私は奥様の下で、涙を流しながら股間の愉悦に震えるのでした。 

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆