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卑猥な睦言と蕩ける様なキス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

347.【喜悦のポルチオ1】
卑猥な睦言と蕩ける様なキス

◆ ◆ ◆


間接照明の灯りが燈された、仄暗い奥様の寝室に、粘着質な水音が響いています。
クチュクチュと、ぷちゅぷちゅと、粘液と粘液が絡み合う様な、卑猥な音なんです。
そして吐息と喘ぎ声、ベッドのスプリングが軋む音。
天井で旋回するシーリング・ファンだけでは、室内に漂う淫靡な性の気配を拭う事も出来なくて。
キングサイズのベッドの上。
私と奥様は、一糸纏わぬ汗塗れの姿で淫らに絡み合い、抱き合いながら、互いに唇を貪る様な、激しいキスを交わしているのです。


「んちゅうううぅ……ぬるるるぅ、ぶじゅる、ぷちゅ……ぷちゅ……ぷちゅうううぅ、レロレロォ、ぷちゅ~~ッ……んはァッ! 小町ィン……んちゅ、ぬちゅううぅ、ベロベロベロォ……ぬるるるぅ……」

「ぷちゅ、んちゅぬちゅ……ぬるるるぅ……レロレロレロォ、ベロベロベロォ、んちゅ、くぷちゅううぅ……んふぅッ、奥ひゃ……はぷぅ、んぷぅ、ぬちゅぬちゅ……んくぅ……」

奥様の力強い舌が、容赦無く私の舌に絡みつき、扱き上げるんです。
そのまま私の口内粘膜を、隅々まで味わう様に舐め回しては、私の舌を吸い上げるんです。
チュパチュパと舌を吸われ、レロレロと舐られ、唾液をコクコクと飲み干されてしまって。
舌が気持ち良くて。
口の中が気持ち良くて。
唇も素敵過ぎて。
頭の中がトロトロに融けてしまいそうなくらい、心地良くなってしまって。


「んちゅ、じゅるぅ、じゅるるる……レロレロ、レロレロレロレロォ……ぷくちゅぅ、ぬちゅぬちゅぅ、ちゅ~~ッ……んはァッ、堪らないの、堪らないわァ、本当に可愛い子ッ……ん、んちゅうううう、ぬちゅぅ、レロレロレロォ……」


「くぷぅ……ぬるぅ、んぷぅ……ぷちゅうううううぅ、ちゅるるるぅ、ちゅ~ちゅ~……レロォ、ぶちゅるるるるぅ……んへェッ! 奥ひゃまァ……好きィッ、好きれしゅぅ……んちゅぅ、レロォ……ベロベロベロォ……」


淫らさと愉悦に満ちたキスの合間に奥様は、私に微笑み掛けては、甘い言葉を囁いて下さって。
それだけで私は、痺れるほどの悦びに身を震わせてしまって。
そんな私を奥様は、力強く、キュッと抱き寄せて下さって。
私も奥様の首に、背中に腕を回しては縋りつき、甘える様に抱きついてしまって。
幸せなんです。
どうしようも無く、幸せなんです。

汗に滑る肌と肌が、ヌメヌメと擦れ合いながら密着します。
豊かで柔らかな奥様の乳房が、私の乳房をむっちりと押し潰して気持ち良いんです。
硬く尖った奥様の乳首が、いやらしく尖った私の乳首に、コリコリと擦れて堪らないんです。
そして、私の背中に、お腹に、腰に、尻に、存分に這い回る奥様の手のひらが嬉しいんです。
無遠慮に、思うが侭に、私の乳房を捉えては、ムニュムニュと揉みしだくんです。
尻肉の割れ目に、ヌルリと潜りこんでは、クニュクニュと卑猥に蠢き、濡れた音を響かせるんです。


「くぷちゅううぅ……ジュルルルルゥ、ん、んぐぅッ……んはァッ! はァ……もう駄目よ? こんな可愛い子……もう我慢出来ないの、ん、んちゅぅ……ぬるるるるぅ、ぶちゅぶちゅぅ、じゅるるぅ……んふぅッ……もう犯すわ……犯しちゃゥン、んちゅううぅ……レロォ、おふぅッ! 小町ちゃんの……スケベな女の子粘膜で……私のチ〇ポをジュッポジュッポって……扱かせて貰いますからね……? 良いわよね……? 小町ちゃんの、ぬるぬるスケベ穴で……チ〇ポ扱きしても良いわよね……?」


感極まった様な奥様の声が堪りません。
私を求めていらっしゃるんです。
私の事を愛でて下さるうちに、ご自身も我慢出来なくなってしまったんです。
そんな奥様の気持ちが、想いが、はっきりと伝わって来るんです。
私の太ももに押し当てられる、奥様の怒張が。
火傷しそうな程に熱くて、ゴリゴリと硬くて、大量の粘液を滴らせた、極太のペニスが。
ぶりゅッ……ぶりゅッ……と、力強く、私の太ももに擦れるのを感じるんです。
滑る亀頭からブリブリと張り出したエラが、私の太ももに何度も何度も擦りつけられるんです。
カウパー淫液をプチュプチュと吐き出す鈴口が、私の股間をヌチュヌチュと汚すんです。
ああ……もう我慢出来ないくらい、昂ぶっていらっしゃるんです。
そんな奥様に、私も上擦った声でお応えするんです。


「んちゅうううぅ……レロレロレロォ、ん、んふぅッ! んはァッ! はァ……はァ……お、奥ひゃま、奥ひゃまァ……んはァ、はァ……奥ひゃまの、好きな様に……こ、小町を、犯して下ひゃぃ……ん、んふぅ……。小町の、いやらしい穴で……オ、オチ〇ポを……いっぱい扱いて下ひゃぃ、ジュポジュポって……いっぱいオチ〇ポ扱きして欲しいれしゅ……ん、んちゅぅううううッ、レロレロォ……んはァッ、はァ……奥ひゃまァ……」


淫らに媚びながら。
浅ましい笑みすら浮かべながら。
よだれ塗れの口で、私は奥様に慈悲を請いました。
もう、どうしようもなく、私も我慢出来無くなってしまって。
私の股間も、奥様のペニスと同じくらい、熱く疼いてしまって。
たっぷりと恥知らずな蜜を染み出させながら。
奥様に犯して頂く事しか、考えられなくなってしまっているのでした。


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