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性奴隷メイドにキスのご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

346.【快楽玩具責め14】
性奴隷メイドにキスのご褒美

◆ ◆ ◆

仄暗い寝室には、淫靡な気配が濃厚に漂っています。
汗の匂い、性の匂い。
火傷しそうな熱気。
粘ついた水音が混ざり合って。
身体中が官能の波に飲まれ、濃密な幸せの中で蕩けてしまったんです。
下半身が甘酸っぱい悦びに満たされてしまって、淫らに弾けてしまったんです。


「んぐぅッ……イグイグイグッ! イグッ! くぅ~~ッ……イグッ! ンッ……ングゥッ! イグイグゥッ! くふぅッ……んぐぅッ、いッ……良ィンッ! ンヒィッ! ひぐゥッ! イグイグイグゥッ……」


動けない様に手足を拘束されて。
汗に塗れた裸体を晒して。
M字開脚のまま、爪先をビクンビクンと震わせながら。
腰を前後にカクカクと振りながら。


「んぐぅッ……うッ、ううッ……ふぐぅッ、ンッ、イグイグゥッ! イグゥッ……イクイクゥッ! イクゥッ……ンッ、ンッ、んぐぅッ……イクイクゥ、うッ……ううッ……ンッ、んはぁ……はぁ……はぁ……」


愛液の滴る股間を曝け出したまま 、淫らこの上無い『まんぐり返し』の格好で。
私は奥様に下半身を抱え上げられ、性器を、アヌスを、こってりと弄ばれてしまったんです。
ネットリと責め立てられてしまったんです。
卑猥な性玩具で、丁寧に、執拗に、奥の奥まで愛でられ続けて。
思う存分にアクメしてしまったんです。


「ふふッ……なんて恥知らずなイクイク奴隷なのかしら……? 二度も続けてイクイクしたりして、本当にスケベで節操無しね、お前は。トロトロのオマ〇コでバイブ咥え込んだまま、嬉しそうに腰振っちゃって……発情した雌犬みたいよ? ふふふッ……ほーら、こんなに根元までヌルヌルの愛液塗れにしちゃって……」


「んッ……んひィッ!? ひあああンッ! うぅンッ……ん、んへェッ……はへェ……んへェ……」 


奥様は手にした人造ペニスと、ビーズ型バイブの振動機能をオフにすると、そのまま二本の性玩具を、ゆっくりと引き抜きました。
私は濡れそぼる二つの穴から、太長い玩具が抜け出して行く感覚に、うっとりと吐息を洩らしてしまいました。
そんな私の腰を奥様は、ベッドの上へゆっくりと降ろしながら、楽しげに囁きます。


「あらあら……スケベ穴から、オモチャを引き抜かれただけで、いやらしい声上げて大喜びして……。本当にドスケベなんだから。玩具チ〇ポで女の子粘膜コネ回されて……スケベったらしくて、みっともないイクイク姿を晒したから、もう恥ずかしい事なんて何も無いのかしら? ふふッ……バイブの振動で、膣壺とポルチオを責めて貰えたから、幸せ過ぎて何も考えられなくなっちゃったのかしらね? まったくどうしようも無いオマ〇コ奴隷なんだから……」


「ん、んはァ……はァ……んひィン、んッ……お、奥ひゃま、んはァ……はァ……」


ああ……奥様の仰る通りなんです。
シリコン製のペニスで膣壺粘膜をぐちゅぐちゅと扱かれて、股間が嬉しくなってしまったんです。
人造ペニスの淫靡なバイブレーションに、ポルチオが熱を帯びながら蕩け切ってしまったんです。
艶々としたシリコン製の亀頭で、熟したポルチオを、プルンプルンと何度も虐められて。
深く深くアクメしたんです。
奥様は、ベッドの上で仰向けのカエルを思わせる滑稽な姿勢で寝そべる私に手を伸ばすと、手首と足首の拘束を解きながら、更に言葉を続けました。


「お尻の穴もすっかりスケベの味を覚えちゃったわね……? ふふふッ……大きなシリコン玉をヌポヌポ出し入れされて、小町の肛門、嬉しそうにモグモグしっぱなしだったのよ? 前のスケベ穴と同じくらい、スケベな穴になっちゃったみたいね?」


「んはァ……んぐぅ、奥ひゃまァ……くぅン……」
 

ああ……奥様の言葉を、一言だって否定出来ないんです。
シリコン製のビーズでアヌス粘膜をむちゅむちゅ穿られて、お尻が幸せになってしまったんです。
ヌルヌルのシリコン玉で、ムッチリとアヌスを拡張されながら、バイブの振動で奥まで刺激されて。
お尻の穴なのに、肉の悦びで満たされてしまったんです。
奥様の言葉通り、すっかりスケベなヌルヌルの穴に仕上がってしまったんです。

やがて奥様は、私の手足を拘束していた赤い革ベルトを取り外しました。
口許に美しい微笑みを浮かべつつ、横たわる私に覆い被さります。
肩に、腰に、腕を回して抱き寄せて下さって。
私も腕を伸ばすと、奥様の背中に、腰に、縋りついてしまって。
そのまま、激しく唇を求めてしまいました。


「んはァ……ああ、奥ひゃまァ……んふぅ、んん……ん、んちゅぅ、レロレロレロォ……じゅるるぅ」


「ふふッ……小町ったら、そんなに欲しがって、なんて子なの? ん……んちゅうううぅ……ベロォ、ぬるるるぅ……レロレロレロォ……」


奥様の甘い唇が、私の唇を貪ります。
奥様の蕩けるような舌先が、私の舌先を弄びます。
奥様のキスが、愛おし過ぎて、気が遠くなってしまいそうで。


「んじゅるるるぅ……ベロベロベロォ、ぬぷちゅぅ、んはァ……奥ひゃ、んちゅぅ……レロレロレロレロォ……ぷちゅぷちゅぅ……」


「レロレロォ……ベロベロベロベロォ、ぬるるるぅッ、んふぅ……小町ちゃん、んふぅ、んちゅ、じゅるるるぅ……ぷちゅぷちゅ、ぬるるるるぅ……」


奥様の柔らかで豊かな乳房が、私の乳房を撓めます。
奥様の白い肌が、汗に塗れた私の肌に擦れます。
奥様のしなやかな脚が、私の脚に絡まって。


「んちゅ、ぬちゅぅ、じゅるるるる……ぷちゅ~ッ……んへェッ、奥ひゃまァ……好きィン、んちゅうううぅ……レロレロォ……」


「ぶちゅぶちゅぶちゅぅ……ぷくちゅううううぅ、じゅるるッ、ちゅ~ッ……んはァッ、ふふッ、悪い子……んちゅううぅ……ベロベロベロォ……」


奥様の体温が、奥様の息づかいが、奥様の匂いが堪らなくて。
そして何よりも。
私の太ももに、股間に、ゴリゴリと擦りつけられる、火傷しそうな程に熱い奥様の怒張が。
本当に硬くて、太くて、ドクンドクンと脈打ちながら、ヌメヌメとした粘液に塗れていて。
ああ……奥様の滾りが、欲望が、はっきりと伝わって来るんです。

頭の中が甘酸っぱさで満たされてしまいそうな、激しいキスを繰り返しながら。
私は奥様の怒張を感じては、更なる快楽の貪りに、股間を熱く潤わせてしまうのでした。


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