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二穴玩具挿入連続アクメ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

345.【快楽玩具責め13】
二穴玩具挿入連続アクメ調教

◆ ◆ ◆



「ほらッ……ほらほらッ! イクイクしたばっかりのスケベ穴ッ! 女の子エキスでトロトロのチ〇ポコ扱き穴ッ! チ〇ポコのオモチャでグチュグチュして貰えて嬉しいでしょ!? お尻の穴までこんなに広がってッ! 大きなシリコン玉が出たり入ったりしてるッ! 気持ち良いんでしょうッ!? この変態ッ! スケベ奴隷ッ! んッ……んッ……」


「おっほッ!? おっほォッ!! んほォッ……んほぉおおおおおおッ!! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いれすッ! オマ〇コ気持ち良いッ! オマ〇コもッ……アヌスも気持ち良いのォッ! おほぉおおおンッ! 良いッ! 良ィンッ!! んひぃいいいいいンッ!」


奥様に抱え上げられた剥き出しの下半身が、甘酸っぱい悦びに満たされているんです。
両脚はM字の形に大きく開かれたまま、快楽に蕩けた股間をだらしなく曝け出しているんです。
仄暗い奥様の寝室に設えられた、キングサイズのベッドの上。
私は奥様に弄ばれ、嬲られ、存分に愛でられて、愉悦の限りを味あわされてしまっています。
淫らな性玩具による快楽調教を、濡れそぼる股間にこってりと施されているんです。


「んッ……んッ……本当にスケベな奴隷なんだからッ! こんなチ〇ポコのオモチャでイクイクして恥ずかしくないのかしらッ!? ヌルヌルのスケベ穴を見られながらッ! お尻の穴までグポグポ責められてッ! 惨めな格好で虐められてッ! もう気持ち良くなってるのねッ!? もうイクイクしちゃうつもりなのかしらッ!? んッ……どうなのッ!? またイクイクしそうなのッ!?」


「ほおおおッ!? ほォッ!? ほぉおおおおおンッ! んひィッ! いッ……イクイクッ、イクイク来ちゃいましゅッ! こんな気持ち良いのッ……イクイク来ちゃいましゅからッ! んはァッ! んへぇッ! んへぇええッ! らめェッ! まッ、またッ……イクイクなりましゅからぁッ!! んはァッ!」


恥知らずな性行為を愉しむ為だけに存在する体位……『まんぐり返し』の格好で。
私は奥様に、膣壺の奥までシリコン製の人造ペニスで、こってりと刺激されています。
愛液でヌルヌルと滑り、ヒクンヒクンと収縮を繰り返すトロトロの膣粘膜を。
太くて硬いシリコン陰茎で、クチュクチュと音が溢れ出すくらい執拗に、こね回されているんです。
その上、ポッテリと熱を帯びて、卑猥に熟したポルチオを。
バイブレーションし続けるシリコン亀頭で、プリュプリュプリュと、念入りに撫で回されているんです。
しかもお尻の穴まで……ローションが染み込むアヌス粘膜の奥まで。
シリコン玉が連なるビーズ型バイブをヌチュヌチュと、卑猥にピストンされてしまっているんです。


「んッ! んッ! もうイクイクなのねッ!? さっきイクイクしたばっかりなのにッ……またイクイクなのねッ!? このドスケベッ! 汁塗れのスケベ穴ッ……ジュポジュポ虐められてイクイクしたいのねッ!? んッ……オマ〇コもアヌスも奥までイクイクなのねッ!? ほらほらほらッ! イクイクなさいッ! 惨めにだらしなくッ! スケベにイクイクなさいッ! んッ……んッ……イクイク言いながらッ……スケベったらしくイクイクなさいなッ!」


「んほォッ……んへェッ、んへェッ! あへェッ! んはァッ! なッ、なりゅッ……イクイクなりましゅッ! イクイクなっちゃうッ! んッ……スッ、スケベなりゅッ! スケベにイクイクなりゅッ! んぐぅッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いイクイクなりそうれしゅッ! んぐぅッ……んほォッ! おッ……おッ……おほぉおおおおッ!」


気持ち良いんです。
奥様の胸に抱え上げられた腰が、下半身が、甘く甘く仕上がって、嬉しくて。
頭が変になりそうなくらい、気持ち良いんです。
奥様の見ている前で、M字に大きく開いた股の間……いやらしく蕩け切った二つ穴が。
こってり犯されて、奥まで調教されて、嬉しくって、気持ち良くて、仕方無いんです。


「ほらッ……イキなさいなッ!? このスケベッ! チ〇ポコ好きのマゾ豚ッ! みっともなくイクイクなさいッ! ほらほらッ! ヌルヌルの肛門ッ! クチュクチュのオマ〇コッ! スケベスケベッ! ピストンされてとってもスケベッ! ほらほらほらッ! いやらしい子ッ! イクイクなさいッ! 変態イクイクなさいなッ!?」 


「おおッ!? おほォッ!? んおおおッ! ぎっ……ぎもぢいいッ! んぐゥッ! オマ〇コ気持ち良いッ! おほぉおおおッ! お尻ィッ……こッ、肛門ンッ! 肛門良いッ! んひィッ! イクイクなりゅッ! イクイクもうなりゅッ! んぐぅッ……イクイクッ! イッ……イクイクゥッ! んぐぅううううッ!」


愛液でヌルヌルの膣壺に大きな玩具のペニスが、ジュポッ……ジュポッ……って、出たり入ったり。
ブルブルと高速で震えながら、膣壺粘膜を擦り上げるんです。
いやらしく振動しながら、気持ちの良いポルチオを嬲り上げるんです。
その上、お尻の穴までヌルンヌルンとピストンなんです。
トロトロのアヌス粘膜を、シリコンのビーズで磨く様にピストンするんです。
しかもバイブレーションなんです。
アヌス粘膜越しに、いやらしいアヌスの振動が、ポルチオにまで伝わるんです。


「イグッ……イグイグイグゥッ! もうイグゥッ! んぐぅッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃッ、イグゥッ!」


どうしようも無く心地良くて。
奥様の腕の中で、私の腰がカクカクと、前後に揺れてしまって。
よだれ塗れで、汗塗れで、自然とだらしの無い笑みを浮かべてしまって、アヘアヘ喘いで。
流れ出す汗が、卑猥な汁が、頬に、額に、舌の上に、口の中にまで飛び散ってしまって。

本当にもう駄目なんです。
下半身が甘く疼いて、狂ってしまいそうなくらいなんです。
気持ち良くて駄目なんです。
股間の嬉しさしか、膣壺の悦びしか、アヌスの幸せしか感じられなくて。
そして野太い悦びのパルスが、腰から背筋を伝わって、頭の奥にまで辿り着いて。
そのまま、私の理性を汚し尽くす程、甘酸っぱいアクメの飛沫を撒き散らしながら、真っ白に弾けたんです。


「んぐゥ~~~~~ッ! イグイグッ! イグイグイグッ! ングゥッ……イグイグイグイグゥッ! オホォッ!? イグイグイグゥッ! んぎぃいいいいッ! ぎもぢいいッ!! イグイグイグイグゥッ! うぐぐぐゥッ! イクッ……イクイクイクゥッ! んへェッ! イグイグッ! イグゥッ!」


膣壺にジュポジュポと出入りを続ける、甘いピストンの快楽と。
尻穴をグポグポと犯し続ける、蕩ける様な拡張の愉悦に満たされながら。
私はまた、奥様の思うがままに奔放なアクメを迎えたのでした。

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