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二穴開発快楽調教メイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

344.【快楽玩具責め12】
快楽二穴開発玩具調教メイド

◆ ◆ ◆

卑猥な肉の悦びが、達したばかりの股間から、ジクジクと紡ぎ出されてしまうんです。
未だにアクメの余韻が醒めない愛液塗れの膣壺を、シリコン製の陰茎がたっぷりこね回すんです。
熱く熟し切ったヌルヌルのポルチオを、艶やかなシリコン製の亀頭が、微細に卑猥に震えながら。
くにゅくにゅと嬲る様に虐めるんです。


「ひうぅッ……んひィッ!? おひィンッ!! んッ……んおッ!? おッ!? おッ!? おほォ~~ッ!! おッ! おッ! おふぅッ……らめッ、らめれしゅッ! んぐぅッ……奥ひゃッ、気持ち良過ぎりゅのッ……らめッ、らめェッ! んへェッ!? はへェッ! んへぇええええッ!?」


下半身を犯す過剰な快楽は、膣壺ばかりから湧き上がるのでは無いんです。
お尻の谷間――アヌスの奥からも、ジュルジュルと粘ついた愉悦として掘り返されてしまうんです。
ローション液を塗り込まれたトロトロのアヌス粘膜を、ビーズ型バイブが執拗に刺激するんです。


「んはァッ……はへェッ……んッ、んおおおおおッ!? おほォ~~ッ! おッ……おッ……おふぅンッ! んッ……らめッ、お尻ッ、お尻らめなりゅッ! お尻らめなってりゅゥッ! おおおおンッ! んほぉおおおおッ!!」


奥様の寝室は、淫蕩な熱で満たされてしまっています。
部屋の中央には、淫らなプレイを存分に愉しむ事が出来る、広々としたキングサイズのベッド。
柔らかなブランケットとタオルケットが敷かれた、柔らかなベッドの上。
私は奥様が用意した性玩具での快楽調教に、浅ましく身悶えるばかりなんです。


「んッ……んッ……駄目なわけないでしょう? イクイクしたばっかりの、可愛いオマ〇コから……んッ、こんなに女の子エキス垂れ流して、桜色の女の子粘膜もヒクヒクさせて、チ〇ポコのオモチャをムチュムチュ頬張ってるクセにッ……駄目なわけないのッ、んッ……トロトロの肛門も大喜びでビーズ・バイブを咥え込んでるわよッ? ほらッ……ほらほらッ! イクイクしたばかりなのにッ! オマ〇コも肛門もッ……とっても嬉しそうッ! ほらほらほらッ!」


「おおッ!? おッ!? おッ!? おほォ~~ッ!? おおンッ! んへェッ! おッ……奥ひゃまッ! こんなにィッ……んぐぅッ! 小町ッ……おかしくなりゅッ! おかしくなりましゅからァッ! あひィッ……あへェッ! んへェッ! んへぇえええッ!」


奥様は眼を細めてながら、白い美貌を興奮に上気させつつ、私を見下ろします。
私は汗まみれの身体を震わせ、唇の端からよだれを垂れ流しては、奥様を見上げます。
それは、性欲を満たす為だけの浅ましい体位……性器もアヌスも全て曝け出した『まんぐり返し』の格好で。

私の下半身には奥様の腕が絡まり、そのままぐいっと、お尻も背中も持ち上げられています。
両脚は大きく左右に開かれ、M字を描いたままになっています。
宙に浮かぶ足首と手首は、一纏めに赤い革ベルトで拘束されてしまっています
快楽に蕩け切った股間もアヌスも曝け出したまま、私は奥様に股間を嬲られるばかりなんです。


「んッ……んッ……ほらほらほらッ! スケベスケベッ! 小町のオマ〇コッ、オモチャでぐちゅぐちゅされてとってもスケベで気持ち良いッ! ほらッ……肛門もスケベ気持ち良いッ! 大っきなプルプルのスケベビーズでッ……こうやって虐めてあげるッ! ほらほらッ! 前のスケベ穴もッ……後ろのスケベ穴もッ! オモチャ咥えて大喜びでとってもスケベなのッ! んッ……んッ……スケベで気持ち良いのよッ!? 小町ちゃんはッ……スケベされると気持ち良くなるのッ……ほらッ……」


「はへェッ!? はへェッ! んへぇえええッ! んッ……んおッ!? おほォッ! おッ……おッ……おほぉおおおッ! んぐぅッ……らめッ、らめらめェッ! んへぇッ! きッ……気持ち良いのらめッ……気持ち良いのらめれすからァッ! あぐぅッ……イクイクしたのにッ、スケベらめれすからァッ……あへぇええええッ!!」


私の腰を抱きかかえる奥様の左手……その左手に握られたビーズ型バイブが、私のアヌスを責め立てます。
柔らかく仕上げられてしまった私のアヌスを、徹底的に虐めるんです。
ビーズバイブの根元……その一番大きなシリコン玉が、いやらしく出入りするんです。
舐めしゃぶられて弄られて、バイブでこね回されてほぐされた、ヌルヌルのアヌスなんです。
そんなアヌスが、窄まったり、広がったりしながら、トロトロのシリコン玉を、飲み込んだり、吐き出したりしているんです。
クポッ……クポッ……という、粘ついた音と、ヴヴヴヴヴヴヴ……という、振動音が卑猥過ぎて。
アヌスがもう堪らないんです。
拡張感と異物感、そしてアヌス粘膜を擦られる刺激、ポルチオにまで響くバイブレーション。
本当に気持ち良くて。


「ほらほらッ……お尻の穴がムッチリ広がってッ! んッ……凄いわ、アヌスでこんなに大きなシリコン玉をモグモグしちゃうなんてッ! なんてスケベな穴なのッ!? んッ……ほらッ! こっちのスケベなヌルヌル穴もッ! グチュグチュ音たててッ……こんなに気持ち良さそうに汁垂らしてッ! 気持ち良いんでしょうッ!? ほらほらほらッ! 前も後ろもッ……オマ〇コもッ! お尻の穴もッ! 気持ち良いんでしょうッ!? 気持ち良いっておっしゃい! オマ〇コもッ、お尻もッ、気持ち良いって、正直におっしゃいな!! んッ……んッ……」


「おおッ……おーッ!? おーッ!? おほおおおッ!? おぐぅッ……気持ち良いのらめッ! らめェッ! お尻ッ……お尻気持ち良ィのッ、らめなのにィッ! んひィッ! んひぃいいンッ! 気持ち良いのッ、らめなのにィ……気持ち良いのォンッ! おおおッ……おほォ~ッ! 気持ち良いッ! 奥ひゃまッ……らめなのにッ、気持ち良いよォッ! おほぉおおおおッ! 気持ち良いッ……オマ〇コォッ! オマ〇コ気持ち良ィンッ! お尻ッ……お尻の穴ァッ! んはあああンッ! 気持ち良いのォッ!」


滑るアヌスも、蕩けた膣壺も、奥の奥まで、性玩具で犯されて。
気づいた時にはもう、極上の快感にジュクジュクと蝕まれてしまっていました。
ポルチオをヌルンヌルンと舐め回す様な、シリコン製の亀頭がこの上なく心地良くて。
アヌスを拡張しながらクポンクポンとピストンを繰り返す、ビーズ型バイブが最高に幸せで。
私は奥様を見上げながら乳房を揺らし、腰を捻り、股間を震わせては愉悦に酔い痴れて。
後はもう、全ての恥を忘れて、だらしなく無様にアクメする姿を、奥様に見て頂くばかりでした。

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