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淫らアクメに追い討ち玩具責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

343.【快楽玩具責め11】
淫らアクメに追い討ち玩具責め

◆ ◆ ◆

絡みつく様な熱気の篭る、奥様の寝室。
広々とした、キングサイズのベッドに敷かれた、柔らかなブランケットの上。
私は淫猥極まりない『まんぐり返し』の格好で、奥様に愛でて頂いて。
手足を革ベルトで拘束されて、背後から腰を持ち上げられ、抱え上げられて。
露わになったヌルヌルの性器と、トロトロのアヌスを、ローションに塗れた二種類の性玩具で、こってりと執拗に責め上げられてしまったんです。
甘露の様な極上のアクメを感じるまで、蕩け切った性粘膜とアヌス粘膜を、徹底的に可愛がられてしまったんです。


「「んふ~ッ……んんんッ! イクッ! イグイグッ! オマ〇コいぐッ……ングゥッ! イクイクイクゥンッ! んふぅッ! イグイグイグゥッ……んぐぅッ、んッ、んふぅッ! イクッ……イクイクッ! んんッ……んぐぅうッ! イグゥッ!」


M字に大きく開いた両脚が、快楽に蝕まれて、ビクンビクンと跳ね上がります。
足首と一纏めに拘束された手首も指先も、ピクンピクンと心地良く痙攣してしまいます。
奥様の胸に抱えられた汗塗れの腰が、カクンカクンと前後に揺れてしまうんです。
いやらしい汁がトプトプと溢れ出す股間から、極太の快楽がどんどん湧き上がって来るんです。
熱くて、甘酸っぱくて、濃厚で、幸せなアクメの感覚なんです。
下半身から背筋に伝わり、頭の芯まで舐め回す様な、卑猥極まりない肉の悦びなんです。


「うふぅッ……んッ、オッ……オマ〇コいくッ! イクイクイクイクッ! イクゥッ! んッ……んッ……んぐぅううッ! うぐぅッ! イグイグイグゥッ……イクイクゥッ! うふぅッ……んッ、んッ、イックゥッ! オマ〇コォ……おふゥンッ! いぐぅッ!」


奥様の右手に握られた、太くて、硬くて、卑猥にバイブレーションし続ける人造ペニスが。
トロトロに熟し切った私の膣壺を、グリュングリュンと、こってりと、かき回す様に犯し抜いたんです。
艶やかなシリコン製の亀頭が、ポッテリと熱を帯びたポルチオを、嬲り抜いたんです。
プリュンプリュンと、何度も何度も舐め回す様に、滑るポルチオを虐めるんです。
極上の快楽を生み出してしまう性器官・ポルチオを、卑猥な振動で責め続けて。
しかもアヌスに入り込んだビーズ型バイブも、小刻みな振動をアヌス粘膜に染み込ませて。
ローションに塗れてドロドロのシリコン玉が、幾つも幾つも連なりながら。
尻穴の奥でブルブルといやらしく震えながら、アヌスを悦びでかき回したんです。


「んぐぅッ……イグッ! イグイグッ! イクゥッ……んんんッ! イクッ! おッ……奥ひゃッ、んへェッ!! イグイグイグイグゥッ! うぐゥッ……んッ、イクゥッ、イクイクゥッ……んッ、んへェ……んへェ……はへェ……おッ、おふゥ……お尻ィンッ、んへェ……いきゅゥ……うううッ、うふぅ……」


快感の坩堝と化したポルチオを、バイブレーションし続ける人造ペニスで責められて。
その上、アヌスの奥からも、淫らな振動を与えられて。
こんな二種類のいやらし過ぎる肉の愉悦、股間が気持ち良過ぎて、もう我慢なんか出来なくて。
私は股を大きく開いたまま、みっともなくポルチオ・アクメするしか無かったんです。
だらしなく喘ぎながら、口許をよだれ塗れにしながら、奥様に見られながら。
恥を忘れて、ポルチオ・アクメしてしまったんです。


「んへェ~ッ……んへェ~ッ……んッ、んふぅ……、あふぅ、あへェ……んへェ~」


私のはしたない二穴に納まる、二本の卑猥な性玩具は、何時の間にか振動を止めていました。
私はアクメの余韻に浸りながら、零れたよだれを拭き取る事も出来ず、玩具を咥え込んだまま、ドロドロの愛液を滴らせる股間越しに、奥様の美貌を見上げます。
そして媚びる様な口調で、奥様に命ぜられた通り、アクメさせて頂いたお礼を口にしました。


「んぐぅッ……くふゥッ、んふ~ッ、んふ~ッ、んへェ……んへェ……あへェ、んふぅッ、お、奥ひゃまァ……いっぱいオマ〇コイクイクひまひたァ、んへェ……んはァ……あふゥ……ありがとうございまひゅぅ……んへェ……」


私の言葉を聞いた奥様は、嬉しそうに目を細めると、意地悪な口調で仰いました。


「ふふッ、本当にイクイクのお礼を口にしちゃうだなんて……信じられないくらいドスケベね、お前は。ちょっとオマ〇コ気持ち良いからって、オマ〇コイクイク……だなんて恥知らずな言葉、よく平気で口に出来るわねぇ? そんな淫らな女の子、小町くらいのものよ? 普段は真面目ぶっているのに、まったく我慢弱い淫乱オマ〇コ奴隷ね? 虐められたらすぐに本性を現しちゃうのね?ふふふッ……」


「あああン……奥ひゃまァ……そんなァ……くふゥン……」


責める様な奥様の言葉に、私は甘い羞恥を覚え、それでも心地良く身を震わせてしまいます。
意地悪な事を言われているのに、恥知らずと罵られているのに、どうしようもなく身体が悦んでしまうんです。
身も心も、すっかり奥様に調教されてしまっているんです。
ベッドの上で奥様のお傍にいる間は、ずっと性奴隷のままなんです。

そんな私の様子を愉しむ様に、奥様は嫣然と微笑みながら、手にした人造ペニスを軽く、くねらせる様に動かしました。
未だ私の膣壺に納まったままのペニスは、熱く滑る膣粘膜を、改めて淫らにコネ上げ始めます。
同時に、アヌスへ納まったままのビーズ型バイブのスイッチもオンにされてしまって。
途端に、ヴヴヴヴヴ……という細かな振動が、アヌス奥から腰全体へと染み渡り始めて。
アクメを迎えたばかりの過敏な股間に、再び濃密な悦びの気配が湧き上がって。
堪え切れずに私は、舌足らずな口調で奥様に慈悲を乞うてしまうのです。


「んッ……んふッ! んほォッ!? おッ……おッ……おおおンッ! らめッ! 震えるのッ……らめらめェッ! お、奥ひゃッ……んふぅンッ! まだッ……まだらめれすからァッ! まだ敏感ッ……らめッ……んひィッ……アヒィンッ! らめれすからァッ! んへェッ!」


「んッ……んッ……駄目じゃないの……ちっとも駄目じゃないのよ? スケベ奴隷の小町ちゃんはね? こうやってアクメしたばかりの敏感オマ〇コ粘膜をコネコネされたり……肛門をグチュグチュされても、すぐにアヘアヘ大喜びして愛液を垂れ流す、変態オマ〇コ娘なの……。気持ち良過ぎるお仕置き調教も、すぐに嬉しくなっちゃう変態チ〇ポコ好き奴隷なの……その事を、たっぷりと思い知らせてあげる、ふふふッ……」


私の哀願を、奥様は受け入れて下さいません。
切れ長の美しい眼で、私をうっとりと見下ろしたまま、人造ペニスを握る右手を動かし続けるのです。ぶちゅううぅ……ぶちゅううぅ……という、泥濘をかき混ぜる様な、淫靡極まりない音が響き始めて。
過剰過ぎる性の感覚が、達したばかりの下半身を犯し始めて。


「ひィッ……ヒィイイィイインッ! そんなァッ!? ちがいましゅッ……ンヒィッ! らめッ……らめれしゅッ! らめェッ……んへェッ! んッ……んおッ!? おッ!? おほぉおおおおおッ!? おおおッ……んほぉおおおおッ!? おッ……おッ……おほぉおおおおッ!?」


私の口からは、性欲に塗れた、だらしの無い喘ぎ声が溢れ出して停まりません。
恥も外聞も無く声を上げながら、股間から込み上げて来る強烈な快楽に打ちのめされるばかりで。
奥様に恥肉の全てを、身体の全てを、性欲の全てを、完全に支配されてしまって。
私はもう、奥様に囚われたまま、快楽に酔い痴れ愛液を滴らす、淫乱で恥知らずな性玩具になってしまっているのでした。


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