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濃厚クリ責めクリフェラ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

32.【クンニリングス絶頂調教 .8】
濃厚クリ責めクリフェラ調教

◆ ◆ ◆

仄暗い寝室。
私はベッドの上で、奥様に尻を抱え上げられ、辱められています。
いわゆる『マングリ返し』の姿勢で、徹底的に性器を責められているのです。
自分の性器が舐めしゃぶられる様子を見せつけられ、私の心は淫らに疼いてしまっています。
私の性粘膜は、こってりとしたクンニリングスで、既に蕩け切っていました。

トロトロの淫液に塗れた奥様の唇が、淫らに窄められています。
にゅーっと突き出された唇が、私のクリトリスに近づいて来るんです。
濡れた唇の隙間から、よだれの絡まる舌先がチロチロと覗いています。


「うう……う、う、うちゅ……レロレロ、ふぅー、ふぅー、レロレロレロ、ううう、う、うううう……」


「あ、ああ、ああ……んはぁ、はぁ、はぁ、あああ……」


ああ……奥様の口が、私のクリ粒を虐める形になっています。
いやらしく尖らせたヌルヌルの唇で、私のクリトリスをちゅーっと吸い上げるおつもりなんです。
そして、柔らかな舌先でレロレロと舐め回して虐めるんです。

クリトリスだけを、いっぱい虐める時のおくちなんです。
いっぱいクリトリスを虐められる……そう考えるだけで、背筋がゾクゾクするんです。
奥様の吐息が感じられる程、クリ粒に唇が近づいて、次の瞬間。


「ぷちゅうぅうぅううううぅぅぅ……レロレロレロレロ……チロチロチロチロ…にゅるるるぅ……」


「ああっ!? ふあぁッ!? ああぁ~~~ンッ!! ……奥様ァ……これぇ……ああ……」


ああ……。
待ち侘びたクリトリス快感でした。
欲し過ぎて硬く尖ってしまった先端から、一気に心地良さが染み出して来ました。
一番しゃぶって欲しかったトコロ。

勃起した私のクリトリスは、奥様の温かな口内で、じんわりと吸引されています。
クリ粒を包皮ごと、ゆるゆると吸い上げているんです。
優しく吸い込みながら、舌先で包皮の上からチロチロとくすぐっているんです。
とても優しい舐め方なんです。


「チロチロチロチロチロチロチロ……ンむはぁ、小町のクリ粒おいしぃン……うう、うちゅ~~ッ……コリコリ……はぁ……いっぱい舐め舐めして、ちゅーちゅーして、思いっきりおっきさせてあげましゅね? うふふ……クリフェラを愉しみなちゃいな……ちゅうううぅ、レロレロレロレロォ……にちゅ~~ッ、にゅるるるぅ……ちゅるるぅ、くにゅくにゅくにゅぅ……」


「あ、あ、あ、あッ! はァン……。あっ……、あっ!! ……あンッ……やあぁン……あああッ!」


性欲に塗れて大きくなってしまった私のクリ粒を、奥様は存分に味わっていらっしゃいます。
唾液と愛液に塗れた唇の内側で、レロレロと舐め回しているのです。
舌で味わいながら、唇でジワジワと吸い上げるんです。
徐々に増して来る気持ち良さに、私はすっかり酔い痴れていました。


「レロレロレロ……にゅるん、にゅるん、ぷちゅぅ……んはぁ、にちゅうううう、ちゅるるるるぅ、ンああ……ぴくぴく勃起クリチ〇ポ美味しィン……はぷぅ、ベロベロベロベロォ……んちゅぅぅううぅ……んほぉ……クリちゃん勃起してプリップリなのォ……ン、にゅくにゅくにゅくぅ、チロチロチロ……ちゅ、ちゅ、ちゅぅうううううッ、ちゅ~~~~ッ……」


「あっ! ああッ! はぁン!! そんなぁ……やぁん、おっきすりゅぅン……くぅンッ!! くふぅ…くふぅううン……」


奥様の妖しい睦言が、耳に心地良く響くんです。
気がつけば、股間に広がる気持ち良さの質が変わっていました。
刺激が更に大きくなっているんです。
甘く痺れる様な心地良い感覚が、より鮮明になって来たんです。


「ちゅるるぅ……チロチロチロチロ……レロレロ…ちゅちゅ……チロチロチロ、むにゅむにゅ……くちゅぅうう、にゅるるるるぅ……ちゅ~~~~~ッ、チロチロチロ……ベロベロォ、にゅるる、くりゅくりゅくりゅぅ……ちゅるんちゅるんッ、ちゅ~~……」


「あっ、ひぁッ! んは……。あッあッあッ!! はうッ、くぅッ! あは、あああッ! はひぃ……ン、おふぅうう……、くぅううンッ!」


今、奥様の口の中で、窄められた唇の中で、私のクリトリスがどんな責めを受けているのか判るんです。
今までに何度も「お仕置き」や「ご褒美」と称して、奥様に施されたクリトリス責めなんです。


「チロチロチロチロ……にゅにゅ……ちゅちゅ、チロチロチロ、ぷちゅちゅ……にゅるるぅ……くちゅくちゅくちゅ、にゅるるるるぅ、レロレロレロレロ……ちゅ~~~、ちゅるるるぅッ!」


「あ、あひッ、くううぅ、奥しゃま……それぇ……はひぃ、ほうン……んふぅ」


奥様は淫らに勃起した私のクリトリスを、更に大きく育て上げようと、優しく吸引し続けています。
そして包皮から露出しているクリトリスの裏側に、チロチロと舌先を這わせるのです。
奥様の舌先は、触れるか触れないかの繊細さで、クリ裏から包皮の隙間を巡る様に動くのです。
チロチロと擽る様な動きと共に、私のクリ粒は責められ続け、堪らない喜悦に包まれます。
そんな悦びの中で、私のクリトリスは包皮からまろび出る様に促されてしまうのです。


「チロチロチロチロ……ちゅぱぁ……んーーちゅちゅちゅ、にゅるるぅ……んちゅちゅぱぁッ……、
ふふッ……ほーら見て? 小町のスケベな勃起クリちゃんですよぉ~?」


奥様は嬉しそうにそう仰って、涎を滴らせながら、股間から口許を遠ざけました。
そして胸に抱えた私の腰を、そっと前方に傾けたのです。
私の性器……勃起したクリトリスを、私に見せつける様にしたのです。


「あああッ!? ……や、いやあぁ! こんなにぃッ!……あああン……おっきいよぅ、やだぁ……ああ……」


余りの恥ずかしさに、顔が耳まで熱くなりました。
ああ……私のクリトリスが凄く大きくなって、包皮から飛び出して、ツヤツヤと張り詰めているんです。
包皮から露出するまで責められて、ビンビンに勃起してしまった鴇色のクリトリスなんです。
湯気が出るほど舐めしゃぶられて、愛液とよだれでドロドロなんです。
にも拘らず、もっと虐めて欲しいと言わんばかりに、ピクンピクンと物欲しげに震えているんです。


「やぁあああ……こんなぁ……ああ、奥様ぁ私ィ、ああ、ああン……」


「ああン、小町ったら嬉しそうに恥ずかしがって……。良いわぁ、虐め甲斐があって好きよ? ふふっ、それじゃあ小町ちゃん? ……もーっと恥ずかしい事してあげますからねー? ふふふっ……恥ずかし過ぎて泣いちゃうかも知れないれすよー? んー……」


奥様は楽しそうにそう仰ると、よだれでドロドロの舌をレローッと伸ばしました。
奥様の長い舌は、勃起してヒクヒクと震えるクリトリスでは無く、別の場所へと伸びました。
愛液に塗れたスリットを改めてベロベロと舐り、膣壺へジュルジュルと出入りを繰り返します。
痺れる様なクリトリス快感とは別の、緩やかな甘い刺激に、足先がピクピクと痙攣してしまいます。


「レロレロォ……ぶちゅぅうううう、チューッ!! んはぁ……美味しいィン、小町のおま〇こ美味しいわァ、ぬちゅぬちゅぬちゅぅ……ベロベロベロォ……」



「や、やん……あっ、あっ、奥様……うふン、ん……」


ですが奥様が責めようとしている場所は、スリットの性粘膜でも、膣壺でもありませんでした。
よだれの絡んだ舌先は、小陰唇を舐め回し、膣前庭と膣口を越えて、その先へ……。
太ももの付け根――お尻の肉の谷間。


「ぬりゅりゅりゅぅ……べろべろべろぉッ! ンォオオオ、美味しいンッ!! 小町のここ、凄く美味しいのォッ!! ちゅるる……レロレロォ、ぬりゅりゅりゅぅ……ちゅーーッ!!」


「ひぁッ!? ひぁあああああッ!? らめッ!? そこらめッ!? 奥様らめぇェエエエエッ!?」


あああ、お尻の……お尻の穴なんです、アヌスなんです。
私のお尻の穴から、ぬちゅううううぅ……という、纏わりつく様な強烈な感覚が湧き上がって。
それはクリトリス絶頂を更に濃厚な物にする為の、卑猥な羞恥責めの始まりだったのです。

【つづく】



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