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二穴玩具調教アクメで悦ぶメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

342.【快楽玩具責め10】
二穴玩具調教アクメで悦ぶメイド

◆ ◆ ◆

いやらしいんです。
淫らなんです。
全裸のまま快楽を貪り、汗塗れの肌を滑らせながら、身を捩るんです。
震え上がるような恥肉の悦びに、身体中が昂ぶってしまいます。
あとほんの僅かで、アクメの津波が押し寄せて来てしまいそうな程に、心地良いんです。


「んッ……んへェッ!? んへェええッ!! あへェッ! んッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅッ……オマ〇コ気持ち良いのォッ! おッ……おッ……おほォ~ッ!? おッ!? おッ!? お尻も気持ち良ィンッ!! んぐぅッ! んッ、んッ、んひィッ! お尻ッ……お尻穴ッ! 気持ち良いッ! もうッ、イグイグなりゅッ……イグイグなりそうれしゅッ! 気持ち良くてッ……もうイクイクしましゅからァッ!! あぅッ……ンッ、ンはァあああンッ!」


「んッ……もうイクイクなのッ!? このスケベッ! スケベスケベッ! んッ……んッ……女の子エキスでトロトロの女の子穴ッ! おもちゃチ〇ポでグチュグチュしてあげるッ! ポルチオもブルブルしてあげるッ! ほらッ……肛門もコネコネされて嬉しい嬉しいッ! スケベにオマ〇コもアヌスも調教されてッ! スケベったらしくイクイクなさいッ! 前と後ろの穴を同時に虐められてッ! みじめにイクイクなさいなッ! ふふッ……」  


両脚を左右に大きく開いたM字の状態、爪先はだらしなく宙で踊っています。
そんな爪先と並び、快楽に蝕まれて戦慄いているのは両手の指先で。
手首と足首は、赤い革ベルトでしっかりと拘束されているんです。
伸ばした両手は膝の内側を通るように伸ばされているので、脚を閉じる事なんて出来ません。
トロトロの愛液を染み出させる、股間の全てを曝け出して。
ぬるぬるのローションに濡れ光り蠢く、浅ましい尻穴を曝け出して。
私は奥様に、背後から下半身を抱え上げられてしまっているんです。
それは股間ばかりを責め抜く為の、淫ら極まりない格好……『まんぐり返し』という格好なんです。


「ほらほらほらッ! スケベな汁塗れ穴の具合はどうかしらッ!? オマ〇コ良く見えているんでしょッ!? スケベなメス穴がおもちゃチ〇ポに犯されているトコロッ……良く見えて嬉しいでしょッ!? んッ……んッ……しっかりイクイクなさいなッ! 自分のオマ〇コ粘膜がッ……イクイクするトコロッ、良く見てお勉強なさいッ! 変態イクイク穴がッ……オモチャち〇ぽでイクイクするトコロッ! 勉強なさいなッ! んッ……んッ……」


「ンヒィッ! ンヒィイインッ! んぐぅッ……み、見えてりゅッ! 見えてましゅッ! おふぅッ……す、凄いスケベれしゅッ! オ……オチ〇ポッ……オマ〇コ見えりゅンッ! んぐぅううッ……んッ、んッ、んほォ~~ッ……おっほッ!? おッ!? おッ!? おおおおッ……おぐぅッ! もうイクッ……奥ひゃまッ、小町ッ……もうイクイクなりゅッ! イクイク来ちゃうッ! んぐゥッ……スケベオマ〇コ見てイグイグなりゅゥッ! うぅッ……うふぅ~ッ!」 


奥様に言われるまでも無く、私は自身の股間を見上げてしまっています。
『まんぐり返し』のせいで、いやらしくて卑猥な光景が、はっきりと見えてしまっているんです。
蜜の様にネットリと愛液を滴らせる、白いスリットも。
その内側で浅ましく震える、桜色の性粘膜も。
濡れ光る性粘膜は妖しく綻びて、奥様が手にした人造ペニスをヌッポリと飲み込んでいて。
ブルブルと細かにバイブレーションし続ける、卑猥すぎる快楽玩具を、蕩け切った膣壺で愉しんでしまって。


「くぅううううッ……んッ! んッ! んへェッ!? んへェエエエエッ! らめッ……らめなりゅッ! 気持ち良ィンッ! んぐぅッ……ブッ、ブルブルッ、ブルブルのおもちゃチ〇ポッ……オマ〇コしゅごいッ……気持ち良くてッ! らめなりゅッ! んぐぅううううッ! 頭変なりゅッ……イクイクなりゅッ、もうイクイクなりそうれしゅゥッ……んぐぅううッ!」


「そうよッ! お前はスケベにイクイクするのッ! オマ〇コをおもちゃチ〇ポで嬲られてッ! みっともなくイクイクするのッ! ほらほらッ! 思いっきり惨めにイクイクなさいッ! 恥知らずにイクイクなさいなッ!? たっぷりイクイクしたらッ! イクイクありがとうございますって感謝なさいッ! オマ〇コ奴隷らしくッ……オマ〇コとッ、チ〇ポコとッ、イクイクの事ばっかり考えてイクイクなさいなッ!? ほらッ……ほらほらッ……」


興奮した奥様の声音が、私の耳朶を打ち、頭の中までネットリとした官能の色に染まります。
人造ペニスを咥え込んだ膣壺が、心地良くて堪らないんです。
シリコン製の陰茎……その根元までトロトロの汁塗れにしながら、ヒクンヒクンと収縮を繰り返しているんです。
その太さと硬さを味わう様に、キュンキュンと蠢いては、飲み込んでしまうんです。
滑る膣壺の肉襞が、バイブレーションに蕩けてしまうんです。
艶々としたシリコンの亀頭が、熟し切ったポルチオに絡みついて、ヌルンヌルンと虐めるんです。
腰の奥が甘く甘く潤いながら、悦びに包まれてしまっているんです。


「もうらめッ……らめッ、らめェッ! んへェッ!! いッ……イグイグなりゅッ! んぐぅッ……んッ、んッ……んほぉおおおおおッ! おおおッ……お尻もオマ〇コもッ……イグイグなりゅゥッ! んぐぅううッ……」


その上、アヌスに押し込まれたビーズ型バイブも堪らないんです。
ローションの染み込んだアヌス粘膜をバイブで震わせ、グブグブとくねりながら刺激するんです。
その激しい振動は、アヌス粘膜ばかりではなくて、膣壺奥で人造ペニスにこね回されている、ぬるぬるのポルチオにもジンジンと響いてしまうんです。
甘やかに、熱く仕上がったポルチオなんです。
人造ペニスで嬲られながら、アヌスから響くバイブの刺激にも犯されているんです。
膣壺粘膜も、アヌス粘膜も、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……卑猥な音を立てて気持ち良くなっているんです。


「ほらほらほらッ! イクイクなりなさいッ! オマ〇コ気持ち良くてイクイクッ! アヌスもスケベにイクイクッ! ほらほらッ! 気持ち良い気持ち良いッ! オマ〇コ気持ち良いッ! オマ〇コイクイクって言いながらッ! スケベにオマ〇コイクイクなさいなッ! んッ……んッ……」


奥様の声が私の官能を妖しくかき立てるんです。
下半身が嬉しくて、膝がカクンカクンって跳ね上がるんです。
腰が前後に、カクカクカクッ……って動いてしまうんです。
犯され続ける自身の股間越しに奥様の美貌を見上げながら。


「イッ……イキましゅッ! イクイクなりゅッ! 奥ひゃまッ! 小町ッ……イクイクなりゅッ! なりゅッ……スケベにッ、イクイクッ! んぐぅッ……んッ、んッ、イグイグッ! イグッ! んぐぅううううッ!」


もうダメなんです。
嬉しいんです。
スケベなんです。
イクイクイクって、頭の中がトロリと蕩けて。


「んぐぅうううううッ……んぐゥ~~ッ!! んッ! イグッ! イググイグッ! イグッ! オグゥッ……んッ……んッ……んおッ! オマ〇コいぐゥッ!! イグイグゥッ……うううッ、うッ! オマ〇コイクイクイクイクッ……イクイクイクゥッ!! イクゥンッ……んッ、んふぅッ! イグゥ~~ッ!」


下半身を奥様に抱きかかえられながら。
滑る股間をヒクヒクと痙攣させながら。
気持ちの良い粘液をたっぷりと滴らせながら。
手足を拘束されたまま。
私は最高に心地の良い、ポルチオ・アクメを迎えたのでした。

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