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アクメ寸前二穴玩具性調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

341.【快楽玩具責め9】
アクメ寸前二穴玩具性調教

◆ ◆ ◆

M字に開いた両脚が、カクンッ……カクンッ……と、堪え様も無く、跳ね上がってしまうんです。
ですが、手首と足首を革ベルトで拘束されているので、脚が跳ね上がると、腰もカクカクと前後に動いてしまうんです。
汗に塗れた全裸での、恥知らず極まりない姿勢……まんぐり返し。
奥様に剥き出しの下半身を、お尻ごと抱え上げられた状態で。
私は快楽に蝕まれた脚と腰をカクカクと躍らせては、よだれを垂らし、淫らに喘ぎ続けるんです。


「んひィッ!? ひィ……ひィいいいンッ! んッ……んぐぅッ! んッ……んおッ!? おッ!? おッ!? おっほッ!? おほ~ッ!! おふぅッ……んふぅッ、くうッ、おッ……奥ひゃまッ!? 奥ひゃッ……ンッ! んへェッ!? んヘェエッ!! んはァッ! はァああんッ!!」


「んッ……んッ……ほらッ! ほらほらッ! みじめでスケベったらしいアヘ声が漏れてるわよッ!? まったく、ちょっとオマ〇コと尻の穴が気持ち良いからって、すぐ嬉しそうにアヘアヘ喘いでッ! 本当にスケベね、お前はッ! ぬるぬるオマ〇コッ……もっと虐めてあげるッ! トロトロの尻穴ッ……もっと可愛がってあげるッ! 小町ちゃんが気持ち良くておかしくなっちゃうまでッ……徹底的にスケベな事してあげますからねッ!? ふふッ! もっと嬉しい声で気持ち良いっておっしゃいッ! 正直におっしゃいなッ! んッ……んッ……」


私を見下ろす奥様の瞳は、官能の色に染まり、キラキラと塗れ光っています。
私は熱い吐息を洩らしながら喘ぎ、奥様を見上げては快楽に身体をくねらせ続けます。
気持ち良い、どうしようも無く気持ち良いんです。
野太い快感が、蕩け切った私の股間にヌプヌプと入り込み、いやらしく震え続けているんです。

愛液をトプトプと滴らせる白いスリットを、左右に大きく割り開いて。
怒張した男性器そっくりの、シリコン製バイブレーターが根元まで入り込んでいるんです。
太くて、長くて、いやらしくて。
しかもブルブルブルブル、激しく振動し続けているんです。
細かく淫らにブルブルと振動し続けていて。
そうやって私の膣壺最奥で、ぽってりと熱を帯びて熟し切ったポルチオを嬲り続けるんです。


「おおッ!? おおおッ!? おほ~~ッ!! ほぉンッ……んっほッ!? ほおおゥッ! んぐぅッ……んッ、おッ、奥ひゃまッ……小町ッ、小町ッ、気持ち良いッ! オマ〇コ気持ち良ィンッ! ンヒィッ! ひィいいいいンッ! くぅッ……んくゥッ! 気持ち良ィンッ!」


「んッ……んッ……気持ち良いのねッ!? 可愛いオマ〇コをッ! スケベなオモチャでッ! 根元までニュッポリ犯されてッ! ポルチオをブルブルして貰えてッ! 気持ち良いのねッ!? ふふッ……なんてスケベったらしい声で喘ぐのかしらね!? んッ……」


私はそんな人造ペニスの玩具を、汁気たっぷりの柔らかな膣壺粘膜で搾り上げてしまうんです。
むちゅむちゅと頬張る様に、ぐちゅぐちゅと味わう様に。
だってヌルヌルのポルチオを、艶やかなシリコンの亀頭でブルブルされてしまっているんです。
気持ち良くて仕方無いんです。
お腹の奥底から嬉しさが込み上げて来てしまって。
性粘膜がクニュクニュと動き回ってしまって。
オモチャのペニスを膣壺が勝手に搾って、催促してしまっているんです。


「こんなに女の子エキス垂れ流しでッ! まったくなんて欲深いオマ〇コ穴なのかしらッ!? こんなに悦んでッ! それじゃあ……こっちのスケベ穴も一緒にこね回したらッ、小町ちゃんはどうなっちゃうのかしらねッ!? ふふッ……ほらッ! ほらほらほらッ!」


奥様は嬉しそうな声で、そう仰って。
そして、私のアヌスの奥深くまで飲み込まれた、ビーズ型アナルバイブを左手で掴んで。
そのままグリュグリュと、アヌス粘膜を掻き混ぜる様に動かし始めて。
途端に、アヌスの奥から蕩けるような官能の刺激が紡ぎ出されてしまって。
私は、左右に大きく開いた自身の股間越しに、その光景を見上げながら声を上げてしまいました。


「んッ……んッ……んひィッ!? んひィ~~ッ! ひぃいいいンッ! くひィいいいンッ! ひうぅッ……おふッ! おふぅッ……んッ、んおおおおッ!? おほ~~ッ! お尻ッ……お尻しゅごぃッ! お尻ィッ! んひぃいいいッ! らめッ……これらめェッ! アヌス気持ち良いッ! オマ〇コも気持ち良いッ! 気持ち良いッ! 気持ち良ィンッ!」


ローション液に塗れて、ポッテリと熱を帯びたアヌスが。
丸いシリコン玉が幾つも連なった、卑猥な性玩具にムニムニと押し広げられながら。
ムチュムチュと卑猥な音を立てて、アヌス粘膜をかき回されているんです。
しかも、ブルブルとバイブレーションしたままなんです。
ぬるぬるのアヌス粘膜を、ブルブルと刺激されながら、ムチュムチュとかき回されているんです。
膣壺に太いペニス型のバイブを挿入された状態で、アヌスをかき回されているんです。


「ンひいいいッ! んひィッ……んッ、んぉおおおおおッ!? おッ……おッ……おっほぉ~ッ……んぐぅッ、おふぅッ、らめッ……らめなりゅッ、これらめッ……来ちゃうッ、すぐ来ちゃうッ……んぐぅッ……オマ〇コにイクイク来ちゃうッ、んぐぅッ! お尻もイクイクなりゅッ! なりゅッ! おほッ……おッ、奥ひゃまッ! これらめェッ!!」


ぬるぬるの膣壺を、甘く仕上がったポルチオを、バイブレーションでこってりと虐められながら。
トロトロのアヌス粘膜をビーズ型バイブでこね回されて、ブルブルと振動を与えられて。
前の蕩け穴も、後ろの蕩け穴も、すっかり気持ち良くされてしまって。
私はだらしのない笑みを口許に浮かべたまま涙を零し、浅ましく喘ぎ続けて。
後はもう、頭の中いっぱいに広がりつつあるアクメの予感を、強く噛み締めるばかりでした。

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