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二穴同時快楽バイブ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

340.【快楽玩具責め8】
二穴同時快楽バイブ責め

◆ ◆ ◆

股間の蕩ける熱い悦びに、身体中が蜂蜜の様に甘く仕上がってしまったんです。
羞恥と被虐と快楽のブレンドが、私の恥肉を汁塗れになるまで昂ぶらせてしまったんです。
柔らかなキングサイズのベッドの上。
私は奥様に下半身を抱え上げられ、股間をこってりと責められています。


「おおおッ!? ほッ……ほォ~ッ、ほォ~ッ!? んほぉおおッ!! おッ……おッ……おっほぉおおおッ!! んほッ……んほッ……おほッ!? ふおおッ!! おッ……奥ひゃまッ……んへェッ! んへええッ!! おへェッ! んッ……んぉおおッ……!」


「んッ……んッ……まったく、なんてみっともない声で喘ぐのかしら? スケベ好きの発情豚みたいな声で喘いでッ! 本当に恥ずかしい子ねッ、お前はッ! んッ、んッ、こんなスケベな声を出す子はッ……汁塗れのスケベ穴ッ! 奥までたっぷり虐めますからねッ!? 膣壺もッ、ポルチオもッ、アヌスもッ! しっかり気持ち良く調教しますからねッ!? 正直に気持ち良いって言うのよッ!?」


両脚はだらしのないM字開脚、お尻がクルンと上を向いてしまう程に持ち上げられて。
その上、開いた股を閉じない様に、両膝の内側に両腕を沿わせ、手首と足首を革ベルトで拘束されているんです。
身動きすら許されない状態での、ペニスを模した淫具による性器責め。
その上、じっくりと解されて、トロトロのローションを垂らし込まれたアヌスへの拡張責め。
普段は決して曝け出される事の無い、密やかな部分を徹底的に性玩具で陵辱されてしまっているんです。


「ほらほらほらッ! オマ〇コ奥まで気持ち良いッ! チ〇ポのオモチャでポルチオ虐められて嬉しい嬉しいッ! ほらッ! 正直に言うのよッ!? アヌスもずっぽりで嬉しい嬉しいッ! バイブで肛門虐められて気持ち良いッ! ほらほらッ! 淫乱マゾの雌豚らしくッ! 正直に仰いッ! ドスケベな本性晒してッ! オマ〇コ汁垂らしてッ! スケベに大喜びなさいなッ!」


「おッ!? おおッ!? おほ~~ッ!! おふッ……んッ、んおおッ!? おぐゥッ……きッ、気持ちッ……気持ち良いれすッ! んふぅ~ッ! 気持ち良いッ! オッ……オマ〇コォッ! オマ〇コ気持ち良いッ! んひィッ! ひぃいンッ! 良いッ! こッ、肛門ンッ……肛門ッ、奥まで良ィンッ……ンッ、ンッ、んほぉおおッ!? ほぉおおッ……ふほほォおおおンッ……」


私を責める奥様の言葉が、耳の穴から滑り込んでは、頭の奥を卑猥に犯してしまうんです。
奥様に求められるがままに、卑猥な言葉を口走ってしまうんです。
激しく詰られれば詰られるほど、責め立てられている二穴が悦びに震えるんです。
虐められて嬉しくて、罵られる事が快感で、もう駄目なんです。

膣壺にヌッポリ入り込んだ人造ペニスを、滑る膣粘膜でキュウキュウと搾り上げてしまうんです。
アヌスの奥まで入り込んだビーズ型バイブを、アヌス粘膜でムチュムチュと頬張ってしまうんです。
奥様が右手首を軽く動かすと、膣壺の奥でポッテリと熟し切ったポルチオに、トーン……トーン……と、優しく淡いピストンが響くんです。


「おッ……おッ……ほぉおおッ!? おぐぅッ……んッ、んほぉおおおおッ! んぐぅッ……きッ、気持ち良いッ! 気持ち良いれふッ! オマ〇コッ……オマ〇コの奥ゥッ! ポルチオッ……ポルチオしゅごい気持ち良いのッ……おッ!? おッ!? トントンらめッ……トントン気持ち良いのらめッ! ポルチオらめェッ!! んへェッ……んひィッ……おほォおおおお!? おおお……」


膣壺の奥から、トーン……トーン……。
ネットリと汁に塗れたポルチオを、トーントーン……。
揺さぶる様に、つつく様に。
シリコン製ペニスの滑らかな亀頭……その先端部分が、私のポルチオを虐めるんです。
虐められる度に、ポルチオが悦びに震えるんです。
しかも、アヌスの奥まで入り込んだ、ビーズ型バイブのいやらしい振動が堪らないんです。
アヌス粘膜を蕩かす振動なんです、ブルブルブルブル……アヌスが痺れる程の振動なんです。
しかもその振動はアヌス越しに膣壺にも響き、そのままポルチオまで伝わって来るんです。
人造ペニスでのトントン虐めと、アヌスから響く甘い振動。
駄目なんです、こんなのポルチオが気持ち良過ぎて。
深過ぎる快楽に押し流されて、口許が自然と笑みを形作ってしまうんです。
よだれ塗れで笑みを浮かべて、目には涙を滲ませて、奥様に快感を訴えてしまうんです。


「んひィッ……ひィッ! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅッ! オマ〇コッ……オマ〇コしゅごぃンッ! んぐぅッ……んッ、んへェッ!? はへェッ! へェッ……んへェえええッ! らめッ……らめなりゅッ、気持ち良くてッ……お尻もッ、オマ〇コもッ、全部らめなりゅッ……ポルチオしゅごくてッ! ポルチオらめなりゅのォッ! おッ……おッ……おひィンッ!! ひぃいいいンッ!!」


「んッ……んッ……そうよッ! お前は駄目になるのッ! グチュグチュにオマ〇コ虐められてッ! トロトロの肛門気持ち良くされてッ! ポルチオ嬉しい嬉しいになって駄目になるのよッ!? オマ〇コとチ〇ポ以外の事なんて考えられないド変態にしてあげるッ! 私の性欲を処理するスケベなオモチャにしてあげますからねッ!? ほらッ……もっと良くしてあげる! アヘアヘ大喜びなさいなッ!? ふふッ……」


浅ましく喘ぐ私を見下ろしながら、奥様は興奮した面持ちでそう仰って。
そしておもむろに、シリコン製バイブレーターの根元に取り付けられた、小さなスイッチをオンにしたのです。
途端に、膣壺の奥で私のポルチオを虐めていた艶やかな亀頭が、ヴヴヴヴヴヴヴヴ……と、激しい振動と共に息づいたのです。
信じられない程の甘酸っぱさ、心地良さ、狂おしさが、下半身いっぱいに広がるのを感じて。


「おおおッ!? おっほッ!? おっほォッ!? ほおおおッ!? ほおおおおおッ!? んほぉおおおおおおおおッ! おッ……おッ……んぉおおおおおおおッ!! んぐぅッ! んッ……んへェッ!! んへェッ……んへェッ……あへェッ!! あへェッ!! んへぇええええッ!」


気がついた時には、私の唇から滑稽な声が溢れ出していました。
下半身を抱え上げられて。
手足を拘束されて。
股間の二穴を汁塗れになるまで責め立てられて。
涙を浮かべながら微笑み、発情した動物の様な声を上げて。
私はもう、淫乱で恥知らずな、奥様専用の性処理玩具になってしまっていたのでした。

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