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ポルチオ&アヌス同時悦楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

339.【快楽玩具責め8】
ポルチオ&アヌス同時悦楽責め

◆ ◆ ◆

脚をM字に大きく開いて晒した股間が、堪らない程の快感に犯されています。
狂おしい程の心地良さで、下半身が塗り潰されてしまっているんです。
嬉し過ぎて、幸せ過ぎて、淫ら過ぎて。
深過ぎる官能の刺激に、腰が勝手に動いてしまうんです。
ヘコヘコと浅ましく、クイクイと見苦しく、媚びて欲しがる様に、腰が前後に動いてしまうんです。
そんなだらしのない私の腰を、奥様は胸元に抱え込んだまま、容赦の無い性調教を施すのです。


「んッ……んッ……小町ったら! 嬉し汁でトロトロのオマ〇コ穴にッ……チ〇ポコバイブ嵌めて貰えたからって、嬉しそうに腰をカクカク振らないのッ! 少しは我慢なさいなッ!? まったく……発情した雌ブタみたいにスケベねッ、お前はッ! こんなに欲深くてだらしのないスケベなオマ〇コ奴隷はッ……オマ〇コ穴を奥までしっかりスケベ調教し直してあげるッ! ふふッ……尻の穴とオマ〇コ穴ッ、念入りにスケベ調教して上げますからねッ!?」


「ンヒィッ!? ヒィイイインッ! んッ……んッ……んほぉおッ!? おッ!? おッ!? おほぉおおおおッ! おぐぅッ……らめッ、らめェッ! しゅごいッ……しゅごくてッ、奥ひゃまァッ! 小町ッ……小町ッ、変になりゅッ! 変になっちゃぅッ! んぐぅッ……お尻ッ、お尻しゅごィッ! しゅごいらめなりゅッ! スケベッ、スケベ気持ち良ィンッ……スケベらめェッ! んへェッ! んへェええええッ!」


奥様は潤んだ瞳で私を見下ろしながら、興奮した声音で仰います。
私は快楽にヒクつく自身の股間越しに奥様を見上げては、滑稽な程に淫らな声を上げてしまいます。
いやらしくって、みっともなくって、信じられないくらい気持ち良くて。
私はもう、すっかり性欲の虜……奥様にされるがままなんです。

淡い間接照明の灯りが燈された、仄暗い奥様の寝室。
ウォールシェルフに置かれたアロマキャンドルから漂う、ベルガモットの甘い香り。
部屋の中央に設えられているのは、キングサイズの柔らかなベッド。
そんなベッドに敷かれたブランケットの上。
私と奥様は汗に塗れて、淫らに絡み合っているのです。


「ンッ、んふゥッ……女の子エキスでトロトロのオマ〇コ穴ッ! オモチャのチ〇ポコ咥え込んでッ……むっちり拡がってるわよッ!? 可愛い桜色のオマ〇コなのにッ……どんどんチ〇ポコのオモチャ、飲み込んでいっちゃうわよッ!? なんていやらしいスケベ穴なのかしらッ!?」


「んぐぅッ……んッ、んひィッ! ひォおおおッ!? おふゥンッ! 入ってりゅッ……入りゅッ、んぐゥッ……気持ち良ィンッ! んへェッ! 奥ひゃまッ……気持ち良ィッ、スケベッ……スケベ気持ち良いれしゅッ……スケベッ、スケベなりゅゥンッ! んぐぅうッ!」


奥様は私の腰を抱え上げたまま、剥き出しの股間へ……スリットの内側でクチュクチュに蕩け切った膣壺へ、黒いシリコン製の人造ペニスをゆっくりと挿入しつつ、淫猥な言葉を口にします。
私は大股開きを強制された状態で手足を拘束され、そのまま性調教の為の浅ましい姿勢……『まんぐり返し』の格好でたっぷりと弄ばれながら、股間から湧き上がる蜂蜜色の快感に、すっかり溺れ切ってしまっています。

ああ……私のスリットが、卑しく震えながら左右に綻びているのが見えてしまいます。
そんなスリットの内側では、汁に塗れたトロトロの桃色の性粘膜が、淫らに反り返る黒い人造ペニスを、ムチュムチュと頬張る様に蠢きながら、飲み込んでいるんです。
ムチュムチュと、ブチュブチュと、シリコン製のペニスが押し込まれると、性粘膜は嬉しそうに波打ちながら、ねっとりとした雌のエキスを滴らせてしまうんです。
ボッテリ大きな人造ペニスの亀頭が、膣粘膜を内側から、ブリブリと扱き上げるんです。
ブリブリ……ブリブリ……プリュンプリュン……。
愛液の坩堝と化した熱い膣粘膜を、内側からムッチリと拡張されて凄いんです。


「ほらほらッ! 膣壺が気持ち良くてッ……ぶりゅぶりゅ音立ててるッ! 小陰唇もピクピクしてるッ! クリトリスもコリコリに勃起して本当にスケベッ! 尻穴もオモチャ咥えて嬉しそうよッ!? シリコン玉をキュンキュン搾り上げてるわッ! 気持ち良いんでしょッ!? 前のスケベ穴もッ、後ろのスケベ穴もッ、気持ち良くて堪らないんでしょ!? ほらッ……スケベなマゾ豚奴隷らしくッ! オマ〇コ気持ち良い、肛門気持ち良いって、正直にブヒブヒ喘ぎなさいなッ!? ほらッ!」


「ふひィッ! ふひぃいいィンッ! 奥ひゃッ……奥ひゃまァッ! 気持ちッ……気持ち良いッ! 気持ち良いれふッ! んぐぅうううッ……んほォッ!? おッ!? おッ!? おほ~~ッ!? おぐゥッ……気持ち良ィンッ! んぐぅッ……オッ、オマ〇コ気持ち良いッ! オマ〇コ良いッ! こッ……肛門ッ! 肛門ッ……気持ち良いッ! オマ〇コもッ、肛門もッ、しゅごい気持ち良いれしゅからァッ! んはァッ……はへェッ! んほ~~~ッ!! おッ、おおおおンッ!!」


気持ち良い、それ以外の事なんてもう考えられません。
奥様に命じられるがまま、恥知らずな言葉を発しては、よだれを垂れ流してしまうんです。
だって膣壺が嬉しくて仕方無いんです、ブチュブチュと卑猥な音を立ててしまうくらい良いんです。
その上、アヌスの奥にもビーズ型バイブを挿入されていて。
極上のバイブレーション快楽を、たっぷりと与えられてしまっているんです。
ローション液の染み込んだアヌス粘膜が、ヴヴヴヴヴヴヴ……という振動に蕩けているんです。
たくさんのシリコン玉が、しっぽり熱を帯びて柔らかくなるまで調教されたアヌス粘膜を、ヌチュヌチュと押し広げつつ、激しく震えて凄いんです。
アヌスを快楽漬けにする振動が、そのまま膣壺にまで響いてしまって幸せなんです。
膣壺とアヌスの悦びが、挿入と振動の愉悦が、穴の奥まで響き合って、高め合って、心地良くて。


「ふあッ……ふあああッ……あッ!? あッ!? あッ!? んはァッ!! 奥しゃまッ、んはァッ……はあああンッ!! んぐうううッ……クゥウウン……」


やがて、奥様の手に握られた人造ペニスが、ゆっくりと膣壺の最奥へ辿り着いて。
トン……という、優しい感覚が腰の奥で甘く広がって。
ああ……ポルチオなんです。
とうとうポルチオに、人造ペニスの先端が届いてしまったんです。


「ふふッ……嬉しそうな声だこと! 小町ちゃんの大好きなポルチオに、チ〇ポのオモチャが届いちゃったのかしら? ふふふッ……ここを虐めて欲しかったのよね? ん?」


奥様はそう仰ると同時に、手にした人造ペニスを、ゆっくりと軽く、淡く、ピストンさせたのです。
途端に、膣壺最奥のポルチオに、トーン……トーン……という、甘い振動が伝わり始めて。


「おッ!? おッ!? おッ!? おほ~~~ッ!? おッ……おおおンッ! おおッ!? おっほ~ォッ! ほォおおおッ! おッ……おおおお……おへェ……」


信じられないくらい滑稽な声が、溢れ出してしまって。
更によだれ塗れの唇から、自然と舌先がはみ出してしまって。
膣壺の奥では、甘ったるい官能の響きが、トーン……トーン……と、下半身に広がり始めて。
私は拘束された手脚を蠢かせながら、だらしなく腰をカクつかせ、動物の様な声を上げるばかりで。淫ら極まりない前後二穴調教は、まだ始まったばかりなのでした。

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