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アナル快楽&人造ペニス挿入快楽

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

338.【快楽玩具責め7】
アナル快楽&人造ペニス挿入快楽

◆ ◆ ◆


汗に塗れた私の下半身が、奥様の胸に抱かれ、持ち上げられています。
だらしなく宙に投げ出された両脚が、M字を描く様に、左右に大きく開かれています。
隠す事の出来ない剥き出しの股間が、奥様の目の前に、曝け出されてしまっています。
脚を閉じる事も出来ません、手首と足首をそれぞれ革ベルトで、しっかりと拘束されているんです。


「んくゥッ……くぅンッ! んッ……んッ……んほォッ!? ほぉおおおお……おおンッ! んッ、おッ、奥ひゃまッ! らめッ……らめェッ! 気持ち良いッ! 気持ち良くなりゅッ……んぐぅッ! おふぅッ……ふぅンッ! ンヒィイイィンッ! お尻ッ……お股ッ……スケベなりゅッ! スケベなりゅよォッ! おほぉおおおンッ!」


一糸纏わぬ全裸のまま、身動きも出来ず、恥部を隠す事も許されず。
性欲を貪る為だけの卑猥な体位……『まんぐり返し』の姿勢で、私は奥様から与えられる淫蕩な肉の悦びを、蕩け切った汁塗れの股間で味わい続け、だらしなく喘ぐ事しか出来ないんです。


「んッ……んッ……そうよ、スケベなの、小町ちゃんはとってもスケベなのよ? アヌス粘膜をムチュムチュ虐められて、オマ〇コ粘膜もクチュクチュ虐められて、ぬるぬるのスケベ汁をトロトロ垂れ流して……とってもスケベな身体してるのよ、お前は。ふふッ、もっともっと虐めて……頭の中をスケベでいっぱいにして上げる、スケベしか考えられない、チ〇ポコ扱き専用の淫乱スケベ奴隷にしてあげますからね、ふふふッ……」


奥様は嬉しそうに眼を細めながら、匂い立つほどに淫らな言葉で私を詰ります。
そして、抱き寄せた私の下半身を、たっぷりと責め立てるんです。
左腕で私の腰を抱え、右手に握った猥褻な性玩具で、私の股間を虐めます。
奥様が手にした性玩具は、怒張した男性器を模した、黒いシリコン製のバイブレーターで。
その艶々と濡れ光る亀頭部分で、淡く綻びた私のスリット……大陰唇の内側を、クチュクチュといやらしく嬲るんです。


「あ~、嬉しい嬉しい……小町ちゃんのスケベな女の子粘膜、嬉しい嬉しい……クリちゃんも小陰唇もクチュクチュして貰えて嬉しい嬉しい……ふふッ、嬉しいでしょう? どうかしら? 小町ちゃんはオマ〇コをオモチャでコネ回されて、嬉しいのかしら? ん?」


「んはァッ! はァッ! はァああンッ! う、嬉しィンッ! こね回すのッ、嬉しいれしゅッ……オマ〇コ気持ち良くてッ、嬉しいなってましゅッ……んくぅううンッ! んふぅッ……スケベ嬉しいれしゅッ、気持ち良ィッ! オマ〇コッ……こねこねでッ、スケベでッ、気持ち良いれしゅゥッ……ンッ!」


奥様の淫靡な質問に、私は一も二も無く、正直にお答えしてしまいます。
だって、本当に気持ち良いんです。 
興奮に震えながらプックリと立ち上がってしまった小陰唇を、トロトロの愛液を滴らせながら収縮を繰り返してしまう膣口を、そして震えながら硬くそそり立ってしまったクリトリスを、滑らかな人造ペニスの先端で、ねっとりと愛撫するんです。
それだけでも十分気持ち良いのに。
お尻の穴まで、すっかり気持ち良くされてしまっているんです。


「んッ……んッ……本当にいやらしいわ、お前は本当にいやらしい子なの、こんなにみっとない格好でオマ〇コ弄られて、お尻の穴も虐められて、アヘアヘ大喜びで膣壺粘膜ヒクヒクさせてッ、どうしようもない淫乱マゾ奴隷なんだからッ……んッ、んッ、どうなの? 小町ちゃんは、オマ〇コもアヌスもすぐに嬉しくなっちゃう、淫乱マゾ奴隷なのかしら? マゾらしく虐められたいのかしら?」


「んぐぅッ……んッ、んッ、んへェッ! んへェえええッ……んぐゥッ! いッ……淫乱れしゅッ! 淫乱なってましゅッ! んぐぅううンッ……んッ、んおッ!? おほぉおおンッ! マゾなってりゅゥッ! 虐められて気持ち良ィンッ! んひぃいいいンッ! 淫乱マゾれしゅゥンッ!」 


奥様の意地悪な言葉を何ひとつ否定出来ません、仰る通りなんです。
股間のスリットを人造ペニスで虐められている間もずっと、お尻の穴も虐められ続けていたんです。
奥様にたっぷりと調教されて、開発されて、ポッテリと熱を帯びた卑猥なアヌスなんです。
そんなアヌスの奥深くまでヌッポリと、ローション塗れのビーズ型バイブを挿入されているんです。
ぬるぬるのアヌス粘膜を、トロトロに連なるビーズ玉で内側からムチュムチュと拡張されて、バイブレーションでジクジクと刺激されて、うっとりするくらい気持ち良くなってしまっているんです。
もう駄目なんです。
奥様の仰る通り、虐められて、責められて、気持ち良くて、嬉しくて、頭の芯まで痺れる様で。
甘酸っぱい被虐の悦びで、股間が融けてしまいそうなんです。


「んッ……んッ……本当にお前はッ、スケベで淫乱なマゾ豚奴隷ねッ! 普段は真面目ぶっているクセにッ……んッ、お尻の穴にオモチャ突っ込まれたらッ……こんなに腰振って大喜びするだなんてッ! いやらしいったらないわねッ! この変態ッ! ヒクヒクのオマ〇コ粘膜もッ……こんなに汁塗れにしてッ! 本当にスケベッ! こんなスケベ淫乱マゾ豚ちゃんにはッ! オモチャのチ〇ポコッ……トロトロのメス穴に突っ込んであげるッ!」


奥様は、潤んだ眼差しで私を見下ろしながら、興奮に声を上擦らせつつ、そう仰って。
そしておもむろに、右手に握った人造ペニスの先端を、蕩け切った私の膣口へあてがったのです。
途端に、くちゅううゥ……という、粘ついた水音が耳に響いて。



「あッ!? あッ!? おッ、奥ひゃまッ? ああああッ、あッ……あッ……んッ! んんッ……」


「ふふッ……スケベなマゾ豚ちゃんッ! 愛液でタプタプのオマ〇コ穴でッ! たっぷりとチ〇ポコバイブ味わいなさいなッ! んッ……んッ、んッ……」


そのまま、ぬちゅうううううぅ……と。
愛液をたっぷりと溢れさせた私の膣口に。
シリコン製の黒い人造バイブ……その、丸々と大きな亀頭部分が。
ぬっぽりと、入り込んで来るのを感じて。


「んッ、んッ……んおおぉおッ!? おッ!? おッ!? おほぉおおおおおッ!? おおおおッ……お~~~ッ!? おほ~~ッ! 奥ひゃッ……んへェッ! んッ……んはァッ! あッ……あッ……あへェ~~ッ!! ふぐぅうううッ……はいりゅゥッ! んぐゥ……」


熱を帯びて汁を滲ませる膣粘膜を、内側からグイグイと押し広げられる感覚が凄いんです。
アヌス粘膜の内側から響き続けるバイブレーションと、むっちりとした拡張感が堪らないんです。
アヌスの奥まで、ヌルヌルのシリコン玉をたっぷりと受け入れているせいで、膣壺に絡みつく人造ペニスの太長い感触が、余計にはっきりと感じられてしまって。


「んッ……んッ……んおおおおおッ!? おっほぉおおおおおッ!? おぐぅッ! んッ! んぐゥッ! 奥ひゃッ……奥ひゃまァッ!! これらめッ……これらめェッ!! んへぇええええッ!? んへェッ……んへェッ……あへェえええええッ!!」


淫蕩なエキスを垂れ流す膣壺を、ローション漬けの淫靡なアヌスを。
ヌメヌメと嬲られ、むっちりと挿入され、グチュグチュと粘膜を押し広げられて。
前後二つの穴を奥様に犯され、私は身も世も無く身悶え、喘ぎ、嬌声を上げるばかりで。
今すぐにでも、快楽と羞恥のマゾ豚奴隷調教に、身も心も屈服してしまいそうでした。

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