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アナル責めとバイブ調教の誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

337.【快楽玩具責め6】
アナル責めとバイブレーター調教の誘惑

◆ ◆ ◆

柔らかなブランケットの上へ、仰向けに転がされた状態で。
お尻がクルンと上を向いてしまうくらい、下半身を抱え上げられています。
両脚はだらしなく宙に投げ出され、淫らなM字を描いているんです。
股間を全て曝け出したまま、開脚状態で手首と足首を革ベルトで拘束されて。
もう隠す事も、逃れる事も出来ません。
身動きも許されないままに、私は発情した動物の様な声を上げるばかりなんです。


「んふぅうううッ……ふぅうううんッ、おッ……奥ひゃまァッ……ンッ! んぐぅうッ……んッ、んッ、んおおおおォッ! おほぉッ!? おッ……おッ……おほォッ……おおおおンッ! んおおおおッ……」


それは『まんぐり返し』と言う、とても淫らな性の体位で。
奥様が私の性器を思う存分に嬲り、弄んでは責め苛む際に、好んで取らせる羞恥の体位で。
ですが今は違うんです。
今、奥様が責め苛み、弄んでいらっしゃるのは、蕩け切った私の女性器ではなくて。
熱を帯びた尻肉の谷間で、ヒクンヒクンと妖しい収縮運動を繰り返しては、ローションに塗れたビーズ型バイブレーターを飲み込む、猥褻極まりないトロトロの穴……アヌスなんです。
奥様は私の下半身を抱え上げたまま、笑みを浮かべて私を見下ろし、私のアヌスを念入りに責め立てていらっしゃるんです。


「おッ……奥ひゃまァッ! ンッ、んひィッ! お尻ッ……お尻の穴ッ……気持ち良ィッ! お尻の穴ッ……良ィンッ! んふぅッ……くぅううううッ! んッ……んッ……お尻バイブッ、しゅごいッ、しゅごいよォッ! おふぅううッ……小町のお尻ッ……駄目なりゅッ、駄目なっちゃぅよォッ! おほォおおおンッ……」


「んちゅうぅ、レロレロレロォ……ベロォ、じゅるるぅッ、んふゥッ……あらあら、大喜びみたいね? アヌスが気持ち良いのね? アヌスをバイブの振動でブチュブチュ開発されるのが気持ち良いのね? んちゅ……本当にスケベな子ね、お前は……こんなに可愛いのに、肛門をオモチャで開発されて、オマ〇コ汁垂れ流しちゃうんだから…んじゅるるるぅ、ベロベロベロォ……」


奥様は右手に持ったシリコン製の人造ペニスに、舌を這わせていらっしゃいます。
レロレロと丁寧に舐め回し、ジュポジュポと淫らにしゃぶり上げて。
先端から根元まで、隈無く念入りに唾液を絡ませていらっしゃるんです。
そして私はそんな奥様の様子を、震え続けるバイブの振動に苛まれながら、よだれを垂らして見上げながら、浅ましく喘ぐばかりなんです。


「んちゅ、ふふッ……まったく、淫乱なチ〇ポ扱き奴隷の本性丸出しね、んちゅうううぅ……レロォ……んはァッ、ほらッ、肛門が気持ち良いんでしょう? ふふふッ……正直に肛門気持ち良いって仰いな……レロォ、じゅるるるるるぅ……」


「くゥンッ……んんッ、おふぅッ! んッ……きッ……気持ち良いッ……お尻の穴ッ、こッ、肛門ッ! 肛門が気持ち良いれしゅッ! 肛門の奥まで気持ち良いれしゅゥッ……! おふゥッ……くぅううンッ! 小町の肛門ッ……ブルブルすりゅのォンッ! んぐゥッ! ううッ……! お尻ィッ! 肛門らめなりゅゥッ! うううンッ!!」


本当に、どうしようも無くアヌスが……肛門が気持ち良いんです。
お尻の穴なのに気持ち良いんです。
こんなトコロ、本当は気持ち良くなったりしちゃ駄目なのに、気持ち良いんです。
トロトロのローションに塗れた艶やかなシリコンの玉が、幾つも幾つもアヌスに入り込み、低い音を立てて蠢いているんです。
舐め回され、弄り回され、すっかり熟したアヌス粘膜を、内側からむっちり拡張しつつ、ぬちゅぬちゅと撫で回す様な、そんな蠢きなんです。


「おおおッ……お~ッ!? お~ッ!? 気持ち良いッ……気持ち良いよォッ! おふゥッ! おッ……おッ……奥ひゃまァッ、気持ち良い……肛門気持ち良いれふッ、んぐぅううッ! くうううううゥン……」


蠢く性具をしっかりと咥え込んだアヌスの入り口を、ゴロリと大きなシリコンの玉が、激しく振動してクチュクチュとほぐし続けるんです。
蕩けて熱を帯びたアヌス粘膜の奥を、ずらりと連なる艶やかなシリコン玉が、高速で振動し続けてヌチュヌチュとかき回し続けるんです。
ああ……こんなの。
腰がカクカクと震えてしまうくらい、口許が緩んで舌がはみ出してしまうくらい、アヌスが気持ち良いんです。
お尻の穴が気持ち良いんです。
そして奥様は、そんな私の無様な有様を嬉しそうに見下ろしながら、人造ペニス舐っていましたが、やがてゆっくり唇から遠ざけると吐息を洩らしつつ、愉しげに仰いました。


「んちゅううぅ……じゅるるるぅ、レロレロレロォ……んはァ、はァ……はァ……本当に恥知らずなオマ〇コ奴隷ね、お前は……。出会った頃は、とっても真面目な恥ずかしがり屋さんだったのに……今ではすっかり、恥知らずなチ〇ポ扱き奴隷ね? ふふふッ……アヌスをオモチャでジュポジュポされて、すっかり夢見心地になっちゃうだなんて……とんでもないドスケベなんだから……」


そして奥様は、唾液でヌメヌメと濡れ光る、黒い人造ペニスバイブを私の股間へと近づけました。


「ふふッ……でも小町ちゃんは、とっても欲張りなスケベ奴隷だから……肛門をヌチュヌチュ虐められるだけじゃ物足りないでしょう? 安心なさいな? 小町ちゃんの大好きな、膣壺グチュグチュ遊びも追加してあげる……。ふふふッ……アヌス責めだけでも、こんなに大喜びなのに、膣壺までジュポジュポされたら……どうなっちゃうのかしらねェ?」


「あッ……! あッ、あッ、ああ……んはァッ! お、奥ひゃまァ……んはぁああン……」


奥様は切なげに眉根を寄せつつ、官能に煌めく瞳で私を見下ろしながら囁きます。
同時にゆっくりと、唾液の滴る人造ペニスバイブで、私のスリットを綻ばせ始めました。
ヌチュヌチュと、クチュクチュと、スリットを縦方向へなぞる様に、何度も何度も往復させて。


「んッ……んッ……んひィッ!?」


艶やかなシリコンの亀頭が、白くて柔らかな大陰唇をからかう様に前後します。
更に、ぷっくり立ち上がった小陰唇を虐める様に、クニュクニュと撫で回します。
その上、スリットの内側でビンビンに勃起するクリトリスを、ヌメヌメと嬲るように擦り上げるんです。


「ンッ! んおッ!? おッ!? おッ、奥ひゃまァッ、おぐぅッ! んッ……んふぅッ……くぅううンッ! んッ! んッ! んふぅうううッ……」


「ほ~らほ~ら気持ち良い……汁塗れのスケベ遊び、とっても気持ち良い……小町ちゃんのお股、全部気持ち良くなっちゃうの……小町ちゃんはもう駄目になっちゃうのよ? オマ〇コとアヌスが嬉し過ぎて……頭の中までトロトロの、スケベなチ〇ポ穴奴隷になっちゃうの……ふふふッ……」


アヌス粘膜を執拗に犯し続ける、ネットリとしたシリコン玉のバイブレーションが。
シリコン製の亀頭に嬲られ、愛液に塗れながらヒクヒクと震える、物欲しげな性粘膜が。
そのいやらし過ぎる股間責めの様子と、奥様の優しい声が。
私の頭を芯まで蕩かして、薄桃色に塗り潰してしまって、甘く染め上げてしまって。
こんなのもう、気持ち良くて堪らなくて。
幸せで、心地良くて、嬉し過ぎて。
私は股間をヒクつかせては腰をくねらせ、喘ぎながら涙を流し、快楽を訴えるばかりでした。

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