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アナルビーズ快楽に酔い痴れて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

336.【快楽玩具責め5】
アナルビーズ快楽に酔い痴れて

◆ ◆ ◆

奥様に抱え上げられた下半身が、甘酸っぱい悦びに包まれているんです。
大きくM字を描く様に開いた両脚……その中心で股間がヒクヒクと悦楽に震えるんです。
ですが今、奥様に責めて頂いている箇所は、愛液を滴らせた股間の性粘膜では無いんです。尻肉の谷間で密やかに収縮を繰り返す、皺深い淫靡な穴……アヌスなんです。


「おッ……おッ……おほォおおおおッ!? おひィンッ! ひぃいいンッ! お尻ッ……お尻しゅごぃのらめッ……! らめれしゅッ! ンくぅうンッ! 拡がりゅゥンッ! んへェッ! らめェ……らめェッ! 気持ち良いのらめェッ……あへェッ! はへェッ……はァン! おッ、奥ひゃまァッ! お尻がァンッ! おふぅッ……ンふぅッ!」


「あらあら、嬉しそうねェ……お尻の穴ムチュムチュされて、とっても嬉しそうよ? ふふッ……安心なさいな? スケベなオモチャで……しっかりアヌスを調教して上げますからね? ふふふッ……アヌス責めが嬉し過ぎて、オマ〇コまでヒクヒクさせちゃって……淫乱エキスで女の子粘膜がトロトロよ? 本当にスケベったらしいオマ〇コ奴隷ね、お前は……」


奥様の寝室に設えられた、キングサイズのベッドの上。
私は股間を晒した『まんぐり返し』の姿勢で、こってりと性調教を施されています。
両手首は両足首と、それぞれ革ベルトで拘束されて、動く事も、脚を閉じる事も出来ません。
蕩けた恥部の全てを曝け出したまま、私は奥様に淫靡な窄まり……アヌスを、バイブレーターで愛でて頂くばかりなんです。


「おッ!? おッ!? おほォ~ッ……ンほォッ!? ほォおおおンッ! んくゥン……らめェッ、らめなのォッ! いッ、入れたり出したりッ……お尻変になりゅッ! お尻変なりゅのォ! おッ!? おッ!? おほォおおおッ……んほォおおおおンッ!! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いのらめなのにッ……気持ち良いよォ!」


「ふふッ……気持ち良いのね? スケベなアヌス責めが気持ち良いのね? 小町ちゃんのスケベな肛門はね、こうやって……大きなアナルビーズをムチュムチュって頬張って悦ぶ、いやらしい穴なの。いやらしい穴だから……アナルビーズでヌプヌプされると嬉しくなっちゃうのよ? ふふッ……可愛いスケベ肛門、ぬちゅ~って、大きく拡がって……とっても気持ち良いわねェ? ふふふッ……気持ち良い気持ち良い……肛門ぬちゅぬちゅ、とっても気持ち良い……」 


快楽にヒクつく自身の股間越しに私は奥様を見上げ、よだれを垂らして喘ぎます。
私を見下ろす奥様は悪戯っぽく目を細めては、右手を妖しく蠢かせます。
バイブレーターを握る奥様の右手が動く度に、私のアヌスから熱く潤った粘着質な快楽が掘り起こされるんです。
あまりの心地良さに私は、奥様に抱え上げられた腰を、カクカクと前後に振ってしまうんです。

艶やかなシリコン製の玉がずらりと連なる、長さ15センチ程のアヌス用バイブレーターは、トロトロのローション液に塗れて濡れ光りながら、低い音を響かせ、振動し続けています。
バイブレーターに取り付けられたシリコン玉は、先端から根元に向かって、少しずつ大きくなり、握りに近いところの玉は、直径3.5センチ程もあるんです。
そして奥様は、そんな3.5センチのシリコン玉を、私のアヌスにクプクプと出し入れしては、愉しげな笑みを浮かべて、私を詰るのです。


「小町ちゃんの淫乱アヌスに、ぬるぬるのシリコン玉がグプグプって出入りしてる……本当にいやらしいわねェ……こんなに大きなオモチャ……可愛いアヌスでモグモグ飲み込んじゃうだなんて……。すっかり調教済みのスケベ肛門になっちゃったわねェ……? いやらしいったらないわね、この変態スケベ奴隷は……」

「んひィッ! んひィッ! ヒィイインッ! お尻ィッ……お尻らめなりゅッ! 出たり入ったりッ……気持ち良いッ……気持ち良いよォッ! んぐゥッ! んッ……んッ……お尻ッ、蕩けちゃうッ、スケベなっちゃうッ! 奥ひゃまッ……小町のお尻ッ、もうらめェッ! お尻ッ……スケベで気持ち良いよォッ!」


大きなシリコンの玉をアヌスに受け入れて、その拡張感に言い様の無い心地良さを覚えて。
その上、トロトロのアヌス粘膜を内側から溶かしほぐす様な、卑猥な振動が堪らなくて。
もう駄目なんです、アヌスがすっかり気持ち良いんです。
お尻の穴が、こんなに気持ち良くなってしまうなんて。
奥様の仰る通り、私はいやらしいスケベ奴隷になってしまっているんです。


「ほらほら……調教済みの可愛い肛門、たっぷり虐めてあげる……んッ……ねっとりトロトロのアヌス粘膜……たっぷりコネ回してあげる……。ふふふッ……本当にお前はスケベね? 肛門をオモチャでグチュグチュに調教されて……嬉しそうなお顔して。良いわ……も~っと、たっぷり虐めてあげる……気持ち良くて……頭が変になっちゃうくらい可愛がってあげますからね?」


奥様は興奮した面持ちでそう仰って。
そして私のアヌスに、根元までしっかりと、ビーズ型バイブを押し込みました。


「んッ……んへェッ!? んへェッ!? くぅうううンッ! んッ……んひィッ! 奥ひゃッ……んへえええェ、あひィ……お尻ィ、お尻がァ……んへェ、お尻しゅごぃよォ……あへェ……気持ち良ィン……」


大きなシリコン玉を飲み込んだ私のアヌスは、キュンと窄まると同時に、アヌス用バイブレーターを、しっかりと咥え込んでしまいまます。
奥様が手を離しても、バイブの根元に設けられた大きなシリコン玉が、アヌスの入り口に引っ掛かって、押し出されません。
バイブはアヌスに根元まで挿入されたまま、妖しく蠢き続けているんです。

私のアヌスにビーズ型バイブを押し込んだ奥様は、ベッドの上に転がる人造ペニスバイブに手を伸ばしました。
そのまま奥様は、私を熱っぽい目つきで見下ろしながら、手にしたシリコン製の黒い亀頭に、ネットリと舌を這わせ、しゃぶり上げ始めたのです。


「んちゅううぅ……じゅるるぅ、レロレロレロォ、ベロベロォ……おふぅ、んはァ……良いわね? 小町ちゃんの事を……チ〇ポの事しか考えられない、変態チ〇ポ奴隷に調教してあげる……んちゅううぅ、ベロベロォ……んはァ、覚悟なさいな? 気持ち良くてアヘアヘ泣いちゃうまで、たっぷり可愛がって上げますからね? ふふッ……んちゅうぅ、じゅるるるるぅ、ぷちゅ~ッ……ベロベロベロォ……」


「ああ……あああ……あああンッ、んはァ……お、奥ひゃまァ……んへェ……」


奥様の艶やかな赤い唇が、黒いシリコンのペニスに、いやらしく吸いついて。
長い舌がヌメヌメと蠢き、人造ペニスの先端から付け根まで、しっかりと唾液を絡めてしまって。
私は奥様の卑猥な擬似口淫の様子を見上げながら、アヌス快楽に腰をヒクつかせては、熟し切った膣壺から汁を溢れさせてしまうんです。
股間で息づく二穴をキュンキュンと疼かせながら、更なる肉の調教を心待ちにしてしまうのでした。

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