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ビーズ型アナルバイブでピストン責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

335.【快楽玩具責め4】
ビーズ型アナルバイブでピストン責め

◆ ◆ ◆


両脚をM字に大きく開かれた状態で、私は『まんぐり返し』の姿勢を取らされています。
アダルト動画に出て来る様な、剥き出しの股間を曝け出した、とても卑猥な格好で。
そんな姿勢を晒した私の股間を、奥様は思うままに調教し、隅々まで弄ぶのです。
普段は決して誰の目にも触れさせない、秘め隠しておきたい恥ずかしい場所なのに。
奥様は好きに嬲り、撫で回し、舐め回し、存分に悪戯を愉しんでいらっしゃるんです。


「ヒィインッ! ンヒィッ! んほッ……ほおおッ!? おッ……!? おッ!? おッ!? ほぉおおおおンッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!  お尻ッ……お尻が変になりゅッ! お尻の奥ッ……しゅごいのォッ! おほぉおおおッ……おほぉンッ!」


「あらあら、随分と嬉しそうな声でちゅねェ? お尻の奥が良いの? お尻の奥が気持ち良くなっちゃったの? 本当にスケベでちゅねえ……あー、いやらしい、いやらしい、小町ちゃんはとってもいやらしい子……トロトロの肛門で、ぬるぬるバイブのスケベ振動を愉しんでいるのねェ? アヌス粘膜ブルブルで嬉しい嬉しいなのねェ? ふふふッ……」


キングサイズのベッドの上。
私は全裸のまま汗に塗れ、股間を快感に蝕まれ続けているんです。
奥様に抱え上げられた私の下半身は、蕩ける様な官能の坩堝と化してしまっています。
その上、淫猥な様子のすべてが、はっきりと見えてしまっているんです。
舐めしゃぶられて、弄られて、愛でられ続けた白いスリットは、淡く綻んでは蜜を垂らし、ヒクヒクと震えながら濡れ光る桜色の秘肉を曝け出しています。
そんな愛液に塗れたスリットの上……丸い尻肉の谷間で蠢くアヌスは、更に淫らな有様を示してしまっているんです。
普段はキュンッ……と窄まっている筈のアヌスに、ローション液に塗れたぬるぬるのビーズ型バイブレーターが、根元までしっかりと挿入されてしまっているんです。


「ああン……本当にスケベよォ? キュンキュン窄まってた可愛いアヌスに……こんなに太いトロトロのビーズバイブが、根元までみっちり入っちゃうだなんて……。汁塗れのスケベ肛門が、ぬちゅぬちゅってビーズ玉をしゃぶってるわ……バイブが嬉しくて、気持ち良さそうにしゃぶってる……。ふふふッ、気持ち良いのよねェ? ぬるぬる肛門にとろとろバイブのスケベ振動……スケベ気持ち良いれちゅかァ?」


「んひィッ! んひィンッ! きッ……気持ち良いッ! スケベ気持ち良いれちゅッ! お尻ッ……んくぅッ! こッ、肛門良いッ! 肛門がッ……太いの入っててッ、スケベなりゅッ! んはぁああンッ! 肛門スケベ気持ち良いッ……良いのッ! 奥ひゃまァッ! お尻気持ち良くてッ! んへェッ! んへェエエエッ! んぐぅううッ! 気持ち良いよォッ! おほぉおおンッ!」


それはツヤツヤとした丸いシリコン製のビーズ玉が連なった、長さ15センチ程もある性玩具で、先端部には直径1センチ程の小さな玉が、それが徐々に大きくなって、根元部分には3.5センチ程の大きな玉が備え付けられた、アヌスから快楽を掘り起こす為の道具なんです。
そんな卑猥なビーズ型バイブが、蕩けたアヌスの奥でブルブルと振動するんです。
ドロドロになるまで舐め回されて、ぽってりと熱を帯びたアヌス粘膜を、いやらしい振動で徹底的に責め立てているんです。


「気持ち良いのね? ぬるぬるのアヌスを、いやらしくバイブで虐められて気持ち良いのね? 小町ちゃんの可愛いアヌス……すっかりスケベなトロトロ穴になっちゃったのかしら? ふふッ……ほ~ら……こうやってスケベ玉を抜き差しあげる……ふふふッ……」


「んふぅッ……くぅううンッ……お尻ッ、お尻ィンッ! お尻がァ……んはァ、はァ、お尻いやらしい、いやらしいれしゅッ……くうぅンッ! ……んおッ!? おッ!? おほぉおおおッ!? んほォおおンッ!! 奥ひゃッ……んひィいいいいンッ!」


私の腰を抱えたまま、奥様はうっとりと眼を細めると、私のアヌスに挿入されたままのビーズ型バイブの握り部分に指を絡め、そのままゆっくりと引き抜き始めたのです。
微細な、それでいて激しい振動を繰り返すビーズ型バイブレーター……その根元に取り付けられた直径3.5センチの艶やかな玉が、私のアヌスをヌチュヌチュと内側から押し広げながら、やがて、ぬぷんッ……と、引き抜かれるのを感じて。
その鮮烈な刺激に、私は背筋を震わせ、だらしのない嬌声を上げてしまいます。


「お~ッ!? お~ッ!? おほぉおおッ! ンッ! んくううンッ……んはァッ! んへェッ!? おッ……おッ……おほぉおッ!? 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!? んひィいいンッ!」


抜き出されたシリコン玉は、再び私のアヌスへ、くちゅうぅ……と押し込まれて。
そのままアヌスの奥へ、ぬぷんッ……と、滑り込むのを感じて。
再び強烈な性感がアヌス粘膜から湧き上がり、私は腰をカクカクと前後させてながら、よだれを撒き散らして喘いでしまいます。


「おふぅッ……ふぅッ……んッ、んッ、んおおおおッ!? おッ!? おッ!? おほぉおおおッ! お尻ッ……くぅうううンッ! しゅごいッ……これらめッ! らめェッ! んへェッ! んへああああああッ!」


ですがそれで終わりでは無いんです。
アヌス粘膜の内側へ滑り込んだシリコン玉は、再びアヌスの外へ、ぬぷんッ……と。
外へ引き抜かれたシリコン玉は、再びアヌスの中へ、ぬぷんッ……と。
そのままゆっくりと。
出たり、入ったり。
出たり、入ったり。
ぬぷんッ……ぬぷんッ……ぬぷんッ……ぬぷんッ……。
ローションに塗れた、トロトロのシリコン玉なんです。
奥様のペニスと、それほど変わらない直径なんです。
そんな大きなシリコン玉が私のアヌスに、ヌプヌプと出入りを繰り返しているんです。
私のアヌスはすっかり欲情してしまっているんです。


「おおおッ!? おっほッ!? おっほぉおおおッ! んおッ……んおッ……ほぉおおおおッ! んひィッ! らッ……らめッ! これらめれしゅッ! 小町ッ……小町ッ、変なりゅッ! お尻ッ……気持ち良いのッ……らめなりゅッ! んぐぅッ! んん……んはァッ! はぁあああンッ!!」


「んはァ……小町ちゃんったら、アヌスをスケベ玉でヌポヌポされて大喜びしちゃって……ふふッ、とってもいやらしいお顔してるわよ? アヌスをヌプヌプされて……みっともないスケベな顔して悦んでる……スケベよ? お前はとってもスケベなの……んッ、んふぅッ……アヌスの味をたっぷり教え込んであげる、オマ〇コ穴と同じくらい……スケベな穴に調教してあげますからね……? ふふふッ……」


めくるめくアヌス快楽に、ねっとりと囁かれる奥様の言葉。
止め処も無く湧き上がる肉の悦びに翻弄されながら。
私はひたすらに息を弾ませるばかりでした。

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