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アヌスの奥まで卑猥ビーズ責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

334.【快楽玩具責め3】
アヌスの奥まで卑猥ビーズ責め

◆ ◆ ◆

私の両脚は淫らなM字を描く様、大きく左右に開かれたままで。
蕩けるまで愛でられ続けたトロトロの股間は、曝け出されたままで。
下半身を奥様に抱え上げられた、いわゆる『まんぐり返し』の格好で。
私はこってりと濃厚な性調教を施されているのです。


「ほぉおおおおンッ! んひィッ! ひぃいいンッ! おッ、奥ひゃまァッ! 小町はッ……小町はもうッ、らめなりましゅゥッ! んほぉおおおおンッ! いッ、良ィンッ! お尻ッ……お尻の穴ッ、気持ち良ィンッ! お尻の穴なのにィッ……気持ち良いよォッ!  おッ……おッ……おおおンッ!」


「あらあら……小町ちゃんったら、とってもスケベでちゅねェ? お尻の穴をオモチャでムチュムチュ犯されてるのに、嬉しそうな声で大喜びするなんて……。普段の真面目な小町ちゃんはどこに行っちゃったのかしら? すっかりアヌスの味を覚えちゃって……本当に悪い子でちゅねェ……ふふッ……」


銀幕のスターも霞むほどの美貌を輝かせながら、奥様が私を見下ろします。
私は下半身をジクジクと蝕む、生ぬるい官能にだらしなく喘ぎ、よだれを垂らします。
ああ……卑猥な拡張感が、圧迫感が、堪らないんです。
普段はキュンキュンと窄まっている筈の恥ずかしい排泄器官……アヌスを、時間を掛けてたっぷりと、奥の奥までトロトロの快楽器官になるまで、愛でられてしまったんです。


「ほーら、良く見てなさいな? 小町ちゃんのスケベな肛門に……アナル用のビーズ・バイブレーターが根元まで、ヌッポリと入っちゃいますよ~? ビーズ玉の数は、あと一つだけでちゅからね? ローションでヌルヌルの大きなスケベ玉を、スケベ肛門がモグモグ味わって食べるトコロ……可愛いおめめで良く見てるんでちゅよ~? ふふふッ……」


「んはぁああッ! はぁあああンッ! 奥ひゃまァッ……お尻ッ、お尻にィッ! くぅンッ……入って来りゅッ、入って来りゅゥッ! オフゥッ……くぅンッ! お尻の穴ッ……見えりゅッ……ンヒィッ! ひぃいンッ……」


またひとつ、ローションに塗れたトロトロのビーズ玉が、唾液に滑る私のアヌスを、くちゅううゥ……と、押し広げ始めました。
苦痛はまったくありません。
ただただ悩ましさに似た心地の良い拡張感が、アヌスから染み出して来るんです。
先端から根元に向かって、シリコン製のビーズ玉が連なる、アヌス用バイブレーター……先端部の玉は直径1センチ程の小さな玉ですが、根元へ近づくにつれて、次第に大きくなり、今、私のアヌスをムチュムチュと少しずつ押し広げている玉の大きさは、直径3.5センチ程もあるんです。
ヌメヌメの粘液に塗れた、艶やかなシリコンの玉で、柔らかに解されたヌルヌルのアヌスを、ゆっくりと広げられる感覚……それは何とも言い様の無い不思議な感覚で、ですが下半身が甘く沸き立つ程に、幸せな悦びを伴っていて。
私は拘束された手足を震わせ、腰を前後に細かく振っては、快楽を貪ってしまうんです。


「おおおッ……? おほッ? おーッ!? おーッ!? おほォッ……ほぉおおンッ! くううううううンッ! んふぅッ……お尻に、お尻に入りゅッ! 入りゅのしゅごいッ! しゅごくてェッ……ああ、んはぁああン、くふぅううううンッ……」


「あー……やらしいやらしい、小町ちゃんは本当にスケベなやらしい子でちゅねェ? お尻の穴を犯されてやらしいやらしい……お尻の穴の奥まで舐め回されてしゃぶられて、オモチャをブチュブチュ頬張って、とってもスケベちゃんねェ? ほーら、良く見なさいな? お尻の穴、とってもいやらしいわねェ……?」


奥様の仰る通り、本当にいやらしい光景なんです。
だらしなく大きく開かれた股の間、恥知らずな尻肉の谷間で。
窄まった皺深い穴が、粘液に塗れてツヤツヤと濡れ光るシリコン玉に、むちゅうぅッ……と、押し広げられてしまっている様子が、全部見えてしまって。
汁塗れのアヌスが、いやらしく広がってヒクンヒクンって嬉しそうにひくついて。
こんなの本当に淫らで、頭の奥にまで淫靡なアヌス責めの光景が焼きついてしまいそうで。
そして、ビーズ型バイブレーターの根元に取りつけられた一番大きな玉が、ヌポンッ……と、一息に滑り込む様に私のアヌスへと吸い込まれてしまって。


「んおおおおおおッ!? ほぉおおッ! ほぉおおおおンッ! くぅううン……やらしィッ、やらしいれしゅッ! お尻の穴ッ……いやらしいよォッ! 全部ッ……全部はいりゅのいやらしィンッ! おッ、奥ひゃまァッ……んくぅッ、お尻ッ……お尻にィンッ! くぅうンッ……くううンッ……入ってましゅッ、大きいのッ……入ってりゅゥンッ、おふぅうンッ……スケベなりゅッ、お尻スケベなりゅううンッ!」


私はよだれ塗れの口で、だらしの無い嬌声を上げてしまいました。
蕩け切ったアヌス粘膜に、ムッチリと大きなシリコン玉の入り込む感覚が堪らなくて。
玉の直径はもう、奥様のペニスの太さ程もあったかも知れません。
そんな大きな玉を飲み込んでしまったのに、私のアヌスは嬉しそうに蠢いているんです。
モチュモチュと頬張る様に蠢いては、アヌスの奥で連なるシリコンの玉を味わっているんです。
膣壺を犯されるのとは別の、新鮮で淫猥な悦びがアヌスから沸き上がってしまうんです。


「本当にスケベでちゅねェ……小町ちゃんは。一番大きな玉も肛門で飲み込んじゃうだなんて……。チンポと同じくらいの直径だったのに、嬉しそうにモグモグしてるわ……このスケベ穴。どうかしら? 小町ちゃんは肛門にスケベなオモチャを突っ込まれて……気持ち良くなっているのかしら? どうなの? 正直にお答えなさいな……?」


私の腰を抱え上げたまま、奥様は舌なめずりをしながら淫らな質問を投げ掛けます。
私はビーズ・バイブの入り込んだ、自身の浅ましいアヌスを見つめたまま答えるんです。


「んひィッ! ひぃいいンッ! きッ……気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅッ! お尻ィッ……お尻の穴がッ、気持ち良いれしゅからァッ! んッ……んああンッ! スケベなってッ……お尻ッ、スケベなって気持ち良いれしゅッ! んはぁああンッ!!」


嘘なんてつける筈も無くて。
気持ち良いんです。
どうしようも無く、お尻の穴が気持ち良いんです。
お尻の穴に挿入された、いやらしいオモチャが良いんです。


「ふふッ……本当にお前はスケベな変態ちゃんねェ? 良いわ……正直なスケベな奴隷には……ほ~ら、ご褒美の時間でちゅよ~? ふふふッ……」


私の答えに、奥様は満足そうな笑みを浮かべました。
そして手にしたバイブレーターの起動スイッチを、指先でオンへと切り替えたのです。
途端に低く篭ったモーター音が、薄暗い寝室に響き始めて。
同時に私のアヌス粘膜が、鮮烈で甘酸っぱい快楽に犯され、うねり始めるのを感じて。
アヌスの奥までミッチリ納まったビーズ型バイブレーターが、激しく振動し始めたのです。

「んふゥッ!? んふゥうううううッ!? うほォ!? おッ!? おほォッ!? おおおおおッ! おッ……おッ……おへェッ!! ヒィイィンッ! おッ、お尻ッ……お尻ィンッ! ひィいいいいンッ! ンヒィイイイイッ!!」


熟し切ったアヌス粘膜に、痺れるほど幸せなバイブレーション。
頭の芯まで届くその愉悦に、私は盛りのついた動物の様な声を上げるばかりでした。


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