FC2ブログ

アナルビーズでアヌス快楽拡張

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

333.【快楽玩具責め2】
アナルビーズでアヌス快楽拡張

◆ ◆ ◆

ぬぷんッ……ぬぷんッ……と、断続的な刺激が、私の下半身を甘く蕩かしてゆきます。
トロトロの粘液をたっぷりと纏わりつかせた、艶やかに滑る丸い物が、お尻の穴へ一粒ずつ一粒ずつ、ゆっくりと押し込まれて行くんです。


「おッ!? おッ!? おほォ~ッ! んッ、んくぅッ! うふゥンッ……ん、おッ、奥様ッ……奥様ァンッ……くふゥンッ! んッ……んひゃァンッ! くゥンッ! お尻ッ……お尻がァンッ! んはァ……」


それはとても不思議な、そして匂い立つほどに卑猥な感覚でした。
舐めしゃぶられて熱を帯び、唾液でヌルヌルのアヌス粘膜を。
ローション塗れでドロドロのビーズ型バイブが。
内側からブリンブリンと、少しずつ押し広げてゆくんです。
アナル粘膜をネットリと擦り上げる、言い様の無い刺激が堪らなくて。
私は奥様に身体を預けたまま惨めに喘ぎ、汗に塗れた身体を波打たせるばかりなんです。


「ふふふッ……ほ~ら、どんどん入っていくわねェ? 小町ちゃんのいやらしいお尻の穴に……ヌプヌプって入っていっちゃうわよォ? ふふッ……嬉しそうな声だこと。お尻の穴をオモチャにして貰えて嬉しいのねェ? ほーら良くご覧なさいな、その可愛いおめめで、スケベなアヌス責めを良く見るの……ふふふふッ……」


奥様は私の腰を胸に抱えたまま嫣然と微笑み、愉しげに仰いました。
そして手にしたビーズ型バイブを、ゆっくりと私のアヌスへ挿入するのです。
私は奥様に言われるがまま、自身のアヌスへビーズ型バイブが少しずつ侵入して来る様子を見上げながら、浅ましく吐息を洩らします。


「ンハァッ……はァ、はァ……はああンッ! み、見えてましゅ……見えてりゅ……んくぅッ……んッ、んおッ!? おッ……おッ……おッ……おほォ~ッ、ほぅううッ……奥ひゃまァ……」


柔らかなベッドの上。
私は全裸のまま、仰向けの状態で両脚は淫らにM字開脚、その上、下半身を抱え上げられた、いわゆる『まんぐり返し』の状態で。
しかもその姿勢のまま、両手首と両足首を革ベルトで拘束され、脚を閉じる事も許されなくて。
たっぷりと責められ、虐められ、愛でられ続けた股間の全てが、奥様の目に晒されてしまっているんです。
そんな羞恥と共に与えられるアヌス調教は、信じられないくらい甘美な心地良さで。
私の下半身はもう、すっかり欲情しきってしまっているんです。


「このアナル用バイブはね? 先っぽのビーズ玉は小さいけれど、根元に近づくにつれて、少しずつサイズが大きくなっているの、だから……小町の可愛い肛門も少しずつ、大きく広げられていっちゃうのよ……? ふふッ……ぬぷんッ! ぬぷんッ! ……って、ビーズが次々に肛門へ入り込む感覚が嬉しいでしょう? どう……? 肛門、気持ち良くて嬉しいわよねェ?」


「くぅううンッ! んッ……んッ……んへェッ! くひィンッ! うッ……嬉しいッ、嬉しいれしゅゥンッ! んへぇえええッ! えひィッ! ひぃいいンッ! お尻ッ……お尻の穴ッ、気持ち良いッ! 気持ち良いのらめなのにッ、お尻ッ……嬉しィンッ……らめなのに気持ち良ィンッ! んほぉおおおッ!」


気持ち良い……そんな風に思ってしまうと、もう駄目なんです。
コポン……コポン……と、ぬるぬるのビーズ玉がアヌスへ入り込んで来るんです。
その感覚が、アヌス粘膜をヌルヌルと犯される感覚が、すっかり快感なんです。
指先ほどの直径だったビーズ玉が、少しずつ大きくなって行くにつれ、アヌスの窄まりを、むにゅぅ……と、力強く押し広げる感覚が強まって。
ググッ……と押し込まれ、むにゅぅ……押し広げられる刺激の直後に、ぬぷんッ……と、アヌス粘膜の内へ飲み込んでしまう感覚が堪らなくて。
そんなアヌス快楽に耐え切れない私を見下ろしながら、奥様は悪戯っぽく囁くんです。


「ほ~ら……ほ~ら……どんどん飲み込んじゃいましゅねェ……? 小町ちゃんのスケベな調教済みアヌスが、またひとつ大きなビーズ玉を……ぬるんッ! ……って飲み込んじゃいまちたよォ……? とってもスケベでちゅねェ? ふふふッ……ほ~ら、嬉しい嬉しい……お尻の穴をヌルヌル可愛がられて、嬉しいでちゅねェ? もうすぐ根元でちゅよォ? ぬるぬるアヌスがモグモグしてるトコロ、良く見ながら気持ち良くなりましょうねェ? ふふふふッ……」 


「おおおッ……おほォ~ッ! まだ入りゅッ……まだ入っちゃうのらめッ! らめェッ!  んおッ!? おッ……おッ……おほぉおおおおッ! おおッ……大きいの入りゅのッ、おくぅンッ! 気持ち良いのらめェッ……奥ひゃまァッ、小町はァッ……あひィッ! ひぃいいいンッ! 嬉しィンッ! 嬉しィのらめェッ! んへェえええええッ!」


ねっとりと淫猥な奥様の言葉に、私は身悶えながら、自身の股間を見上げるんです。
大きく開かれた股間……淫らな淫汁をタラタラと垂れ流す白いスリットの上。
尻肉の谷間で卑猥に息づきながら性玩具を咥え込む、トロトロのアヌスを。
私は奥様に言われるがまま、見つめてしまうんです。

いやらしく、浅ましく、シリコン製のビーズ型バイブを、私のアヌスがムチュムチュと頬張っているんです。
ああ……いやらしい、本当にいやらしいんです。
むちゅぅ~ッ……と、皺深いアヌスの窄まりが広がって、また一回り大きなビーズを飲み込んで行くんです。
もうバイブの根元付近なんです。
親指よりもずっと太い、大きな玉なんです。
なのに私の恥知らずなアヌスは嬉しそうに蠢きながら、ドロドロの大きな玉を、ぬぷんッ……ぬぷんッ……と、飲み込んでしまうんです。


「おほぉおおおッ!? おッ! おッ! おっほぉおおおッ! おふぅンッ……らめェッ、また入りゅッ……入りゅの凄ィンッ! くぅううンッ! お尻ッ……お尻ッ、気持ち良いの嬉しィンッ! んひぃいいンッ……奥ひゃまァッ! 小町ッ……小町らめになりゅゥッ……」


私は嬉し涙を零しながら、自身のアヌスと奥様の美貌を交互に見上げるんです。
そして、滑稽なほどに昂ぶり欲情した下半身を、カクカクと前後に震わせながら、発情した動物の様な声を上げるのです。
その有様はもう、完全に奥様のペット……性処理専用の惨めなペットの様で。
手も足も動かせないまま、延々と尻穴を嬲られる性調教に、心の底から酔い痴れるばかりでした。

【下に、次ページもしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆