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クンニリングス快楽調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

31.【クンニリングス絶頂調教 .7】
クンニリングス快楽調教

◆ ◆ ◆

淫汁まみれの膣壺から、奥様の舌がぬるりと這い出しました。
柔らかな舌先は膣前庭をなぞりながら、勃起したクリトリスへと滑り降りて来ます。
包皮の下ですっかり硬くなり、艶やかな先端が露出するほど淫らに育ったクリトリス。
ですが奥様は、敏感なクリ粒へ直接強い刺激を加える事無く、性粘膜ごと、ゆるゆると舐りました。
トロトロに潤った性器全体を満遍なく味わう様に、ねっとりと舌を動かします。
それでも十分に心地良くて、私の背筋は快感に震えます。
弱火で炙られる様に、じわじわと快感が持続するんです。


「ベロベロベロォ……おいちぃ、小町の女の子汁おいひぃ……んちゅ、れりゅ、れりゅ、ねちょおおぉッ……プリプリ粘膜の舌触り良いン……レロレロレロォ……んちゅぅううう……」


「ふやああぁッ! 奥さまぁ……だめぇ、小町とけちゃぅ……んはああッ! はああッ! ううう……言わなぃでぇ……らめよぅ、あひンッ! くううン……」


そして熱に浮かされた様な、奥様の呟き。
ドロドロとした卑猥な言葉が、私の耳朶を打ち、私の頭を蕩かして行きました。

奥様の寝室に設けられたキングサイズのベッドの上。
私は、卑猥この上無い『マングリ返し』という姿勢のまま、奥様に股間を責められています。
仰向けの状態で脚を大きくM字に開き、尻を高く持ち上げられたまま、背後から奥様に抱えられているのです。

奥様の長くて柔らかな舌は、時に激しく、時に繊細に動き続けます。
私の性粘膜を愛でる様に、苛む様に、責め立てるんです。
やがて私の小さな尿道口も奥様の舌先に嬲られ、レロレロと虐められてしまいました。
なんとも言い様の無い、切ない快感に襲われて私はうろたえます。


「レロレロ……レロレロレロォッ! ちゅちゅっ、すちゅすちゅ、レロレロレロォ……ん~、小町のここ、おいちぃ……れりゅれりゅ、ちゅちゅ……美味しぃ味がすりゅわよ?……ぬじゅじゅじゅぅッ!」 


「あふッ!? あひぃッ! くうぅ、そんなぁ……んふぅン、くぅン、そこはぁ……ああ、あっあっ、奥しゃま、らめぇ……ううン……」


尿道口の辺りが、ジクジクと染み入る様に気持ち良いんです。
尖らせた舌先でぐりぐりされると、何故だか良くなっちゃうんです。
こんな事されると、駄目だと思っても、おしっこの穴の気持ち良さを意識してしまいます。
見上げれば、奥様が悪戯っぽい目つきで私の股間に舌を這わせていました。
ああ、奥様はソコに舌を這わせて、すぐに潮を吹いてしまう私をからかっていらっしゃるんです。


「ああン、やぁン……奥様ァ……」


やがて愛液に塗れた奥様の舌先は、淡い肉ヒダの花びら……小陰唇を刺激し始めました。
興奮の末にぷっくりとしてしまった、恥ずかしいヒダなんです。


「チロチロチロ……ちゅ~~ッ、んはぁ……ベロベロベロッ! レロレロォ……」


「あふぅッ! 奥様、奥様ァッ! そこォ……ああぁ、くううンッ! あうッ! もっとぉ……」


陰唇の繊細な感触を楽しむかの様に、奥様はチロチロと繊細なヒダを舐め転がします。
その刺激が、クリトリスの裏側のスジに響いて気持ち良いんです。
時折、奥様の舌先がクリトリスにもチロチロと絡みついて心地良いんです。
ああ……やっぱりクリトリスが一番感じてしまうんです。
私の頭の中はもう、クリトリスをいっぱい虐めて頂く事でいっぱいでした。


「……んふぅ」


私の性粘膜を舐め続けていた奥様は、息をつこうとしたのでしょう、股間から口を離しました。
見ると、奥様の唇はトロトロの汁に塗れ、私の淫らな性器と粘液の糸で繋がっているのです。
あまりにも淫靡な光景に私は興奮し、思わず股間をヒクつかせてしまいました。

するとヒクつく淫唇の奥から、ぷちゅ……ちゅく……という、はしたない音が微かに聞えたのです。
ああ、汁塗れの性粘膜が、奥様の目の前で物欲しげに浅ましく、激しく蠢いているんです。
こんなの私、本当に変態みたいなんです。

奥様は私の股間から聞える淫猥な音に気づくと、嬉しそうに目を細め、熱い吐息を漏らしました。
そして動き回る性粘膜に舌を伸ばし、レロレロと舐めながら、感極まった様に呟きました。


「ン……レロレロ、レロォ……んはぁ……小町のわがままオマ〇コ、凄くいやらしぃン……くぅン、レロレロォ……勝手にぷちゅぷちゅ動き回って……こんなの我慢出来ない。……んちゅ、ちゅ、レロレロ、メスチ〇ポの可愛いクリトリスも、美味しそうにピクピクしてるぅン……もう、こんなにいやらしい女の子オチ〇ポのクリトリス、今からたっぷり、ちゅぱちゅぱイジメましゅからね? んん……ンふぅ、ふうぅ、うううぅぅ……うう……」


「あ、あああ、奥様ァ……あ……ああ、あ……」


興奮のあまり舌足らずな口調になってしまった奥様の声は、微かに震えています。
まるで今から自分が責められるかの様に、悦んでいらっしゃるんです。
私の背中に押し当てられた怒張ペニスの硬さが、興奮の度合いを教えてくれるんです。
ですが奥様以上に、私も興奮しています。
私は大股開きの姿勢で、ドロドロの性器を晒し、クリトリスへのくちづけを待っているのです。
卑猥すぎる行為に、私は股間をヒクつかせながら期待を募らせていました。

【つづく】



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