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奥様のスケベ玩具に調教されて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

331.【奥様メイド嬲り13】
奥様のスケベ玩具に調教されて

◆ ◆ ◆

柔らかなベッドの上で全裸のまま、大股開きのM字開脚で。
奥様に下半身を抱え上げられ、お尻が持ち上がってしまった『マングリ返し』の格好で。
私は剥き出しの股間を、蕩け切った性粘膜を、バイブレーターで徹底的に責められて。
愛液と快感の坩堝と化した、甘酸っぱいアクメ寸前の膣壺をこってりと嬲られて。
Gスポットを、細やかな振動でクニュクニュとこね回されて。
気持ち良くて堪らなくて。
あとはもう、イクイクイクッ……って、最高のアクメを迎えるだけだったのに。

それなのに、またなんです。
また、アクメ寸前でお預けなんです。
お股が嬉しくて弾ける寸前だったのに、こんなお預けは酷過ぎるんです。
こんなの絶対に駄目なんです。


「イヤれすッ! イヤァッ! イヤイヤッ……イヤァあああンッ!! やめないでッ……途中で止めないでくだひゃィッ! 奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ! あああンッ! らめェッ、こんなのらめェッ!! イクイクさせてッ……イクイクさせて下さィンッ! んはああああンッ!!」


私はあまりの仕打ちに堪え切れず、大きな声で哀願してしまいました。
腰を卑しくカクカクと前後に振りながら、身も世も無く慈悲に縋ってしまうんです。
本当なら奥様に抱きついて、アクメをおねだりしたいほどなんです。
でも、両手首と両足首を革ベルトで拘束されているせいで、身動きする事が出来なくて。
奥様に下半身を抱え上げられたまま、汗まみれの裸身を浅ましく波打たせるばかりで。


「お願いれすから……お願いれすからイクイクさせてくだひゃいッ! んくぅッ、もうダメなんれす、イクイクしたくて……もう変になりそうなんれすゥッ……あああンッ! お願いれすからァッ! んはァ……はぁああン……」


ヒクンヒクンを収縮を繰り返す卑猥な股間越しに、私は奥様の美貌を見上げます。
奥様は切なげに眉根を寄せては、潤んだ眼差しで私を見下ろし、満足そうな笑みを浮かべていらっしゃいます。
アクメ寸止めにベソをかき、物欲しげに身悶える私の姿を愉しんでいらっしゃるんです。
そして艶やかな紅い唇を、濡れた舌先で舐め上げながら仰いました。


「あらあら……なんて生意気なチ〇ポ穴奴隷なのかしら? あれほど我慢なさいって言ったのに、勝手にイクイクしようとするから悪いのよ? ああン……イクイク我慢の可愛いチ〇ポ穴、スケベ汁垂らしてムチュムチュ動き回ってるわ、そんなに気持ち良くなりたかったの? ん? ふふふッ……んちゅ、ぬちゅううぅ……レロォ……」


よだれに塗れた奥様の長い舌が、曝け出された私のアヌスに這い回るのを感じました。
ヌメヌメと、ヌチュヌチュと、私の皺深い後ろの穴を、濡れた舌先が嬲りあげるんです。
アクメ直前まで昂ぶっていた私の股間は、その刺激が嬉しくて、キュンキュンと蠢いてしまって。


「んッ……んはァッ、あッ!? あッ!? あふッ……奥ひゃまッ、くぅンッ……ん、ああンッ、お尻ィ……うふゥン、違いましゅからァ……ん、ああン……くふぅううン……」


「ぬちゅぅ……じゅるるるぅ、ベロベロベロベロォ……ぶちゅぶちゅぅ、ぬちゅ、ぷちゅ~~~ッ……んへェッ! 小町のアヌスちゃんッ、ピクピク動いててスケベッ! オマ〇コ汁がたっぷり流れ込んでて、とっても美味しいわよッ!? んちゅぅッ……じゅるるるぅッ! ぷちゅぷちゅぅ……はへェ~、ベロベロベロベロォ……おふぅッ、美味しいわァ……小町ちゃんの可愛いスケベ肛門ッ、凄く美味しィンッ、んちゅうううぅ……」


奥様の熱い舌の力強い動きを、お尻の穴で感じてしまいます。
その動きに反応して、私のアヌスは自然とキュンキュン窄まってしまうんです。
クチュクチュと穿る様な動きが、とってもいやらしくて堪らないんです。
美味しいって仰って、お尻の穴を味わっていらっしゃるんです。
ああ……でも違うんです。
ちゃんとアクメさせて欲しいんです。


「んッ……くぅうンッ! 奥ひゃまッ……あふぅッ、ち、違いましゅ……ああンッ、お尻、お尻じゃなくてェ……んふぅッ、お願いれすからァ……お願いれすからイクイクさせてくだひゃぃッ……んッ、んふぅッ……」


ですが奥様は、私の哀願を聞き入れて下さいません。
殊更に大きな音を立てて、更に淫らに私のアヌスをしゃぶり上げるんです。
嬉しそうに眼を細めながら、濡れた唇でアヌスに吸いついて。
私の腰を抱えたまま、ジュルジュルと音を立ててアヌスを吸引し始めてしまったんです。


「んちゅ、んるるるぅ……レロォ、んちゅ~~ッ……ぷじゅぷじゅぷじゅッ! ぷじゅるるるるぅッ! ぷちゅ~~ッ! んはァッ、駄目よォ? イクイク我慢のアヌスッ……とっても美味しいから駄目なのォンッ……んちゅうううぅ、じゅるるるぅッ……ベロベロォ……ぷちゅ~~~ッ……」


「んッ……んはァッ! はぁあンッ! やッ……やンッ! ああンッ! お尻ッ……お尻らめェ……お尻ッ……気持ち良くするのズルいれすからァッ……んッ、んッ、んふぅッ……あああン、やあああンッ……きゅううン、ううン、あふぅ……くぅン……」 


ああ……駄目なんです。
こんな風にアヌスを穿るみたいに舐めしゃぶられると。
さっきまで悦びの坩堝だった膣壺が、余計に切なくなってしまうんです。
奥様の唇がアヌスを吸い上げる度に、赤い舌がアヌスに挿入される度に。
蜜を溢れさせるスリット奥の性粘膜が、ヒクヒクと収縮を繰り返しながら、太くて硬い快感を求めてしまうんです。
アヌスをしゃぶられる心地良さだけでは、もう満足出来ないんです。
ですが奥様は、そんな私を許して下さいません。


「ぷじゅ~~ッ……じゅるるぅッ、ベロベロベロォ……んちゅううぅ、あふぅッ……ふふッ……駄目よォ? 小町ちゃんは私のチ〇ポ穴奴隷なんですからね? レロォ……んふぅ、私が虐めたい様に虐めるの……可愛いオマ〇コ穴も、美味しい肛門も、コリコリ勃起の可愛い女の子クリチ〇ポも……私がイクイクさせたい時にさせて、我慢させたい時に我慢させて……ふふふッ、んちゅ、レロレロレロォ……んふぅ、こんな風に小町ちゃんの事……スケベなオモチャにして遊びたかったの、んちゅうぅ……」


潤んだ眼差しで私を見下ろし、奥様はそう仰って。
手足を拘束された私は、成す統べなくアヌスを舐め回される事しか出来なくて。
こんなの、堪らなくなるばかりで。
気持ち良いけれど、足りなくて。
気持ち良いのに、満たされなくて。
アヌスを舐めしゃぶられる快感に身を捩りながら。
それでも私は奥様におすがりするばかりで。

「んはァ……ああン、そんなァ……奥ひゃまァ、うううンッ……くぅンッ、あンッ! お尻ィ……お尻ばっかりィ、ああン、お尻の穴……気持ち良いのらめェ……イクイク欲しいれしゅぅ……んふぅうう……ううン、きゅうンッ! あああ、あああン……奥ひゃまァン……」


「んちゅ~~ッ……ベロベロベロベロォ、ぷちゅぷちゅゥ、じゅるるッ、ジュポジュポジュポォッ! レロレロォ……おふぅッ! ん……駄目って言ったでしょう? ふふッ……手も足も拘束された小町ちゃんは、スケベなオモチャなのよ? でも良いわ……特別に素敵なモノをプレゼントしてあげる……ん……」


奥様は私のアヌスをネットリと舐りながら、愉しげに仰いました。
そして腰を抱えていた左手を伸ばすと、ベッドの上に転がる、ローション液の入ったガラス瓶の首を、指先で摘み上げたのです。


「んちゅぅ……レロォ、んふぅ……ふふふッ、このローションを……小町ちゃんの可愛いお尻の穴に使ってあげる……欲深いオマ〇コ穴をクチュクチュして虐めたみたいに、お尻の穴もクチュクチュに虐めて……スケベな欲しがり穴に変えてあげる……ふふッ……」


「あ、あああン……んはァ……奥様ァ……」


奥様が指先で摘み上げた、ローション入りのガラス瓶を見つめながら。
私はアクメを頂けないままに焦らされる切なさと、アヌスを念入りに責められてしまう羞恥に、熱い吐息を洩らすばかりでした。

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