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快楽Gスポット絶頂寸止め虐め


◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

330.【奥様メイド嬲り12】
快楽Gスポット絶頂寸止め虐め

◆ ◆ ◆

心地の良い細やかな刺激が、私の下半身を甘酸っぱく追い詰めるんです。
蕩け切った股間のスリットを、ムチムチと押し広げたまま震えるんです。
いやらしく反り返る、人造ペニスのバイブレーションが堪らないんです。
ヌルヌルの膣壺に埋まったまま、ヴヴヴヴヴヴゥ……と。
湿り気を帯びた振動音が、私の耳に響くんです。


「おふぅッ! ふうううンッ! んッ、んッ、んッ……んほォッ!? んほぉおおおおッ!? おッ……おッ……おほォ~~ッ!? おおおンッ! らめッ……らめなりゅッ! オッ……オマ〇コらめなりゅゥッ!! うううッ……うぐゥ~ッ! オマ〇コ穴ッ、ぐりゅぐりゅってらめェッ! 小町のオマ〇コらめなりゅッ!! おほォ~~ッ! イクイク来ちゃゥッ……オマ〇コッ、イクイクなりゅからァッ!!」


股間の心地良さに我を忘れ、私は浅ましい言葉を口にします。
よだれ塗れの口から、いやらしい言葉が溢れ出してしまうんです。
奥様に教え込まれた、淫ら極まりない恥知らずな言葉なんです。
愛液で心地良く滑る膣壺を、ねっとりと責められ、虐められて。
私はすっかり性奴隷に成り下がってしまっているんです。

「んッ……んッ……どこまで我侭なチ〇ポコ嵌め奴隷なのッ!? こんなに優しくオマ〇コ調教して上げてるのにッ! もうイクイクなのッ!? もっと我慢なさいッ! だらしの無いオマ〇コ穴ねッ! Gスポットくちゅくちゅ責めくらい我慢出来るでしょうッ!? ほらほらッ! イクイク我慢でオマ〇コ気持ち良い気持ち良いッ! 小町ちゃんのスケベ穴ッ……チ〇ポコおもちゃで嬉しい嬉しいッ! ふふふッ!」

奥様はうっとりと眼を細めながら、官能に濡れた声で私を追い詰めます。
右手に握った人造ペニス……激しく振動し続けるバイブレーターをくねらせては、愛液でトロトロの膣壺を、ネットリとこね上げるんです。
それも、ただ無造作にこね上げているのでは無いんです。
愛液に蕩けた膣粘膜の中程で息づく幸せな快楽ポイント……Gスポットを、丁寧に優しく、震える人造ペニスの艶やかな亀頭で、クニュクニュとこね回しているんです。
ああ……こんなの。
気持ち良くて、幸せ過ぎて駄目なんです。
イクイクの衝動を堪えながら、ずっと我慢出来る様な悦びではないんです。


「ふぐゥッ! んぐゥッ! んッ……んッ……んほぉおおおおッ! おッ!? おッ!? おっふぅううううッ……ううッ、む、無理ィッ! 無理れしゅッ! もう我慢出来ないれしゅからァッ! オマ〇コッ……オマ〇コ気持ち良いッ! 気持ち良いれしゅッ! イクイクなりゅッ! もうイクイクなっちゃゥッ……うッ、ううッ……うッ、イクイクくりゅッ、もうくりゅぅッ……! 来ちゃいましゅからァッ……」


卑猥な振動で私の股間を苛め抜く、ヌルヌルの人造ペニス越しに奥様を見上げながら。
私はよだれ塗れの口で、舌足らずに快楽を訴えるんです。
柔らかなベッドの上で、『まんぐり返し』の姿勢を取らされたまま、哀願するんです。
下半身を抱え上げられ、剥き出しの股間を徹底的に嬲られながら、アクメさせて欲しいと慈悲を乞うてしまうんです。


「んッ……お前はなんて我慢弱いのッ!? 勝手にイクイクなんて許しませんからねッ!? ほらほらッ! もっとオマ〇コ我慢なさいッ! Gスポット気持ち良いの我慢するのッ! チ〇ポ搾り穴でバイブをキュンキュン締めつけなさいなッ! ほらッ……イクイクって言わないのッ! イクイク許しませんッ! 我慢なさいッ!」  
 

奥様は私を叱責しながらバイブを握り、意地悪な笑みと共に右手を動かします。
左右に大きく開かれた両脚は、M字を形作ったまま、ビクンビクンと弾けています。
抱え上げられた腰は、バイブを股間に咥えたまま、前後にカクカクと動いています。
両手首と両足首を革ベルトで拘束されているので、快感を逃がす為に動く事も出来ません。Gスポット責めの悦びが深過ぎて。
もう、どうしようも無いんです。
本当に気持ち良過ぎて、奥様に窘められても駄目なんです。
今にもアクメの津波が押し寄せて来そうな程の快感なんです。


「んへぇええええッ! んへッ! んへェッ! んッ……んおッ!? おふぅうううッ! らめッ……もうらめッ! オマ〇コらめなってりゅッ! もうイクイクなりゅッ……なりゅなりゅッ! イクイクッ……オマ〇コイクイクすりゅッ! うぐぅッ……んッ! んッ! 奥ひゃまッ……小町はもうッ、もうッ……おふッ! んほッ! おふぅッ……」


太くて硬い人造ペニスが、私の膣壺を優しく淫らに、クチュンクチュンとかき回すんです。
ツヤツヤの亀頭が、ヌルヌルのGスポットを、ズリュンズリュンと舐め回すんです。
しかもその上、ジンジンと痺れる様な心地の良い振動なんです。
Gスポットがトロトロに融けてしまうくらい甘くて、刺激的なんです。
その刺激がそのまま、コリコリに勃起したクリトリスの根元にまで響くんです。
膣壺が嬉しくて、クリトリスまで嬉しいんです。
Gスポット凄くて駄目なんです。
もうイクイクなんです。
イクイクが来ちゃうんです。


「おぐぅッ……おふゥッ! おッ! おッ! おおおッ!? おほぉおンッ! もうイクッ……イクイクッ! イクイクしましゅッ! うぐゥッ! イグイグッ……イクイクすりゅッ! んぐぅッ! んッ! んッ! イクッ……イクイクッ、イクイクイクッ……おふッ……おふッ……ん、んんッ!」


「なんて子なのッ!? イクイク我慢なさいって言っているでしょうッ!? イクイクしちゃ駄目なのッ! こんなに腰振ってッ……Gスポットにチ〇ポコおもちゃ、自分で擦りつけているのねッ!? また、わがままイクイクするつもりなのかしらッ!? なんて悪い子なのッ!?」


厳しく詰る奥様の声すら、私の耳にはもう甘くねっとりと絡みつく様に心地良くて。
腰を細かくカクカクと振りながら、膣壺に納まった人造ペニスを存分に味わいます。
ああ……振動が堪らなくて。
膣壺が甘く蕩けて。
クリトリスの根元にまでジンジンと響いて。
イクイクになるんです。
もうイクイクなんです。
奥様にたっぷりと虐められて、イクイクイクってなるんです。

ああ、なのに。
あともう少し、ほんの少しというところで。


「んッ……こんなに自分勝手なイクイク奴隷はッ! こうしてあげるッ! んッ……イクイクはお預けよッ! ふふふッ!」


ジュブジュブと膣壺をこね回される悦びが。
クチュクチュとGスポットを撫で回される法悦が。
膣壺を押し広げる太くて硬い、人造ペニスの感覚が失われてしまったんです。


「んあッ!? あッ!? あああッ!? あッ!? イヤッ!? イヤァッ!? 奥ひゃまッ!? らめェッ! 抜くのらめッ!? んはぁあああああッ!? イヤイヤァッ! イクイクさせてッ! イクイクさせてくらさィッ! イヤァああああッ! ああああああンッ! 途中で止めるのイヤァアアンッ!! 奥様ァッ……奥様ァッ!!」 


ああ……あと、ほんの少しでアクメだったのに。
もうイクイク寸前の、嬉しくて堪らない状態だったのに。
それが、ずるんッ……と、一息に膣壺から、人造ペニスを引き抜かれてしまって。
唐突に、全ての快楽が消失してしまって。
こんなの酷すぎて。
今すぐにでも奥様に縋りついて、慈悲を乞いたいのに。
手足を拘束されているので、それすら叶わなくて。
奥様を見上げては、汗に塗れた裸身を淫らにくねらせ、ベソをかきながら抗議する事しか出来ないのでした。

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